今週の予定

まずは、やがて来る「終焉の日」を意識せざるを得ないアイマスSPのDLC。
5月26日(水曜日)にカタログ16号が配信されます。

今月もコラボ衣装とリミックス楽曲のみ。
この程度じゃ納税し足りないぜ!…等と言うつもりはありませんが、
SPのDLCはこのまま、眼鏡の配信も無しに終わってしまうのでしょうか?

後は中の人関連ですか。
5月26日(水曜日)は765プロダクション社長「高木順一朗」役の徳丸完さんの誕生日、
5月30日(日曜日)は「水瀬伊織」役の釘宮理恵さんの誕生日です。

5thまで、あと40日

少し前からジョギングを始めました。今夜も(たぶん)走ります。
こと「三日坊主」に関しては、十分に世界を狙えるレベルにあると自負している私ですが、今回ばかりは5thの二日目が掛かっていますので、その様な意地を張っている場合ではありません。
「毎日は走らなくても良い」と言うゆるいルールを課する事により、逆に継続可能性が高まる、と言う作戦に基づきチャレンジ中。
とりあえず7月1日まで続ける予定ですが、果たしてその間に何日走る事ができるか。
そして、ライブ二日分の体力を付けると言う目的を達成できるのか…

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動31週目

「3パターン SAY HELLO!!」で春香とやよいに寝られてしまい、
美希「先に寝られたら寝れないのー!」

仁後さんのお母さんも「お父さんが先に寝ちゃったから寝れなくなっちゃった」と言ってたとの話。

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動31週目『今度はラジオの原点回帰です!』

そこで中村先生の豆知識、

中村「そーゆー時って、呼吸を合わせると寝易くなるんだって」
長谷川「えっ? …呼吸を…合わせる…だと?」
中村「うん、タイミングを」
仁後「なんで先週それやらなかったの?」
中村「御前等が子供だったからだよ!」

ポイント日直は中村先生です。

コミュニMail☆

最初のお便りは、「ボーカルコレクション発売記念イベントに来られる平田さんに伝えたい事が」と。
それは、ひろりん待望の『黒いサイリウム』についての検証。
え? 遂に物理学を過去のものとする新発見?

かっぱ巻き、たくあん巻き、納豆巻き、麩菓子を、「エージェント夜を往く」と「迷走Mind」で振ってみると言う実験。
…どこから突っ込んでいいやら。

中村「『やったね!ひろりん!』じゃねーよ!」
長谷川(美希っぽく)「やったね!ひろりん!よかったね!」
中村「イラッとする! あぁっ、分かんないけどイラッとする!」

納豆巻きの中身ばら撒くのはヤヴァイだろ。
「もしかしたらL4Uで曲をかけて検証したのではないか」と言う事で、

長谷川「じゃあ真君が納豆まみれになってしまう!」

中村先生は、客席中ほどの人が納豆巻きを振ったら耐久限界を迎えた際に前の人が納豆爆弾を浴びると言う事を懸念し、「最前列に居て欲しい」と表明。
それに対し仁後さんは、耐久限界を迎える前に海苔ごと、本体ごと放棄すれば被弾した人の被害は小さくなる、と考察。
…うしろから海苔巻き飛んで来るライブって。

長谷川「ま、出来たら有機物はちょっと勘弁していただきたいかな」

続いてのお便りで「今まで経験した中で一番意外だった出来事は?」との質問。
ちなみにこの人の意外だったことは高校で百人一首部に所属し、競技かるたで10kgの減量に成功した事。

仁後「ねぇ、うちらもさぁ、ここでさぁ、みんなさぁ、あれ、百人一首やってさぁ、10kg痩せよう…あたしだけでもいいけど」
中村「10kg…いや、あの、真耶ちゃん、あなた10kg痩せたら…どうなると思う?」
仁後「子供と同じぐらい?」
中村「うん、たぶん骨と皮になって…」
長谷川「それはダメです。それはダメです」
中村「もしくは骨と皮がなくなって筋肉になるね」
長谷川「酷い事言う」

…そもそも、競技カルタはダイエットの手段じゃねーだろ。
話を戻して、「思いもよらない出来事」。

中村「うーん、あの、いきなりお腹が鳴るとか」
長谷川「思いもよる! お腹が空いてきたなーって思ったら、思いもよるよ」
中村「いやでも、食べたもん! 食べたのに鳴ったりするもん!」
長谷川「それは消化の音です」
中村「そっか」
仁後「そっか、健康なんだよ繪里ちゃん」
中村「やったね! やったね、えりりん!」

