ラジオdeアイマSTAR☆ 活動10週目

オープニングのネタは「おでんの具」。
仁後さんの好きな具は「餅入り巾着」、中村先生は「ロールキャベツ」、長谷川さんは…「汁」。

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活動10週目『年末はプロデューサーも多忙で走る?』

長谷川「だって美味しくないですか? 私あの汁大好きで、ガブガブ飲んでます! じゅるじゅる飲んでます!」
仁後「アッキーはホントにアレなんだね…」
長谷川「ホントにあたし塩っぽいもの、塩気のもの大好きで、凄い飲んでます」
仁後「…目、キラッキラしてるよね」

高血圧に御注意下さい。

オープニングを締め括る口上の後、
仁後「あ、今日『日直』繪里ちゃんね」
長谷川「あ、そうだ」

そう言えば、前回も前々回も仁後さんが日直だった気がする。

コミュニMail☆

今日は、寄せられたユニット名の紹介、そして、決定まですると言う。
候補は既に10件に絞られており、それらを紹介していくのだが…

(7:40)
「オリオン」と言う案の説明を読み終えてすぐに、
中村「中村ねぇ、オリオンなの!」
長谷川「オリオンなの? え? 何が?」
中村「見て、ここ、ほっぺた、ほっぺたにオリオン座があるの」
長谷川「へぇ? 嘘? どこどこ?」
中村「ここと、ここと、こっちに…」
長谷川「………え?」
中村「あるの! そこ、それそれ」
仁後「ちょうど髪の毛んところにね」
長谷川「そっか、だからちょっと見えないんだ…」
仁後「…でもうっすらだよ」
中村「あるの!

…どこまでもラジオ向きじゃない、いつもの脱線でした。

(10:40)
「シュガースター」と言う案を紹介した際、
仁後「『カラフルで甘くてかわいくて、まるで皆さんの事の様だと思います』…『皆さん』じゃないかも!」
長谷川「あははははは!」
仁後「なんか、三分の二ぐらい、…かも
長谷川「そーですねー」
中村「あれ? 三分の、二?」
長谷川「ん~、そんな気がします」
中村「ん、自分の事だけじゃなく、誰を仲間に入れて、誰を蹴落そうとしているのかな? 真耶子さん」
長谷川「そんなの決まってるじゃないですか。ねぇ~、真耶子さ~ん」
仁後「まぁ、それはみんなのご想像にお任せするよ」

芸人さんとは一線を画しておきたいですよね。

(11:40)
「シグナル」と言う案で最初に挙げられた意味は、春香カラー、やよいカラー、美希カラーを並べた「信号」のイメージ。
仁後「アッキーが、ちゃんと左右見て渡れって感じで、真耶は、ギリギリだけど行っちゃえよみたいな感じで、繪里ちゃんは、赤?知らないよ渡っちゃえ!な感じ」

やっぱり春香さん中村先生はオチ担当ですよね!

(14:26)
で、一通り紹介し終わっての感想を述べた後、
中村「みんな、アレだね。30ポイントですよって言った途端ガチ狙いに来たね」
仁後「あ、そっか。ネタみたいのが無いってこと?」
中村「そう!」
長谷川「そうですよ! だって『P.S.プロデューサー』で繪里子さんと二人でユニット決めるって言ったら、『ノーパン組』って来たんですよ!」
仁後「…なんかやったのかい?
中村「アッキーがいつもそうだからって…」
長谷川「違うわ!」
中村「え? 違った?」
長谷川「違いますよ! 違いますよ! 繪里子さんでしょ、いっつもスッパコーン、スッパコーンですよ」
中村「そりゃパンイチぐらいは履いてるよ
長谷川「恥らえ! そこは恥らえ!」
仁後「いいよ、もう、履いても履かなくてもいいよ、後でちゃんと聞くよ」

