ゲーマガ 2010年 6月号

ゲーマガ「2010年4月30日発売」の2010年6月号です。
現時点でゲーマガblogには特に今月号の告知とかは無いみたい。

で、問題の付録小冊子ですが、本誌表紙の記載は「アイマスCDビジュアル小冊子付録」あるいは「付録32ページ小冊子 アイドルマスターCDジャケットイラストアートワーク」となっています。
おぉっ、これはこれで…。

イラストレーター別の構成で、DVDやアイレディCDのジャケットまで載ってますね。
元データの解像度が低いのが混在してるっぽいのは少々気にならなくも無いですが、まぁ、じっくり眺めたきゃCDを引っ張り出せばいい事で…

尚、巻末にはコロムビアの植村俊一ディレクターのインタビューが1ページ。
企画初期からの8年間を振り返っています。改めて、アーケード発でここまで育ったコンテンツってすごいと思います。
「MASTER ARTIST」シリーズの誕生の経緯についての話もとても興味深いものでした。

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動29週目

ちょwww サイトの画像はどういうことなの? 四人ともかわいいなぁ。
「3パターン SAY HELLO!!」は「長期休暇が取れたら?」

貴音「里帰りしたいと思います(中略)宜しければ貴方様も一緒に…」

はらみーと一緒に大阪ですね。(違います)

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動29週目『連休でも、お休み気分じゃいられない!?』

中村「すんごい長期取らないと無理じゃない? ま、3年ぐらい休暇とって頂かないと…」

ポイント日直を決めるジャンケンの勝者はアッキー。
中村「じゃあ、めんどくさいからアッキー誰にしたいか決めちゃえ」
仁後「これ指示制になったんだ? 今度…」
長谷川「え?」(不満げ)
中村「自分でやりたかったらいいのよ、全然…」
長谷川「じゃあ…やらせて下さい…」
中村「じゃあしょうがないわね。そんなにやりたいんなら、いいのよ」
長谷川「なにこれー! なにこれー! もう絶対繪里子さんにはチョコあげない!」

何やってんだw

アッキーは「チョコは渡しません!」と力強く宣言。
速攻でたかられる事になるんですけどね。

コミュニMail☆

コーナータイトルコール直後に…
中村「今思ったんだけどさぁ」
長谷川「はい」
中村「前回さぁ、あの『昼のスケジュール』で、ぐだっとしちゃったじゃん、ここタイトル読む時」
仁後「ふんふん」
中村「今やってみて、何でぐだっとしたのか、の心当たりが一個できたんだけど言っていい?」
長谷川「なんですか?」
中村「みんなさぁ、この『せーの』の後の『コ…むにゃむにゃ』のところ、ちょっと言ってもらっていい? アッキーから」
長谷川「せーの、コミュニメール」
中村「はらみー」
原「コミュニメール」
中村「真耶ちゃん」
仁後「こみにめー…
中村「ほらっ、違うやつが居るだろ!」
長谷川「そーゆー繪里子さん、どうぞ」
中村「コミュニ、メール」(キャラが違う)
長谷川「えー?!」
仁後「だからだよ! 待って、待って、真耶は『こみにめーる』って略す事によって、みんなの速さに…」
中村「また更に略したの?」
仁後「違っ、そうだよ! こ、『こみゅ・に・めーる』って言ってると遅くなっちゃうから、『こみにめーる』って言えばみんなと追いつくでしょ!」
中村「誰か『コミュニュメール』って言ってるやつ居ねぇ?」

何やらヤヤコシイ事になっている…
仁後さんはホントひらがなだなぁ。ホクホクするよ。

えーっと、やっと最初のお便り。
「MASTER BOX VI」のシリアルナンバーについて、
「原さんの好きな数字の『666』…の一つ前の『665』が来ました、実に惜しかったです」
今、中村先生「え?」って言ったよね?

