THE IDOLM@STER STATION!!! 第35回

冒頭は「週刊 原由実」で「One Step」について。
本当にいい曲です。はらみーにはこれからもこーゆー歌をいっぱい歌ってほしいな。

THE iDOLM@STER STATION!!!

オープニングからぬーさんの挙動がおかしいよ。なんか動揺してるよ。
とりあえず、背景に「DEAD or ALIVE」流したまま別の曲を歌うのは無理だと思います。

ふつおた!!!

「FIRST TRAVEL」感想回、ですね。
あー、毎日聞いてるのにまだ感想書けてねーや。

お便りにはDVD収録時間の指摘も、
「CDケースには、映像は約50分とありましたが、実際には60分11秒の大ボリューム!」

うんうん、見てて50分過ぎても終わらないから、アレ?って思った。
あと、末尾の「緊急告知」とか。本当にね。温泉は是非ともお願いしたい。
秋頃とかどうっすか? ダメっすか?

ミンゴス「実際にじゃあ次のCDが出るよーってなった時に、どんなCDにしたいとか、ありますか?」
ぬーぬー「なるほど、ちょっと先週、この収録の後に話してたのは、なんか、誰だか分かんないくらいに、すっげー化粧をした…」
ミンゴス「ビジュアル系バンドみたいな!」
ぬーぬー「そう、なんか、目の回り真っ黒、みたいな」

むむむ、ぬーは「別人になってみたい」と言うけど、我々はまだ今のキャラクターのままのぬーさんを十分に堪能できてないのですよ。
その様な方向性の追求は、もっと今のぬーさんを出して、一段落してからでもいいんじゃ無いでしょうか?

ミンゴスは「シチュエーションCDみたいなのやってみたい」と言う。
不思議の国のアリスとか、御伽噺系で役を割り振って、それぞれに曲も、と。

はらみー案は?
はらみー「すごくねぇ、悲しい事にねぇ、今日もねぇ、台本がありがたい事に例が書いてあって、読んでしまいそうな自分が…居てですねぇ。ヤバイ、カバー特集とかしたいかな?」
ミンゴス「(笑)…ひどい…」
ぬーぬー「ラルク歌わせねーよ!」
はらみー「歌いたい」
ぬーぬー「歌わせねーよ!」
ミンゴス「どうしよう? 原さんのコーナーだけ全部ラルクなんでしょ?」
はらみー「そうそうそうそう」
ぬーぬー「やらせねーよ?!」

まぁ、カバーも少しはやって欲しいけどね。
出来ればショートバージョンじゃなく、フルでね。

週刊 今井麻美

「この曲でホントに親孝行が出来ました」と言う「FIRST TRAVEL」収録ミンゴス曲「SHADOWLESS」の紹介。
この曲をかけると霧が出るんだそうです。なるほど、日が高く明るいままで濃霧になると、光がぼやけて影が消えるよね。

シスター愛美のちいさな福音

このコーナーの前々回だったかに、ミンゴスとはらみーは天使と言う設定になりましたが、「歌の天使アーサ」と「食の天使ユーミ」と言う設定が追加されました。「蝕の天使」じゃないですよ。

最初の相談は、人のボケに上手くつっこめないので、ノリツッコミのお手本を見せて欲しい、と言う無茶振り。
「それと、天使のお二人にもお願いがあります。シスターがノリツッコミし易いように、ものすごーく面白いボケをかましてあげてください」

ミンゴス「え? ちょっとさ。あの、ちょっとゴメン、どうして由実ちゃんこのメール選んだの?」
はらみー「あのぉ、ノリツッコミってところしか、目に入らなくて…」

自爆だー!www
と言うわけで、今回は全員に無茶振りですね。
そして、ミンゴスとはらみーの間で押し付け合いが発生。

はらみー「えー?! そんな、いやや、いやや~!」
ぬーぬー「貴方が選んだんです!」

で、やってみたのはいいんですが…

…あー、コメントし難い。

「次いこ次」と自分の番を無かった事にしようとするミンゴス。
はらみー「アーサやってないですよ」
ミンゴス「アーサは、歌の天使なので、お歌のこと以外は出来ません♪」
はらみー「歌でボケるんですよ!」

噴いた。
で、実際に歌でボケたんだけど…

はらみー「ノリツッコミ…ですか?」
ぬーぬー「次いこ!」

これは酷い。

次の相談は「我那覇響の『デートしてくれま・す・か?』が可愛過ぎて夜も眠れない」と、そして、「僕と妄想デートをしていただけ無いでしょうか?」
瞬間、ニコ動では「爆発しろ!」「融解しろ!」「阻止」と怒涛の弾幕状態。

まぁ、それはそれとして、はらみーを男役にデートの即興劇。
…やばい、はらみーの男役っぷりに腹筋が痙攣する。ぬーの可愛さを堪能するどころじゃない。

ミンゴス「…みんなちょっと『FIRST TRAVEL』発売されて、浮き足立ってないか?」

テンションがおかしいです。

最後の相談は「シスターの楽しそうな笑い声を聞いていると癒される」と言う事で、「1分間くらいずっと笑い声を聞かせてくれませんか? 出来れば色んなバリエーションを聞きたいです」
間髪要れずに、
ミンゴス・はらみー「それでは、用意、スタート!」

途中で「由実ちゃん面白い事して!」と助けを御求めるも、
はらみー「しなーい。今日はしなーい」

うん、頑張った。可愛かった。感動した!

歌姫楽園2010

桜を前に、変わり行くものについて意味深なトークを繰り広げる三人。
曲は尾崎豊「卒業」。むぅ、あまり合わない気がするよ。

週刊 沼倉愛美

「FIRST TRAVEL」収録ぬーぬー曲「AVALON」の紹介。
最初の頃は大分苦戦したようです。

「もうね、皆さん。曲、曲を聴いてください。あの、歌はそっちのけでいいです。ついでに歌を聴いて下さい」

いや、まぁ、曲もいいですけどね。
ぬーの歌も最高だよ。

「大好きなんで、ヘビロテして下さい!」

もちろんですとも!

Ending

まずはコロムビアから「MASTER BOX VI」の紹介。買ったよ!
そして、「FIRST TRAVEL」リリース記念イベントの応募について、
最後に、「またね(M@STER VERSION)」アルバム未収録ソロバージョンの着うた。
バンナムからはSPカタログ14号の紹介。まだアイドラ見てないです。

「響-HiBiKi Radio Station-」での過去回再放送開始と言う事で、4月からは自分が主役、と大喜びする響。
ミンゴス「すごい、おめでとう!」(拍手)
はらみー「おめでとうございまーす」(拍手)
ぬーぬー「…つっこんでくれないの? つっこんでくれない、の?」
はらみー「敢えて乗っかっていく感じで、はい」
ミンゴス「そうだね。ノリツッコミならぬ『乗るだけ』」

何と言うボケ殺し。
ぬーはいじられキャラなので仕方ないね。

あと、「FIRST TRAVEL」は3/23付オリコンデイリーチャート14位だそうです。

今週のおまけ ver.2010

デイリーチャート14位に浮かれ騒ぐ(ただし、わざとらしく)三人の連続写真です。
ええ、動画ではなく連続写真です。

SP:DLC「765 ショップカタログ14号」

昨夜ダウンロードしたはいいが、PSPを充電さしたまま家に忘れて来た。orz
つーか、仕事忙しくてアイドラ見てる時間もねーよ。週末でいいや。

今週の予定

ミンゴスの3rdシングル発売記念イベントの整理券が配布されると聞いて、仕事上がりに秋葉へ向かったのですが、手遅れでした。
19時半に電話して残り少ないとは聞いていたので、覚悟はしてたんだけどね。
気を取り直して年度末を乗り切りましょう。

明日、30日(火曜日)はキングのDVD「JUICY JUICY JUICY」の発売日です。
私は写真集の時と同様、握手会までお預けですが、

31日(水曜日)は「MASTER BOX VI」がリリース。
個人的にはこれらの楽曲の「M@STER VERSION」ソロ全員分が欲しいけど、現実問題としてそんな音源は存在せず、それを商品化するとしたら追加で時間も費用も掛かり、予想される売り上げに対して採算が取れないのだろうな、とは思います。
それはそれとして、CDのリリース間隔狭過ぎだろ。JK

尚、同日に「アイドルマスターSP」のダウンロードカタログ14号もリリース。

Extend衣装は先月に続いてテイルズ。やっぱり微妙な気がしなくも無いが、イメージイラストが雪歩なのではらみーは大喜びでした。
楽曲もREMIXと言う事で、だいぶ勢いが落ちてきた感じ?
まぁ、「2(仮)」へリソースを割り振っているのでしょうから贅沢は言うまい。

で、月が明けて4月3日(土曜日)が春香さんのバースデー。
4日(日曜日)がキングのDVD発売記念握手会です。
この辺りでお花見もしておきたいですね。

新しい年度を迎えるにあたり、ここらで一息つきたいところですが、個人的には5月半ばまで「09年度」案件が残っているので、全く気が休まらない。orz
今日・明日と突然の冷え込みで、仁後さんのようにコートを片付けてしまって困っている人も多いんじゃないかと思いますが、寒暖の変化の激しい季節の変わり目は体調を崩し易いので、皆さんも御注意下さい。
俺はむしろ仮病でも何でも使ってサボりたい気分だぜ。

東京国際アニメフェア2010

25日からビジネスデー、昨日・今日とパブリックデーの「東京国際アニメフェア2010」において、沼倉愛美さんが(竹達彩奈さんと共に)パーソナリティーを務めるラジオ「竹達・沼倉の 初めてでもいいですか?」の公開生放送が行われるとの事で、大喜びで観覧してまいりました。

後で少し書くと思うけど、先にひとつだけ言わせてくれ。
ぬーに罰ゲームさせたかったから敢えて…的な発言を幾つか目にしたが、俺はぬーに罰ゲームさせたい欲望を抑えてぬーの方に票を投じたと言うのに、お前らときたら!
己の欲望に忠実に振舞いやがって! どうもありがとう! 結果的に大変素晴らしかったと言わざるを得ない。