今週の予定 2011年第19週

ゴールデンウィークとか言うのが終わりましたが、皆様如何お過ごしでしたか?
私は千葉ネズミーシーに連れてかれたり、リアル脱出ゲームに連れてかれたりしました。
あ、「MyBestFriends4」にも行きましたよ。かなり遅くにだけど、

今週はいよいよ、6thライブのチケット争奪戦第一弾が始まります。
…第一弾? どこから数えて? 昨日と言うか月曜18時に受付終了したアレは何なの?

第1弾:「第1回Web抽選予約」の受付は、
5月12日(木曜日)10:00 ~ 16日(月曜日)22:00 となっております。

5月15日(土曜日)はミンゴスこと今井麻美さんの2ndソロライブ
翌16日(日曜日)はミンゴスのお誕生日です。

グギギギ…

THE IDOLM@STER 6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L !

社員証先行の受付が終わりました。
結果は如何に?

  1. LaLaBit Market「765プロ購買部」最速チケット予約(Web抽選)
    2011年5月6日(金) 10:00 ~ 9日(月) 18:00 ― 受付終了、11日(水)結果発表
  2. 第1弾:「第1回Web抽選予約」
    2011年5月12日(木) 10:00 ~ 16日(月) 22:00
  3. 第2弾:「特別電話予約(先着順)」
    2011年5月22日(日) 10:00 ~ 18:00
  4. 第2弾:「第2回Web抽選予約」
    2011年5月25日(水)10:00 ~ 31日(月)22:00

THE IDOLM@STER STATION!!! 第93回

雪歩「はぁー、何がいいのかなぁ? どうしよう?」

母の日のプレゼントに悩む雪歩、稼ぎ始めたので少しは良いものを、等と見上げた心掛けだが、貴音は「どのような贈り物でも喜ばれる」とアドバイス。

雪歩「四条さん、私もう悩みません! 私セレクトのお茶を贈りますね」
貴音「それはよき事ですね」
響「貴音~、自分も、東京土産として、東京の石や砂を贈る事にするさ。母さん、きっと喜んでくれるよね!」
貴音「流石にそれはダメです」

ダメに決まってるだろw

THE iDOLM@STER STATION!!!

今回はちゃんと切られる事無く「123!」が流れましたよ。

ぬーぬー「窓から見える~♪」
あずみん「ない! ない!」
ぬーぬー「あれ、違う」
あずみん「ホントにどれだけドキドキしたか…」

と言う訳で、ここで「123!」の感想メールを紹介。
そして、「どう表記するのか教えて下さい」と。うん、俺も聴きたかった。

はらみー「『まさか漢字で、椀痛刷じゃないと思いますが…』って」
ぬーぬー「じゃあ、それで!」

ぬーさんが言うには数字の「123」に「!」らしいのですが、はらみーが「!」付いてたっけ?と疑問を呈します。
おいおい、大丈夫なのか?

ふつおた!!!

最初のお便りは、4/28配信開始の(「アイマス2」DLCカタログ第03号)「愛 LIKE ハンバーガー」の感想と、コラボに期待するメール。

はらみー「いいですねぇ、でもなんか、これでコラボして、よくあるじゃないですか、ラー油バーガー的に、自分達で美味しいものを入れてって、作るって…メニューから作って、試食会とかして…」
ぬーぬー「結局食べるんだよね?」
はらみー「そうそう、でもそれをね、ちゃんと販売する的な…」
あずみん「じゃ、由実ちゃんだったらどんなハンバーガーにするの?」
はらみー「へ? 何しよう? でもやっぱ好きなものを入れたいから、ラーメンが入ってたりとか、が入ってたり太刀魚が入ってたりとか…」
あずみん「太刀魚?!」
ぬーぬー「ゴメン、あの、曲の話していい?」

好きなものを全部ぶっこめば…と考える人の手料理は食べたくないですw
それはそれとして、ぬーさんが如何にこの曲が好きかと言う話。

ぬーぬー「あたしこれ大好きなの。なんかねぇ、『アイ!ライク!』って言う時がすごい楽しくって、踊りは、録る時は分からないじゃない? けど、あたしも踊ってるのを見て、すごい楽しそうに踊ってるから『あ、良かったぁ』って思ってさぁ。でもちょっと難しかったけどね…」
あずみん「これはアレだよ。絶対リアルで再現してくれるって言うフラグが立ってるんだよ。ぬーちゃんは持ってるなぁ、やっぱり」
ぬーぬー「いいよ! いいけど、いいけど、じゃあ二人があのハンバーガーの手、作ってね。あれ作ってくれたらやるよ!」

あのアクセサリーはどうかと思いますがw
響がすごいノリノリでびっくりしたんだけど、中の人もノリノリだったのね。

はらみー「これでもさぁ、この曲さぁ、冒頭の台詞もすごく好きで、キャラによってさぁ、かなり雰囲気が違ったりするじゃない?」
ぬーぬー「(笑)貴音は、貴音は…」
はらみー「(笑)そう、なんか重いんだよね」
あずみん「でもあたしレコーディングする時に、『じゃあちょっと他のキャラ見本で最初に出しますねー』って言われたのが貴音で、『おおっと?!』ってなって、『あ、あ、貴音は貴音なんで雪歩は雪歩で行って下さい』何のための見本ですか」

実はまだ12人分は聴いてなかったりする。(^-^;

続いて、ドラマCD「ぷちます!」の感想メール。
「やはり、音声の次は映像が欲しいですよね。アニメ化も期待しています」

「ちびき」の鳴き声はもう1パターン収録したけどドラマCD中では使用されていなかったと言う話とか、
原作コミック中ではラッパを吹くだけだった「ゆきぽ」に呼吸音などの台詞が付いたと言う話とか、
貴音が響にほっぺつねられてるシーンの話とか…