中村「二度ビックリなんだけど、あの、はらみーはなんで『666』が好きなの?」
原「なんかねぇ、あのー、好きな歌手のアルバムタイトルの中に『666』って言うのが…」

L’Arc~en~Cielの楽曲「ROUTE 666」の事ではなく、HYDEのアルバム「666」の事か。
ヘヴィメタ系では有り触れた名付けだし、HYDEだって十分に意識して名付けたんだろうに、意味合いがまるっとスルーされているところが微笑ましい。
でも、今時「獣の数字」なんて言われても中二病臭くてやってらんないわけで(キリスト教全否定)、こんな感じで伝播の中で元々の意味合いが薄れ、ニュアンスが変化していくものなのかも。

続いてのお便りは、はらみーのブログのオリジナルキャラクー(?)の話。

あー、うん…なんて言ったらいいか…。
でも、一年前の話ですよね。

原「一時期作ってたんですけど(略)私すっかり忘れてました」

中村先生が「cheffleのマスコットに」なんて言ってるんですが…
長谷川「はいはい! はーい! 顔が繪里子さんで、腕が真耶子さんで、足が長谷川なんてどう?」
原「あ、いい!」
中村「よくねぇよ!」
仁後「ねぇ、胴体はどうなんの?」
長谷川「社長」
社長「ちょ、おま!」
中村「黒いじゃん!」
原「これ作れないですかねぇ? 合成写真か何かで」
長谷川「ゴメンナサイ! 冗談です」
中村「全国のプロデューサー、やったら許さないからね?
仁後「…怖いよ繪里ちゃん」

また新たなるクリーチャーが生まれるのか…
最初に挙げられたキリン+カメの「ジェニーちゃん」に続き、「マーコアラ」や「そらじい」が挙がり、
中村「なんか、はらみー、つらい事でもあったの?」

そっち方向に心配されるのは仕方ない状況。
アッキーからは「乙女+天使+おにぎり」のキャラクターと言うリクエストが出る。

仁後「…それさぁ、くっつくもんなのかなぁ?」
原「ねぇ?」
中村「あぁ、じゃあ分かった、その乙女と天使とおにぎりを足すって事で、あの、中村:乙女で、真耶ちゃん:天使で、お前:おにぎりな
長谷川「なんでだよー!」(絶叫)
中村「それでマスコットになる…」
長谷川「なんで?! やだー! 何で最下層にすんの? やだー!」
中村「自分が言い出したんじゃん。ねぇ? 感謝しろよ
長谷川「乙女も天使も居て、おにぎりが…」
中村「乙女と…」
仁後「天使と…」
中村・仁後「おにぎり」(二人してアッキーを指差してるのが容易に脳裏に浮かぶ)
長谷川「やだー! やだー! 今の無しです! 無し! やだー! やだー!」
中村「おにぎりの黒い海苔のとこ社長が居る、みたいな感じでいいじゃん」
長谷川「やだー! ちょっと、密着しないで!」
社長「それだ!」
長谷川「ちょっと! やめて! 離れてっ!」

続いてのお便りは、「はらみーって自転車乗れるんですね」
あ、このPって前に何かのレポをリンクさせて頂いたような記憶がある。

はらみーは自転車に乗ってて作った小さな傷跡が左手の薬指と小指の間にあると言う。
原「中学生ぐらいの時に、目を閉じて自転車が乗れるかって言うのをしたんですよ」
中村「子供(笑)」
原「そう、それをした時に、案外こう、目閉じてたらまっすぐ進んでる感覚でも、すごい横に行ってるって言うのが、こう、感覚はたぶん目を閉じる事によってなくなるみたいで、壁にずるずるずるって、で、未だに傷になって残ってるんですよね」

うわぁ、ホント子供がやりそうなw

原「でも、基本的に上手ですよ」
中村「まぁ、目を開けて乗ればね」

で、仁後さんの自転車の話も。
高校までは超高速の暴走チャリだったけど、学校行かなくなってゆっくりになったと言う。
ところで、何気に編集入ってるのが気になりますw

前輪の発電式ライトを「こぎながら付けれるよ」と弟の前でON/OFFしてたら、足を車輪に巻きこんで転倒したと言う話とか。
仁後「結構どんくさいからやめとけばいいのに、ちょっと、お姉ちゃんだからって調子に乗って披露してたら倒れたりとか…」

