今週の予定

うわぁ、気付けば火曜日になっとる!
今週も比較的空き気味ですね。私事で動かせない予定が入ってるので、正直助かります。

2011年1月10日に開催される新春ライブ「THE IDOLM@STER 2 H@PPINESS NEW YE@R P@RTY !! 2011」のチケット争奪戦がいよいよ幕を開けます。(カレンダー上では「HNYP2011」と略させて頂きました。)
争奪戦第1ラウンド「第1回Web先行抽選予約」は15日(金曜日)10時から18日(月曜日)22時まで。早めに決めたいものです。

もうひとつ、中の人関連。
16日(土曜日)に神保町は書泉ブックマートにて、チアキングの「トレーディングカード発売記念イベント」が開催されます。
ぐぬぬ、写真集発売記念イベントも、DVD発売記念イベントも参加したけど、トレカはちょっとね。(^-^;;
それよりも、新曲リリースの発表かなにか無いかしら? と期待しておくよ。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第63回

久し振りの平常運転ですね。そうか、第59回の(「音無小鳥」役)滝田樹里さんから、(Jupiter「天ヶ瀬冬馬」役)寺島拓篤さんゲストの第60回(Jupiter「伊集院北斗」役)神原大地さんゲストの第61回(Jupiter「御手洗翔太」役)松岡禎丞さんゲストの第62回と4週連続でゲスト回だったのか。
と言うわけで、冒頭は5週間ぶりの「週刊 沼倉愛美」。
ぬーぬー「はい、今年もですねぇ。例年通り、あのねぇ、編み編みを、編み物を、今年も始めました」

ぬーさんの編んだマフラーを貰えるはらみーには嫉妬せざるを得ない。

ぬーぬー「ちょっとだけ難しいのに、今年は挑戦しようと思ってます。(中略)ちょっとやってみようかと…」
ミンゴス「ありがとう!」
はらみー「わーい♪」
ぬーぬー「あっ…頑張ります」

ぬーぬーMAJIいい子w

THE iDOLM@STER STATION!!!

はらみー「はい、去年愛美に貰ったマフラーをまた、ね、取り出さなきゃいけない季節が、もうちょっとしたら来るなぁって感じです。がな…あ? …あ、し、四条貴音役の原由実です」
ミンゴス「がな? がな?(笑)」
ぬーぬー「前にも私やったよね、私もやったよね」

おはがなはー!(違)

はらみー「ありますよね~?」
ミンゴス「何が~?」
はらみー「そう言った事も…間違いもね~」
ミンゴス「あぁ、人のところ読んじゃう事もあるよね~」

はらみーは特に多いですがw
一ヶ月ぶりの三人での収録と言う事で、

ミンゴス「何が一番違うって、スタジオの机の向きが違いますよね」
はらみー「そう! そうですねぇ。懐かしい気がします。この、ねぇ、三人用の配置ですよね」

暫く二人のコーナーがお休みしていたと言う事で、今回は両方やると言う。

ミンゴス「だってほら、正直、前回どっちで終わったか覚えてる?」
ぬーぬー「覚えて無いですね」
はらみー「忘れてますよ」
ミンゴス「でしょ? 巫女だったやら、ナースだったやら、みたいな」
ぬーぬー「どっちやら、みたいな」
はら・ぬー「…ナース?」
ミンゴス「あははは(笑) 違った」
ぬーぬー「あれ?」
はらみー「看護婦さんですか?」
ミンゴス「あたしダメだぁ」
ぬーぬー「いつもですね
ミンゴス「あたしね、たぶんだけど、脳の中でぬーがシスターの格好じゃなくて、ナース服着てるんだよね」
はらみー「見たいですけどね。それはそれでね」
ミンゴス「まぁね、それはそれで似合うと思うんだけど…」
ぬーぬー「(笑)着ましたけどね。別のところで…その話が残ってるんでしょうか?」

何その初ラジw
いいよ、やろうよ、そのミンゴスの煩悩を公開録音で開放しちゃえばいいじゃん。

ミンゴス「来週からナースでいいんじゃないの?」
はらみー「ナース、いいですねぇ」
ぬーぬー「それもあり、ですね。でも…着ませんよ? 着ませんよ?」
ミンゴス「ちょっと後でスタッフ会議しようか?」

ドンキにナース服買いに行くと言うはらみーに、ぬーは「由実ちゃんも変わるべき」と「婦警さん」を提唱。

はらみー「似合うかしら?」
ミンゴス「もう、色んな意味で似合うと思うよ(笑)」

ミンゴスは二人に対して「若い内にもっとコスプレしておくべき」と説教して頂きたいですね。
と、ここで話は変わって、ミンゴスから二人へ「TGS2010の時、2のトライアルエディションは触った?」との問い。
土曜日のステージイベントの控え室で待ち時間にあずみんが熱中していたと言う話とか、ミンゴスは日曜に行ったがプレイ出来なかったと言う話とか、

ふつおた!!!

ここで最初のお便り、10月10日の響のお祝いを祝福する内容他。

ミンゴス「おめでとう、響!」
我那覇響「ありがとう!」
ミンゴス「幾つになったの? 響」
我那覇響「じゅう…ろっく、さい」
ミンゴス「(笑)あい、毎回恒例、歳を言う時にビクビクするって言うね」
我那覇響「16…16歳」
ミンゴス「パラレルな、感じで」

はい、パラレルな感じで。
続いてのお便りは「『はらみーは俺の彼女』宣言をしてたPが別の女性と付き合い始めた」との密告。名指しかw

はらみー「浮気者~!」

「知らない間に振られてる」「彼女さんとPと由実ちゃんの三人で手の引っ張り合いをして欲しい」等とやたら楽しそうなミンゴスは、自重して俺と付き合うべきだと思った。異論はスルーする。

と、ここで、agqr等で確認されていた「MASTER ARTIST 2」シリーズ第一弾のCMががが、ぬーぬーMAJI天使
あと、ウメP出演のゲーマガ新CMも。

週刊 今井麻美

ミンゴス「本日はですね。原由実プロデューサーから頂いたお題でお話をさせて頂こうかと思っております。本日の目覚めについて(笑)」

ミンゴスもMA2の収録が始まったよ、と言う話とか。
この番組収録の直前に1曲収録していて、昨日の晩は疲れていたので8時に寝たら、4時半に目が覚めた、とのお話。
ちゃんと8時間寝てるし、素晴らしく健康的じゃないですか。

そして、ここで一曲。
11月3日リリース「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 01 天海春香」から、オリジナル新曲「START!!」。
春香らしい良い曲が来たなぁ。11月が待ち遠しいです。

それと、曲が流れている時までファンのフリをしてアンチコメント書き込んでる連中が可哀想になって来た。それって誰得なの?
お前ら全員、声優ファンに転生できたら、人生もっと楽しいのになぁ。

特盛稲荷神社で心願成就

はらみー「は~…美味しい…バームクーヘンやなぁ…」
ぬーぬー「ここで食べるんだ? ここで食べるんだ?」
はらみー「食欲の秋ですよ?」
ミンゴス「しかも…あたしの目をじっと見ながら食べていらっしゃる。これは、お誘いに乗るって事かな? いただきまーす!」
はらみー「あぁっ! じゃあ愛美もどうぞ」
ぬーぬー「外側…美味しいところ…」

