THE IDOLM@STER STATION!!! 第18回

渋谷駅前で待ち合わせた千早、貴音、響。
「誰と話していたの?」
「この御犬様と」
「…つっこんではいけないところよね」

三人で買い物するために109へ。
なんてこった、買い物に夢中の響がかわい過ぎる。

THE iDOLM@STER STATION!!!

はらみー「ふぇ? ふぇ? こんにちは、ふぇ?」
なんか冒頭の挨拶からテンションがおかしい。
いつもはミンゴスからなんだが、先にはらみーに振られたようで、はらみー困惑。

はらみー「今日は何か特別ですか?」
ミンゴス「んーん、特にぃ」
はらみー「あや↓ そうなんですか」
ミンゴス「なんか素敵なコト言ってくれるのかなぁって思ったんだけど…」
はらみー「そんな振りだったんですね。何だろうって思って…」
ミンゴス「何か言いたいコトあるんじゃないかなぁって思って…」
はらみー「…特には」

今井さん、テンプレ崩して新人いじめないで下さい。

ミンゴス「え、ぬー何か無いの? 言いたいコト無いの?」
ぬーぬー「言いたいコト? 何ですか? 寒いですねぇ」
ミンゴス「そうですね!」

ダメだこりゃ。
そして、自分の挨拶をすっかり忘れてるミンゴス。

最初のお便りは先週配信の始まったSPダウンロードカタログ10号の楽曲「またね」の感想。
ミンゴス「ようやく発表できたね。なんか…なに? どしたの?」
はらみー「あ、そうだっけーって思って」
ぬーぬー「もうなんも覚えてねーよー」

原由実さん、いいかげんタイムラグに慣れて下さい。
収録コンテンツの公開日とかに欠かさず自分のブログで言及してるチアキングや長谷川さんって、ちゃんと公開スケジュールを記録して把握してるんだろうね。

ミンゴス「みんな今回のヤツはすごく、どのキャラも合ってたよね」
ぬーぬー「ですよねぇ」
はらみー「あ、そうなんですね」
ぬーぬー「空気読めよ~」

たぶんはらみーはミンゴスやぬーぬーと違って、全員分はチェックして無いと思うんだ。(^^;

ミンゴス「今井麻美演じる、如月千早も!」
ぬーぬー「ああ、ええと、沼倉愛美演じる、我那覇響も!」
はらみー「四条貴音ええ演じる原由実も」
ミンゴス「違うでしょ?!」
はらみー「え? 何が違うんですか? あ? え? 何か間違えました?」
ぬーぬー「…もういい。もういいです」

流れが追えていない、どこまでもマイペースなはらみー。
付いてるタグが「原由実の中の人」。な、中の人など居ない!

続いてのお便りで、コタツの話題。
ぬーぬーはコタツのコードを失くしてしまい、はらみーはホットカーペット派だがまだ出していないと言う。
はらみー「まだ扇風機が出ちゃってて…『はよなおしや』って言われてるんですけど、お母さんに」

ホットカーペットで寝ちゃってるはらみー(もしくは貴音)は容易に想像できるな。

(8:58)
続いて、年末ジャンボ宝くじに因んで「3億円が当たったら何したい?」と言う話題。
ミンゴスは「海外旅行」と「布団の買い替え」を挙げた後、「一緒に考えてよ」とはらみーに振る。
自分なら何が欲しいか?ではなく、ミンゴスは何を買うべきか?と。
で、はらみーの答えは、かわいいキャラクターのマネキン(等身大フィギュア)的なもの。
はらみー「麻美さん寂しがり屋さんかなぁって思って…」
ぬーぬー「…その発言ちょっと危険かもしれない」
ミンゴス「うん、寂しいなぁ…由実ちゃんが隣に来たらええやん」

3億円あれば人肌のマネキンも作ってもらえる、と力説するはらみー。
いやいやいや、それは貴方が等身大(人肌)雪歩フィギュアを抱いて寝たいだけでしょ!