危なっかしいなぁ。
そんな仁後さんを、弟さんはどーゆー風に見てるのか気になります。

シンガーソングなの

今回のお題は、ラーメン屋で塩ラーメンを頼んだら醤油ラーメンが出て来たが、それを言えなかった人に「『これ醤油ラーメンだよ』と言える様になれる応援歌」との事。

中村「ねぇ、真耶ちゃん、真耶ちゃん、この醤油ラーメンって言うの、すっごいゆっくり読んでもらっていい?」
仁後「え? しおうゆらあめん」
中村「『しお』に聞こえない?」
原「あ、ホントだ」
中村「もういいんじゃね?」
原「そうですね。今ので何気に解決しましたよ!」
中村「ねぇ、解決したから、これを盛り上げるべく、ラーメンと言えばのはらみーにサクッと歌ってもらったらもういいんじゃないかな?」

流石は中村先生。頭いいなぁ。
仁後さんがラーメンは好きじゃない発言とか、原さんそれに逆上とか、
中村「真耶子? ウチの後輩の頑張りよう、君は先輩として無駄にするのかい? さぁ頑張ってみよう!」
原「じゃあ、まず真耶さんから始めていただけますか?」

…なんかもう壮絶な押し付け合いが展開されています。

仁後「じゃあ真耶さ、ラーメンっぽい手を叩いてあげるから、ラーメンっぽい…」
中村「真耶ちゃんそれで失敗したでしょ? それで失敗したから、さぁ、頑張ろうね」

と言うわけで、はらみー&真耶ちゃん「『これ、しおうゆらあめんだよ』の歌」

…これはひどい。

ソフトにハードに!

今回ははらみーゲスト回なので、当然ながら「アイドルマスターSP」を取り上げます。
最初のお便りでは、SPの特徴として約束システムのおかげでテンションの上がり難い千早、律子、伊織のテンションを維持できるとの指摘。
でもアレだよね。プレイ再開の約束ってメールブーストと引き換えだよね。レッスンの約束は、ランク上がってからの苦手レッスンだと断らざるを得なくなるし、(^^;

「SPを語る上で外せないのは、2008年7月27日パシフィコ横浜で行われたライブでの961プロ三人のデビュー」との声も。
私にとってのアイマス初ライブです。最高でした。はらみーとぬーぬーが我々の前に登場した最初の瞬間であり、到底忘れられるものではありません。

原「なんかあの、発表の時の会場がどよめいている感じって言うのが、961プロの社長のアナウンス的な台詞みたいのがあって、うわーって会場がなって、すごい鳥肌立った感覚って言うのが、いまだに結構覚えてますねぇ」
三人「はぁ~」
原「結構その、ライブ自体は、結構こう待ってる時間とかも結構あったりはしたんですけど、ただでも、ライブ自体をこう見てるのがすごい楽しくて…」
中村「三時間ぐらいあったもんね。だって、」
原「そう、楽しかったんですよ。もうなんか、一お客さん的に、なんか一曲目が確か『shiny smile』だった気がするんですけど…」
仁後「そうそうそう」
長谷川「あ、そうだ」
原「なんか裏で見てて、もう一緒にお客さんみたいな感じで『うわー』って…」
中村「もう衣装身に着けてるのに」
原「そうそうそう、そうなんですよ。『shiny smile』聴くと、いまだになんかその頃の楽しかったって感じの思い出が蘇って来るんですよねぇ」
長谷川「じゃあ、緊張したって言うよりも、楽しめたって感じだったんだ?」
原「当日は、結構リハーサルはすごく緊張して『どうしましょう?』って感じだったんですけど、案外当日は大丈夫でしたね」
長谷川「大物だー。すごいよ、パシフィコで…」
中村「そう、なんと、この、ねぇ? このパシフィコの時が、まさに原由実としても、役者としてもデビューだったんだよね?」
それ以前のお仕事は表に名前が出ないものだった様で…うん、やっぱ肝が据わっているというか、どこかずれていると言うか、大物だよね。
この器にそぐうお仕事に恵まれる事を願ってやまない。