な、何を言ってるのか分からねーと思うが、お前ら仕事しろw

はらみー「本日のお言葉、『旨味の決め手は、やっぱり、アミノ酸だよね~』」
ミンゴス「(笑)…あの…」
はらみー「はい」
ぬーぬー「巫女さん、あの、アミノ酸って…分かります? 分かってます?」
はらみー「…ちょっと存じ上げない
ぬーぬー「また台本そのまま読んで!」
はらみー「だって書いてあったんだもん」

ダメだこりゃ。

それはそれとして、最初の祈願。
「クライマックスシリーズを戦う事になるであろう中日、阪神、巨人それぞれの勝負運を占って、どのチームが日本シリーズに進出するか予想してみて下さい」との事。

えっとね。各球団のファンはね。原巫女さんには占って欲しく無いと思ってると思うんだけど…
案の定、ニコ動のコメントにも「おいばかやめろ」「よせ」「やめてくれ」が多数w
今回はお賽銭の額の記載がなかったため、

ミンゴス「由実ちゃんがお賽銭入れればいいじゃん。幾ら入れます? 阪神が勝つために」
はらみー「阪神が勝つために、じゃあ、…300円」
ミンゴス「安っ! 貴方の想い安いなぁ」
はらみー「ま、想いは強いですけどね」

と言う事で、まずは阪神を占います。
響き渡るはらみーの絶叫…「…大凶。嘘やー! 嫌やー!」

…お約束過ぎる。
続いてミンゴスが中日で占って「大凶」、最後にぬーが巨人で占って「中吉」。

はらみー「今日のは無かった事に!

をいwwww

続いての祈願はちょっと長いですが、あえて全文書き出します。
「今回は原巫女さんに、ある女性の将来を占って頂きたいと思っております。その女性と言うのは声優さんで、ラジオのパーソナリティーもされているのですが、今年の春にその方の番組にいらっしゃったゲストの方が、とあるコーナーにて採点の際に、他のパーソナリティーの方に『100点』と言う ―― 普段はみんな1点、2点、3点の世界だったところ、なんと『100点』と言う高い点数を出してしまい、その結果、未だに皆さん悪戦苦闘していらっしゃいます」

ひどい事件だったよね…。
ここでお便りを中断して、ミンゴスによる調査報告。

ミンゴス「現状あの私これ調べて参りました。えーっと…『あのね、真耶はね』って喋る人は…と、『おにぎり波』の人は、今500点ぐらいらしいですよ。で、たぶんこの占って欲しいって言われてる女性が、どうも、今400点ぐらいで、かなり水をあけられている状態って言う噂を聞きました」

と言うわけで、お便りに戻ります。

ミンゴス「で、『その負けてしまっている女性が春に出遭ってしまった災難に打ち勝ち、勝利を手にする事が出来るか、占って頂けたらと思います。お賽銭は「天海春香に3000点」に因んで、3000円でお願いします』」

ミンゴスのモノマネでも、春香さんはかわいいなぁ。
まぁ、それはそれとして、原さんにはきちんと責任を取って頂きたく…

はらみー「ほぇゃぁ~! 吉、接戦になります、が、負ける可能性もあります。…(小声で)真耶さん強そう

ぐぬぬ、まぁ、凶じゃないだけいいか。
対するミンゴスの感想。

ミンゴス「流石、春香の中の人みたいな感じで、素敵だと思います。普通ぐらいです」

普通って言うなww

シスター愛美のちいさな福音

何故か「大玉転がし」中のシスター愛美。

ぬーぬー「昨日ね、ジム行っちゃってね、体力使っちゃったんでね、この大玉転がしちょっとねぇ、ちょっとねぇ…あの、やめます」
はらみー「(笑)やめちゃうんですか?」
ミンゴス「シスター何してるんですか?」
ぬーぬー「なんかねぇ、運動会に出て下さいって言われたんですけど、やめます」
ミンゴス「なんかシスターのキャラがブレている気がしますが…」

今日は二人ともアドリブパートをクリア出来なかったと言う事で宜しいか?w
さて、最初の相談は…「シスターの『ちいさな福音』とはどんな音なのでしょうか? 聴かして下さい」…ちげぇよw

ぬーぬー「ん? …ちいさな、福音…福…おめでたい音ですよね? どんなんでしょうねぇ? (小声で)ふーーーんふーーん…」
ミンゴス「蚊? 蚊が飛んでた?」
はらみー「ねぇ、かすれ気味の蚊が…一匹舞い込んでますね」(蚊を叩く音)
ぬーぬー「おめでたくないですか? おめでたくない感じ、ですか?」
はらみー「まぁ、それを、おめでたいとシスターが言えば、おめでたくなる…方々がたくさんいらっしゃいますよ

おめでたくなる方々…呼ばれた気がするw

ぬーぬー「じゃ、『くぃどぅるるる』にします!

一気におめでたくなりました。

続いての相談は、と言うか無茶振りは、「謎かけに挑戦してみて下さい」。
お題はミンゴスとはらみーが出します。と言うわけで、「バームクーヘンとかけまして」
うん、まぁ、いいんじゃないかな。多くは語らない。更に「ヘッドホンとかけまして」

ぐだぐだのしおしおでも安定的にかわいいぬーぬーMAJI天使。

週刊 原由実

はらみー「今日はですねぇ、このバームクーヘンをスタジオ内に持ちこんだんですけど…」

原さんMAJI食いしん坊。

はらみー「ちょうどこの…巫女のコーナーで…特盛稲荷のコーナーでですね、あの、食欲の秋だから、なんか食べ物を食べてるアドリブって事だったから、そこで使う予定は全く無かったんですけど、目の前にあったら食べちゃった…
ミンゴス「アドリブしちゃったんだ?」
はらみー「アドリブをねぇ、慣れない事をするものじゃないですねぇ…なんか話す事なくなっちゃった
ミンゴス「はっはっはっ(笑)」

いやいやいや、「アドリブで食べてる演技をしろ」と指示されて、思わず食っちまうのはアドリブでも何でもねーから!
あと、十分に枠を埋めるだけ話してるから! もう何処からつっこんでいいやら…

Ending

例によってコロムビア枠で「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON-」01,02,03の告知。
来週は美希のオリジナル新曲「Day of the future」を流すそうです。
後は、バンナム枠でアイマスモバイルのわおん選抜投票の告知。

はらみー「あのですねぇ、さっき、これ『プロデューサー』って、『ユニット候補F』に『プロデューサー』って入ってたんですけど、これって誰なんですか?」
ぬーぬー「うん、ねぇ? なんかゲームの中でも、プロデューサーの声って…ないですよね?」
ミンゴス「でも、プロデューサーって事は、全国のプロデューサーなんじゃねーの?」