仁後さんに呆れられてる。
確かに「P.S.プロデューサー」の時は酷かった。

尚、ユニット名は三人一致で「シェフル」に決定。造語だそうですよ。
決定後に中村先生が「アルファベットで書いた方がかわいいんじゃないかな?」と言い出す。
んー、気持ちは分からなくもないのだけど、造語に英字を当てると意図しない既存単語と一致したり、音が前々違うものになる危険があるので、ちゃんと確認した方がいいと思うなぁ…。

ともかく、「cheffle」で決定だそうです。

シンガーソングなの

「禁煙応援ソング」と言うオーダー。
長谷川「ジャンケンして、メインの主旋を歌ってる人が一人、で、んーっと、他の二人は『えい!』とか『やー!』とか」
中村「え? 戦うの?」
長谷川「合いの手、合いの手を入れる!」
ここから先、三人が好き勝手しゃべりまくるカオスな展開に…。
社長が何も言わないのを良い事に、仁後さんも煽りに回って暴走特急状態。

そして、実際に即興で歌い始めるも…これはひどい。

長谷川「…ダメ、私が、」orz
中村「(爆笑)わーい! 凄いの出来たぁ!」
社長「長谷川君、アウトだ! アウトだ! アウトだ! ア・ウ・ト・だ!」

天の声器用だなw

中村「cheffle的にはねぇ。結構今の良かったと思うよ」
長谷川「ほらっ!」
仁後「あんねぇ、アッキーやっぱレベルが高いよ」
長谷川「やったー!」
仁後「凄い。これからも頑張って作り続けてね」
長谷川「やだっ! やだっ! やだっ!」
中村「宜しくお願いしまーす」
仁後「頑張って手叩く練習しとくから、ウチで」
長谷川「いやーーー!」

やっぱり役回りが固定してるなぁww

ま!スター☆オーディション

今回は「プロデューサーネーム暗記オーディション」なるもの。
一分間でどれだけ覚えられるかと言う勝負で、一人覚える毎に1ポイントで大量得点のチャンス!
お便りを紹介されないリスナーも名前を呼ばれて嬉しいね、と。…でも、もしも常連しか覚えられなかったらガッカリだよねw

(30:00)
と言うわけで、まずは仁後さんの暗記タイム1分間。
仁後「危険、漢字が読めないと言う…」
中村「エマージェンシー! エマージェンシー! 真耶子、漢字が読めません。流石フランス生まれのフランスパン」
長谷川「こらっ! 邪魔しちゃダメッ! 邪魔しちゃダメッ!」
仁後「え? そーゆーのありなの?! ずるいよ!」
中村「え? 違うよ! 違うの、今のは……違うでしょ? アッキー」
長谷川「静かにしなさい」
中村「放送事故じゃね? 一分ずっと黙ってたら」

編集するっつーの。
悪気は無かったらしいよ。
中村先生って時々やらかしますよね。
芸人として余計な事せずにはいられない、みたいな。

仁後さんは10人回答(通算16ポイント)。
ここで中村先生が「どーやって覚えた?」と食い付く。
仁後さんの回答が紙に書かれた順番ではなかった事が気になった御様子。
仁後「目で、見て、この画面ごとボッて覚えた」「平仮名とかの間隔で覚えたりとか」

すごく…右脳記憶です。

続いて長谷川さん。
トイレに行きたくてソワソワしながら13人回答(通算18ポイント)。
ここで「ヒントが大事」と言う事を再確認。
中村先生のヒントが的確だったのに対し、仁後さんはヒントが下手だと言う事が判明。
いや、ビーフストロガノフカニクリームコロッケベイクドチーズケーキで重々承知しておりますが、

最後は中村さん。暗記タイムの間に…
仁後「ねぇアッキー、一生懸命さぁ、これさぁ、ヒントを出したいんだけどさぁ、これ、どう伝えたらいいか分かんないや」
しかも、漢字が正しく読めてるかどうかも心配と言う悪条件。
それでも9人回答(通算12ポイント)。