ダンスが苦手だと言うはらみーに、中村先生は「上達の仕方がすごい」と。
世代が下なほどベースの成長が早いと言うか、習熟してモノになる、様になるまでが早い様に感じる。
ゲネプロ後の飲み会で、はらみーが仁後さんにダンスの相談をしたと言う話とか。
アッキーは、写真を撮ってもその時点では内緒なので、ブログに上げられなかったと言う話。
あと、中村先生からは、今ここで言う事なの?的な主張もあったり。

新人加入によりアッキーの立ち位置も変わったよね、と言う話とか、そりゃまぁ、ユニット「プロジェクト・フェアリー」内で美希がリーダーとして響と貴音を引っ張っていく事は有り得なくても、「長谷川明子と沼倉愛美と原由実」の中ではデビューしたての二人をリードして行く事が期待されちゃうよね。

ところで、ここで中村先生から意外な告白。
中村「あたし人を引っ張るのってすごく苦手で…」
長谷川「えー? うそー! 嘘だ! 嘘だ嘘だ!」
中村「ホントなの。なぜかって言うと、実際にはさぁ、中村はさぁ、一番後輩なわけよ。アイドルマスター(AC版時点)の中で」
長谷川「あー」
中村「もちろん下田もそうなんだけど、下田はそう言う意味で年齢が下だから、下田はそう言う風に『繪里子さん』って呼んでくれるし、いまだに時々敬語を混ぜて話したりとかってのもあるけど、デビューしたのは、この作品で一緒だから…」
長谷川「そうなんだ」
中村「そうそう、仕事を始めた時って言うのでは一緒だし…」

職歴的には先輩に当たるメンバー達を引っ張って行くのではなく、好きなだけ進んでいいよ、付いて行ってあげるから、と言う関係だったと分析する中村先生。
アッキーとはらみー&ぬーぬーの間の関係性も、また特殊な引っ張り方だと分析している。これは面白い。

Ending

いつもの様にボーカルコレクションの紹介と、公開録音の様子を収録したDJCDの告知。
DJCDの録り下ろしパートは「現在まだ未収録です♪」との事。

次回はゴールデンウィークのため一週お休みして、再来週の5月13日。

中村「ねぇ、さっきさぁ、ラーメンの歌あったじゃん。『これしおうゆらあめんだよの歌』、アッキーがさぁ、なんか超作ってて…」
原「えー、聴きたい聴きたい!」
中村「アンチョコ発見しちゃったもん」
長谷川「そ、なんかねぇ、ちょっとねぇ…」
中村「ちょ、すごい真面目、この子!とか思って(笑)」
長谷川「あたしならこうやるなぁ、みたいな…」

「合いの手は入れて下さいね」と念押ししてからの披露だったのだけど、タイミングが分からずに皆スルー。
長谷川「…なんで合いの手入んないの?! コラー!」

中村「ラーメンは熱過ぎると火傷をするって言ったでしょ」
長谷川「そっかー。でもね、あたし的にこの『シンガーソングなの』はとっても楽しいので、是非続けて行きたいと思います」
中村・仁後「…『Let’s スキルアップ!』でやればいいじゃん」
長谷川「でもね、やって頑張った挙句、なんか、あの、皆さんに駄目出しされるのはちょっと残念かなぁ、みたいな気がしなくも無い…」
中村「まぁ、それはスキルアップですから、ね~?」

毎回かなり火傷気味なコーナーだと思うんですけど、アッキーは気に入ってるんですね。
いや、納得してやってるならいいんだけどさ。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第39回

冒頭は「週刊 沼倉愛美」。
熊のラインハルトをいかに溺愛しているかと言う話。
「夜、眠る前とかに抱っこしながら、『お前は、宇宙を手に入れるんだぞ』とか一人で言ってる…あたしホントに…おかしいですね」

なんてこった。

THE iDOLM@STER STATION!!!