プロデューサーの座を駆けて全国のP達が勝負をするのだ!(違

ウメP「どーもー、ゲーマガ ウメでーす」

呼ばれもせずに入ってきやがった、って言うか、何か呼び込みしてやれよw
ゲーマガCMの話と、先月末の話ではありますが…

ミンゴス「なんか、滅茶滅茶、忙しくなったんだって? ウメプロデューサー?」
ウメP「まぁまぁまぁ、そうなんですよ。ちょっと皆さん報告がありましてですね。この度、編集長から、なんと、プロデューサーになりました」

  • ゲーマガブログ : 編集長交代

    突然ですが、本日9月30日をもちまして「ゲーマガ」編集長の席を譲ることになりました。10月1日より、私・ウメに代わりまして、現デスクの三枝が新編集長に就任します。
    今後ですが、引き続き「ゲーマガ」の編集に関わりつつ、弊社が注力するエンタテインメント分野での電子出版や、USTREAMなどのソーシャルメディアを活用した事業の新規開発を担当することになりました。
    新規プロジェクト名は「ゲーマガ電子メディア」で、役職は「プロデューサー」です。
    なので、ぜひ「ウメP」と呼んでください。

一見何も変わってないように見えるw
本業も副業も両方Pとは羨ましい限りです。おめでとうございます。
更に、ゲーマガ12月号で「すごい付録」を準備中との事。流石は敏腕ウメP、今後とも何卒宜しくお願いします。

あと、番組から「たるき亭」再配信スケジュール変更のお知らせ。
ええ、今回からですね。OBCでの本放送の一時間半後、日曜深夜24時(月曜ゼロ時)に更新となりました。
タイムラグ激減は大変ありがたいですね。感想エントリのタイミングは兎も角として、

今週のおまけ ver.2010

オマケはウメPです。
二枚目の画像は「一応、証拠写真。」と題して例の名刺。
「エンタテイメント事業室 / ゲーマガ電子メディア / プロデューサー」となってます。

我那覇響の誕生日

響、16歳の誕生日おめでとう!

「響は俺の嫁」と言えば、CEDEC2010のセッション「次期アイドルマスター グラフィクス&アニメーション プログラミング プレビュー」における、バンナム前澤圭一氏の名言である。
宜しい、響は譲ろう。だがぬーは(以下自重)

それはそれとして、我那覇響16歳である。
我々は奇しくも、架空の少女が歳を取る瞬間に立ち会っている。すごい時代になったでしょ? でもそれはPS3じゃないけどね。うん、他意は無いんだ。すまない。
響は1年歳を取る事と引き換えに、幾つかのものを失った。例えば3cm分の胸囲と腰囲、あるいは2cm分の胴囲。元よりの身長の低さも相まって、全体的に一回り小さくなったようにすら感じる。
しかし、これは惜しむべき事なのであろうか? 否、断じて否である。彼女はSPにおける961プロダクションの卑劣なるプロフィール操作「詐胸」を精算する事と引き換えに、小柄な少女と言う妹キャラ的な側面を一層濃いものとして固め、更には来るべき来春、遂にプロデュース可能なキャラクターとして再臨するのである。幸いなるかな。我々の勝利の時は近い。

うん、落ち着け俺。
響はね。ちょっとお馬鹿キャラ的に描かれる部分もあったりしますが、中の人の影響なのか、弄られポジションでもあります。
弄られポジションと言えば春香さんが思い浮かぶ方も多いと思いますが、別に馬鹿じゃないんですよね。脳筋とか考える事が苦手とか言うわけではなく、むしろ、常識人と言っていい。常識人ゆえに、周囲のちょっとあたまおかしい愉快な面々に振り回されてしまう。
その性質はストーリーテラーや(巻き込まれ型)主人公の素養だけど、同時に個性が薄くなる諸刃の剣でもある。
13人に埋没せずに活躍する事を祈っています。

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動51週目

1周年特別編との事で、「3パターン SAY HELLO!!」は「この一年で一番記憶に残っている事」。
春香さんは5thライブ、やよいはワールドカップ、オチの美希は…新プロフィールの趣味の話を始めるしw

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動51週目『1年間の記憶、探ってみる?』

長谷川「月初めと言う事は、また『えりりん』『真耶ちゃん』って呼べる♪」
中村・仁後「あ、そっかぁ」
中村「別に月初めじゃなくても別にねぇ」
仁後「いんだよ」
長谷川「いや、ダメです! そこは」
仁後「なんでそんな、自分で決めなくても(笑)」
長谷川「そこは、限られた時間だからこそ輝く!
中村・仁後「あ~」
中村「この間最後まで持たなかったよね? 9月の頭(笑)」
長谷川「あっ、なんか私だけがこんな喜びを感じるのもなんなので…宜しかったらあのお二人ともちょっと、呼び名を変えてみたら如何でしょう?」

その理屈はおかしいw

中村「下僕1、2…」
長谷川「えっ?」
中村「…みたいな?」
長谷川「やだっ! なんでその、格下がった感じなの?」
中村「いや、限られた時間だからこそ輝くって言うね」
長谷川「輝かない!」
仁後「ねぇ繪里ちゃん、真耶せんぱいだよ? そんな下僕なんて言ったら…」
中村「あっ、今日もとってもリボンがかわいらしゅうごじゃいましゅて…」

中村先生は、仁後さんを「真耶さん」と呼ぶ事に。先輩ですから、

長谷川「私は? 私は?(wktk)」
中村「え? 『下僕1』じゃ…ダメなの?
長谷川「やーだー!」
中村「さっき『2』だったんだけど?」
仁後「『2』が『1』に上がった(笑)」
長谷川「そーゆー問題じゃない!」

無難に、「明子さん」と呼ぶ事に。
では仁後さんは?

仁後「『クン』付け? 繪里子クン、明子クン」
中村「社長っぽくね?」

そして、間違って普段通りに呼んでしまったらペナルティと言う事に。
さて、ここでお便り紹介、去年の10月8日に番組が始まったので一周年だよ、と。

仁後「じゃあさぁ、あれなの、10月7日更新だから、その次の日にみんなケーキを食べるといいんだね?」
中村「あ、そうだね。ケーキを…おい、明子さん買って来いよ
長谷川「なんでだよー! やだよー!」
中村「なんで?(笑)」
仁後「じゃあ二人で行っといでよ。今から
中村「なんでだよー!」
仁後「あの、あそこ、おっきな駅があるよ?」
長谷川「このピラミッド何とかしてくれ、この頂点何とかしてくれよー! いつまで底辺やってんだあたし」

アッキーMAJI底辺www

コミュニMail☆

仁後「じゃあ、繪里子クン、読みたまえ
中村「はいっ! 分かりました。真耶さん」
仁後「なんで、なんであたし、社長みたいだよね?」

「なんで」はこっちが聞きたい。
仁後さんにより社長の座が脅かされています。

最初のお便りはTGS2010発表に対する感想。まだ一ヶ月経ってないんですね。
そして、新春ライブ「THE IDOLM@STER 2 765pro H@PPINESS NEW YE@RP@RTY!! 2011」に対する期待のお便りも。