続いてのお便りは、はらみーのお姉さんの出産をお祝い。
「でも、これで、はらみーも近い内に『おばちゃん』って言われるんですよね?」

はらみー「おばちゃんは嫌なので、とりあえず、ここは敢えて、家族の誰も呼んでない『はらみー』と呼ばせたらいいかなって」

ぬーぬーが生まれた時、お父さんの妹さんはまだ10代だったので、叔母さんと呼ぶには抵抗があり名前の呼び捨てだとか。
そうそう、ぬーのお父さん若いんだよね。

ぬーぬー「そう、ちょうど、その美結ちゃんが生まれた日にさ、会ったじゃない、私達」
はらみー「会ったねぇ」
ぬーぬー「それでねぇ、由実がもうホント嬉しそうにねぇ、写真を見せてくるの」
あずみん「見せてくれた! うん、すごーいかわいかった!」
ぬーぬー「『今日生まれたのー!』ってね。なんかねぇ、こうやってさぁ、人が生まれるってだけでさ、こんなに幸せになれるのってすごいよね」

7月のライブの時に会いに行きたいね、と言うお話でした。

歌姫楽園2011

今回のリクエストは「あずみんの好きな曲」と言う事で、あずみんセレクションです。

はらみー「え、どんな曲? どんな曲?」
あずみん「まだ、ナイショ♪ でもねでもね、初めてね、『浅倉さん、やり過ぎです』って言われた♪」

と言う訳で、萩原雪歩で「舟唄」(八代亜紀)

うわぁ、あずみん楽しそうw

あなたを知りたい!

あずみん「あったよ、このコーナー、まだ今週も」
ぬーぬー「てっきり、前回で終了かと思ってた…」

先週は遂に見事(?)3人とも当てましたが、今週も続行です。

ぬーぬー「じゃあ、じゃあこのさ、紙が入ってる箱さぁ、ちゃんと、作ろう。だってこれ何? 軽量カップの箱みたいな…」
あずみん「今はエコの時代なの!」

まずは、ぬーぬーが回答するシチュエーションから。
「どこかで会った事があるんだけど、どうしても名前が思いだせない人に『久しぶり』と話しかけられた時…」

直接的に聴けないよね、と。

はらみー「名前とかを言わずにとりあえず話して、で、なんか『あ、でもまた連絡とかとって遊びたいよね』とか言って、携帯で『交換しよ』とか言って、赤外線で入ってきて、それチラッと見る」
あずみん「はっ、それいい! それ活用していこう、実生活で」

人の名前を覚えるの苦手なんですけど、名前を忘れている事を隠して誤魔化すのも苦手です。orz

はらみーの答えは「直接的に『誰?』とか言う風には訊かずに、会話の中でヒントを得ながら、その人の名前を、知る」

ぬーぬー「ん~微妙~! んーー、これ…んー、ブブー、かなぁ?」
はらみー「えー? 嘘ぉ!」
あずみん「迷ったんだったらピンポンでええやんか!」
ぬーぬー「違うもん、だって私の書いてる事と全然…」

ほえ?

ぬーぬー「あのね。思い出そうとは、あんまりしない、と言うか、その場では。『あー、久しぶり。メアド交換してたっけ? 今しとこうよ』つって、もしくは、もうそのまま、当たり障りのない話をしてバイバーイって」
あずみん「(笑)あ、相手を知ろうとは、特にしない?」
ぬーぬー「うん、後から自然に思い出すかな、みたいな、感じです」

はらみー、評価「△」と主張。強引だなぁ。

続いて、はらみーが回答するシチュエーション。
「貴方は二人を自宅に招いて料理を振舞う事にしました。さて、どんな料理を振舞う?」

ぬーぬー「ちょっとなんか…由実ちゃん、なんかあんま…、自分に向かないのばっか引くね
あずみん「ぬーちゃん! そんな事言わないの!」

恋愛ネタといい、料理といい…

ぬーぬー「どうだろう? 何を振舞ってくれるか…」
あずみん「ぬーちゃん、好きな食べ物なに?」
ぬーぬー「あたしは、あたし何だっけな? 由実が知っているのはね、たぶん、梅干とかスルメとかって言うと思う」
あずみん「じゃあ、それで♪」
ぬーぬー「(笑)料理じゃないよ!」
あずみん「『出来た!』って言って、スルメと梅干が出てくる」

…ダメだこれは、

はらみー「答え、ラーメン。確実に美味しいものが振舞えるでしょ?」
ぬーぬー「それは、どーゆー系? なんか、さぁ、インスタントか、麺が生のヤツか、それとも、ご当地のお土産みたいので本格的な…」
はらみー「ううん、お湯入れるやつ
ぬーぬー「カップラーメン」
はらみー「うん!」
あずみん「もう、茹でると言う項目も破棄したのね?」

これはひどいw
由実さん由実さん、貴方がミンゴスの家に行ってカップ麺出されたらどう思うよ?
楽天イーグルスの監督かと思うぐらいの猛抗議をすると思うぞ。

ぬーぬー「あ、でも、料理をしてないと言う点ではあってたね」
はらみー「じゃあこれも△ってやつですか?」
あずみん「どんどんみんなゆるくなってるよ!」

最後に、あずみんが回答するシチュエーション。
「友達との遊ぶ約束をしていたのに、約束の時間に遅刻してしまった貴方。待ち合わせ場所に到着しての第一声は何と言う?」

はらみー「え、これ…他に選択肢無いよね?」
ぬーぬー「うん、『ごめんなさーい』その、遅れちゃった理由を、『寝坊しちゃって』とか『電車が止まっちゃって』とか」

他に選択肢が無いので、遅刻の理由まで考え始める二人。

あずみん「ゴメンねー」

うん、他に考えようが…

あずみん「『ゴメンねー』って言って、たぶんすごい、精一杯の『ゴメンね感』を出して…『はぁ、はぁ、はぁ、ごめんね…』」
ぬーぬー「待って、あずみんあずみんあずみん、あずみん、あずみんゴメン、『ゴメンね感を出して』ってところで、もうなんか、ダメだと思う」
はらみー「(笑)やばい、お芝居が…」
あずみん「心の底から『ゴメンね』って思ってるよ、浅倉は!」

こんなシンプルな答えまで、斜め上にオプション追加しやがったw

ここで一曲。
5月25日リリース予定「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -SECOND SEASON- 02 双海亜美」より、新曲「YOU往MY進!」

Ending

ぬーぬー「お、こちらでも流れましたー」

と言う訳で、「123!」はオープニング&エンディングなんですね。

ぬーぬー「まださぁ、こうやってトークの後ろで流れてるのだけじゃん? いつ、ちゃんと聴いてもらえるんだろうね? いつかさぁ、歌えたりしたらいいよね。みんなでね」

Third travelイベント当たってるといいなぁ。
この手の限定イベントは当たった試しが無いのです。

はらみー「あずみんのナースとかも見れるかもしれない…」
ぬーぬー「まだ言うか(笑)」
はらみー「って言う風に、ここで言っといたら、ホントに着てくれるかもしれないから」
あずみん「なんかね、最近ね、お腹出してもいいです隊に衣装が改造された巫女服とシスター服をね、きっと誰かが用意してくれると…」
ぬーぬー「し、シスター服お腹出したらちょっと危ないよね? お腹から下ないって事でしょ? おかしいよね?」
あずみん「由実ちゃんと、ぬーちゃんの、セクシーな巫女さんと、シスター服、楽しみだな~♪ 楽しみだな~♪」
ぬーぬー「やばいよ、やばいよ、あずみんの逆襲が始まった…」

何そのエロ衣装w
(どうせ当たらないだろうけど…)楽しみだな~♪

アイマスタジオ 第5回

中村「はーい、よいしょよいしょよいしょ…」
今井「ふんふん、あのね…」
中村「これテストじゃなく本番なんだけどね」
今井「本番だけど今…」
中村「喋り始めてから椅子の位置をね」
今井「でしょ? あたしはね、ヘッドフォンの音量上げたいの、どれかな?」

フリーダムである。ラジマChuも録音始まってから席替えしてたしな。

アイマスタジオ
響 – HiBiKi Radio Station – : アイマスタジオ
http://hibiki-radio.jp/description/idolmaster

第5回

前回放送では発音に自信が無くて読めなかった「6th」について、海外在住者から指摘が。

中村「あれですね。アニバーサリーの発表がされまして、その時に、ま、結局言えずに『6周年』で押し切った(笑)」
今井「でも、今度はさ、ステージに立った時に絶対正式名称言わなきゃいけない時が来るから、良かったね」
中村「分かんないよ、分かんないよ、言わなくてもいいかも知れないよ」
今井「確かに、前回の、正月の時は、繪里ちゃんと、アッキーか、あの二人しか言ってないもんね」
中村「ただ、私もね、確か言ってない気がするの」

あれ? そうでしたっけ?
まぁ、それはそれとして、「THE IDOLM@STER 6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L !」は「LaLaBit Market内 765プロ購買部登録者 最速チケット予約」が始まっていますよ。
5月6日(金曜日)10:00~5月9日(月曜日)18:00受付で、5月11日(水曜日)抽選、お忘れ無きよう。

今井「まぁ英語に定評のある中村繪里子さんですから」
中村「無いよ!(笑) 私はキラーパスに定評があるんだよ
今井「でも、歌とか歌ってる時に英語の歌詞がある時とかの、英語の発音が、一人だけネイティヴだ、みたいなね」
中村「(笑)にせネイティブみたいなね」

ミンゴスは「Little Match Girl」で「日本語英語でお願いします」と言われてしまったそうで…、うぅぬ、聞き返してみよう。

今井「あのラップのヤツとかもすっごいなぁっと思って…」
中村「あれ恥ずかしい…(笑) なんか、録った時には全然そんな事無かったんだけど、後から後から『いやぁ、中村さんのテンションが素晴らしくて』って言う話だけ聴いてて、でも、現物自分で聴いてないし…」
今井「あー、そっかぁ」

ラップのヤツって「Honey Heartbeat」の事ですか?
あれは春香のテンションMAJI素晴らしいですが、

中村「なんか、言われたのがね。オーダーで、白昼夢とか、ちょっとぼーっとしてる感じで、こう、てろーんとしたテンションでやって下さいって言われたから」
今井「えっ?! そんな事言われたの?」
中村「うん、そうなの」
今井「はっ、だからか! そんでそんでそんで?」
中村「それで、え、そーゆー感じなんだぁって思って、ヘッドフォンを押さえて、首をがくーんって力抜いて、白目をむきながら…(笑)
今井「ゴメンゴメンゴメン、それ想像したくない(笑)」
中村「ホントなの! ホントなの! だからもう見せたくないなって思ってて」
今井「その割にはえらい張り切った感じになってたよね」

キャラの降り方がおかしいw

今井「あたし多分ね。メンバーの中では一番最後に録ってるの。(中略)ひとまずつるって一回歌ったら、向こうでザワザワザワってしてて、『まぁ、これはこれで、こーゆー感じもまぁ』なんかねぇ『想像以上にまぁ、悪くない』って言うのが聞こえてきて…」
中村「(笑)」
今井「どーゆー意味?って思って、『独特な感じが、うん、他の人には無い感じで、まぁいいんじゃないかな』みたいなのが…」
中村「何したの? 何したの?(笑)」
今井「会議がずーっと聞こえてきてて、最終的に『うん、それで』って言われて、えー?!みたいな(笑)」

人によってはラップ部分とか分割して録ってたのが、ミンゴスは2、3回しか録ってないそうで。

中村「じゃあ千早が入り込んでたんだね。やっぱり、つるっとね」
今井「かも知れないし、たぶん、独特って言う、よくあたしには分からないけれども、私は精一杯なんですが…」
中村「まぁ、千早がつるって言う…」
今井「そうそうそう」
中村「つるって感じが…」
今井「千早と相談した結果の、つるっと…ん?
中村「…気付いちゃった♪

先生、嬉々として千早をネタにしますけど、中の人的には先生よりミンゴスの方が凹凸あるんじゃありませんこと?w

ふつおた

中村「今回もたくさんメール頂きましたので、さっそく、時間の限り力の限り、紹介していきたいと…」
今井「まぁ、二通いけば良い方ですけどね(笑)」
中村「頑張るよぉ!」

毎回、ふつおたでひとつのコーナーを形成する意味があるのかと言う感じですが、

中村「さっきオープニングでさぁ、気だるい感じでどうのこうのなんて言って録った歌とは裏腹の凄まじいテンポのトークを繰り広げたじゃない?」
今井「そうだね、うん」
中村「だから、さっそくディレクターから『じゃあ次はちょっとテンポを落として』…あたしそんなダメ出し始めてもらった」
今井「あいやー!」

この二人はメールと言う燃料無しでも際限無く回転数の上がり続ける永久機関だからなぁ。
まぁ、それはそれとして北海道からのメール、「ウチは今もすごく寒い時があるのですが、そちらはどうですか?」

中村「暑いです!」

ミンゴスが学生時代に北海道にアルバイト旅行に行った際の話とか、
8月に行ったら、35度を越えた2日後に8度まで下がった、と。

今井「じゃあ次のメール紹介したいと思います」
中村「やった二通目! ほら来た!」

テンションがおかしい。

今井「だって、もういい加減、ちゃんと読まないと、二通以上読まないと、もうホント、詐欺だって言われちゃうよ。読む読む詐欺だよ、これ」
中村「いや、読む読む。読んでる読んでる」
今井「だって、毎回さぁ、『たくさんのメール頂きました、たくさんありがとうございます、まだまだ送ってね』…一通? みたいな(笑)」
中村「あはは(笑)」
今井「ホントは着てないんじゃないの? みたいな」
中村「だから、オープニングで、強引に読むようになったの」
今井「そうなの」
今井・中村「(笑)」

まぁ、それはそれとして、続いてのお便りは、月刊「モデルグラフィックス」6月号で、「模型製作のお供に聞くおすすめラジオ番組」としてアイマスタジオの名前が挙がっていたそうです。
で、「作業しながら聞くのに果たして向いているのか?」と、

…向いてないと思います。
作曲のLinda-ai-CUE先生の愛読誌じゃなかったっけ?と言う話も。

今井「あ、じゃあこれを機会にモデグラさん、なんかウチらとコラボしません? リアル765プロ的な」

よっしゃ、マスターグレード「今井麻美」&「中村繪里子」来るで!(来ません

今井「折角オススメしてくださるならば、行ってみようよ! 編集部に、行ってもいいならな」
中村「あ、そうだねぇ、うん、なんか菓子折りのひとつ二つや四つや五つ持っていけば…」

ちょうど、それに適した「765プロ会社案内」と言うお菓子がw

番組予告(偽)

千早「『リボンキャラは二人も要らない』社長のその一言から始まった、春香と我那覇さんのリボン対決。お互いの維持とプライドとポジションを賭けた、この対決の結末は?」
春香「私からリボンを取ったら、何が残るの? …何も残らない。…こ、この勝負、絶対に負けられない!」
千早「次回、アイドルマスター『乙女よ、リボンを抱け』にご期待下さい」

これはひどいw

中村「うにゃー、何して戦うデスか?」
今井「リボンだから、なんか新体操とかじゃないの?」
中村「あー、ちょっと発想が古くていいねぇー」
今井「なに、古いって何よ、最近繪里ちゃん私のことdisり過ぎ!
中村「や、そんな事無いよ」
今井「すごい、地味に落ち込んでるんだからね!」
中村「あ、ゴメンゴメン、もう、ミンゴスかわいいねー」
今井「…それもいや」
中村「めんどくせぇなぁ!」

先生、ミンゴスに対しても容赦無いよね。
それはそれとして、リボン対決の詳細を考察するなど。
先生曰く、春香は小手先は器用だし、響はリボンひとつだけど春香はふたつだ、とアドバンテージをアピール。

今井「でも、分かんないよ。あれ、お母さんに結んでもらってるかもしれないよ?」
中村「お母さ~ん、右と左とちょっと違う! 今日あたしもすごいリボン多くて、すごい大変だった」
今井「そうだね、うん、背中ね、よく自分で結べたね」
中村「うーん?」
今井「…ん?」
中村「…自分じゃないよ…お母さ~ん!
今井「ほら、ほらやっぱり、春香まんまやんけ」
中村「あー、ダメだー、勝てないかも知れな~い!」

春香、アイデンティティの危機!(を

週刊アニマス通信

最初に、「メガミマガジン」6月号の総作画監督2名、飯塚晴子さん&髙田晃さんの対談記事の感想メールを紹介。
私も読みました。興味深かったです。おもしろかったです。
その中でキャラクター達の携帯電話とストラップの設定について話題に上っていた事から「お二人はご自分のストラップにこだわりなどありますか?」との質問が、

中村「なんかなにげにさぁ、お揃いなんだよね」
今井「そうなんだよねー」
中村「ねぇ、真似っこしたでしょ?」
今井「…うん。それはねぇ、否定できない。繪里ちゃんのが先だった」
中村「そうなんだよね。そしてそんな中村がなんで、ミンゴスにちょっとふっかけたかと言うと、私も真似をしたからである」
今井「誰の?(笑)」
中村「真耶ちゃん」

君ら本当に仲良いなw

中村「どうやって説明したらみんなピンと来るかな? シャネルの鞄とかの、持ち手のところのイメージなんだけど、真ん中に布があって、その周りを鎖でびらびらびらびらびらっつって、覆ってる、結構、あの北斗の拳とかで武器に使いそうな感じの…」
今井「すっごい分かり難い」
中村「え、嘘ぉ!」
今井「普通に、普通にチェーンでいいんじゃないですか? 長いチェーンでいいんじゃないですか?」
中村「いやでも、長いチェーンだと、また、ほら今井さんリボンみたいな感じで『新体操』とか言い出すかも知れんじゃん」
今井「言わねーよ!」

お前は何を言ってるんだ。
ミンゴスがストラップを4つ代替わりしている間、中村先生はずっと同じのを使い続けているそうです。

今井「最初使ってたやつがね。中の紐が引っ張られちゃって出て来ちゃうのよ」
中村「ストラップの中のね」
今井「そうそうそう、ホントに50cmぐらいあるようなね、チェーンだから」
中村「そう、あのー、ポシェットみたいに斜め掛けに出来る長さがあって」
今井「うん、だもんだから、すごいぴろーっと出てきたのをね、それを見つけたね、原由実ちゃんがね」
中村「おお」
今井「『はぁ! 麻美さんなんか大変な事になってますよ!』って言ってね、直してくれるわけよ、いっつも」
中村「おお、おお」
今井「それが、余計この、ぐちゃぐちゃってなってて、『由実もういいよ、もう』『あ、大丈夫です、あたしが直しますよ。麻美さんのために』つって…」
中村「(笑)」
今井「くしゃくしゃ、ぴっぴっぴっぴっ、つって、なーー!
中村「(笑)」
今井「『うーん、もう大丈夫だよー』って言うの、3回ぐらいありました」
中村「(笑)確かに、由実ちゃんは、なんかこう、長くて、ちょっとひらひらっとしてるものにじゃれ付く習性があるよね」
今井「うん、そうそう、猫かっちゅーね」
中村「そう、うんうんうん」
今井「それを見てたぬーぬーが『もう由実、やめてあげなよ』って言うって言う…」
中村「(笑)かわいそう…色んな意味でみんながかわいそう…」

はらみーは猫だったのかw
鍵を失くすの失くさないの、鞄ごと忘れるの何のとミンゴスの(いつもの)うっかりエピソードも、

まぁ、それはそれとして本来のコーナー趣旨であるアニマス関連の雑誌掲載情報。
5月10日売り「月刊ニュータイプ」に描き下ろしピンナップが付くそうで、

そして、「リアル765プロ企画」のpixivからのお仕事のご紹介。

中村「やる!やる! あたし似顔絵、超得意!」
今井「え? 繪里ちゃんも応募すんの? ちゃんと偽名で送ってね。中村繪里子って言ったらみんながプレッシャー感じて『なんか賞品あげなきゃ』って思っちゃうからね」

番組のパーソナリティ紹介にも使ってる「中の人の似顔絵」もpixivで応募を受ければ、等と言う話も。

今井「あ、じゃあpixivさんの会社行っちゃう?」
中村「言っちゃえばいいんだ。菓子折りの一つや二つや四つや五つ持って」

また菓子折りか。

アイドル24時!

本日最初の目撃レポート。
「オフの日に」「デパートで」「迷子になっていたあずささんが」「『ぴんぽんぱんぽーん、お客様のお呼び出しを申し上げます。765プロからお越しの三浦あずさ様、娘様の亜美ちゃんと真美ちゃんが1階総合窓口にてお待ちです』…と不本意な呼び出しを受けていた」

亜美真美…。

続いて、
「レッスンの後」「スタジオのシャワールームで」「春香が」「千早の胸をこっそり見て、密かに優越感に浸っていた…と思いきや、千早も春香のお腹周りをこっそり見て、密かに優越感に浸っていた」

今井「これはどっちをdisってるのかな? ん? ん? ん? 中村さん、どう思います?」
中村「大丈夫、どこにも、今井・中村の文字はないから。うん」
今井「あ、…これさぁ、ホントね、混同するよねぇ」
中村「ねー、そうなんだよ」
今井「そう、私達の事言われてるわけじゃないのにどうしてカチンと来るかってのをね、考え続けて早8年」

更に、中村先生は「女の子同士は自分の方が優れた部分より、相手のすごいところを崇める性質を持っている」と主張。

今井「あっ、確かに女子はそうよ。男子の性質だよね。こっちはね
中村「…知らんけど(笑) え? 比べたりすんの?」
今井「…え、知らない」
中村「(笑)知ってるみたいに言うから」
今井「え、何を比べんの?」
中村「え、そーゆー話じゃないの?」
今井「どーゆー話?」
中村「え、なんかほらトイレとかで覗いたりとかする話…」
今井「身長とかじゃないの?」
中村「…あ、失礼致しました!」

www今のはミンゴスが中村先生をハメたと思います。

Ending

再来週、5月20日更新分であさぽんとあずみんがゲストだそうです。
こ、この人選は…、ラジマスにおける中村先生の後任&アイステにおけるミンゴスの後任ではないか!
ゲストをいっぱい呼ぶと宣言してて呼んでなかった事については多数の指摘が着ていたそうで、

中村「だって、ハッキリ『詐欺ですか?』って書かれてたもん。メールに」
今井「書かれてた書かれてた、そう、だから…」
中村「ついに観念しました
今井「そう(笑) 観念なの?」
中村「詐欺はダメ、お縄になっちゃいました」
今井「そうですね。じゃあ次回からは私ひとりでお届けしたいと思っております」
中村「おやおやおや、番組ぐるみの詐欺だっただろう?」
今井「あたし、すり抜けてみた」

二人でもこのペースだと言うのに、四人になったらどうなる事か…

えりりん・ミンゴスのもえもえラブリー放送局

相変わらずえりりんのテンションがおかしい。
対して、ミンゴスはちょっとテンション抑えめですか。

で、お便り。
「例年ではお風呂上りにクーラーを使い始める時期なのですが、今年は節電のため、おパンツ一丁で過しています。お二人はお風呂上りにすぐお部屋着になっても平気な方ですか? それとも、暫くおパンツ一丁ですか?」

えりりん「…だって。なんでこんな事きくんだろうね?」
ミンゴス「…よく分からない」
えりりん「もう拒否した?」
ミンゴス「あたしよく分からない。このメール」
えりりん「え? ミンゴスは、おパンツ履かんの?」
ミンゴス「おパンツってなに? 美味しいの?」
えりりん「おー、そうかぁ、ミンゴスはおパンツ履かない派なんだ?」
ミンゴス「履くってなに?」
えりりん「履くか被るかのどっちかなんだよ、おパンツは」
ミンゴス「回すかな?」
えりりん「あ、回すのもあったかぁ、言われてみればそうだね」
ミンゴス「うん!」
えりりん「じゃあ私達は、お風呂上りに、おパンツを回す派です」

……えーっと、

今井「やっぱこーゆーネタの時には分からないって言うのを、言いなさいって事務所から言われるかなって思って…『よく分からないんですよねー』って」
中村「あ、そうか。『よく分からないんです』って言う人達は、事務所の方針なんだ? 」
今井「かな?って…思う、わけ、今日この頃」
中村「あー、ひとつ大人になったわ。ありがと」
今井「知らないけどね。アリエナイだろ、こんな展開」

そもそも今井さん、貴方キタエリと一緒のイベントで「『EARLY WING』は事務所NG無いから」とか豪語してませんでしたっけ?w

ラジオdeアイマCHU!! 活動3週目

順一郎社長(CV:徳丸完さん)ではなく順二郎社長(CV:大塚芳忠さん)のオープニングにも慣れてきた第三回。
今回の「ご当地deアイマCHU!!」は京都です。

真美「京都と言えば、ブブゼラっしょ!」

ちょwおまwww
それ「ラジオdeアイマSTAR☆ 活動43週目」の時のだろ。

ラジオdeアイマCHU!!
アニメイトTV : ラジオdeアイマCHU!!
http://www.animate.tv/radio/imas_chu

活動3週目『アイマスは一見さんも大歓迎です!』

長谷川「ちゅーよー! 暫定『はにし』の『は』、星井美希役の長谷川明子です」

と言う訳で、アッキー提案の番組挨拶が暫定的に採用されているわけですが…

長谷川「なんでちょっと戸惑ったの?」
下田「いや、おかしいでしょ! なんでもう公式の挨拶みたいになってるの?」
仁後「そう、なんかねぇ、当たり前のように書かれてるよねぇ、これ」
長谷川「え? 何言ってるの? もう決まったも同然だよ!」

アッキーは「ちゅーよー」を言う時は何故か目を閉じて何かを見ているそうです。

下田「もうちょっとさぁ、なんか明るくさぁ、元気に言ったらいいんじゃない?」
仁後「あ、じゃあちょっと明るくやって」
長谷川「Chu! Yo!!」
仁後「なんかさぁ、あのさぁ、あれみたいじゃない? よくさぁ、最後に文章の後ろにさぁ、『Yo』って書いて…」
下田「あー、はいはい、智秋さんがよく言ってるやつね。はいはいはいはい」
長谷川「え、智秋さんとは違うよ! 智秋さんのだと、たぶん…」
仁後「うん、なになに?」
長谷川「アーサー、やって」
下田「あ~、ちゅ~YO↑」(モノマネ)
長谷川・仁後「(爆笑)」
下田「やらせんなよ! もう、ご本人の耳に届いちゃうでしょ!」

これはもうキング連れてくるしかw

下田「あのね、もうね、こっそりと最初は、ホントにね、智秋さんに怒られたらどうしようって思って、もうホントに一部の人の前だけでやってたの。で『誰にも言わないで下さいね』って言ってたのに、もういつの間にか、アイマスのイベントほとんど全部でやってるの。アイマス全然関係無いイベントでもやるハメになって、やってきましたよ」

「MASTER ARTIST 2 -SECOND SEASON-」に合わせてゲストに呼ぶべきだな。

ふつお大賞

まずは、「シークレットリリースパーティー in 大阪」の感想メールから。
「下田さんの『バーン!』に反応して倒れるプロデューサー達や、某お昼の番組風のやりとりも楽しかったです」

大阪の人は撃つ真似をすると必ずリアクションをとってくれると言う話とか、
「ライオンのごきげんよう」風のサイコロトークの話とか、

続いて、「シークレットリリースパーティー in 東京」の感想も、
「真耶子さんの無茶振りにてんやわんやになる、あさぽん、アッキーの姿は、この番組の未来を見ているようでした」

仁後「ねぇ、待って、無茶振りなんてしてないよ」
下田・長谷川「したよー!」
仁後「でもさ、待って待って、このさ、このメール間違ってるよ。『てんやわんやになるあさぽん』…どこでなってたの?」
下田「いや、なってたでしょ」
仁後「なんか、超冷静な対応で、ちょっとつまんない
下田・長谷川「うわー!」
仁後「もっと、なんか、麻美ちゃんは、あんね、『はー、どうしよー』とか言って欲しかったのに、全然なくて、『あ、なんでも出来るんだ』って…」
長谷川「怖い怖い怖い」
下田「この人ですよ」
仁後「なんで? 何それ」
下田「鬼って呼ぼう、今度から」
仁後「やめて、やめて」

真耶ちゃんから「麻美ちゃんは何でも出来るんだよ」とモノマネの無茶振りをされたそうです。

仁後「なんかねぇ、そう、そう言うのが、すぐポンポン出てくるのが、楽しくって、どこまで出てくるんだろう?って思って(笑)」
下田「あのねぇ、すごい無邪気に言ってますけど、もうあたしの事ペットだと思ってますよね? ほとんどね」

これはひどいw

長谷川「無茶振りも、楽しんで頂けたら良かったです」
仁後「嫌だったの? 嫌なら言ってくれればいいのに
長谷川「あっ、じゃあ、今度から言います…」
仁後「ダメだよ。言っても聴かないよ

真耶ちゃんMAJI暴君www

ニコニコ生放送「アイマスタジオ サテライトステーション」の感想に、ラジマChuも生放送を、との要望が。
いいですねぇ。DJCDの収録イベントではなく、公開生放送。

下田「いいねぇ、なんか、初の公開生放送で地方に行くって言うのはね」
仁後「温泉だね、お饅頭だね」
下田「そうだねぇ…」
仁後「なんかさぁ、真耶、音声だけ入っててもいいからさぁ、こう、おやつ食べてて、時々音声が入ってて、二人が生放送して…」
下田「もちろんノーギャラでいいんですよね?」
長谷川「いぇーい! 真耶子さんの分のギャラGet!」
下田「そのギャラで温泉に泊まろうよ、みんなで」

自分は放送には直接参加せずに地方イベントの恩恵だけ与ろうと言う発想が斜め上ですw
続いてのお便り。

仁後「ちょっと違うんだけどさぁ、嬉しいメールが来たよ。『しっくす、あにばーさーりー、すまいる、さまー、ふぇすてぃばる』…」
下田「あのさ、仁後ちゃんさぁ、横文字弱過ぎだよね」
仁後「いや、そんな事無いよ! みんなに分かり易いように…」
長谷川「ひらがなに聞こえる」
仁後「日本人だから、ひらがなに直してあげてるんだよ」

返って分かり難くなるんですけどね。
ホワイトラビットPからの提案は、6thライブツアーの全国5会場それぞれ周辺のオススメスポット情報を「どっとっぷメール」で特集すると参加者の役に立つのではないか?と言うもの。

仁後「ね、いいでしょ! だってさ、事前にお土産が分かるんだよ!
下田「…嬉しそうだね。本当に…」
長谷川「ホント観光が好きなんだね~」
仁後「うん、そう、こないだみんなで集まった時にね、あのー、お土産を何買うかで、あたしの中ではべたなお土産しか知らないから…」
下田「…え? もうお土産の話をしてるの?」
長谷川「まだ、あの…その前のメインであるライブの話じゃなく、その後の話を…」
仁後「じゃなくって、お土産の話。家でも、お母さんに、何が欲しいか、『どこどことどこどこに行くから、お土産は何がいいか、紙に書いといてねー』ってみんなに言って、あたしとかみんなべたなモノしか知らないけど、実は意外と、違うものの方が、なんか、美味しいとか…」

ライブをすっ飛ばして心がお土産に向かっている事に対するツッコミが、不発でまるっとスルーされてて噴いた。
流石としか言いようがない。

長谷川「じゃあ、皆さん、是非、真耶子さんが満足するような一品を、メールで教えていただきたいなぁと」
仁後「うん、それ買って帰ります!」
下田「観光地とかもね」
仁後「そうだよ、まわろ!まわろ!」
下田「どうする? みんなついて来るよ、リスナーさんもちょろちょろ~っと一緒に」
仁後「あ、みんな? もう団体だよね。あたしそしたら旗持って行こうかな? 『次はこちらで~す!』って」

真耶ちゃんテンション上がり過ぎww
普段のパワーセーブっぷりが嘘みたいです。

仁後「あ、待って、待って」
長谷川「なに?」
仁後「東京もあるけどさぁ」
長谷川・下田「うん」
仁後「東京は特にねぇ…、真耶は、東京駅でよく買うし…」
下田「…うん(笑)」
長谷川「送ってもらおうよ!」
下田「取り上げていこうよ!」
仁後「なんか、さ、いつもで買ったりとかするじゃん」

真耶ちゃん…誰がお前のためだけの特集だと言った! 参加者全員のための企画だっつーの! 暴君過ぎて腹が痛ぇw
続いて、「粗塩(a radio)」と言うユニット名の提案するメールが…

長谷川「これさぁ、なんか前さぁ、なんか、N村さんが言ってたよね?」
下田「中村さんがな?」
仁後「ねぇ、ちょっとさぁ、なんでこんなさぁ、なんだろう? 雑な感じ…」

暴君はご立腹です。
ここでスタッフコメント。

長谷川「『立つ鳥が後を濁している感じですね、ハハハ』って今、外から…」
仁後「なんか、いらないお土産とか置いてかないでほしいよね」
下田「もうさぁ、何なの? ここに居ないのにこの存在感(笑)」
仁後「すごいよね(笑)」
長谷川「ホントだぁ」

流石は中村先生や…
続いて、「ハニー・シトラス」(略して「はにし」)と言うユニット名提案も。
キャラクターカラーに絡めたネーミングは(伝統的に?)好感触ですね。

今回の賞はスタッフから「観光名賞」が提案され、ダジャレに真耶ちゃん大喜び。

下田「仁後ちゃんって駄洒落で喜ぶ種族?」

ちょーバーストレッスン

全世界のPが待ち侘びたコーナーktkr。
コーナー趣旨はサイトおよび活動1週目参照の事。
最初のレッスンは「アイドルマスター2の雪歩のコミュニケーションで、『にゃんにゃんにゃん』と言う猫の可愛いモノマネがありました。モノマネと言えばあさぽんと言う事で、雪歩に負けないぐらいかわいい猫のモノマネを…」

下田「あー、こーゆーの苦手ー!」
仁後「え、動物が苦手ってこと?」
下田「いや、なんかその『かわいい』って付いてるのが苦手」
仁後「じゃあ、親猫でもいいよ」
長谷川「え? 子猫限定だったんや」

と言う訳で、あさぽんのちょっと濁声の親猫…

仁後「(笑)ねぇ、今度子猫でやって。なんか今違う猫を思い出しちゃったから…」
下田「うん、あのね、違う猫でした。今やったのは…」

青い狸みたいなヤツですね。分かります。
と言う訳で、リテイク出ました。社長の評価は「惜しい」。
続いては、美希へのレッスン…

美希「美希ねぇ、胸おっきいよ! これがホントの、バーストアピールなの!」
社長「ちょーバーストだ!」
長谷川「よっしゃー!」
下田「うわー、このなんかこう、中の人も両方胸がおっきいだけに、なんか悔しい気持ちで…」

アッキーはプロポーションがキャラクターに近い事で定評がありますから!
そして、真耶ちゃんへのレッスン…

長谷川「来たぜ~、来たよ~、みんな、耳の穴かっぽじって聴いてくれ」

おぉっ、これはもしかするともしかしますか? ドキドキしてきた…

仁後「も~、また他の女の子見て、真耶だけを見てくれるって約束したでしょ? 今度他の女の子見てたら、三角締めしちゃうからね!ぷんぷん!

げふっ! こ、これは、何と言う…GJ過ぎる。凄まじい破壊力だ!

長谷川「かわいー! 真耶子さんが、ほっかむりして、顔が見えない!」
社長「仁後クン、ちょーバーストだ!」
仁後「ありがとうございます。私は今身を削って頑張りました」
長谷川「ちょっと真耶子さん、その姿写メ撮らせて下さいよ」

やっぱり恥ずかしい時は顔を隠してやるんですねw
最後のレッスンは「我が家の犬に目の前で溜息をつかれて凹んだので、慰めるか、罵倒をして下さい」

下田「ウチから見ると、あんたは犬以下の存在やし、落ち込まんでええと思うよ

なるほど、両方か!

仁後「やよいとかのメールがいいなぁ、あたし」
長谷川「本人がいいなぁ、真耶子さんの場合」
仁後「いや、いいよ。やよい、やよいなら頑張れるよ。あたし」
長谷川「…そう?」
下田「そうはさせないのがこの番組の趣旨ですから…」
仁後「ねぇ、これさぁ、このレッスンさぁ、最終回ぐらいにもう一回やって終わりにしない?
長谷川「えー? すごいスパン空くけど…」

真耶ちゃんの恥ずかしがりようを聴いてニヤニヤする至福のコーナーですね。分かります。

Ending

告知はいつも通り、4月27日リリースのドラマCD「ぷちます!(1)」、夏リリース予定のDJCD「ラジオdeアイマSTAR☆ SP02 ~Graduation~」。

下田「さっきまでさぁ、仁後ちゃん超元気だったのに、なに休んでるの? まだ休憩じゃないよ」
長谷川「お茶飲んでる(笑)」
仁後「ちょっと一足休憩? 違う、一足先に休憩」

一通り突っ込まれた後に、

仁後「あ、じゃあ、あの、感想など言いたまえ」
長谷川「また上から(笑)」
下田「あー、もう女王様と呼びますよ」
長谷川「ねぇ、でもでも真耶子さんにバーストレッスンいっぱいふっかけようぜ」
下田「あ、そうだね」
仁後「え? ねぇ、そこでさ、そーゆー団結やめようよ!」
長谷川「なんで? 団結団結!」
仁後「まぁまぁ、ほら、ここに美味しいお菓子あるから、食べな」
下田「話をそらすな!」

真耶ちゃんが中村先生の時よりハイテンポでたたみかけるために、全体的にスピードアップしちゃって書き起しがキツイですw

今週の予定 2011年第18週

GW真っ只中、如何お過ごしですか?
月曜日は朝から電車が空いてて通勤が楽でした。
休んでる人が多い都合、こっちも進められる仕事なんかありゃしないんですけどね。

まぁ、それはそれとして、憲法記念日であるところの本日5月3日(火曜日)は、
都立産業貿易センター浜松町館にてアイマスオンリー同人誌即売会「MyBestFriends4」「都産祭2011」内)が開催されます。
また、大阪はゲーマーズなんば店にてアッキーの「蒼凛のペンデュラム」発売記念イベントが開催されます。

続いて、みどりの日であるところの5月4日(水曜日)は若林直美さん出演の「第13回ROBO太祭り振替公演」が行われます。これは震災で中止された3月20日の「ROBO太7thAnniversaryLIVE ~第13回ROBO太祭りG7~」の振替ですね。

こどもの日であるところの5月5日(木曜日)は水瀬伊織の誕生日
そして、961プロ社長・黒井崇男氏の中の人、子安武人さんの誕生日でもあります。
ところで、竜宮小町がプロデュースできるタイトルまだですか?
Jupiterがプロデュースできるようになっても、子安さんはライバル事務所社長でお願いしますね。

5月6日(金曜日)はついに6thライブのチケット争奪戦が開幕です。
一番最初の戦いはバンナム公式通販サイト「LaLaBit Market」の「765プロ購買部」での抽選。
受付期間は月曜18時までとなっています。

5月8日(日曜日)は、中の人関連で2件。
「三浦あずさ」役のたかはし智秋さん(23歳)の誕生日であり、
AKIHABARAゲーマーズ本店にてアッキーの「蒼凛のペンデュラム」発売記念イベント(9連続キャンペーン最終)も。

THE IDOLM@STER 6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L !

カウントダウン始めました。(※ ただし、最新ブラウザに限る)
それはそれとして、現在までに発表されている争奪戦スケジュールは以下の通り。

  1. LaLaBit Market「765プロ購買部」最速チケット予約(Web抽選)
    2011年5月6日(金) 10:00 ~ 9日(月) 18:00
  2. 第1弾:「第1回Web抽選予約」
    2011年5月12日(木) 10:00 ~ 16日(月) 22:00
  3. 第2弾:「特別電話予約(先着順)」
    2011年5月22日(日) 10:00 ~ 18:00
  4. 第2弾:「第2回Web抽選予約」
    2011年5月25日(水)10:00 ~ 31日(月)22:00

いつもと同じ点としては、
まず、「第1弾 第1回Web抽選」「第2弾 電話先着」「第2弾 第2回Web抽選」と言うナンバリングの意図が分かり難い構成。これ、第1弾・第2弾・第3弾と番号を振ってはいけなかったんでしょうかね? 毎回疑問に思います。
それと、今回も「Web」を全部大文字の「WEB」と表記してて、全国のWeb屋が喉に魚の小骨が引っかかった様な思いで見てるんじゃないかと。

いつもと違う点は、まず、『先行』の文字が入っていない事。
5thは『先行抽選予約』および『先行予約』でした。今回はその『先行』の文字がない。
と言う事は、一般販売は無し? まぁ、一般販売で取れた事は無いんで、なんでもいいですけれど…

もう一つは、第0弾とでも言うつもりか「765プロ購買部」でのWeb抽選。
結局、一回抽選チャンスが増えるだけかぁ。一枚での応募しか出来ない点も不評みたいです。
ますます第1弾・第2弾のナンバリングの意味合いが不明瞭に…