仁後さんはと言うと、

仁後「え? 真耶、特にそんななんか、…いつもほら、なんだろ、こう、石橋をいっぱい叩いてるから、そんなに意外な事は…」
中村「真耶ちゃんの日常はどんな危険に晒されてるの?」

仁後さんの左手が負傷している件に話題が移る。
最近は籠を編み始めたが、固く編まなければならないので力を使うとの事で、

仁後「こう引っこ抜く力がすごく要るのね」
中村「何?その構え…三角定規で突く!みたいな…」
仁後「なんかね。固めに編まないと、あの、籠がゆるゆるしちゃうからってすんごい引っ張ってたら、あの、籠の本体の方を押さえてる中指がすっごいなんかピキーン!って攣るぐらい? ぎゅーって引っ張ってたら…」
中村「あたしこーゆー構えの、武士の漫画読んだ事ある」
長谷川「また、武士…」
仁後「そんな、そんなアレじゃないよ! 戦いみたいのじゃないよ!」
中村「最短距離を突いてくるって言うやつで、こうやって構えて、パンッ!っつって打ってくるんだけど…」
長谷川「あれ? それ、もしかして…」

牙突零式ですね。分かります。

中村「知ってるでしょ?」
長谷川「あのぉ…」
中村「新撰組のお話なんだけど」
長谷川「あははは!」
中村「こうやってパンッ!っつって突いてくる…」
長谷川「ゼロ距離…」
中村「そう、すごい距離で…」
長谷川「ね、上半身の振りだけでこうやってね」
中村「そう、バネだけで打つ、みたいな」
仁後「そんなすごい事はしてないんだよ?」
中村「すごいよ真耶ちゃん、そんな剣術の使い手だったんだ」

牙突を打ち過ぎて身体を痛めた仁後さんは、整体の心得のある友人に診て貰ったとの事。

仁後「なんか『普通の人が付かない三角筋のところにすごく筋肉が』って『三角筋ってどこー?』って思って、なんか『これ何やったの?』って言って、『編み物』って…分かんないんだけどなんか、『この辺普通の人はこんなに筋肉付かないし凝らないんだけどどうしたの?』って言われて…」

仁後「すっごいね、背中の後ろが凝ってて、後ろにこう手を回すとね、ゴリゴリって鳴るぐらい、集中してやってたの」

…もしかして、背中に鬼の顔が出来てる?

ドラマですよ、ドラマ!

本当に久し振りなショートドラマです。
春香さんのリボン占いですよ。久し振りに春香さんが春香さんでかわいかったぜ。
あと、社長のレア台詞も。

ソフトにハードに!

長谷川「当初予定していたお題を一通りやり終えましたので、今月は特別編と言う事で…」

と言うわけで、アイマスWebラジオ第一弾であった「ラジオdeアイマSHOW!」が今回のお題。

しかも、最初のお便りに寄れば、前回「第30週目」は「ラジオdeアイマSHOW!」からの通算だと200回目に当たるのだそうです。
うーん、特定ゲームタイトルに依存する番組としては恐ろしく長寿だな。
そして、中村先生は「ラジオdeアイマSHOW!」第一回からこれまで全てに出演していた、と。

長谷川「繪里子さん、お疲れ様でした」
中村「え? あの…これからも、1000回目指し、みんなで頑張るぞー!」

嘘最終回の話とか。

中村「1期2期みたいな形でやって来ていて、で、2期終わりのタイミングだったんだよね。それが」
仁後「あー、だったね」
中村「うん、だから、あたし達はその後も続く、しかも、番組のタイトルも同じままで続くって分かってたけど、『ここで終わります』って言うのに、やってみようよって言って、やったの」
長谷川「へー、どうでした?」
中村「えっと、結構あたし本気になり過ぎて後で怒られた」
長谷川「…え? …怒られた?!」
中村「うん、『あんなに本気になったら繪里ちゃんダメだよ! みんな引くじゃん!』」
長谷川「それ、麻美さんに怒られた?」

中村先生は最終回に泣いたのに、サイトに次回配信予定は出てるわ、シークバーで残り時間がたっぷりあるのは見えてるわ、でバレバレだったと言う話。

中村「ちょっと何やってんのよスタッフ!」

番組マスコットキャラの話とか、三人の個人コーナーの話とか。
個人コーナーは最初はキャラクターをフューチャーしていたのが、徐々にパーソナリティー寄りになったと言う話とか、
で、それを実際にやってみようと言う話に。ミンゴスのコーナーはアッキーが担当。
しかも、罰ゲームまで再現と言う事に。