長谷川「でも、新春の話になってしまったかと思うと一年早いなって思います」
中村「そう、ねぇ。ほら、来年の事を言うと鬼が笑う、とかって言うじゃない?」
仁後「うん」
長谷川「はっはっはっはっ(笑)」
中村「…鬼? 明子さん鬼?」
長谷川「あっ、しまった! またしても…」
中村「真耶さん、行きましょう!」
中村・仁後「鬼は~外~、鬼は~外~」
長谷川「やめろ! また底辺の道を切り開いてしまったぁ、チクショウ!」
中村「自ら転がったね、今ね」
仁後「すぐ転がれるところにいるんだろうね」
中村「近いって事だね」

アッキーMAJI底辺w

仁後「そんな明子クンが好きだよ」
長谷川「はぁっ、ありがとうございます。あたしも真耶ちゃん好きですけどね…」
仁後「しょんぼりしてる(笑)」
中村「あれ? 明子さん、私は? 私は?」
長谷川「えりりんも好きだけどね…」
中村「何だろう? 含むところがおありか?」
長谷川「いやなんか、すごい見上げてる感がすごいですね」
中村「あはははっ(笑)」
仁後「あっ、でも、ダイジョブだよ。真耶がさぁ、社長の座を奪ったら譲ってあげるよ」
中村「奪ったら(笑)」
社長「ちょ、おまっ!」

仁後さん野心家w
ここでTGS2010で配布された号外を元に、高木順二朗社長の件とか。

仁後「今の社長は会長になっちゃうの?」
社長「素晴らしい!」
中村「うん、あの、夢だね。それね。あのこれラジオ的にはもうずっと社長のままで行きますから。大丈夫ですよ~、上に行く事は一生無く、社長のままですから、ご安心下さい」

番組の天の声は「順一朗社長ライブラリ」がある以上変える必要が無い事は分かりますが。
そして、新春ライブの話へ。

中村「で、そこで発表された新春ライブ『THE IDOLM@STER 2 765pro H@PPINESS NEW YE@RP@RTY !! 2011』と…」
長谷川「長いぞー」
中村「ま、見てるからね。今言えるけどね。タイトルね」
仁後「でもさぁ、いっつもみんなさぁ、覚えてんじゃん、タイトル」
長谷川「だって、だって『言って下さい』って台本に書いてあるんだもん」
中村「『さぁ、始まりました!』のあと、『むにゃむにゃ』…毎回、本番まで一回もあたし成功しないんだよ、あれもう怖くて…」

流石センターヒロイン!
ライブではMCの一番手を担うのが中村先生と言う事で、

仁後「大変だなぁって思って見てるよ」
中村「あの、みんなで言おう!」
仁後「やだ」(即答)
中村「真耶さーん、真耶さーん」
仁後「だって、だってさぁ、真耶さぁ、ひどい時さぁ(笑) …あの終わった後に、そのライブの名前を知…

これはひどいw
お仕事の連絡の上では、新春ライブは恐らく「イチイチゼロ」、先日のは「5thライブ」等と呼ばれて正式名称は使われないから、と。
そして、5thライブの正式名称があやふやな三人。

中村「…みたいな事になりかねませんから、明子さんヨロシク」
長谷川「なんでぇ?! え、ちょっと、頑張って覚える…THE IDOLM@STER 2 765pro H@PPINESS …」
仁後「ねぇ、今から覚えても1月まで覚えてなきゃいけないんだよ? 1月の、9日に覚えて10日に言えればダイジョウブ」
中村「うん、それまでのリハすごい怒られるね。みんな不安になるね」

流石、いつも正式名称を覚えない仁後さんは、いつも叱られてる中村先生とは考える事が違うなぁ。
と言うわけで、10月15日から始まる「第一次選考予約」(Web,抽選)の告知。

中村「うん、頑張って、まずはタイトルを、私達は覚えましょう」
長谷川「はいっ!」
中村「特に真耶さん」
仁後「え?」
長谷川「真耶さん」
中村「もう今回、あれだね。私達、『言って下さい』って言われたら、『お願いです、お願いですから私達で「せーの」って言うんでみんなで言う事にしませんか?』って言おうね」
長谷川「そうですね」
仁後「え、そしたらきっと、たぶん、『いやそれは、ちゃんと、中村さんが言った方がいいですよ』って言って、スタッフさんが言って…」
中村「それ、後ろから絶対、真耶さん操ってるでしょ?」
仁後「ないよ! だって、真耶はたぶん、みんな、残りのみんなと一緒に『言いたく無いよね』って言うオーラを出して待ってるよ」

そんなネガティブなオーラ発するのは仁後さんだけだよ!

続いてのお便りは、声グラ10月号の感想。
その中で「気になる写真」として挙げられたのは、15ページの一番上の中村先生が左手でミンゴスの顔面を掴んでいる(アイアン・クロー)あれです。
「一体、現場で何があったのでしょうか?」

中村「あ、別に普通です。普段から、よくやってる…」
仁後「でもさぁ、雑誌見ててもさ、貰ってから。なんか、普通に『ぺちょ』ってやってても、『あぁ、いつもの』(笑)」

ミンゴスと中村先生がいつもベタベタしてると言うのは素晴らしい事だと思いますよ。

中村「うん、ま、普通ですよ」
仁後「でも、他の子だったら絶対に『この写真はちょっとやめておいてください』とかってゆいそうだけど…」
中村「あ、オッケーです」
仁後「二人だから全然オッケーなんだなって思って、こう…」
長谷川「あははははっ、ゆるいー(笑)」

この二人の関係は、4thライブのDVDで中村先生のボーカルアクシデントをアップで収録させたエピソードからも伺えますよね。

中村「そちら側の撮影はどうだったの?」
長谷川「どうでした、真耶子さん」
仁後「え、普通だった…」
中村「…あっ!」
三人「あー!」
仁後「なんか、違和感無く聴いてたけど」
長谷川「ノー! しっぺはやだぁ、しっぺはやじゃぁ~!」

スタッフからは仁後さんも呼び方変更を失敗している旨の指摘、そして、最後にまとめて発表します、と。
と言うわけでやり直し。

長谷川「じゃじゃじゃ、じゃあ、真耶ちゃんは、どう、だった?」
仁後「…う、うん…そ、そうだね…楽しく…楽しく過ごしたよ」
中村「嘘っぽい(笑) 全力で嘘ついてるみたいになっちゃった」

仁後さんは家族には知らせてなくて、従姉妹のお姉さんが買ってて、お父さんはそこで見てきた、と。

中村「はらみーんちは、ご家族の方がお一人一冊みたいな感じで、原家として三冊買うみたいな感じだったと言う話を聴いたり」

安心の原家クオリティ。
と、ここで唐突にポイント日直を決めてなかった事を思い出し、ジャンケンで負けた中村先生に。
月初めのポイント2倍デーなのに、既に何人もお便り紹介しているのに、ポイント付与を忘れてたなんて!w

シンガーソングなの

中村「今回はですねー、第48週で…台本上は今『真耶ちゃん』になってますが…真耶さんが『誰かモヤシの歌を作ってくれないかなぁ』と言った…」
??「ちっ(舌打ち)」
中村「(笑)今、真耶さん『ちっ』って言いましたよ」
仁後「えっ? 違うよアッキ…コクン…」
中村「今、今、明子さんだった? 明子さんが『ちっ』って言ったの?」
長谷川「そうです、アッキーが言いましたよ~」
仁後「そうだよ。なんでも『ちっ』って言ったらあたしだと思うな!
中村「ごめんなさい、真耶子さん、失礼致しました!」
仁後「まったく~」
長谷川「は、なんかもう呼び方のせいで本当にピラミッドがより明確に…もう…」