ミンゴス「もうダメだ! ぬー! ぬーなんか考えて」
ぬーぬー「でもねぇ、あたしもねぇ、抱き枕的なモノ一瞬考えたんですよ。なんかちょっとやっぱり、なんかねぇ、麻美さんは寂しんぼな感じするから」

みんな考える事は一緒、と。
やたらめったら女の子にベタベタするのは寂しいからなんですね。

はらみー「やっぱマネキンしかないでしょ!」

そこに帰ってくるのか。

ミンゴス「頭脳派の人はこの番組には居ないんですか? なんだ? このぬーと由実ちゃんのテキトーな感じ」
ぬーぬー「分かった! 私と住みましょうよ、一緒に」

一人暮らしを始めたいが、一人では寂しいので一緒に住もう、と。
で、「3億円が当たったら?」の結論は「みんなで合宿できる広いマンションを買おう」と。

(12:40)
ここで一曲、今日発売の「DREAM SYMPHONY 03 日高愛」から「GO MY WAY!! (M@STER VERSION)」。
テンション高過ぎww

歌姫楽園NEW BE@T

前回と同じスタイルで、キャラクターによる芝居での導入ではなく、はらみーによる曲解説から。
曲は「ガンダムSEED」からラクス・クラインの「水の証」。

はらみーはそれまではガンダムシリーズは見ていなかったが、友達に進められて「ガンダムSEED」に嵌り、カラオケでも歌っていたと言う。「種から」って言う女の子は結構多いよね。
友達に似ていると言われてラクスの物真似の練習までしていたと言う話とか、
「貴音のオーディションを受けた時に『あ、これちょっとラクス様っぽくやったらいいかもしれない』とか思って、で、オーディション当日、台詞をですね。そのままなんかラクス様の物真似かのようにやったら、受かったので…」

おぉ、意外な裏話が出てきたぞ。
はらみーにとって貴音の原型は田中理恵さん演じるラクス・クラインなのか。

ステップアップ!!!ルーキーズ

(19:36)
はい、月一恒例のゲーマガCM対決なのです、が、一年を締め括る特別バージョンを作りたいと言う事で、番組変わってからはずっとブースに入ってなかったウメPが久し振りに出演。
と言うかゲーマガの冬コミ出展告知を兼ねてじゃないの?と思ったが、それ以前に11月30日売りの2010年1月号の付録「デコレーションステッカー」をプッシュするためだった。
PSP用の方は「オーバーマスター」のジャケットイメージで描いてもらったそうです。

で、これを手に入れたくなるような20秒のCMを考えよう、と。
しかも、ぬーぬー→ミンゴス→はらみー→ウメPの順に5秒ずつのリレー形式で!

…カオスな予感。
って言うかさ、はらみーがボケた後にウメPが落とすの?

予想を裏切って、無難にまとめました。

Ending

(27:40)
ミンゴスの無責任な振りに、はらみーがカウンター。
しかし、ぬーぬーが上手く拾った。

ライブのダンスレッスンが始まっているらしいが、
ミンゴス「あたしまだ採寸もしてないんだ。ダイエットしなきゃ」

くっ、羨ましい…

新今週のおまけ

ゲーマガ付録のデコレーションステッカーの御紹介。
ウメP、GJ! 冬コミも期待してるぜ!

雑記

冬コミで出会うであろうまだ見ぬ同人誌達を120%楽しむためにも、可及的速やかにDS2周目を進めなければならないはずの今日この頃なのだが、何かと忙しいので、日記紛いでお茶を濁す。と言うか、木曜にPSPo2が発売になるので、尚更時間が無くなりそうなんだが、

右側に「ぷちます!」のバナー貼っつけてみた。最初、順当に150×600の縦長バナーを貼ってみたが、右カラムに対し幅が余り過ぎて不恰好だったので、開き直って逆に右カラムの幅を超える300×250のバナーにしてはみ出させる事にした。仕方ないね。一応モダンブラウザでは支障無い事を確認したが、レガシーブラウザでは知らん。

今週の予定

明日(水曜日)は「DREAM SYMPHONY 03 日高愛」の発売日です。
更に、仁後真耶子さんのお誕生日でもあります。あ、7日差だ…。

MASTER SPECIAL WINTER

そして、「MASTER SPECIAL WINTER」は再来週にリリース。
いつの間にか単体ページも用意されていました。都度単体ページを用意してくれるのはリンクする側としては嬉しいんだけど、それはそれとして、トップページのフラグメントが毎度毎度機能してないのは何とかして欲しいぜ。(ファイル名の後の「#~」ってやつね)

「MS WINTER」が待ち遠しい事は殊更言うまでも無いが、「MS WINTER」を待たずしてクリスマス用プレイリストが成立する蓄積も嬉しい。
「C4U」こと「Christmas for you!」があり、それとは別に3人分のソロ・リミックスの「神さまのBirthday」があり、更には「Colorful Days」「オーバーマスター」にもクリスマス曲が収録されている。非アイマスなクリスマス用プレイリストの出番を圧迫する勢い。

と、ここで「C4U」から「PEARL-WHITE EVE」をお勧めするのは、幾ら千早がかわいいとは言え芸が無いので、今回は「オーバーマスター」収録の3rd Track「聖なる夜に」をお勧めしたい。美希、響、貴音の三人三様のキュートさが表われた、濃厚で贅沢なtrackに仕上がっている。特に、2番のAメロが三人とも可愛過ぎて大変な事になる。(俺のテンションが)

以下、愚痴

クリスマスと言えば、クリスマスイベントの期間中にTDSへ行かなきゃならん事になり、とりあえず有給の手続きをした。
千葉ネズミーシーのエンターテイメント性については高く評価しているつもりだが、それでも、千葉ネズミーシーで丸一日遊んで昼飯と晩飯を食って帰るよりも、「H@ppy Christm@s P@rty!!」の方が遥かに楽しくて有意義で思い出に残るであろう事は想像に難くないし、更に言えば、純然たる事実として、そっちの方が遥かに低コストだ。価値と価格は比例しない。デートで行ったアミューズメントなんて3ヶ月も経てば記憶があやふやになるが、ライブで心に刻まれた感動は、1年や2年で薄れる事は無い。

はぁ、返す返すも羨ましい…。

ゲーマガ 1月号

ゲーマガ「2009年11月30日発売」の「2010年1月号」です。
雑誌の発行日が未来の日付を付ける理屈と言うか事情を承知しても、年を跨ぐ時には混乱しがちでイラッ☆ミとする。イイカゲンに制度の方を何とかしろ。
発売日が月曜と言う事で、金曜から土曜あたりには店頭に並んでいたようです。土曜に買いました。

ゲーマガ1月号

ディアリースターズ発売から大分経っているので特別な話題も無く、本誌の方は定例コーナー「THE IDOLM@STER ゲーマガファンクラブ」見開き2ページだけですが、付録にデコレーションステッカーが付いてます。DS用2種類とPSP用1種類の計3種類、例によってクリア仕様。

THE IDOLM@STER ゲーマガファンクラブ Vol.26

話題は4本、付録のデコレーションステッカーについてと、「コミケ情報」と、アイマスモバイルで配信中の壁紙「秋コレ」と、先週リリースのSPのDLCについて。
ここで注目すべきはやはり「コミケ情報」でしょうかね。今年も書き下ろしスティックポスターで企業ブース出展するとの事。
これについてはこのコーナー内の記述よりもp.7の「コミックマーケット77 ゲーマガ/GA文庫 出展情報」のページの方が詳しいようです。

「アイドルマスター」スティックポスターセット Vol.3

765プロ+961プロ+876プロの15枚+クリア仕様2枚の計17枚で、お値段は夏と同じく5000円。
もちろん、オリジナルのBOXおよび(持ち帰り難易度を上げる)バッグ付き。
今年はそれを入れるバッグも用意して行くぞ!

  • 天海春香/ぽよよんろっく
  • 如月千早/ミヤスリサ
  • 萩原雪歩/SATO
  • 高槻やよい/有馬啓太郎
  • 秋月律子/オダワラハコネ
  • 三浦あずさ/芳住和之
  • 水瀬伊織/西村キヌ
  • 菊地真/宇木敦哉
  • 双海亜美・真美/まきのん
  • 星井美希/錦織敦史
  • 我那覇響/おおいまなぶ
  • 四条貴音/西E田
  • 日高愛/藤真拓哉
  • 水谷絵理/文倉十
  • 秋月涼/白身魚
  • クリアスティックポスター by 杏仁豆腐
    • 「アイドルマスター ディアリースターズ」ゲーマガステッカーVer.
    • 「アイドルマスター SP」ゲーマガステッカーVer.

絵柄は今後ブログで公開予定との事。まぁ、公開されようがされまいが買うわけだが、
絵師について詳しく確認したい方は情報スレの方々がURLを挙げてくれているので御覧になれば宜しいかと。

個人的には、(ウメPのセンスを信じて)存知上げない作家さんについても当日のお楽しみとしたい。
ちなみに、夏のはこんな感じだった。お値段以上の価値があったと思っている。部屋には貼ってないけどな。

ゲーマガ特製 デコレーションステッカー

DS用が2種類とPSP用が1種類の計3種類となっています。
絵柄については最初に挙げた「ゲーマガblog」のエントリで確認されたし。

DS用の1つは杏仁豆腐先生描き下ろしで、ちょっとパジャマパーティ風な衣装の愛、絵理、涼。
もう1つはCD「DreamSymphony」シリーズのジャケットイラストの元絵となっている。
PSP用は黒系ナイトドレスの美希、響、貴音。こ、これは…エロ過ぎる。
このモチーフを発注したのは誰だぁ!? 率直に申し上げて、感謝に絶えません。

DS:ストーリー「日高愛」F1

だいぶ間が開いちゃったけど、「日高愛」2周目。
「Delicious Album」準拠と言う事で、1周目の様な「episode.?」と言う記述はヤメる。

Idol-Rank.F1「熱血ダメ候補生の挑戦!」

自分の熱意を伝えなきゃ、と意気込んで876プロを訪れた愛だったが、石川社長は「こういう子なのね」と味気ない反応。
そして、これまたアッサリと「いいでしょう、採用よ」。

で、同期の二人との顔合わせ。
愛のあまりの大声に、涼と絵理のみならず、まなみさんまでドン引き。
社長「さっきも思ったけど、すさまじい声ね…」

既に三度繰り返した顔合わせの挨拶の後、社長からまなみさんと共に残るように言われる。
そして、今後の方針について説明。
「残念ながら、正攻法で勝負して、あなたが勝ち残れる可能性はゼロに等しい」
「言い難いけれど…あなたのチカラは、他の子と比べて、あまりにも足りないの」
「レッスンなんかで、とても埋められる差じゃない」
「このままデビューしても、即引退に追い込まれるのは確実よ」
確かに、これは高木社長の口からは絶対に出て来ない言葉だよなぁ。

「でも、この不利を1発でひっくり返せる秘策がある。それは ― あなたの生い立ちを公表する事」
日高舞の娘と言うネームバリューを鑑みて合格ラインを下げて採用した、と明かす社長。
「今のところ、あなたの強みは、その親子関係だけなの。持ってる武器を最大限に活用しましょう」
極めて現実的な路線です。だが、愛は当然納得出来ない。
「…いやです。それだけは…いやですっ」
「お願いですっ、一度だけっ! 一度だけ、ただのあたしで頑張らせてください!」
「そうじゃないとあたし、自分のこと、もっと嫌いになっちゃいます!」
戸松さんのインタヴューでも、

最初から『きっと最後に戦うのはママなんだ』と思ってたんですよ

とあったけど、この辺りの台詞にも、愛が「日高舞の娘」と言うコンプレックスに立ち向かおうとする姿勢が見える。

と言うわけで、第一週。
攻略本によれば、テンションの自然減少量は週の後半に近づくにつれて大きくなるが、前の週に営業をしていないと更に減少量が増えてしまうとの事。
と言う事は、これまでやっていた様な先に営業を全て消化して、後からレッスン漬けにするのは間違いだね。
先にカンストまでレッスンしてしまった方が良さそうだ。
楽曲と衣装による調整で「Lv.2」に上がり、Vo,Da,Viの各レッスンを2回ずつやって「Lv.3」となる。
日曜日は絵理のステージを見に行ってテンションダウン。
最初の週末のプレゼントが「ひまわりの一輪挿し」なのは固定っぽいな。

引き続きレッスン漬けの第二週。
先週同様にVo,Da,Viの各レッスンを2回ずつやって「Lv.4」となる。
日曜日は涼のステージを見に行ってまたもテンションダウン。
プレゼントは「ファンレター」。…残念。

第三週、そろそろ営業の消化に移る。
4種類のサブ営業は、各レッスンを3回ずつ行えば全て湧くとの事。

F1-5:サブ営業「歌詞の勉強」

事務所の会議室に陣取って歌詞を勉強中の愛。
「あっ、絵理さん絵理さん!」
「ひぅ!」
「怖がらないでくださいよー」
やべぇ、なんか面白い。
慣用句の意味が分からずに絵理に教わる愛。

F1-6:サブ営業「CD制作」

絵理に手伝ってもらって、事務所のPCでCD制作をしてみる。
「焼くんですか?」
「そう、焼く」
「焼くと言う事は、つまりっ!『オーブンで、こんがりと!』」(←選択肢)

社長「絵理、ダメでしょ。しっかりこの子の手綱握ってなきゃ」
わざと外したら叱られました。

F1-7:サブ営業「グッズ販売」

CDショップの店先を借りてグッズ販売を行う事になった涼と愛。
駆け出しだけあって設営から何から全部自分達でやらなければならない。
敢えてダメっぽい方を選んだりはせずに、上手く手分けをしてやり遂げる事が出来た。

F1-8:サブ営業「買い出し」

客に出すお茶請けを買って来る様に言われて、涼と共にケーキ屋へお遣い。
1周目では確か「超レアチーズケーキ」を選んで失敗だった。「超ショートケーキ」もオチは想像がつくので、今回は「超ガトーショコラ」にしとこう。
店員に保冷剤をお願いすると、持ち歩きの時間を聞かれる。
「走れば5分ぐらいです!」
5分なら保冷剤は要らないだろ。と言うか、走るな。

必須コミュを消化してないせいか、社長から尻を叩くメールが着ていた。

F1-1:メイン営業「ファーストライブ」

30人ほど入ったライブハウスでファーストライブ。
始まったと思ったら、暗転してライブ後のシーンとなる。
練習したいのは分かるが、まなみさんの立場も考えてあげられるといいな。
未成年を預かっている以上、放っておいて帰るわけにもいかないだろう。

そして、タッチコミュの練習でしかないアクシデント。
「せーのっ、ほや~っ!!」「あん♪」

F1-2:メイン営業「アイドル研究」

舞さんのお話を伺います。…いつ見てもかわいいなぁ。

「どこまで自分に自信を持てるかが、一番大事」
1周目に聞いた時よりは納得出来る気もするが、それでも難しい事だよね。

「あれ聞くたびに、自分とママを比べちゃって、みじめな気分になる…」
なんにも考えて無さそうに見えるけど、この子も結構難儀だよね。

日曜日、絵理のステージを見に行って、またまたテンションダウン。…3週連続。
プレゼントは「悪魔のツノ」。…ええ、被りです。

第四週、あと少しで必須コミュは終わるけど、オーディションは来週でいいかな。

F1-3:メイン営業「バックダンサー」

日比谷公園の野外大音楽堂でバックダンサーのお仕事。
そう言えば、一週間ちょっと前に日比谷公園に行きましたよ。
野外大音楽堂は何かの収録やってて近付けなかったけど、

まなみさんに、アイドルアルティメイトを目指す決意を表明する愛。
そのためには、まずは歌いながら踊れるようにならないと…。
ダンスについて、まなみさんからアドバイスをもらう。

F1-4:メイン営業「歌のテスト収録」

ディレクターに「大声で叫び過ぎだ」と叱られたと言う愛。
中の人:戸松遥さんも「マイクに近過ぎる」と叱られるそうですよ。
「歌ってるうちに、どんどん心配になっちゃうんです」
「これでも歌い出した時は“ていねいに”って思ってるんですけど…」
「…こわい…です。だってあたし、歌、うまくないし…」
きっと春香さんもこんな風に苦しんだ時期があったんだろうな。
まなみさんの助力を得て無事にクリア。さぁ、いよいよオーディションだ!

社長からも催促のメールが来てるけど、最終的にトータル54週使わなきゃいけないんで、今週はレッスンで潰す。
響と貴音の両方に会うには、通算54週目を迎えなければならないのだ。
1エピソードで6週使わなければならない計算になる。

日曜日、涼のステージを見に行く。テンション変動は無し。
プレゼントは「クールサングラス」。…被りだね。

と言うわけで、第五週。このエピソードを終わらせます。

F1-9:オーディション

「こんなのに、飲まれるもんか~~っ! とっつげ~~~~きッ!!」
威勢がいいのは良いが、
「う、ううう…。まわりに、競争相手がこんなにたくさん……」
「あたし、ホントに上手くできるかなぁ…」
ダンスと歌、それぞれにはそこそこ出来るようになったものの、合わせてはやり切れた事が無いと言う。
それでも、まなみさんから励ましてもらって、気を取り直す。
「絶対勝ち抜いて、ママの名前に頼らないでアイドルするんだもんっ!」

不合格 : End「いつもの日々へ」

「あんなに頑張ったのに…」
ガン泣きする愛。

社長曰く、
「今日だけは泣かせてあげなさい」
「この世界、強くなる子はね。みんな悔しい思いをしたあと、這い上がる」
「身に染みる負けだけが…人を育てるの」

ひたすらガン泣きの愛。
「やっぱり、あたしダメなんだーーーっ! アイドルなんて出来るわけないんだー!」
「え、ちょ、ちょっと、愛? それは思い詰めすぎ…」
「もういいもんっ。あたし、あたし…かなわない夢なんて見ないもーーーんッ! うわーーーん!!」
「あっ、愛! どこ行くの!?」
「ついてこないでくださいーっ。うわ~~~~んっ」

家に帰った愛。
「あの…ママ、あたしね、アイドルやめたの。頑張ったんだけど、どうしても上手くいかなくて、それで…」
「いろんなこと試して、諦めて…その中で、本当に合うもの、見つけたらいいじゃない。私は別に、愛が元気でさえいれば、それでいいから」

テンション下がりきってるのに、これはこれでなんだかカワイイ愛。
まぁ、これはこれでいいんじゃないだろうか。(^^;

雑記

今日はBD&DVDリリース記念シークレットイベントでしたねー。

…行きたかったよぉ。(T-T)
思えば抽選モノは何一つ当たりません。

今井麻美のSinger Song Gamer 第35回

今週、来週と中村先生ゲスト回ですね。
中村先生がヒロインを演じるDS「ルミナスアーク3アイズ」絡みでのゲストなんだけど、ゲームの話は少なめで、ミンゴスと中村先生の馴れ初め的な昔話がメインになってました。(率直に申し上げてルミナスアークには興味が無いので、)むしろこの方が。

ちなみにSSGは先週、先々週(第33回第34回)が戸松遥さんゲスト回でした。こちらも話題としてはポケモン中心、プロモーション的にはアニメ「にゃんこい!」キャラソンでアイマスとは直接関係しませんけど、御紹介まで。

ゲーマガ 1月号

夕方にたちばな書店新宿西口店を覗いたら、ゲーマガ 2010年1月号が並んでたので、買って来た。
そっか、「毎月30日発売」だから普通に考えたら入荷は昨日か今日になるのか。
その直前に居たヨドバシカメラ新宿西口本店2Fの書籍売り場にはまだ先月号が残ってたのにね。
一応発売日付けで言及するルールにしているので、30日にまた書く。

全然関係無いんだけど

一昨日、職場で日経新聞を読んでたら、一面コラム(春秋)が「おひとりさま市場」に言及していた。
そのコラムの末尾は以下のように結ばれている。

単身者にも便利だった江戸の暮らしだが、古川柳は「沢庵(たくあん)をへし折って食ふ独り者」などと冷やかしている。そこへいくと平成のシングルは堂々たるものだ。今年は都内のホテルがおひとりさま向けのクリスマス宿泊プランまで設けている。沢庵ならぬデコレーションケーキにひとり向かう図をなんと言い表そう。

「DSiLLを持ち込むんですね。分かります」と呟いて自分の席に戻ってから、もうひとつ需要がある事に気付いた。
つまりアレだ。雪歩のバースデーか。

ちなみに、お一人様向けのクリスマス宿泊プランとしては、以下の様な物がある。
祭壇のオプションは用意されていないようだ。