さて、同人誌の話をしようか。
と言う事で、サークル「ALFA300」様のC77新刊「AlfA 10mg」(成人向け)です。
とらやメロンに委託でどっさり平積みされてたんで、入手はかなり容易だと思います。
一応、成人向けコンテンツへの言及およびリンクと言う事で、このエントリが1ページ目にある間は「続きを読む」記述にしておきますね。
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さて、同人誌の話をしようか。
と言う事で、サークル「ALFA300」様のC77新刊「AlfA 10mg」(成人向け)です。
とらやメロンに委託でどっさり平積みされてたんで、入手はかなり容易だと思います。
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12月分をちまちまと書き足してますが、先は長いです。
「後で書く」系を一通り埋め終えたらまた改めて御報告します。
「どミリオン」でぐぐって来る人が多いんでちょっと追記しました。
31日のゲーム会が楽しみです。
三日経って尚、「敢えて特筆すべき」と言う思いが消えぬため申し上げますが、中村先生のファンは先日の「ラジオdeアイマSTAR☆ 活動14週目」は聞き逃してはなりません。
今回、番組では「男の子が好きな女の子に電話で告白し、初詣に誘う」と言うお題で即興劇をしています。
仁後さんと長谷川さんの芝居も素晴らしい出来で、聞いていて思わずにまにましてしまうのですが、それにも増して、中村先生が凄い。
告白される女の子役を演じる平田さんに「電話に出ない」と宣言されてしまった中村さんが、如何にしてその厳しい条件を潜り抜け、お題を成立させたか。是非とも聞いて頂きたい。芝居がどうこうってレベルじゃないです。まさに芸人、感動しました。
Bingのキャンペーンは条件クリアしたっぽいですね。
特典のリリースはキャンペーン最終日(明日18日)なので分かり難いですが、
実際に、こうやって情報を求めている人が居るわけです。
一応現時点では4番目に公式の「アニカンジェイピー」が入ってますけど、フリーペーパー以外の次号の情報は無さそう。
また、こうやってググる人なんてのはむしろ少数派で、Vol.3を買った中でも大多数の人は「次号Vol.4が出たら買いたい」と思っていたとしても、その情報を積極的に探したりはしないし、探さない人には尚更情報が届きません。
買う気のある人達にどうやってリリース情報を届けるのか、きちんと考えて頂きたい。
その点、電撃オンラインなんかは大いに参考にすべきだと思います。(そのやり方をまるっとパクる事は出来ないでしょうけど)
GoogleCalendarにキングの写真集やらマスステCDの延期やらを反映。
あと、これまで戸松遥さんは特にチェックしていなかったが、今月27日発売のニューシングルのCMがやたらと流れてて、つい買ってしまいそう。
(それにしても、SONY系列のアーティスト公式サイトの作りは変わらないなぁ。主に悪い意味で、)
他に何かありますか?
たぶん木曜辺りには並んでたんだろうな、とか思いながら今日イエサブで買ってきました。定価で、
まだ開封してません。(を
もともと、と言うか大学時代はTCG畑だったので、去年の初めにヴァイスシュヴァルツへのアイマス参入が発表された際にはやってみようかと思ってたんですが、トライアルデッキの説明書を開いたらメンドーになっちゃって…歳ですかね。周囲にプレイヤーが居ないのも大きいかも知れん。
アイマス参入発表時に「ヴァイス? 子安繋がりか!」と叫んだのは俺だけでいい。
通じる人が狭い上に、通じても意味分かりません。
と言うわけで、買っただけなのですよ。
開封したら追記すると思いますが、ゲームとしてプレイしていない以上、イラストの感想以上のものにはなりえません。悪しからず。
中村先生とか樹里吉とかミンゴスとかがごにょごにょな某キャンペーンですが、終了間近なのにゲージが足りません。
みんなで Bing 検索してデジタルアイテムをゲット!
キャンペーンサイトがアレなので仕事中には使えないとか、そもそもキャンペーンサイトの構造的に仕事中じゃなくても使い難いとか、いやキャンペーン以前にBingが使えねー!とか色々言いたい事はあるんですが…。まぁ、なんでもいいですけれど、
そもそもウチってほとんどがGoogle先生からの流入だし、と言う事で、久し振りに検索ワードをピックアップ。
だから、そーゆー30万件近くヒットする様な当たり前の事をぐぐるなと何度言ったら…。
正直、この手の検索ワード投げる人の需要が良く分からない。かわいさが端的に伝わる様な事例を探してるんだろうか?