仁後さんMAJI頂点ww
話を戻しますと、仁後さんがモヤシの歌を所望したのに対し、たくさん歌詞が届きました、と。
でも、肝心の仁後さんはそんなこたぁ忘れてますよ、と。

中村「まぁ、夏暑かったですからね」
仁後「そうだね」

たくさん届いた中から既に三本が選ばれているようで、一人一つずつ選んで歌う、と。
で、発端であるところの仁後さんは責任を持って、最後に余ったやつをやれよ、と。
アッキーは「炒めるなら 強火がいいのよ 十秒でいいのよ シャキッとしなさい シャキッとしなさい それがモヤシ炒め」と言う歌詞を選択。
中村先生は「も・も・モヤシ モヤシ タイムサービス狙ってGo! どんな料理に添えても相性バッチリなんだから モヤシを食べようね」と言う歌詞を選択。
これは送られて来た歌詞そのものではなく、長さを他に合わせた部分抜粋との事。

中村「ちょっと真耶さんっぽくない? 今の」
長谷川「あー、ちょっと分かる気がします」
中村「ちょっと、ちょっと似てたよね?」
仁後「あ、モノマネしてたんだ(笑)」
中村「ちょっとしてみました」
仁後「なんか…繪里子クンは今日どうしちゃったんだろう? と思って、ちょっと心配してたのに、今」
中村「真耶さんのモノマネでございます」
仁後「あたし、自分で今自分の事『大丈夫かな?』って思ったんだ、ちょっとしょんぼりなんだけど」

最後に残った仁後さんの歌詞は「擂り胡麻と醤油と砂糖を和えれぅ~ 胡麻や胡椒をふりかけれぅ~ モヤシの胡麻和え~」。

中村「どの順番で行きますか? でもやっぱ、トリは真耶さんに尻拭って頂きたい感じするので…」
仁後「えー? でも、待って。あたしさぁ、こーゆーの、あんま面白い事できないじゃん。面白い事できる人が一番最後に、こう、なんだろ、こう、丸く治めた方がいいと思うよ」
中村「あー、なるほど…それは確かに一理あるよね」

仁後さんのご意見を採用し、仁後さんが最後と言う事に。無駄な抵抗w
たぶん収録時点ではBGMの無い状態だろうけど、放送では「ENERGY」が流れ、ラップ調で歌う中村先生。続くアッキーはサンバ調(?)で頑張る。
が、仁後さんは…うん、完全にやよいだ。そして、歌じゃねー。

中村「拍手が真耶さんだけなんですけど、ずるいよね」
長谷川「ずるい!」
仁後「だってさぁ、だって、モヤシって言ったら、あたしじゃないよ、やよいだもん」
中村「ずるい」
長谷川「ずるー」
仁後「いいじゃん、だって『れぅ~』って言うのはやよいでしょ? あたし『れぅ~』って言わないもん」
社長「まさか!」

釈然としない中村先生。
まぁ、やよいなら仕方ないね。

ま!スター☆オーディション

一周年を記念して、記憶力を競う「サンニンの記憶☆オーディション」。
この一年の事件、発言などが問題として用意されており、三人がそれぞれ自分の引いた問題を出題して2周(6問)する。
と言うわけで、まずは仁後さんが問題を読み、中村先生とアッキーが答える。
問1:公開録音で誕生日をお祝いされたのは誰?

余裕でしょ、アッキーとぬーぬー。
主にそれ以外の人達によって壮絶なケーキの奪い合いが(以下略)、当然二人とも正解。

続いて中村先生が問題を読みます。
問2:一番最初にゲストに来たのは誰?

仁後さんは「花澤…香菜さん?」、アッキーは「直美さん?」。うん、俺も若林さんかと思ってた。正解は花澤さん。
3・4週目、つまり2回目の収録で花澤香菜さん、7・8週目、4回目の収録で若林さんゲストでした。

中村「あたしあの時『二人三脚』をする香菜ちゃんを忘れる事が出来ないね。急に…あのポーズを目の前で取り出した…」
長谷川「はいはい」
中村「正直、着てた服も覚えてる」
長谷川「ギンガム…」
仁後「うん、チェックの…」
中村「そう、黒と白の。あまりにもかわいくて、その後、あの、似たようなやつだけど、全然値段の違うすっげー安いやつを『かわいかったもんな』って思って、買って着てみたら、あたしはあんまかわいくなったって言う、いらない思い出がついてます」

黒白ギンガムチェックはあまり中村先生のイメージには合わないかもな。
続いてアッキーが問題を読みます。
問3:シェフルの正しいつづりは?

仁後「これさぁ、この台本のどっかに書いてないの?」
社長「こらぁ!」
正解は「CHEFFLE」で、全員正解。

2周目は難易度が上がり、正解は10ポイントから20ポイントへアップ。
中村先生がアッキーへのサービス問題だと言う四問目を読みます。
問4:イグアナプロデューサーさんからのお題で長谷川さんが作った、マラソンにまつわる四字熟語はなんでしょう?

アッキーは覚えてて余裕で回答「脂肪乱舞」、仁後さん無言。

仁後「明子クンは言いっ放しじゃないんだなぁ。偉いなぁ」
中村「すげぇ、答えられなかったくせに上から目線で褒めてきた」

仁後さん自分が言った事も覚えてないもんね。

続いてアッキーの読む五問目。
長谷川「じゃ、行きますね。えー、第五問!ででん! 告白オーディションにて…」
中村「え? 何それ…」
長谷川「中村さんが告白エチュードをしている後ろで、仁後さんと長谷川さんがハンバーガーショップのガヤを演じました」
中村「はいはいはいはい、バレンタイン!」
長谷川「その際、仁後さんが突然『店長呼んで来いよ!』と、キレ始めました」
中村「うん、あの、近いものがあるね。似てた似てた」
長谷川「長谷川さんの、何と言う台詞にキレたのでしょうか?
仁後「…え? なんだっけ?」

「1020円くらい」ですw
それに対し仁後さんは「くらいって何だよ!」とブチギレ。

中村「はぁ…あの、スイマセン。中村圧倒的に不利じゃないでしょうか?」
長谷川「はははははっ、確かに!」
中村「あたしは必死で告白してたわけですよ! 女子高生のフリをして」
長谷川「あー、運が悪いねぇ」
中村「腹立つ! 明子さん腹立つ!」
長谷川「え~りりん、ドンマイ♪」

そうは言いつつも、あのうるさ過ぎたガヤを思い出して中村先生の答えは「20円くらい」、仁後さんの答えは「お金の事?」
正解は「お会計は1020円くらいです」で、中村先生はジャストと言う事で20ポイント、仁後さんはアバウトと言う事で半分の10ポイントを獲得。

最後は仁後さんが読みます。
問6:仁後さんの誕生日のお祝いに、中村さんが作ったカクテルの名前は?