Ending

「番組オリジナル着ボイス」の台詞は引き続き募集中。と言っても、11日までですが。

中村「『cheffle』の誕生日は12月10日ですから!」
長谷川「え? 何それ…モノ送って来いってコト?」
仁後「プレゼントよこせよってコトでしょ?」
中村「うわっ、一言も言ってないのにふたりったら酷いわ」

で、ユニット名のロゴも募集されてます。
アッキーがその場で描いた物は酷かったそうで、

13週目・14週目は平田宏美さんがゲストだそうです。
「2010年最初のゲスト」とされている事から、12月最終週の大晦日は配信お休みですね。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第19回

年末と言う事で、大掃除ネタ。
床のワックス掛けをする千早と貴音。
ワックスが乾く前に、亜美と鬼ごっこしていた響が駆け込んで来る。
「響、残念ですが、鬼は双海亜美ではありません…」(ゴゴゴゴゴゴ…)

THE iDOLM@STER STATION!!!

CM明けの開口一番、
「いや~、毎度毎度、響がご迷惑をおかけして申し訳御座いません。えー、皆さんこんばんわ。『我那覇響』役の沼倉愛美です」
「いや~、毎度毎度、千早さんが怒っちゃってすみません。『如月千早』役の今井麻美です」
「あ、毎度毎度、貴音さんは、え、マイペース…かな? 『四条貴音』役の…」

マイペースなのは原由実さんの方だと思います。

はらみー「あ、じゃあ、メール、行ってみましょう!」
ミンゴス「何か今日、由実ちゃん…」
はらみー「ちょっと頑張ってみます、今日は。ちょっと今日は頑張っちゃう日です!」
ミンゴス「じゃあ今日の番組のホスト的な存在は由実ちゃんって事でいいのかな?」
はらみー「お任せください」

…ほう。

最初のお便りは先々週のシークレットイベントに行った人の感想。

『中村先生と一緒に寝た原さん』を羨ましがる沼倉さんの姿がそこにありました。原さん、意外と手が早いんですね

はらみー「は~い、ご馳走様です、みたいな♪」
ぬーぬー「いいの? いいの? それでいいの? それで?」

で、その映像に関してぬーぬーからミンゴスへ説明。
ぬーぬー「その時に、由実が、あの『お泊り』を一緒にしたって言うのを聞いて、『お前ふざけんなよ』と」
ミンゴス「あー、なるほどね」
ぬーぬー「うん、『おかしいぞ』と」
はらみー「そうなんですよー」
ミンゴス「この甘え上手め」

ゴクリ…これはいい「はらぬー」。

(7:00)
次のお便りは、「DREAM SYMPHONY」シリーズが出揃った事に因んで、「千早、響、貴音が『ALIVE』『プリコグ』『Dazzling World』の中から一曲だけレコーディングするとしたら?」と言う振り。
投稿者の提案は「千早が『ALIVE』、貴音が『プリコグ』、響が『Dazzling World』」だったが、そこで敢えて、
ぬーぬー「あたしねぇ…『はなまる』?(ミ▽ミ) が、なんか聴いた瞬間すごい好きだなぁって思って、ちょっと歌ってみたいなぁって思いました!」
ミンゴス「それ言ったら私も『あむーる♪』歌ってみたい! あれ大好き大好き!」

あー、それはいいかも。年内の放送で歌っちゃいなよ!

はらみーは、ゲームのストーリーに組み込まれていて愛着の湧いた「プリコグ」が歌いたいと言う。
ミンゴス「じゃ、千早が『ALIVE』で貴音が『プリコグ』で、…響が『はなまる』」
ぬーぬー「そうっすね!そうっすね!」
ミンゴス「じゃあ、番組で歌ってみるとかね」
ぬーぬー「おっ!」
はらみー「あー、いーですねー」
ぬーぬー「ちょっと狙って言っちゃった。えへ、えへ…(ミ▽ミ)」

と言う事で、千早は「ALIVE」と「クロスワード」、響は「Dazzling World」と「はなまる」、貴音は「プリコグ」と「ヒミツの珊瑚礁」と言う結論に。
いや、ホントに歌ってくださいよ!