これは素で分からなくて調べてるんだろうな。
花澤香菜さんが「THE IDOLM@STER STATION!!! 第11回」にゲスト出演した際、ミンゴス、ぬーぬー、はらみーにあだ名を付けてもらったのですよ。
で、ぬーが「アクターズスクールっぽい」と言う事でその様に呼ばれるようになりました。
本人はともかく周囲には納得なネーミングだったようで、三人の中で唯一定着し、時々からかう時なんかに使われています。
誰かはらぬーのまとめサイト作って下さいよ。
涼の台詞を探していると言う事はよく分かります。
リスナーからのメールを読んでいて噛んでしまった仁後さんが、編集で切ってもらおうとするが却下されて怒って言った一言です。
その他に若林さんが中村先生に言った「食われて死ね!」「お前の態度がか?」も人気の検索ワードですね。
武田さん、すっかりネタキャラになってしまって…。
武田蒼一プロデューサーについてはDSの涼を最後までプレイして下さい。
他の子ではビタイチ出ません。なので、愛や絵理にしてみれば「誰?」なのです。
以下、マイナーな検索ワード。
この表現を使ってる人を見た事がありません。何を探してるんだ。
他に「パンツが見える曲」「パンチラ曲」等で探しておられる方もいらっしゃいますが、SPはステージシーン(テレビ出演シーン)縦表示にすれば基本パンツ見えます。視点が低いんですよ。それに、曲よりは衣装に拠ると思います。
敢えて曲で言うなら、と言うか、この「パンツが見える曲」と言う検索ワードを見た瞬間に頭を過ぎったのは「キラメキラリ」の「始めてみましょう、ホップステップジャンプ!」の箇所。今、SPの一人事務所モードで確認したけど、ジャンプの時は見えませんね。ただの思い込みだったようです。その代わり、膝が上がる時は高い頻度で見えます。
そんな事よりExtend衣装「スウィートブレイクガール」を来た響が可愛過ぎて、検証の趣旨を忘れて見入ってしまいました。
そーゆーわけだから、分かったらさっさと廉価版を予約してきたまえ。
噴いた。お前は何を探してるんだ。(^^;
いや、あの年齢であんだけ役に入り込めるのは凄いと思う。
役者って昔は若ければ若いほど下手だったけど、ここ10年ぐらいの若い役者って出始めの頃から演技力が高くてビビルわ。
orz
ねーよ! そんなもん!
調べたらGoogleで719件中11番目と言う事で、2ページ目の最初でした。
10位以内じゃなくて良かったとホッとする気持ちが半分、Google先生に対する憤りが三割、そして…
明らかに違うって分かるだろ。何故ここをクリックしたんだ。
当方と致しましてはBingとかMAJI使えないんですけど、Google先生はGoogle先生のダメさがありますし、何であれ競合サービスとの競争がクオリティ向上の動機付けになると思いますので、Bingにも頑張って欲しいですね。
しっかし、Bingってなんであんなに使えないんだろう?
先週に引き続き、平田宏美さんゲスト回です。
なので、未だ昨年末(ライブ以降)の収録分です。

アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/
冒頭から中村先生が「日直の当番制度やめます」と宣言。
これは実は前回放送分の冒頭にもあった話で、現状の当番制だと「中村先生が日直を務める回」が事前に分かるため、減点を恐れて当たり障り無いメールになる事を危惧し、その都度ジャンケン等で決めませんか?と言う提案がリスナーから出ていたのだ。
前回はそれを却下して中村先生が日直を務めたが、前回で懲りたのか、ジャンケンで決めましょう、と。
社長からもOKが出て、さっそく4人でジャンケン。
平田「よーし、負けないぞ!」
仁後「凄い…なんで勝負事に凄い頑張るの?」