アッキー「はい! 分かった!」と即座に反応。
あー、「真耶子、80歳の皮膚」ですね。仁後さんにとっては忘れ難い屈辱の思い出でしょう。
中村先生もアッキーも声を揃えて正解。

と言うわけで、結果発表。
ここでアッキーから「ポイント2倍では?」とのツッコミが入り、社長の承認を経て…

中村「わたし、わたし、しゅごいよ? わたし…」
長谷川「120ポイントって事? すごーい!」
中村「120ポイントだよ? おひょぉほぉぉ…」
長谷川「なんかもうキャラ崩壊してるよ?
中村「中村さん120ポイントゲットですよ。431ポイントでしゅよー! おほほほ…」

先生がヤヴァイw
アッキーは累計561ポイント、仁後さんは累計472ポイント。

Ending

例によってDJCD「ラジオdeアイマSTAR☆ Summer Stage 2010」「ラジオdeアイマSTAR☆ SP1」の紹介。
公録第二段はまだですか?

それはそれとして、呼び方ミスペナルティの結果発表。

長谷川「えーっと、えりりん、3回ミス」
仁後「えっ、そんなに言ったっけ?」
中村「あの、心当たりがあるのが、さっきのポイントをアレする時に、トークバックで明子さんの事を『長谷川さん』って言われてそのまま『長谷川さん』って言っちゃった…」
長谷川「やーいやーい♪」
中村「うわっ、むかつく! 腹立つ!」
長谷川「えー、真耶ちゃん、二つミス」
中村「そんな少なかったっけ?」
仁後「だってあたし名前を言わなかったからね♪」
中村「卑怯だよねぇ」
長谷川「うわぁ、なにその…顔…」

仁後さんのドヤ顔が目に浮かびますw
アッキーも三回ミスで中村先生に並びました。結局、自分でしっぺすると言う事に、
でも、『自分で』で良かったですよ。

長谷川「真耶ちゃんにジュバッてやられたら、持ってかれそう…」
中村「そうなの! それだけは回避したくて!」
仁後「なんで?(笑)」
中村「『一番ミスしなかった人が一番した人に』とか言ったらもう絶対無理って思って…」
長谷川「はい(笑)」
仁後「ホント? そしたらあたしすっごい思いっきり、立って行こうかな?」
長谷川「やっぱりー!」

パワーキャラ自重w

THE IDOLM@STER STATION!!! 第62回

今回はオープニングから「Alice or Guilty」流してますよ。勿論、最後の一人「御手洗翔太」ソロバージョン。
ん~、やっぱ一人だとちょっと弱い気がするなぁ。ソロで一番良かったのは最初の冬馬かな。
せっかくだから他の曲も聞いてみたいですよ。用意してなさげだけど、

THE iDOLM@STER STATION!!!

と言うわけで、阿修羅(を)の三人による翔太ソロバージョン評。

ミンゴス「翔太クン、なんか歌うと、なんか見た目のイメージに反して結構ワイルドな感じね」
ぬーぬー「そうですねぇ」
はらみー「ねぇ、見た目すごいカワイイって感じですよね」
ぬーぬー「でもなんか、あの、あの姿を見てから聴くと、なんか、ちょっとカッコよく頑張ってる感じが(笑)…するような」
はらみー「そう、うんうんうん」
ミンゴス「あと、『アリス』って言ってるあの台詞が、『あ、かわいい!』って思っちゃう(笑)」
ぬーぬー「思わずペンを落とす、みたいな(笑)」

と言うわけで、Jupiterの最後の一人、「御手洗翔太」役の松岡禎丞さんゲスト回なのですよ。
CM辺りからニコ動のコメントも平常運転に戻ってきた気がする。

ふつおた!!!

最初のお便りは「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 Prologue」の感想。
「この後に」を「このごに」と読んでしまってもカットしてもらえないはらみー。
で、「団結2010」のお話とか、

ミンゴス「なんかアレだよね。響と貴音が加わった『団結2010』確かに、なんか、前より、だいぶ…ロングになってたね」
ぬーぬー「(笑)そうですね。確かに、えーと、7分とかでしたっけ?」
ミンゴス「で、亜美と真美も、今回ね、別になってるから、人数も増えてますからね」
はらみー「そう。あれでもね、あのね、超、その前、愛美にも言ってたんですけど、あの『団結』の響の台詞で超カワイイ言い回しのところがあって…」

団結2010 (3:12-3:27)
響「よーしみんな、自分について来るんだ!」
亜美真美「えー! ひびきんじゃなんか頼りないよぉ!」
貴音「確かにそうですね」
響「えー? じゃあどうするんだよ!」
真美「ここは真美が」
亜美「いや、亜美が」
貴音「わたくしが」
響「じゃあ自分が」
亜美真美「どうぞどうぞ」
響「うぎゃー! なんなの、もう!」

はらみーの響の真似が全然似てない件、そして、ぬーの響はやっぱり可愛過ぎる件について審議を請求します。

ミンゴス「全然似てなかったけどダイジョウブ?

ニコ動コメントにはお約束とも言うべき「そんなモノマネで大丈夫か?」等、やめて!イーノックのドヤ顔がはらみーのドヤ顔と被っちゃうから、もうやめて!

はらみー「モノマネ下手だと最近気付いたんですぅ」
ぬーぬー「あ、気付いた、やっと
はらみー「うん、気付いちゃいました。色んな人から下手だと…
ミンゴス「ねぇ、一年前は『あたしモノマネ得意です』バァン!とかって言ってたのにね」
ぬーぬー「雪歩自分でやって『似てるー!』って」
はらみー「もう言いませんよ」
ミンゴス「『ソウダネ、ハラサンニテルネー』って」

はらみーもこの一年でかなり成長したって事だね!
「THE IDOLM@STER 2nd-mix」もカッコよくなってるよね、と言う話とか。

ぬーぬー「なんか、なんだろうな。もっと前のめりに、カッコよくお願いします、みたいな感じにね、言われたんだよね」
ミンゴス「あ、そうそうそう。結構、前は、あのオンテンポで歌ってたんだけど、あの前の『THE IDOLM@STER』はね、で新しくリミックスされた方は、どっちかって言うともうガンガン、攻撃的に歌ってくれ、みたいな注文あったもんね」
はらみー「そうそうそう、そうなんですよ」
ぬーぬー「あのー、2番の後に、静かになるところが、なんかねぇ、あたし的にすごい、なんかね、難しくて、ちょっとねぇ、頑張りました。でも…歌ってんのかな?」

今回のCDに収録されたエディションにおいて響のパートが生きてるのか?って話ですね。
2番の後って言うと、2:43辺りのあずみんソロパート辺りの事かな?

「全員バージョンも聞きたい」と言う話とか、「MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON-」の話も。

ミンゴス「『MASTER ARTIST 2』シリーズのソロの方もね、そろそろ…」
ぬーぬー「はい、そうです。響が、今々、もう、もう、もーそろそろ、なんか見えてきました」
ミンゴス「おー、見えてきましたか」
ぬーぬー「そうですよ。楽しみにしていて下さい。もうあたし、超楽しくって! あたし自身が
ミンゴス「あと、イラスト見た?」
ぬーぬー「見ました!」
ミンゴス「超かわいい! ○×△□…」

今井さん、日本語になってません。落ち付け。確かにかわいいけど!