(10:00)
ここで一曲、12月16日発売の「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL WINTER」より、四条貴音の歌う「WINTER COMES AROUND(冬の一日)」。

今思ったんだけどさ。
歌姫楽園の前に流す曲って、はらみーが曲紹介をする事が多いよね。
ぽわ~っとしてるように見えて、実はタイムキーパー的なポジションを担ってる?

歌姫楽園NEW BE@T

(11:50)
ここ最近ソロでそれぞれがリクエストから歌う曲を選んでいるので、久し振りな感じがするミンゴスのターン。

リクエストからミンゴスが選んだのは、いきものがかり「ブルーバード」。
これまでにもリクエストは多かったが「ブルーバード=蒼い鳥」と言う事で安直過ぎて選べずにいたとの事。
初めて聞いたのは渋谷の街を歩いている時で、TSUTAYAに駆け込んで、店員にフレーズを歌って聞かせて確認して買ったと言う。
うわぁ、すげー「らしい」話だw

ステップアップ!!!ルーキーズ

(15:40)
今回は「物語を膨らませる力を養う」と言うザックリとしたお題が寄せられ、そこからスタッフがルールを膨らませたもの。
アイマスキャラを使った昔話風の物語を作り、途中で相手にパスする。3ターンずつやって、ちゃんと結末を付けましょう、と。
…それはオチを付ける部分が最大難易度と思われる。

どっちから始めるかはジャンケンで決める。
今回はリスナーから寄せられた必勝法を用いてぬーぬー勝利、「先攻」を選択。はらみーがオチを付ける事になる。

聴いてる方はハラハラしっ放しですよ。
ぬーぬー「ねぇ、ハッピーエンドにしてよ! ハッピーエンドにしてよ!」
ミンゴス爆笑。そして、「真美は不憫」タグが付く。

Ending

「MS WINTER」はいよいよ来週かぁ。楽しみ♪
今回はバンナムからのお知らせで、初めてプライズの紹介もありました。
(参考:アイドルマスター情報まとめ「プリントクッション&ロングタオル情報」

はらみー「もうひとつは、アイドルマスター『ロングタオル・イン・ボックス』、デザインは、『ちは・まこ』『961プロ』『はる・りつ・やよ』『いお・あず・ゆきほ』『あみ・まみ』の計五種類…」(笑)
ミンゴス「途中、怪しい省略もあったね」

雪歩は断じて略さないあたりに、原由実さんの「雪歩」愛が見て取れます。

更に、ヴァイスシュバルツのエクストラパックの紹介も。

新今週のおまけ

今週のステップアップルーキーズのコーナーを
はらぬーに描いてもらいました。

さて、ふたりのお気に入りのワンシーンは?

…「はらぬー」って公式の呼称だったんですね。

雑記

プライベートで色々とあって(主に身から出た錆だが)、手が止まってしまった。
他にもPSPo2で手を取られていると言うのもあり、更に、昨日は深夜になって回線不安定。
ちょっとssg聞いてくる。

一昨日、本屋で「ヤンヤン Candy」の創刊号を見つけたので購入。
「Vol.2」については既に言及しているが、創刊号では表紙にアイマスの文字があり、世間のアイマス言及者一般においては創刊号に対する言及の方が多い様だ。
俺は創刊号の頃はこれの存在自体知らなかったけど、

入らねぇんじゃね?と言われてたアレ

入るんですか。ならば仕方ない。
なーに、一曲あたり3000円だと思えば全然安く…は、無いな。

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動9週目

オープニングで「電撃マ王 1月号」別冊付録「ぷちます!ますたーぶっく」に言及。
「ラジオdeアイマSTAR☆」の収録風景や、パーソナリティインタヴューが掲載されています。

中村「もうぜひぜひですねぇ、今すぐに同じページを開けて見てみて下さい。今日もこんな感じで収録が行われていますよ」
うん、見ながらだとより雰囲気が伝わっていいかも。
一家に一冊、常備しましょう。なぜか手元には二冊ありますけど、