平田「私はね、負ける事が大嫌いなんだ」
長谷川「じゃあ、今日の日直は長谷川が担当させていただきマッスルー」
アッキーの勝利で日直決定。
中村「どうよ? 宏美ちゃん負けちゃったけど」
平田「あたし別に負けてないもん」
仁後「あ、ビリじゃないからいいんだ」
平田「そうそうそう、ビリが嫌なの」
中村「ビリに向かってそう言う事を…」
オープニングパートの〆の定型文、所謂クレジット的な文言を読み忘れる中村先生。
長谷川「…繪里子さんでしょ」(ヒソヒソ声)
中村「あぁぁ! ラジオdeアイマSTAR☆、この番組は全国のプロデューサーさんの…あのね、タートルネックの中に御飯粒が…」
仁後「あはははは!」
平田「探して! 自力で!」
長谷川「最悪だー!」
仁後「とりあえず読んでから探して」
…これはひどい。
「MASTER SPECIAL WINTER」の感想メールから、収録曲中のライブで歌った楽曲の話に繋いで、加えてライブの際に発表された「MASTER SPECIAL SPRING」の話。
仁後「じゃあ、アレなのかなぁ? 今回、冬の方で出てない子達が出るってコトなのかなぁ?」
平田「そだねー」
長谷川「なるほど、じゃあ宏美さんも、真クンも、繪里子さんも、春香ちゃんも、出てるってコト…」
中村「たぶん、宏美ちゃんと繪里子ちゃんは出ないんじゃないかな?」
で、仁後さんとアッキーに対して「WINTERの収録どうだった?」と言う話。
アッキーは「君はメロディ」の英語部分でリテイク出まくったそうです。
次のメールでライブ関連の話に戻る。
「平田さんに質問です。以前のラジオに来た際、ライブの時、黒のサイリウムってどうすんだよオラァ!と仰ってましたが…」
仁後「黒あったの?」
平田「黒あるわけないでしょ!」
黒は発光させられないよ、と仁後さんに説明する平田さん。
仁後「全部混ぜれば黒になるんじゃないの?」
御理解頂けていないようです。
中村「単純にレインボーになる気がするなぁ」
平田「あ、いい。レインボーいいね」
中村「あ、でもほら、小鳥さんの時にレインボーにしようとする猛者ドモが結構居るって話は聞いたよ」
長谷川「小鳥さんはレインボーなんだ、へぇ~」
中村「あの、歌の歌詞の中で(「MASTER ARTIST FINALE」収録の「虹」の歌詞より、以下略)」
結論としましては、
仁後「いつか黒が出来たらいいね!」
なんか凄い課題が出されてしまった。
現代物理学を引っ繰り返すサイリウムを募集中です。
で、ライブの話に戻ります。
仁後「ねぇねぇねぇねぇ、練習してた時ってどんな感じなの? みんなで揃って練習してたの?」
中村「あのねぇ、やっぱり、体力が先に尽きる組と、凄く元気な組って言うのが…」
仁後「ちょっと待って、それどーゆーアレなの?」
中村「…年齢?」
平田「あ? 何々? 聞こえないよ?」
仁後「えっと、これ、これ、何処で線を引けばいいの? これは…」
中村「中村の…上」
長谷川「えー? 問題発言ですよ今の!」
平田「了解、直ちゃんと今井にメールしとく。了解了解」
コメントし難い。
タマちゃん先生が見てくれる公式のリハーサル以前に、各自の練習があって…と言う話とか。
中村先生は「1曲やって10分休み」、平田さんは「1時間ぐらいやって10分休み」、アッキーは練習に行くとはらみーが居て一緒に…と言う事もあった一方で、中村先生は事務所が設定した時間には行けずに、自分でスタジオ取ってこっそり夜中に練習したと言う。
「君はメロディ」はフリのかわいい曲だけど、後半息が続かないと言う。
中村先生は最初の頃「息を吸うだけの練習」をし、平田さんは汗びっしょりで化粧が落ちる、と。
更に、フィッティングの日の下田さんの裏話も。
長谷川「バラしちゃダメー!」
想像すると…せ、せくしー!