仁後「麻美ちゃんは毎回毎回さぁ、罰ゲームやっててすごかったよね」
中村「うん、だってあたしこの時の麻美ちゃんがすごい捩れながら、意味分かんない事言ってたやつも覚えてるもん」
仁後「そうだね。なんかもう問題とか難しくてすごい頑張って考えたりしてるのに罰ゲームもやって…」
中村「うん、すごかったよね。さすが『M』って感じだった」
仁後「うん、そうだね」
中村「その内だって罰ゲームをやるコーナーみたいな…」
仁後「あ、そうだよね」

…ミンゴス。

長谷川「と言う事で、『ソフトにハードに!』でした」
中村「続いては、罰ゲームです♪」
長谷川「ぶっ!」

…仕方ないね。
って言うか、完全に嵌められたよね。

Ending

例によってボーカルコレクションとDJCDの告知。
中村「そして、お楽しみのコーナーやって参りました! えー、ここからですねぇ、いつも私達が分割して読んでるあそこを、アッキーに『ロリキャラで』ドカンとやって頂きたいと思います」

嬉しそうだなぁ。(^^;
なんか微妙な演技のアッキーに、中村先生から物言いが付く。

中村「あの、なんかこう、年上のロリな感じで」
仁後「うん、なんか、うん…あの、ほら『きゅるる~ん』って自分で、あの、発しない感じで…」
中村「イラッとしないロリっぽい感じで」

「きゅるる~ん」は相当イラッとしたようです。
気を取り直して続けるも、心が折れてキャラ崩壊するアッキー。

中村「じゃ、男の子っぽいロリっ子で」

中村「じゃ、金髪のロリっ子で」

中村「水着のロリっ子で」

こwれwはwひwどwいwww

長谷川「…なんだろう、この感じ」
中村「でしょ? こんな感じだったの」
仁後「そうそう、麻美ちゃんこんな気分だったんだよ。いつも」
中村「うん、しかも全力でやって、結構あたし達慣れてきちゃったから、『微妙』って事を毎回言われるって言うね」
長谷川「なんかねぇ、麻美さん、心中お察しします」

アッキーがMに目覚めない事を祈ります。

5th ANNIVERSARY : ステージサイド席Web抽選予約

ステージサイド席って何席ぐらいあるんだろうね?
一般発売分のチケットも一度完売になってから一時買える状態になってたって聞いたけど、何がどうなってるんだか…

  1. 第1回Web先行抽選予約
    4月9日(金) 10:00 ~ 12日(月) 22:00 — 15日に結果発表済み
  2. 特別電話先行予約(先着順)
    4月18日(日) 10:00 ~ 18:00 — 終了
  3. 第2回Web先行抽選予約
    4月22日(木) 10:00 ~ 25日(日) 22:00 — 28日に結果発表済み
  4. 一般発売
    5月1日(土)
  5. ステージサイド席 Web抽選予約 ←今ココ!
    5月20日(木) 10:00 ~ 23日(日) 22:00
  6. ステージサイド席 Web先着予約
    6月1日(火) 10:00 ~

健闘をお祈りします。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第42回

ミンゴスお誕生日回です。
と言う事で、冒頭は「週刊 原由実&沼倉愛美」。

ぬーぬー「私のね、先月のね、色々なものをね、ぶつけたいと思いますよ! 逆襲がここで…」

逆襲のぬーぬー!
先月の主犯ははらみーだったような気がしますけどね。
もうこれでこの番組の「記念日の過ごし方」が固まってしまうわけだ。

はらみー「今井麻美さん誕生日スペシャルスタート!…あれ?」
ぬーぬー「(笑)誕生日スペシャル、スタート」
はらみー「あ、そっか」

はらみーはそのまんま読んじゃうんだから、句点とか中黒とか入れてあげなきゃダメだよ。

THE iDOLM@STER STATION!!!

今井麻美お誕生日スペシャル

ぬーぬー「はーい、おめでたいですね~」
ミンゴス「なんか怖いよ~」

やべぇ、なんかwktk過ぎる。

ミンゴス「でもっ、でもほらっ、先月の(ぬーの)お誕生日、すごい楽しそうだった、じゃない?」
ぬーぬー「はーい、すごく楽しかったでーす」
ミンゴス「…あの、ぬーぬーの顔がすごい作り笑顔だ。ははは…」(乾笑)

今日はミンゴスは台本も持たされておらず、入り時間も一人遅くしているとの事。
ガチでサプライズと言う事で、「生まれて初めてなんでハラハラ」と。

ふつおた!!!