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活動9週目『冬でもほくほくあったかく。』

昨日が仁後さんのお誕生日だったので、例によって社長の録り下ろしメッセージと共にプレゼント企画のスタートです。
まぁ、例によって「プレゼントを賭けて…」があるんですけど、

中村「よっしゃー!(拍手)」
仁後「なんで繪里ちゃん達そんなにすごい燃えてんの?」
中村「だって前回(先々週放送分、収録としては先週分と同時)あたし経験したもん。誕生日の時にはしょっぱい思いするって」
長谷川「それは繪里子さんが、負けちゃったからしょっぱいだけでぇ…」

プチニケーション

と言う事で、今回の「プチニケーション」は仁後さんのみが回答。
そして、「パーフェクトコミュニケーション」を取らないとプレゼントを貰えない。
ただし、中村先生か長谷川さんが社長茶を一口飲んだら再度回答権が得られると言う特別ルール。
仁後「は、じゃあ真耶あたるまで言い続けていいんだ!」
中村「…はぁ?」

二人が社長茶さえ飲めばパーフェクトが出るまで何度でも答えられると言う。
仁後「良かったね。社長茶も飲めて…」
中村「いやいやいやいやいや!」
長谷川「繪里子さん待って、『でも、中村さんと長谷川さんが社長茶を拒否した時点で終了です』って書いてある」
中村「はぁ~、ま、これは全て長谷川にかかっていると言っても過言ではないね」
長谷川「なんでだー!」

そんなこんなで、社長茶を押し付けあってゲームを進める三人。
…仲がいいなぁ。

仁後「ねぇ、繪里ちゃん、ちょっとでいいのにさぁ、すっごい飲むんだけどどうして?」
長谷川「流石芸人ですねぇ

まぁ、何はともあれ、ちゃんとプレゼントを貰えて良かったですね。

コミュニMail☆

長谷川「今回はお祝いメールを紹介しつつ、ケーキを食べつつお送りします」
中村「いただきますっ!」
長谷川「コラー! 真耶子さんが先でしょ? 何いの一番にフォーク持ってんの、もう!」
前回の収録で若林さんから何かを掴んだのか、アッキーが強くなってます。

そして、ケーキを巡って中村先生と長谷川さんのバトル勃発。
仁後「そんなにさぁ、あの(より苦味が出てる)お茶葉が入ってた方のお茶を飲んだのが嫌だったの?」
中村「いや、なんかねぇ、アッキーが仕組んだって言うのが腹立たしい」
長谷川「仕組んでないしぃ~、それはだってもう(中村先生の芸人としての)サガだっつてんだろ
中村「なんだよぉ!」
社長「喧嘩はやめて~」
中村「社長のせいだかんな!言っとくけど」

「今までの誕生日で一番思い出深いのは?」と言うお便りで、そのお便りの主は「急性アルコール中毒で救急車」と言う聊かアイタタタな思い出があるとの振りに対し、
中村「まぁ、どんな思い出でもね。美化されるから」
仁後「ホントに? あたし今日の思い出たぶんずっと美化されないと思う

で、中村先生はその急性アルコール中毒に話を戻し、
中村「きっと人に迷惑をかけない歳の取り方をこの年で学んだ事だろうよ」
長谷川「繪里子さんも学ぶといいですよ
中村「…え?」
アッキーが! アッキーが濁ってれぅ!(–;

中村先生が長谷川さんに誕生日におにぎり作るの?と聞いた事から話題がシフト。
仁後「アッキーは、御飯が好きなの? それともおにぎりの形したら好きなの?」
長谷川「御飯が好きなんですけど」
中村「どっちもたいして好きじゃないよ
長谷川「好きだっつてっし! 何? 何この否定的な感じ…」(怒)
仁後「今なんか、米好きすごい全否定した」