初っ端からイベントの話か。く、悔しい…。

ぬーぬー「まさかのね、全曲、歌いましたけど」
ミンゴス「迷ったんだよね、どうしましょう?って、こう、結構割りと皆さん、スタッフのみんなと、何曲歌うかなんてね、話をしたんだけど、これを削ればこれが…どうしよう?みたいな感じになって、歌っとくか~!みたいな(笑)」

はらみー「服もね。なんか、み、巫女…服とシスターを来た…ですよね?」
ミンゴス「どうしてそんなに…うん、なんかこう『日本語難しいです』みたいな喋りなの?」
はらみー「あ、ん、楽しいイベントでした~」

イベント前の収録なんですね。
って、そりゃそうだよな。本放送ってイベントと同日じゃん。
たぶん遅くてもその前の木曜には収録されているはずで、イベント前だろう。

最初の衣装はブシロードライブの時と同じユカタメイド風の衣装にしたと言う話とか、

はらみー「楽しかった…です…↓」
ミンゴス・ぬーぬー「(笑)」
はらみー「…メール行っていいですかっ?!」
ミンゴス「どーぞー(笑)」

ダウトですね。

ふつおた!!!

ライブ当選者のお便りから、5th ANNIVERSARYの話題。
準備もそろそろ始まっていると言う。

はらみー「今回はホントに実感が、ちゃんと湧いてきそうな、雰囲気ありません? ねぇ?」
前回に比べると、ライブに向けての準備もドタバタした感じでは無いらしい。
運営側が段取りに慣れてきたって事なのかな?

続いてのお便りは、「極上の朝の一杯は?」と言うもの。
ミンゴスとはらみーは朝は水、ぬーは朝と決めているわけではないが牛乳をよく飲む、と。

ぬーぬー「最近、ドリップコーヒーを飲むようになりまして…」
ミンゴス「あら、おっとなー!」
ぬーぬー「そうなんですよー、インスタントをね、ちょっと卒業しまして、カフェオレにしたりとか…」

朝から晩まで珈琲ばっか飲んでますよ。
朝一と夕食後はドリップで、後はほとんどインスタントだけど、
ぬーの淹れた珈琲飲みたいです。

ミンゴス「あたし牛乳一本買っちゃうと、大抵ね、残り1/3ね、賞味期限切れちゃうんだよね」
はらみー「あー、わかりますねぇ、一人だとね、どうしてもね」
ぬーぬー「ウチは弟も飲むので、いつの間にか無くなってます」
ミンゴス「弟ね」
ぬーぬー「プロテインと一緒に(笑)」
ミンゴス「ですよね」

はらみー「水を良く飲むんですけど、なんか特にこう…ね、健康のために飲むとかじゃなくて、家に水しかなくて…」

一人暮らしで本当にめんどくさがり屋だと、自分でお茶を淹れると言う習慣ができず、茶葉も珈琲も常備して無いと言う事は有り得るよね。
友達とか御母さんとか部屋に来る時は「由実の部屋はお茶無いから」とか言って持って来たりしてるんだろうか?

ミンゴス「そんなネガティヴな理由なの? 例えばほら、優雅にさ、午後の三時になったら、あたし紅茶を淹れて飲みます、とか無いの?」
はらみー「あ、でもねぇ、冬場はねぇ、梅昆布茶飲みます。好きなんですよ」
ミンゴス「渋い! 簡単だしね、お湯入れるだけだしね」

やっぱりはらみーはめんどくさがり屋さんだと思う。

次のお便りは、「ぬーはなんでこんなにいじられキャラなの?」と。
はらみー「『沼倉さんは、自分がなぜこんなにいじめられ』…あ、いじめられじゃない、『自分がなぜこんなにいじられるのかと思いますか?』」
ミンゴス「なるほどね。一文字でこんなに違うとは」

違う? どっちでもだいたい合ってると思うけど…

ぬーぬー「最近は特にあのー、お友達に原由実さんって方がいるんですけど、その方にいじめられる事がちょっとね、最近多いです」

あの中村先生にまで「天然ドS」と言わしめた原由実さんのご高名はかねがね伺っております。

ぬーぬー「前までは、あたしが、ちょっとそそっかしい原由実さんを『ダメでしょ!』って言ってた感じが自分の中ではあったんですけど、最近なんか、彼女の掌に転がされている感じがして…ちょっと悔しいんですよね」
はらみー「でも、でも、そこに愛はありますよ(キリッ!)」
ぬーぬー「…ふーん」

ミンゴスが極めて微妙なフォロー。
それ、フォローになってるんですかね? いや、なってないですよね?

ぬーぬー「負けないんだから!」

週刊 原由実

第36回放送で「自動車免許の学科試験の合格祈願」をして大凶だった人からのお便りを紹介。
占いの通り、落ちたんだそうです。

はらみー「ホントにすごいなぁって思います」
なんでそんなに嬉しそうなんだw

ここで一曲、5月12日発売の「THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.01」より、高槻やよい「キラメキラリ」。
コロムビア公式では収録17曲中15曲が視聴可能な状態のようです。

特盛稲荷神社で心願成就

え? 新年会? この時期に?
本日のお言葉:注意一秒怪我一生、飲み会の粗相は忘れましょう。

…何があったんだろう?

最初の祈願は、今年高校に入学した人が、同学年にPが居るかどうか占って、と。
はらみー「すごく微妙な…小吉、100人中1人ぐらいは居るかも知れません。頑張って探し当てましょう」

そこでミンゴスが、布教すれば良いと言う模範解答。

続いては、部屋の掃除が出来ない人が「大吉が出たら頑張れる気がする」と。
はらみー「は、なんか今日は微妙だ…吉、三週間後ぐらいにやる気が出てきます」

最後は、自分が将来結婚できるか占ってくれ、と。ただし、相手は居ない。
はらみー「深刻なんです。だって、この一生で結婚できるかどうかが掛かってるわけですし…」
ミンゴス「ちょっと待って! ここで賭けちゃうの? 早まるな!」

これは危険だ。
空気を読むことに定評のあるサイコロがその実力を如何無く発揮しそうな気配だぜ。
はらみー「きゃー! …凶、かなり厳しいです。60歳か、70歳か、はたして結婚できるのでしょうか?」

例によって素晴らしい空気読みだ。

はらみー「これね、でも今『凶』出ちゃったけど、このままね、『凶』のまま終わるのは、なんかヤなんで、ついでだったら麻美さんと愛美の分も占って…」
ミンゴス「いい! わたしはいい!」
ぬーぬー「なんで? なんで? ちょっと待って、あたしは…」
はらみー「ダイジョブですよ!」
ミンゴス「あの、色んな意味で切実だからあたしはいい!」
はらみー「切実だからこそですよ、御利益あるんですから!」

危険だ。
その空気を読み過ぎるサイコロは危険過ぎる。

ぬーぬー「悪いのが出たら、カットしてもらえますか?」
はらみー「ダメー! ダメだよ」
ミンゴス「悪いのが出たら、そのサイコロ潰していいですか?」
はらみー「ダメッ! これ空気読める優秀な子なんですから」
ぬーぬー「読んでなかったじゃん! 今『凶』出たじゃん」

いやいや、読んだ末にアレだから危険なんじゃねーか。

でも、結局は覚悟を決めて二人を占う事に。まずはぬーから、そして、悲鳴。
はらみー「大凶、結婚はかなり難しいです」
ぬーぬー「そんな馬鹿な! 待って待って、この歳でそんな事言われるの? あたし」

まぁ、当然ながらニコ動のコメントには立候補者殺到なんですけどね。
続いてミンゴスも…
はらみー「大凶、結婚 諦めなさい」
ミンