HNYP:「先行抽選予約」落選確認なぅ。

ダメでした。orz

追記 :

他の二人もダメだった。
どうやら俺は間違った世界線に紛れ込んでしまったようだ。
早くあるべき世界へ戻らないと…

追記2 :

  • 「THE IDOLM@STER」シリーズ最新情報 :
    「THE IDOLM@STER 5th ANNIVERSARY The world is all one !!」映像商品の発売延期のお知らせ

    一部店舗にて告知されてました12/1発売予定の「THE IDOLM@STER 5th ANNIVERSARY The world is all one !!」の映像商品ですが、制作スケジュールの都合により、2011年3月発売予定に延期とさせていただく事になりました。

仕方ないね。
そもそも、いつまでも公式告知が無かったのがおかしな状況だったわけで…
まぁ、出るなら待つさ。

ところで、某所のコメントなんかで、権利者関係の具体的な社名を上げて、今回の件に直接関与してるかの如く書いてる人が居るけど、あれって何なんだろう? 別に何処かにそれを匂わせるような情報があったわけじゃなくて、純然たる憶測だよね? 憶測にしてもかなり根拠薄に見えて、首を傾げたんだけど…
僕は、例え匿名でも「自分の発言に責任を持つ」事が言論の自由の前提だと思うんだけど、あの中傷は自分で責任を負えるのかなぁ。
もしかして、(育ちが悪くて)あれでも軽い冗談のつもりなんだろうか?

今週の予定

先程22時に「THE IDOLM@STER 2 765pro H@PPINESS NEW YE@R P@RTY !! 2011」の「第1回Web先行抽選予約」の受付が終了しました。この抽選結果は21日(木曜日)に発表されます。

そして、24日(日曜日)10時~18時にはチケット争奪戦第二戦「特別電話先行予約」の受付が行われます。
こちらは先着順なので、電話が繋がり難い上に、繋がった時には終っているのがいつものパターン。「18時まで」と言う終了時刻にはあまり意味が無いような気がしますが…
仲間内では通過(予約成功)の前例が無いために、始まる前から悲観的なムードになってしまうイベントです。

そして、同日24日(日曜日)、神奈川県の川崎市産業振興会館にて、オンリーイベントが2件。

個人的に「INSIDE IM@S」は昨年最も「行かなかった事を後悔した」オンリーイベントなので、今年は万難を排して伺いたいものです。さっさと風邪治さないと、
開始時刻は11時、電車移動中に10時を迎えないように考えとかないとね。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第64回

冒頭は「週刊 原由実」で、以下のブログエントリに突っ込んでるお便りを紹介。

はらみー「これ、92回って言うのは発信履歴なんですけど、着信履歴も見てもらったんですけど、ものの見事にお母さん、お母さん、お母さん、しかなくて…」

1時間に1回以上電話してる計算になりませんか?

ミンゴス「幾つだっけ? 由実ちゃん」
はらみー「えっ…(小声で)25です」

事務所プロフィールでは伏せてたのに、あっさりバラしちゃいましたねw

THE iDOLM@STER STATION!!!

ミンゴス「行くぜ関空!」
ぬーぬー「行くぜ大阪ぁぁはぁあはぁ!」
はらみー「関空の『王将』が一番美味しいって言うメールをね、前に頂いてたからね、まさかこんな偶然があるなんてって…」

どこまで食いしん坊キャラなんですか。
と言う事で、来月11月21日(日曜日)に開催される公開録音の告知です。
関西国際空港で行われるイベント「Jpapan PopCulture Festival2010」内でステージイベントとして実施されるとの事。

ふつおた!!!