中村先生は「美希ほどは好きじゃないだろ~?」と挑発し、またも喧嘩。
描いてる人がいました。いいね。

続いて、ケーキの話題にシフト。
中村「ねぇねぇ真耶ちゃん、チーズケーキってどうやって作るの?」
と言う事で、

仁後真耶子さんによるチーズケーキの作り方

「チーズケーキはぁ、クリームチーズとぉ、あと、なんだっけなぁ、前、焼いたんだよ、あの、ベイクドチーズケーキ、昔学校行ってた時…」
「あのねぇ、なんだっけ? クリームチーズは入れた。で卵を入れてぇ、なんかねぇ、全部、混ぜる?」
「ボールに全部入れてぇ、であの型に流し込んで、焼く」
「あれ? あと何入れたっけ? 小麦粉みたいのってなんか入れたっけ?」
「小麦粉? だったっけ? なんかねぇ、忘れちゃった。でもねぇ、お母さんと一緒にねぇ。あたしホントに学校の時お菓子よく作ってて…」

それはお母様の頭の中にレシピがあって、真耶ちゃんは手伝ってただけでは?
俺も小さい頃、御袋のお菓子作りは何かと手伝わされてた記憶があるけど、何一つ作れないぜ。
そうだ、ブンケイPお菓子教室とか企画してみてはDo-dai?

Let’s スキルアップ!

まずは中村先生よりこれまでの経緯の説明。

  • 中村先生が運転免許をとりたいと表明 → 黙殺
  • じゃあもう免許だったらなんでもいいよ!
  • 「大人の女性の免許・資格」を取得しよう
  • 大人の女性に似合うオリジナルカクテルを作ろう

中村「…と言う辻褄合わせが今、行われております」
いや、ホント、酷い辻褄合わせだ。

と言う事で、仁後さんをイメージしてカクテルを作り、振舞う事になる。
仁後「真耶ね、豆乳はちょっと苦手なん…牛乳の方が…」
中村「アレルギーとかなの?」
仁後「ううん、味的にね…」
中村「嫌いなだけ? でも嫌いなものは無くしていった方がいいよね。じゃあ入れましょう」

…おいおい。

仁後「あぁ、イチゴ! 抹茶ダメー! 抹茶はダメー!」
悲鳴に近い叫び声が響き渡ります。

仁後「…ねぇねぇ、ダイジョウブなの?」
中村「真耶ちゃん、ちょっとむこう行ってて
仁後「なんで?」
中村「やばい、想像以上にやばいわ」
仁後「聞こえてるよぉ!」
中村「なんかカビ生えたみたいになっちゃった」
仁後「やめてー!」

…何このイジメ。

完成したカクテルは番組サイトおよび長谷川さんのブログに掲載されています。

Ending

2月24日発売予定の「ボーカルコレクション」の告知ありました。
ただし、今回は詳しい話は無く、「続報を待て」との事。
コレ自体は楽しみなんだけど、ナンバー付きってのが解せないんだよなぁ。
曲数はそんなに多くないので、複数のソロバージョンが収録されるのか、ドラマパートで水増しか…。

後は、番組オリジナル着ボイスを作るのでクリスマスに因んだ台詞を考えてね、と。

仁後さん、お誕生日おめでとうございました。
あと、散々なお誕生日会だったと思いますが、お疲れ様でした。

DREAM SYMPHONY 03 日高愛

DreamSymphonyシリーズの締め括り、日高愛の登場。
ところで、今シリーズは「お茶会」って三瓶由布子さんだけなの?

THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY 03 日高愛
DREAM SYMPHONY 03 日高愛
COCX-35795
日高愛 (戸松遥)
http://columbia.jp/idolmaster/COCX-35795.html

  1. “HELLO!!” (M@STER VERSION)
  2. はなまる
  3. 私はアイドル (M@STER VERSION)
  4. GO MY WAY!! (M@STER VERSION)
  5. ALIVE (M@STER VERSION)
  6. ALIVE (M@STER VERSION) オリジナル・カラオケ
  7. はなまる オリジナル・カラオケ
  8. ボーナス・トラック・ドラマ

ヤヴァイ。これはうるさいww
そのまんま日高愛のイメージで、自棄っぱちかと思うぐらい声を張ってる。
必要以上、即ち、ゲーム同様に「軽く引くぐらいの元気いっぱい」で、上手く聞かせ様なんて考えは微塵も無さそう。

“HELLO!!”

曲順が変則的で、”HELLO!!”が最初に来てる。
曲調から考えれば「ALIVE」を最後に持って来るのは当然だし、そうなると”HELLO!!”が最初なのは順当か。

このCDに収録された5曲の中では最も「おとなしく」歌ってますね。お行儀のいい、綺麗にまとめてみた愛ちゃん。
いや、これ単独で聞いてたらまた違う感想を書いてた気がするけど、この後の3曲が凄まじく「やんちゃ」なので、この「おとなしさ」が逆に面白く感じてしまう。
おかしいなぁ。DS作中ではこの綺麗にまとめた愛の方が標準で、耳慣れてるはずなのに…。

と言うかさ。DS00の時よりも上手くなってない? 録り直してはいないよね? おかしいなぁ…。
愛の過剰な元気さを抑え込んで綺麗にまとまめた中でも、「いっせーの↑」に溢れ出る元気さが垣間見えてニヤニヤしてしまった。

はなまる

作詞はyuraさん、作曲はcota(大津美紀)さんと言う事で、タッグとしてはMS04「ALRIGHT*」やDS00「ハッピース」の組み合わせ。
この前の”HELLO!!”はお馴染みのyuraさんと神前暁さんのタッグだし、ポジティヴな曲におけるyuraさんの存在感と言うか、いや、端的に言って「yura率」は安定的に高い。
一方でcotaさんも、ちょうど1年前の「スキ」以降、アイマス楽曲内の「元気カワイイ」曲担当みたいなポジション。
って言うか「スキ」MAJIカワイイ。ハッキリ言ってあれはもう反則の域。

と、話を戻すが、愛のイメージにぴったりなパワフル元気ソングを、これまた非常に愛らしい「過剰に元気」で歌ってて、ハッキリ言ってうっさい。
ぶっちゃけ落ち込んでる時に聞きたくない歌だな。でも、「疲れてる」程度なら無理矢理で破れかぶれな元気さに引っ張り揚げられて、疲れを忘れさせてくれる。

私はアイドル

えーっと、これはやり過ぎだと思います。(^^;
「あぁ、これは確かに日高愛だな」としか言い様の無いキャラクター感増し増しの仕上がり。

GO MY WAY!!

前言撤回、これこそやり過ぎだと思います。
そのまんま13歳がカラオケで熱唱してる様なイメージで、思わず頬が緩む。
しかも、ここまでの4曲22分ぶっ続けのポジティヴソングで、日高愛の色と言うものを存分にアピールしている。
この「素」な感じが何とも形容し難い面白みを作っている気がする。

ALIVE

作詞が(NBGI)mftさん、作曲が椎名豪さん。組み合わせとしては珍しいのかな?
椎名豪さんは「蒼い鳥」や「隣に…」の様にスケール感のあるバラードにも定評がある一方で、mftさんは「ポジティブ!」や「relations」から始まって「迷走Mind」「フタリの記憶」等々ホントに色々なタイプで書いていて、全然類型化が出来ないオールマイティーな感じ。

で、曲のスケール感に対して序盤は少々パワー足りてない感じの歌唱で不安感を与えるものの、徐々に出力を上げてゆくため、曲のスケール感に合うレベルまでパワーが乗った2番辺りになると、ちょっとしたカタルシス。
これ、戸松遥さん、三瓶由布子さん、花澤香菜さんの三人ユニットでアカペラで歌ってみて欲しいなぁ。

ボーナス・トラック・ドラマ

01,02のそれと同じノリで楽しい。そして、02に引き続き涼が被害者(愛が加害者)。
絵理のブログゲーマガ付録のデコレーションステッカーとも繋がってるのが憎いね。