続けて、沼倉さんの「KisS」の話。
中村「凄いあの子練習熱心じゃない。だから、ほとんどって言っていいほど空いてる日はスタジオに来てたんだと思うの。鞭持って」
長谷川「(笑)」
中村「鞭だけ鞄に入らないから…」
平田「あ、そうか。みょーんって出てるんだ」
中村「なんかネギ買った主婦みたいな感じで、鞭が鞄から飛び出したまんまで、ずっと電車に乗ってて…」
長谷川「しかも、『見えてるとアレだから』って言って紙袋逆さにして、ちょっと乗せてあんの」
平田「ちょっと無駄な抵抗してるんだね」
長谷川「『ちょっとこれは流石にと思って』って言って、ぬーぬーかわいい…」
最初のフィッティングから衣装が上がって来るまでに痩せちゃった人も居ると言う話で、あのダンスでダイエットDVDが作れるんじゃないか、とか。
過去の公演の際の割り振りパートや振り付けと間違えてしまうと言う話も。
コーナータイトルが付きました。
どう見ても三人の中でのオチ担当ですけど、
作った本人も味が想像できないのは占いのようだ、と言う事で「平田さんの2010年を占う」と言うテーマ。
そして、「色にこだわれ」との恐ろしく余計なアドバイス。
これにより、珈琲はまだいいとして、黒蜜だのソバツユだの、どう見ても不適切な材料が…。
中村「うん、なんかこれが、こうメインになったら嬉しいな、みたいなのってある? 一応聞くだけは聞くんだよ」
長谷川「どーゆー事? 採用しないんでしょ?」
平田「トマトジュースが嫌いです!」(キッパリ)
中村「分かった!」(不安になるぐらいの即答)
平田「…採用じゃないよね?」
仁後「ね、ホントにダメだよね?」
平田「ホントにトマトジュースが嫌い」
仁後「ホントはダメなの」(一生懸命に念押し)
中村「アレルギーなの?」
平田「ううん違うの。嫌いなの」
中村「あ、分かった」
長谷川「あぁ~、躊躇無く開けやがった…入れた!」
中村「あのね、実はね、中村もトマトジュース苦手なの」
平田「ホント? それ、残り飲みなよ?」
長谷川「あはは」
仁後「うん、もったいないよ」
中村「ほら、アッキー」
長谷川「私好きだから別にいいですけど…」
中村「アッキーの『あ』は赤いの『あ』、後は? 他に入れたいのある?」
長谷川「…な、なんだ今の…」
何と言うか、言葉を失う。
その後も中村先生の暴走が続き、アッキーは解説兼ツッコミ担当に。
平田「オレンジを、オレンジを入れて!」
中村「オレンジ、オレンジ」
平田「それウコンだよ!」
絶対に飲みたくない。
長谷川「繪里子さんコーラいつ入れんの?」
平田「今?」
中村「もうコーラ入ってるみたいな色になってる」
平田「うーん、その前向きな台詞要らないから」
それって前向きなのか?
微塵も計画的でない事は間違いないが、
完成したオリジナルカクテルのタイトルは「ここが2010、ここが2011、ここ2012」
平田さんキョトン。最後にテキトーに足したせいで層になってる、と言う事を表しているようです。
そして、下駄箱の様な匂いがする、と。
中村「年表は下駄箱の香りだよ、すごい!」
…お前は何を言ってるんだ。
泣きながら飲む平田さん。
「後味がすっごい悪い!」
それを飲んだ中村先生は春香さんを演じられなくなり、平田さんは壊れたのであった。
お題は「男の子が好きな子に電話をして、告白しつつ、お正月ならではのデート(初詣など)に誘う」と言うシチュエーションを即興で、…と聞くと、宏美さんのいつもの男前な演技を期待してしまうところですが、男の子役をCHEFFLEの三人が、女の子役を平田宏美さんがやります。
中村「女の子から来るとかは無いんだ?」
長谷川「無いんだ?」(不満げ)
平田「もうね、告白するのはうんざりよって想い…」
と言うわけで、まずは仁後さん。
中村「真耶ちゃん、男の子でもその…顔を隠す状態でやるの?」
仁後「だって、初めて男の子披露すんのにもう…」
長谷川「ホントだ、また顔隠してる」
中村「テレビ電話だったら絶対フられるよね」
で、スタート。
やべっ、仁後さんの「緊張気味の男の子」のぎこちない感じが凄くいい。
思わずニヤニヤしてしまった。
続いて長谷川さん。後輩の男の子と言う設定で…これまたいいなぁ。
やっぱみんなプロの声優なんだなぁ。
いや、男の子の方はいいんだけどさ。
さっきから女の子役の方がちょっとおかしい。
最後に、中村さん。
中村「いやもうね、ホント私もう頑張れない」
平田「頑張って! 大丈夫!」
中村「だって、今までの女の子見てきて好きになれって言う方が無理だべ?」
平田「なんで? どーゆー事? どーゆー事?」
仁後「あのテンション高い子じゃなくて、もうちょっと違う感じの子を…」
中村「いやもうどーでもいいや」
平田「『どーでもいい』? 分かった! 分かったよ! 電話の『ぷるる』音しないから! もうしない! 電話に出ないから!」(怒)
中村「分かった、じゃああたしもその『ぷるる』音が無くてもなんとか成立するようにさしてやるよ!」
平田「じゃあ鳴らさないからね!」
やべっ、中村先生お得意の「幼児」「男児」キタコレ。
って言うか、幼稚園児だ。これはもう完全に中村先生のターン!
…腹が痛い。息が出来ない。おもしれー!
やっぱ中村先生は天才だわ。久し振りにいいもの聞かせて貰った。
※ ただし、平田さんからの評価はマイナス。
中村先生と平田さんの抗争勃発。
そして、最後の「ダイアリースターズ」が酷い。それはもう真じゃないw