とりあえずは普通にお便りとかプロポーズとか(?)、
お便り「無茶振りOKとの事ですので色々と考えてみたのですが…」
ミンゴス「誰がそんな事言ったの?」
ぬーぬー「(笑)」
はらみー「いや、OKですよ。私OK出してますから

この番組は原由実「天然ドS」プロデューサー総合監修でお送りします。

お便り「…色々と考えてみたのですが、自分から天使の羽根を買って来て、公衆の面前でダンスを踊るような方に無茶振りも何も無いですね」
ミンゴス「そうですね。たいてい自分でやります」

お便り「もう(ピー)く無いのですから、色々とご自愛下さい」

禁句です。

ミンゴス「アレだな。こう、なんだろ。『鋭く』とかそーゆー感じかな」

…? 昔は鋭かったの?w

「大好きな麻美さんに心を込めたお誕生日プレゼントを渡そう」のコーナー

長いよ!

はらみー「ただで渡したら面白くないじゃないですか」

と言う事で、『試練』があるようです。
クリアできないとハズレプレゼントが用意されているとの事。

ぬーぬー「三つずつ、当りプレゼントとハズレプレゼントを用意してますので…」
ミンゴス「はりきり過ぎだよ」

と言う事で、試練は3回。
まずは、はらみーのプレゼントを賭けたチャンレンジ。

はらみー「結婚運に関してはですね。もう既にこのサイコロ君がですね。大凶って言う事でね。出てる麻美先輩なんですけれども…でもね。まだまだ諦めちゃダメですよ」

単なる前置きでしっかりと塩を刷り込むはらみーMAJIドS!
チャレンジの内容は、いつもの「空気を読める」サイコロ君でダイスロールして、一回でも大吉が出たら成功。凶か大凶が出たら失敗で終了、三回振ってそれらも出なかった場合も失敗、との事。

…それって外れる確率の方が高いよね?
あれ? さっき「簡単」って言わなかったっけ?(^^:

空気を読むサイコロに「今日もちゃんと仕事してよね」とプレッシャーをかけるはらみー。
こ、これは…。

  • 第一投:小吉
  • 第二投:吉
  • 第三投:凶(画像付き)

空w気w読wんwだwwww
さて、はらみーの選んだハズレプレゼントとは?

はらみー「あのね、あたし前回、愛美の誕生日の時に、あのー、こう『シスター』をあげたじゃないですか。あたしなんかそーゆー誰かに何かを着せるのに目覚めちゃったみたいで…

それは危険な覚醒だw
「いじる側」と「いじられる側」と言う無常の格差が存在するこの世界において、自らを絶対的に「いじる側」に置く者の兆しとも言えよう。つくづく恐ろしい子!

はらみー「あのー、今回、麻美さんに着て頂きたいコスプレ…幼稚園児コスプレ! わー!」

噴いた。タグの「33歳児」ってこれか。
誰に言われたわけでもなくはらみー自らこのチョイスをしたのだとしたら…本当に恐ろしい…

はらみー「じゃあこれ、最後のチャレンジの時に着てもらおうかな?」
ミンゴス「ちょww え?! 待って! この場で着るの? あたしこれ…」
はらみー「着ますよ着ますよ。写真に収めたいですから!

ガチだ。容赦無ぇな。
何の取り繕いもせずに言い切りやがったぜ。
続いて、ぬーのプレゼントを賭けたチャンレンジ。

ぬーぬー「たまには、アーサにも、シスターの気分を味わってもらいたいな、と思いまして…」
ミンゴス「…え?」

「シスター愛美のちいさな福音」に寄せられたぬーへの無茶振りからひとつ、ミンゴスにやってもらおう、との事。
まさに日頃の恨みを込めた意趣返し、じゃなかった、感謝を込めたお返しですね!

その内容は、地元アニメイトでは「FIRST TRAVEL」が売り切れてて買えなかったと言う方から、
「今後お店に入荷数が増えますように、シスターに一分間、売り場で玩具を買って欲しいとねだる駄々っ子を演じて頂いて、仕入れ担当者をキュンキュンさせて下さい」

うん、なかなかいい無茶振りだ。
これはこれでぬーにもやって貰いたかった所だが、今回は上手く押し付けたカタチ。

ミンゴス「あ、なるほどなるほど…あの、どうしてあたしを低年齢化させたいの?