最初のお便りは、先週から「たるき亭」再放送が早まった事を歓迎するもの。

ミンゴス「これで皆さん、メールを送るタイミングが変わると言う事を、お気付きの方いらっしゃるかも知れませんね」
ぬーぬー「早く! 聴いたら、聴いたらすぐ送って下さいね。すぐ、すぐですよ。すぐ!」

続いてのお便りは、先週番組内で流した春香の新曲「START!!」に因んで、人工衛星(工学試験衛星)「はるか」の性能計算書のエピソードを紹介。

ミンゴス「この『START!!』、特に、由実さんがすっごい食い付きを見せてましたね」
はらみー「そうなんですよ。作曲の方が、あの『One Step』作った方と一緒だったんですよ。たぶん、たぶんですよ」

最初聞いた時から好きで、作曲家を聞いて納得した、との事。
ほうほう、じゃあ歌姫楽園ではらみーが歌っちゃえばいいじゃん!

週刊 今井麻美

飛行機ネタと言う事で、先々週の徳島「眉山秋フェスタ×マチアソビvol4」へ向かった際のエピソードを紹介。
悪天候により伊丹空港の降りるかも、とのアナウンスにドキドキしたが…

ここで一曲、「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 03 星井美希」より、新曲「Day of the future」。
おぉ、なんか美希もちょっとだけアップデート感じがするね。これも楽しみだ。

試しにやってみよう ― 特盛稲荷警察署で取締強化週間

なんか酷く不安定なサイレンが鳴り響いているが、そんなSEで大丈夫か?

はらみー「あー! 由実のラーメン麻美さん食べたらあかんでしょ! もう! 由実のラーメン!」
ミンゴス「ぎくっ、ゴメンナサイ!」
はらみー「さてと、そろそろ婦警さんお手製のスペシャル標語を貼り出しに行こう」
ぬーぬー「怒っただけだよね?」

警察署内の光景を描いたアドリブには見えませんが、どーゆーお題だったんでしょうか?w
まぁ、それはそれとして、標語。

はらみー「ラーメンは、由実のものやで、食べたらあかん!」

……。
と言うわけで、先週の言い間違いから唐突に始まった新?コーナーですが、勿論お便り募集などはしておりません。

はらみー「大丈夫です。もうねぇ、来てるメールを使って、無理矢理取り締まっちゃいます

冤罪事件多発の予感。
最初の取締対象お便りは、第62回のおまけの「メガネをかけたはらみー=めがみー」に対する言及。

はらみー「『メガネをかけるといつもより少しだけ賢く見えるので、非常にオススメです』」(SE:ホイッスルの警笛音)
ミンゴス「どこが取締ポイントなのでしょうか?」
はらみー「これはですねぇ、いつも賢く見えてないって事ですか?って事になりません? 裏を返すと」
ミンゴス「気付いちゃいました」

…いやいやいや、これは不当逮捕だろ。異議申立すべき。
違反切符1点を切られました。

続いてのお便りは、声グラ10月号の付録冊子「5周年ライブ大全」内の発声練習の記述に関するもの。
これはリハーサル風景の写真が並んだページに添えられたレポート文章ですね。

発声練習では「ニャアアァ~ン、ニャアアァ~ン」とやや高く太めの声が。きっと咽喉を広げるのに効果ありなのだろう……。

で、はらみー婦警さん、これをミンゴスにとぬーに可愛く読ませるのだと言う。

はらみー「あまり可愛くなかったら、違反切符を切っちゃいます」
ぬーぬー「違反なの?! え、だって、あたしこれ『読め』って言われて読んだだけですよ?!」

これはひどい。

ぬーぬー「それ、さぁ、あの、婦警さん、先に言ってもらえませんか?」
はらみー「そーゆーコーナーですから」
ぬーぬー「あ、そうなんですか」
ミンゴス「そうだね。どこに覆面パトカーがいるか分かりませんから」
ぬーぬー「なんか、なんか、巫女さんよりなんか、すごい…横暴だぞ。横暴な婦警さんだぞ」

国家権力の恐怖! 違反切符50点で一発免停を食らうぬーぬー。

ぬーぬー「えーっ?! もう一生取れないじゃないですか! 取った事も無いのに…」

ここでミンゴスが反撃に転じ、どう読めば良いか婦警さんにやってもらおう、と。
これが大変「気の抜けた」残念な出来で、ミンゴスは減点150点を宣言。
最後にミンゴスのリアルな鳴き声に、はらみーから減点300点の宣言。
…いや、小学生の言い争いじゃないんだから、(-_-;