続いてのお便りは、はらぬー出演の「ROBO太祭り」の感想。ええ、凄く良かったです。二人とも良かったです。
はらみーが原田さんにチューされた件で盛り上がったり、

はらみー「原田さんに、していただいて、あの、なんかね、最初『ほっぺにするかも』みたいな話だったんですけど、あの、本番では耳にちょうど当たりまして…」
ミンゴス「あっ、それは、あの、ちょっと当たりがずれたのか、それとも狙って…」
ぬーぬー「いや、わざとだと思いますね。彼女なら」
はらみー「わざと…きゃー! そうなんですか」
ぬーぬー「もうね、『ちゅっ』じゃなくて『がぶっ』って感じで」

いずれあるであろうアイステ公録で、お互いにチューを奪い合えと煽るミンゴス。

ぬーぬー「人前でそんな、やっちゃうの?」
はらみー「あ、麻美さんの目が、キラキラしている…」

な、何それ? 今度こそ、今度こそなんとしても公録参加するぞ!
俺得過ぎる。ミンゴスが百合痴女で本当に良かったなぁ。期待してますよ。

ゲスト:松岡禎丞さん

と、この流れでゲスト呼び込みとか、ないわぁw
間にCMぐらい入れてやれよ。

松岡禎丞「ぁあっ、はい、えっと、皆様、ご、ご紹介に預かりまして、ありがとうございます。えっと『Jupiter』の『御手洗翔太』役の松岡禎丞です。えー、宜しくお願いします」

噴いた。
ニコ動でも画面を埋め尽くす「大丈夫か?w」「緊張しているのかwww」「落ち着けwww」「どんだけ動揺してんだwww」「緊張しまくりww」「おちつけーw」「がんばれw」…特に「落ち着けw」が多いね。
あまりのたどたどしさ、初々しさに空気が思いっきり変わったw

とりあえず、御手洗翔太の紹介から。

松岡禎丞「まず、キャッチコピーが『国民的弟アイドル』と」
はらみー「…お? …弟…(苦笑)」
ぬーぬー「…アイドル」

早くもちょっと残念な空気にw
紹介を続けましょう。14歳の中学生で、身長は163cm、体重は49kg、かなり華奢です。

松岡禎丞「誕生日が4月20日の牡牛座で…」
ぬーぬー「これは何の日ですか?」

冬馬が雛祭り、北斗がバレンタインデーと言う事で、翔太の4月20日も何かあるに違いない、と。

ミンゴス「きっとあるんだと思う。聞いてみよう!」
ぬーぬー「なんですか?」
松岡禎丞「えぇ、し、4月20日…えっ、えっ、4月20日、はぁ…えっとー、うん、4月20日?」

いwじwめwんwなwwww
ヤヴァイ、完全に遊ばれてる。場慣れしてない初々しい反応がなんとも。

血液型はAB型、スリーサイズは77・60・79、そして、前回の流れで「男性でも必要なの?」とのツッコミ。

ぬーぬー「女の子からすると、やっぱり、なんか男性アイドルのスリーサイズ見ても、…分からないんですよね」
はらみー「そう、ピンと来ないんですよね」
ミンゴス「だって、千早と5cmしかバストが変わらないんだよ?」
はらみー「しかも、千早より大きい…あ、言っちゃいけなかった?」
ぬーぬー「えー、次行きましょうか」

ある意味放送事故。そして、画面を埋め尽くす「くっ」弾幕。
えー、取り乱すミンゴスはほっといて紹介を続けましょう。趣味は「寝る事、親孝行♪」
「♪」に反応するはらみー、ぬーも、

ぬーぬー「さっきの『国民的弟アイドル』もそうですけど、なんか、『ん?』って思いますよね」

そして、翔太のキャラ声で自己アピール文を読む松岡さん。そのバックで思わず笑っちゃうミンゴス。

ミンゴス「ごめんなさい! 台詞の前に笑っちゃった」
松岡禎丞「なんで笑ったんですか?! 僕…」
ぬーぬー「あ、これ、これの最後にも『♪』ついてる…」
ミンゴス「(笑)だってさぁ、自己紹介でさ、自己アピールでさ、『僕ってかわいいし、かっこいいし』って自分で言っちゃう『国民的弟アイドル』って…どうなの?」
はらみー「ホントだ…どうなんでしょうねぇ(笑)」

松岡さん、かわいそうですw
と、ここで「御手洗翔太クンのプロフィールや説明を見てて思った事が」とのお便りを紹介。
「もしかして翔太クン、初期の伊織みたいに、アイドルとして表で活動している時、猫かぶってますか? そこのとこどうなんでしょうか? 教えて下さい」

三人「教えて下さい!」
松岡禎丞「いや、ちょっと、あの…いやぁ、う、うん、翔太クンは…あのー、ん…いい子です
ミンゴス「(笑)ねね、その『いい子』を言うのに間があるってのが、すっごいなんか…」
松岡禎丞「いや、ホントにいい子なんですよ! この子」
ミンゴス「え? 例えば例えば、どんなところが?」
松岡禎丞「た、例えば? 例えば…そのー、あのー、あれですよ…」

ちょっと待って!
猫かぶってる的なアレは確定としても(笑)、いい子エピソードについては、彼が何処までネタバレ許されるか判断できなくて言えなかっただけだよ!
…ってかまぁ、ライバルの描写がそこまで粒度細かいとも思えないしね。

で、お約束の「中の人とキャラの共通点」はありますか?と言う質問。

松岡禎丞「そうですね…いや、あぁ…ない、です。

この溢れ出る「新人っぽさ」にニヤニヤしてしまう今夜この瞬間。

ミンゴス「毛皮は好きなの? 翔太クンも…あ、違うわ。松岡クンも」
松岡禎丞「(笑)うーん、なんか、ここまでモフモフしてるものは、あんま要らないかな…って言う感じはしますね」

ミンゴスは「中の人と似る場合もあるが、全く逆の場合もある」と言う事で、逆の方だろう、と。
ぬーは「由実ちゃんと貴音みたいにジワジワ似てくるのかも」と。侵食か。

続いて「Alice or Guilty」PVの話とか、

ミンゴス「PVとかもう全部ご覧になりました?」
松岡禎丞「あー、見ました」
ミンゴス「どうでした?」
松岡禎丞「いやあの、正直最初『うわっ、カッコイイ!』って思って、そして、なんかその、ホント見れば見るほど、女性アイドルのPVと、もうなんか演出がまるで違うじゃないですか」
ミンゴス「あ、確かに、女の子のねぇ、あたし達が演じているキャラクターはどっちかって言うとキラキラした感じのね、ステージングが多いもんね」
松岡禎丞「はい。なのにこう、JupiterのPV始まった瞬間にいきなり蒸気がブシュー!って…」
ミンゴス「ドーン!みたいな、ズンッズンッて入るからね」
松岡禎丞「うわーっ!みたいな感じで…」
ぬーぬー「バク宙したり、回っちゃったりするし」
ミンゴス「確かにねー」

一つ言っておく。
あの9月18日のTGS2010でのステージ。
動画を見た人からは葬式葬式と言われているが、JupiterのPVが流れた時には、あっけに取られてポカーンと見てた人と、食い入るように見入ってた人が半々ぐらいだったんだぜ。(そして、1割ぐらいの人は何ら動じる事無くサイリウムを振っていた。)

で、PVの話に続いては曲そのものの話へ。

ミンゴス「なんか、やっぱ翔太の見た目のイメージだと、すごく、こうボイスも、歌ってる時かわいい感じなのかなーって思ってたんですけど…」
ぬーぬー「そうですねぇ」
ミンゴス「結構、ワイルドな感じに歌われてましたね」
はらみー「確かに…」
ミンゴス「やっぱりそこは、あの、狙いどころで?」
松岡禎丞「狙いどころ…そうですね、狙いどころと言うか、あの…『Alice or Guilty』が、そーゆー曲調なんで…(苦笑)」
ミンゴス・ぬー「はははは(笑)」
松岡禎丞「ここ…大変だったんです!

声の演出と曲調の兼ね合いに苦労した事が伺える反応に、またもニヤニヤしてしまった。
いやはや、素直な人だなぁ。若々しいね。

ミンゴス「お仕事で歌を歌われたのは今回初めてだったんですか?」
松岡禎丞「初ですねぇ」
はらみー「あ、そうなんですか。収録とか大変だったりしましたか?」
松岡禎丞「そうですね、もう大変の連続でしたね」
ミンゴス「どんな事が大変でした? 一番」
松岡禎丞「えっと、もうとにかく、『翔太クンはどう歌うんだろう?』って思ったんですけど…」
ミンゴス・はらぬー「うんうん」
松岡禎丞「いざやってみると、『うーん…かっこいくないよね?』って言うところから始まり、『かっこよくするにはどうすればいいんだろう?!』ってところから…」
ミンゴス「ちなみに今の『かっこよくないよね?』って言うのは、あの、松岡さんのお言葉なのか、それ以外の人の言葉なのかが凄く気になったんですけど」
ぬーぬー「うん(笑)」
松岡禎丞「ここ言っていいんですか? 怖いんですけど! 後で何か言われるか、みたいな…」
ぬーぬー「言っちゃいましょうよ! 言っちゃいましょうよ!」
松岡禎丞「(小声で)…中川さん(サウンドディレクター)です」
はらみー「あー、なるほど、なるほどなるほど」
松岡禎丞「…言っちゃった! 言っちゃった!」

中川さんによほどいじめられたらしいw
ってかアレだよね。収録の時の演出のハードさを以って「こだわりが強い」って言われてるんだよね。

ぬーぬー「じゃあ、えっと、歌以外でも、その、お芝居だとかって言うので、大変だったりとか気をつけてる事とかってありますか?」
松岡禎丞「そうですね、やっぱり、その、年齢が14歳って言う事と、その、無邪気な翔太クンなんで、いやホントに…ストレートに演じるって言うのが若干通じない子なんですよ。ストレートに演じると、その、まぁ、『うん、翔太クン…ではあるけれど、翔太クンっぽさがないよね』って言うような…プラスアルファですよね。ホントに」
ミンゴス「要するに、私達が最初のその見た目だけの印象で受けた、まぁいわゆる『国民的弟アイドル』的な? 的な、そのかわいらしさみたいな見た目…だけじゃない部分が、味って事…な・の・か・な?」
松岡禎丞「(小声で)…そう…なの・かな?」

さっきの「猫かぶってる」が当たってるのかな?とぬーに突っ込まれて、

松岡禎丞「やっぱり、そうだったり…そ、いや、そこらへんはね、そ……わっ! 分かった! …ゲームして下さい

一同爆笑。
はい、それが正解ですw
うん、ちゃんと逃げ切れて良かった。

ぬーぬー「(先週のゲストの神原さんは)『独特の間を持ってる』ってね、言ってましたよね」
はらみー「あ、そうですね。独特の間、でも今日は、ちょっとその独特の間って言うのがよく分かんないんですけど、そーゆー独特の間が普段はあるんですか?」
ミンゴス「あ、きっと猫かぶってるんだよ、今。翔太と一緒じゃないか!」
松岡禎丞「ちょ、ちょっと待って下さい! いやあの、え、猫はかぶってないです」
ミンゴス「うんうん」
松岡禎丞「ただ、その、やっぱりその話しちゃいけない事とか、あるじゃないですか」
ぬーぬー「まぁ、そうですよね」
松岡禎丞「なんでそーゆー事を考えると、その…」
ミンゴス「話しちゃえよ」
松岡禎丞「……。」
はらみー「そうですよ~」
ミンゴス「話しちゃえよ(笑)」
ぬーぬー「言っちゃえばいいんですよ」
松岡禎丞「……。」

姉さん方、真面目な新人を弄りまわすの楽しそうだなぁw
若いの、これも通過儀礼だと思って頑張れ。

ミニドラマ:First Contact「御手洗翔太」編

と言うわけで、先週の「伊集院北斗」編の更に続きです。
響に責められていきなり嗚咽を上げて泣く翔太クンにびびった。しかも嘘泣きw

961プロについては一歩引いた風な感じなのが気になる。
あと、北斗とは全く異なるウザさがいい。表裏がある感じも色々と楽しみだ。

貴音「なんと、話しながらも全ての食べ物を完食するとは…あ、侮れません」
千早「四条さんの気になるところはそこなんですか?」

まさか貴音のライバルだったとはw

Ending

コロムビアから「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON-」01,02,03の発売日延期の告知。
サイトでの延期告知は先々週だったので、先週の収録から反映と言うところか。
新曲オンエア楽しみですね。

ぬーぬー「やっぱり、そうだったんじゃね?」
松岡禎丞「(笑)」
はらみー「ねぇ?」
ミンゴス「なんかね、あの、豹変っぷり凄かったよね」
ぬーぬー「なんか、あの、あの、『ふーん、鋭いんだね』って言うところで…うわぁああ!って」
ミンゴス「なんか『お姉さんは鋭いんだね』…お姉さんって言われた!って、そこにあたしはドキドキしたんだけど」
松岡禎丞「そこですか!」
ぬーぬー「麻美さーん!」

と言うわけで、二面性のあるキャラである事が確認されたため、

ぬーぬー「ダイジョブです。もうこれから言って大丈夫ですよ。『かぶってます!』って
松岡禎丞「えー?」

お前ら「中学生ならかぶっててもしょうがない」とか言うなw

松岡さんは今回のアイマスが初めてオーディションに受かった作品で、かつ、ラジオ出演も初との事。
去年デビューで、まだ名前持ちの役がほとんど付いてない正真正銘の新人さんなんだね。
これはもう、なんとしても次へと繋げて大きく羽ばたいて貰わないと、

今週のおまけ ver.2010

4人並んでの一枚。
特記事項としては、はらみーが眼鏡です!