…えーっと、駄々っ子と言うより単なる脅迫です。
ぬーさんは寛容なので、これはチャレンジ成功との判定。
ぬーぬー「しょうがないな」
ミンゴス「しょうがないってなんだ!」

と言うわけで、ぬーの選んだ当りプレゼントはストールと爪ヤスリ。
でも、ここではらみーがハズレプレゼントにこだわる。

はらみー「でも~、一応ハズレのプレゼントも、せっかく用意したから、麻美さんに味わってもらわなきゃいけない気がして…」
ミンゴス「いい、いい、そんなそんなそんな、気にしなくていいよ。また何かで使えると思うんだよね」
ぬーぬー「でもね。あたしの用意したハズレね。ただのお菓子なんです」

食べ物って事は、まさに先月の意趣返し…

ぬーに薦められるまま、まずは煎餅を手にするミンゴス。
口にするなり「ん? …ふふふふふ」

ここで画像で種明かし。「ブランデー煎餅」だそうです。それ美味いの?
続いて、チョコレートを手にするミンゴス。

ぬーぬー「あたしのハズレプレゼントは…あの…お酒が入ったお菓子、どうぞ」

ノミンゴス解禁!

ぬーぬー「噂にはね、聞いてたんですけど、アイステ始まってから、そう言えば、あの、麻美さんがね、そーゆーものを口に入れてるとこ見たこと無いなと思いまして…」

えーっと、番組中と言う意味なら極めて当たり前と言うか、アイレディ時代が異常なんだと思いますが…

ミンゴス「そうだね。よく智秋に怒られてたもん。『あんたねぇ、本気で仕事放棄するんじゃないわよ』って」

叱ってくれる人が居なくなって、後輩の手前だらしないところを見せられない、と自重してたんですね。
ミンゴス、この後のコーナーは「テンション下がってく」か「ずーと笑ってるかどっちか」と宣言。
ってかもう完全にノミンゴスのテンションだ。二人ともGJと言わざるを得ない。

そして、最後のチャンレンジ。
はらみー「いつまでもかわいく、健康であり続けて頂くためにもですね。あの、骨格筋率を一分間で、0.1%上げてくださいって事で…」
ミンゴス「…何言ってんのかサッパリ分かんない!」

まず、ぬー持参の体組成計(コロムビアの植村Pからの誕生日プレゼントとの事)で筋率を量って、一分間身体を動かして0.1%上げろ、と。
体脂肪率以外量った事無いんでよく分かんないんだけど、大量に水飲むとかじゃないとそんな簡単には変動しないだろ。
運動させて酔いを回そうと言う狙いなのかも知れないけど、どう見ても既に酔いは回ってます。
むしろ、転倒などで事故の危険がw

で、ここではらみーから、さっきの幼稚園児コスプレを着て運動してください、と。
どこまでも辱める気満々ですね。
はらみー「わぁ、よく似合う~!」

結果、0.3%アップでチャレンジ成功。
ぬーぬー「これはねぇ、絶対無理だと思ってたんですけど

やっぱりか。ひどいやつらだ。
まぁ、それはそれとして、当りプレゼントとしてヘッドホンを付けるよう言われるミンゴス。
流れてきたのは「やよいと伊織からのお祝いメッセージ」

はらみー「無理言って、この前集まる機会があったから…」
ぬーぬー「そうなんです。お願いして、麻美さんの大好きなあのお二人にメッセージを…」
ミンゴス「あの~、…お前らだよな? お前らだよな?」

はらぬーによる物真似でした。似てるじゃん。
ってかミンゴス、顔赤いわ、目座ってるわ、幼稚園児コスプレで大変な事に…

「だけどお前達、覚えてろよ?」

かくして報復の連鎖が、

Ending

ぬーぬー「如何でしたか?」
ミンゴス「眠くなってきました」(即答)

何と言うお約束の「ノミンゴス→オヤスミンゴス」進化。

ミンゴス「お礼と言ってはなんなんですけれども、あの、この後、あたしこの格好のまま、ちょっと繁華街行くから、二人とも、あの、ついて来てね?」
はらみー「あ、あのぉ、10メートルぐらい離れて…」

最後に、本当のサプライズお祝いがありましたとさ。
〆ははらぬーによる「涙サプライズ!」

今週のおまけ ver.2010

オマケは2本ありました。
すごいなぁ。ホント手がかかってるなぁ。