最後のお便りはゲーマガCMのコーナーへのお便りで、台詞なので読んで下さい、と。
警戒したミンゴスが、投稿者が取締対象なのか、それとも自分達が違反切符を切られるのか、と先回りして問い詰めると…

はらみー「あ、これは、聞いて頂ければ分かる仕様になっております」

序盤はいつも通り千早、響、貴音の掛け合いなんだけど、貴音のボケに対しはらみーが突っ込み、一人芝居に突入。

ミンゴス「誰かー! めがみーを呼んで下さい! 誰かー、めがみーを!」
ぬーぬー「賢いめがみー! 賢いめがみーどこー?」

…どうしてこうなった。

試しにやってみよう ― ナース愛美のちいさな病院

これまた酷く不安定なサイレンが鳴り響いているが、そんなにSEで遊んで大丈夫か?
最初の患者は…

はらみー「何故か、私が持つ携帯電話が、次々次々、壊れてしまうんです。どうしたらいいですか?」
ぬーぬー「えーと、携帯を直して欲しいのか、壊してしまう由美ちゃんを治して欲しいのか、どちらでしょうか?」
はらみー「壊してしまう運命を直して下さい」

運命のせいにすんなw
ぬーの診断は「それは由実さんのテキトーな性格から来ている」との事で、大阪のお母さんのところをご紹介。
この病院は慢性的な医師不足のため、他の病院を紹介して盥回しにするのがデフォルトなようです。
夜勤が多く不眠症に悩む人には水無瀬グループ系列病院の麻酔科を紹介し…

はらみー「『この間、沖縄で、沼倉愛美さんの水着写真集と言う風の噂を耳にしました』」
ミンゴス「病気ですね」(即答)
ぬーぬー「これはねぇ、あの、重大な病気ですよ。そうですよ。あの、難聴って言うんですか?」

あー、俺も聴いた事あるわ。
ちょっとアニメイトで5冊ぐらい予約してくる。

歌姫楽園2010

「星空のディスタンス THE ALFEE」を「星空のディス・タンス座・アルフィー」と読む響。
ぐぬぬ、またしてもアホの子ポジション…。

三人ともカッコよ過ぎですが、一番ギャップがすごいのがはらみーですかね。
ほんの数分前のゆるゆるぼけぼけと同一人物とは思えないw

週刊 沼倉愛美

ぬーぬー「わたくし、あのー、インテリアのね、お店とか回ったりするのが凄く好きなんですよ。でね、憧れが、大塚家具さんでお買い物をするって言うのがね」

新しく出来た銀座ショールームを覗いてみたいけど…と言うお話。

ぬーぬー「こんなみすぼらしい格好じゃ入れないなぁって思って、ちょっと、一人で入るのも恥ずかしかったので、もうちょっと大人になったら、で、あの、買えるようになったら、あの、行って、いっぱいお買い物して、大塚家具さんのお家に住もうと思います」

ぬーはかわいいなぁ。本当にかわいいなぁ。
そして、ミンゴス大受け。

Ending

例によってコロムビア枠で、11月3日発売の「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON-」01,02,03の告知。
先週の春香「START!!」、今週の美希「Day of the future」に続き、来週は響のオリジナル新曲「TRIAL DANCE」を流すそうです。
更に、「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON-」04,05,06の告知も。

そして、今週もウメP登場で今月末売りの「ゲーマガ12月号」の付録DVD「アイステ出張版」の告知。

ぬーぬー「すごーい! すごーい、初めて聴いたー!」
ウメP「嘘つけー! 撮ったよ、こないだ」

この放送で発表のつもりがAmazonにフライングされたとかで、ぼやいてましたな。
ぬーさん、若林さん、中村先生、あずみんが出演して60分超だそうで、これは非常に楽しみ。

ミンゴスが公録に向けての話で「空港だからキャビンアテンダントごっことかする?」と。
本当にコスプレとか好きだな。けしからん、もっとやれ。

H@PPINESS NEW YE@R P@RTY!!「先行抽選予約」受付開始

本日10時より、新春ライブこと「THE IDOLM@STER 2 765pro H@PPINESS NEW YE@R P@RTY !! 2011」の「第1回Web先行抽選予約」の受付が始まりました。

私は今回も、3rdと5thで同行した仲間達3人で3枚ずつ申し込みました。
3rdと5thでは三人の中で俺だけが当選、4thと「THE IDOLM@STER 2009 H@ppy Christm@s P@rty!!」は全滅と、自慢じゃありませんが一度もチケットを余らせた事がありません。(^^;

それはそうと、いつもの様に長いタイトルですが、情報筋によれば更にこの後ろに副題(5thにおける「The world is all one!!」に相当するもの)が付いているとか。こちらにおいては次回以降、基本「HNYP」と略させて頂きますが、仲間内でChatしてたら「@@@@」なんて略称案も出て来たり。去年の「THE IDOLM@STER 2009 H@ppy Christm@s P@rty!!」も「@@@@」になって被るのでダメだよ。

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動52週目

本日の「3パターン SAY HELLO!!」は「芸術の秋」。
美希は俳句を披露するが…何その色気より食い気、はらみーじゃないんだから。
やよいは弟達と絵本を作ると言う。モヤ子? そして「高槻やよい役の」で噛む仁後さんに「カットさせねぇよ?」と中村先生。
春香さんは彫刻刀を買って彫刻をすると言う。うん、お約束で怖いね。

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動52週目『吹きものの選択は慎重に?』

中村「なーんかねー、毎度こんな話をするなーと思うんだけど、こないだ夏だったと思ったらもう秋ですよ」
長谷川「早いですねー、あっと言う間だ」
中村「そして『秋と言えば何をしたい』みたいなのも、なんか2,3回話したような気がするんだよね」
長谷川「確かに(苦笑)」

今年の秋限定の話題は無い?との中村先生の振りに、仁後さんは「ハートレー第2彗星」を挙げる。

仁後「『はーとれー・だいにすいせー』ってなんかねぇ、あのぉ、なに? インターネットのやつ、ニュースとかをぼーっと見てたら、あって、そこを、あのパソコンのあの、ブックマークみたいのでぷちってやっといた。だから、あの忘れたらまた見るの」

10月20日が最接近との事。
双眼鏡のような装備でも大丈夫だそうですよ。

長谷川「え、じゃあもし『ちょっと遠出しなきゃ』ってなったら、是非、真耶子さんの車の運転で、こう便乗させて頂いて…」
中村「わ、た、しは電車で行っとくわ」
長谷川・仁後「なんで?!」
中村「現地集合で(苦笑)」
長谷川・仁後「不安?」
中村「若干ね」

ポイント日直はジャンケンにより…

仁後「勝った!」
中村「じゃあ…虫食い真耶さんが、今日の日直と言う事で」
仁後「なんで虫食いなの?!」

コミュニMail☆

最初のお便りは…「先日の『ラ・ポエーム』で、長谷川さんに勝手に名前を変えられてビックリしています」と。
このお便りは「せっかく頂いた名前なので」と改名を受け入れる内容で、「名付け親みたい」と喜ぶアッキーだったが…

中村「もう一通、同じ方から来てますよ」

え?

中村「『やっぱり、長ったらしくて面倒なので今まで通りでお願いします。コロコロ意見が変わりスミマセン』…と、早速頂いたので、はい」
長谷川「ちょっと! なんだったの今の?! 今の一個前の喜びは何だったの?」

2010年限定と言う事であればアッキーの言う事を聞いてくれるはず、と更なる改名をそそのかす中村先生。
結局今回のポイント付与は元の名前と変更された方に分けられてしまいました。
ちなみにこの方、元の名前では現状プロデューサーポイント累計が4位で、分割されてしまった方と合算だと3位になります。(^^;

中村「まぁあの、全てアッキーが決めたので、万が一、万が一ですよ? 万が一の苦情があった場合には、あの、番組宛てではありますが、あの、『長谷川様へ』と付けていただけると、私達は目にしないで済むな、と」
長谷川「(泣)嫌いにならないで~、ごめんなさーい!」

いつか合算されるといいですね。
続いてのお便りは、「カタカナや横文字に弱いお母さん」のお話。

長谷川「『例えば、ピロリ菌の事はペロリ菌と間違えたままだし』…」
中村「(笑)ダメ、ペロっとしちゃダメ」
仁後「…かわいい」
長谷川「えー、『テレビでハムナプトラが放送されると、おー今日はナマハムトラやるよー、と、言い間違えてます』」
中村「(笑)そこ楽しい」

カタカナに強くなる方法はありますか?と言う話だったんですが、それは仁後さんも知りたいんじゃね?w

長谷川「いいですね、『生ハムトラ』」
中村「若干、アッキーのための番組みたいな。こう、塩気の多い…」
長谷川「あー、ホントもうコンビニ行ったらおにぎりと生ハムとスルメって言うゴールデン三角がこうねぇ…」
仁後「(笑)ゴールデン三角ってすごい…」
中村「なんで、ゴールデンは英語なのに、三角は日本語…ゴールデントライアングルとか言って、ねぇ?」
長谷川「あ、じゃあそれで」

突っ込むのはそこなんだ?w

仁後「でもカタカナとかって間違えるよね? ちょっと分かる気がする」
中村「うん、なんとなく、真耶ちゃんはカタカナを読んでもひらがなに聞こえるって言う特技をね、持ってるから」
長谷川「聞こえます!」
仁後「そ、ね? なんでなんだろうね?」
長谷川「さっきの彗星の名前も、『第2』も含めて全部ひらがなで聞こえましたもん」
仁後「え? うそ!」
中村「うん、分かる分かる」

うん、分かる分かる。
仁後さんは「Kosmos,Cosmos」を録った時に「仁後さんが歌うとこれ全部ひらがなに聞こえるんだけど」と言われたそうです。
もしかして、中川さんにですか?w

仁後「これあたしが、カタカナに聞こえないんじゃなくて、やよいが聞こえないって事だよね? きっとね?」
中村「…違うと思うなぁ」
仁後「今のきっと『はーとれー』っつったのも、きっと、あの、やよいが言ってたの、代わりに
中村「うん、なんか、若干こう自分にとって不利な事全部やよいのせいにするの、そろそろやめよう、大人として
仁後「なんでいけない…」
中村「かわいそうだよ、子供だもん」
仁後「そっかぁ」

仁後さんの素晴らしいところは、むしろやよいじゃ無い時ですよ。
やよいの時より低い声で、かなり低いテンションなのに、どこか舌足らずと言う…すごくいい。

留学生役や宇宙人役で全部カタカナで書かれると読むのがキツイと言う話とか、

仁後「あたしなんかでね、なんかでゆった気がする。普通に」
中村「『ワレワレハ』って?」
仁後「そう、『ワレワレハ』」
長谷川「ちょっとやってみて下さい、カタカナで」
仁後「え?」
中村「第2彗星に乗ってやって来た人みたいな」
仁後「うそ…ワレワレハウチュウジンデアル」
中村「やよいだね
長谷川「ひらがなですね
仁後「えー、カタカナだったよ、今こう…」
中村「うん、やよいが宇宙人の真似をしました、みたいな感じだね」

スタッフからは、お便り冒頭の挨拶「ラジマスター」もひらがなで書く人とカタカナで書く人が居るとの指摘が、
ここで真面目なアッキーは、

長谷川「ホントだ。じゃあこれ、本当はニュアンスちゃんと合わせていかないといけないって事だ」
仁後「えー?」

と言うわけで、アッキーによるひらがなとカタカナのニュアンス言い分け実践。

中村「真耶ちゃん真耶ちゃん、それやってよ、ひらがなとカタカナ」

気合いを入れてカタカナの方を尖らせる仁後さん。

仁後「この番組ってこんな尖った番組だったんだね。今頃だけど気付いたよ」

中村先生だと漢字っぽくなると言う話とか、先生は字がきれいと言う評とか、

中村「武士って言われてた、書く文字が。うん、でも別に上手なわけじゃないんだよ」
仁後「ううん、上手だよ。なんか『日本の心』って感じだね」

漢字っぽい中村先生とカタカナっぽいアッキー、ひらがなな仁後さんでゴールデントライアングル、と言う事で〆。

ラ・ポエーム

「死亡は燃焼しませんでしたが、お陰様で昨シーズンは快適なマラソンライフでした」と言うのは先週の第51週で「サンニンの記憶☆オーディション」の問題にも登場した「脂肪乱舞」のイグアナP、「ところが、今シーズンはマラソンブームで、どこも定員がいっぱいでなかなか出られる大会がありません。この切なさをポエムで吹き飛ばして下さい」との事。
と言うわけでお題は「応募」「満員」「マラソンの後のビールは最高」。これは難易度高そう。

長谷川「題名:マラソンの後のビールは最高と聞いたので、応募した。本文:満員だった。いじょ!」

orz

中村「(笑)メール? メール? メールですか?」
仁後「あははははは(笑) めーるなんだ」
中村「あの、タイトルってつまりそーゆー事ですか。件名って事ですか? メールで言うところの」
長谷川「分かり易いかなぁと思って…」

まさか全文書く事になるとは思わなかった。
件名に要件を詰め込むのってお母さんとかがやるよね、と言う話が、

中村「あとアレですよ。如月千早役の今井麻美さんもそんな感じなので、ね?」
長谷川「(笑)麻美さんのメール、超簡潔な…絵文字とか無い、みたいな」
仁後「そうそうそうそう、なんかすごいサッパリしたメールだよね」

と言うわけで中村先生、自分の携帯電話からミンゴスのメールを探す事に。

中村「えーっと、こないだ、東京ゲームショウにて、あの、今井さんも一緒にステージに立たせて頂く機会があったのですが、そのステージの前に、実は別の現場でもイベントがあって、駆け付けで行きますって言う状況だったのね。で、その時になんと、あの、結構早く終わりそうだって言うのがあって、えー、『件名:むかってるよん』『本文:1440には着きそうだよ』それに対して、あ、事故も無く安全に来られそうで良かったねって書いたら『おうよ』…のみ、返って来ましてですねぇ。えー、非常に分かり易い」

えりんごすは正義(関係無い)

先生、フイテルの時間ですよ♪

中村「…音が鳴らない」

今回はいつもコーナー冒頭に吹いているリコーダーさえ無く、ビンを吹こうとしたが鳴らず、との事。
それはそれとして、お便り紹介。

中村「『先日、アニメイト横浜店さんでの声グラトークイベントに参加した時の出来事から連想しました。今回吹いて欲しいものは、吹き矢です』」
長谷川「吹き矢?」
仁後「ねぇ、ちょっと待って。ねぇ、その横浜のさぁ、あの、イベント? と、吹き矢はなんで関係があるの?」

ストロー吹き矢ですね。
それも、トークが始まって早々に、

中村「声グラさん10月号の表紙をアイドルマスターとしてやらして貰ったと言い事で、トークイベントも一緒にやったんですけど…」
長谷川「うん」
中村「そん時にね…」
長谷川「うん」
中村「吹き矢を吹くって言うミッションが、私に課せられましてですねぇ」
長谷川「ねーよ!」
仁後「あ、なに? そーゆーコーナーじゃないけど、なんか…」
中村「あ、まとが口をきいた
長谷川「あーん! まとじゃないよー! もう!
仁後「なに? なに?」
長谷川「繪里子さんが、私が一生懸命MCしてたんです。そしたら、繪里子さんの方しゅって向いたら、ストローの袋をサッて投げて…」
中村「置いてあったの。なんかあそこに、なんかこう、然も吹いてくださいみたいな感じでちょんちょんちょんちょんって用意されてて…」
長谷川「違うよ! それで水飲んでくださいって言うね、それで置いてあったんですよ」
中村「…そっか」
長谷川「で、あたしが見たら、スコーンって眉間に、なんか刺さって…

あれは噴いた。先生フリーダム過ぎるだろう。

中村「最終的にアッキーが下克上狙って、最後にあたしに向かって吹き矢を吹いてきたんだけど、全然当たらなかった上に、あたしは若干的外れな方向に避けつつ、更にアッキーにクリーンヒットさせるって言う(笑)」
長谷川「そう、カウンター貰って、こめかみにスコーンって…」

アッキーMAJI底辺。
と言うわけで、スタジオで実際にやってみます。

長谷川「あははははっ、全然当たんないでやんの~」
中村「なんで? アッキーじゃないと調子でないのかもしんない!
長谷川「絶対やだし! まとなんかやだし!
中村「なんだよー!」

これはひどいw
ってか何本ストローの袋吹いてるんだよ。
中村先生が吹いてる間に仁後さんとアッキーはお便りを読む。
「中村さんが吹く事にちょっと飽きてきたそうですが、逆に吸ってみればいいと思います」

…噴いた。(笛的な意味でなく)
で、ヘリウムガスを吸う話とか、

長谷川「繪里子さんが二本同時に吹こうとして失敗してる(笑)」
仁後「どう? 頑張れ! 二本…あ、飛ばないし…頑張れ! …ね、これ鼻を摘んだら飛ぶんじゃない?
中村「(笑)…あのぉ、聞いていい? な、なんでそう思った?」
仁後「あのぉ、もっと口から息出せるように、鼻を閉じとけば…」
中村「吸う事すらままならないよね?

で、ヘリウムガスを吸う中村先生。

そして更に、もう一通のお便り。
「普段暴言ばかりの中村さんの本当の姿を知らしめるために、プロデューサーの悩み事に中村さんが甘い言葉をかけて慰めてあげると言う新コーナーはどうでしょうか?」

中村先生って素で男性に甘い言葉をかけた事ってあるんだろうか? …それともガチレズ?
お便りの内容は放っておいてヘリウムガスで遊ぶ三人。

中村「普通に喋ると、あたし達ヘリウムガス使わなくてもヘリウムガスになるよね」
長谷川「(高温で)それに近いものにはなるかもしれないよ、うん」
仁後「それはすごいよ。あたしはヘリウムガス吸わなきゃダメだよ」

それはそれとしてお便りの内容に戻るも、

中村「絶対無理だね
長谷川「え?」
仁後「無理? なんで?」
中村「嫌だもん

身も蓋もねぇ。orz
そして、中村先生の甘い言葉(?) ……… MAJI怖いです。
なんか、裏側に凄みみたいなのが透けて見えて…謝ってしまいたくなる。(-_-;

Ending

例によってDJCD「ラジオdeアイマSTAR☆ Summer Stage 2010」「ラジオdeアイマSTAR☆ SP1」の紹介。SP2まだ~?
そして、次回はあさぽんゲスト回ですよ、との予告。

長谷川「ちょっと繪里子さん、あたしにもストロー1本くーださーい」
中村「あ、じゃあ、はい、アッキーにはこの紙で出来てるやつ」
長谷川「紙?」
仁後「ねぇ、紙だったらさぁ、くしゅくしゅくしゅってやってお水をさ、ぺちょって垂らすとさ、こう、にゅにゅにゅんってなるんだよ?」
長谷川「…へ?」
仁後「子供心分かってない。遊び心も分かってない」

中村先生を狙うも不発のアッキー。

長谷川「…どうしてだろう? なんだろう?」
仁後「なんで、繪里ちゃんの方向けると吹けなくてさぁ、コップの方向けると早いの?」

アッキーの心に中村先生に対する恐怖心が刻まれてしまったようです。

中村「でも、危ないですから。私がアッキーに向かってやるのは、ある種の信頼関係を確かめる儀式でありますから、他の方は無闇矢鱈とね、そーゆー事をしてはなりません。あとは、咥えたままとか危ないすから」

「上下関係を確かめる儀式」の間違いじゃないのかと言うのと、アッキーがそれに不満を表明する前に一般論(咥えたままは危ない)に挿げ替える辺りが中村先生MAJI狡猾。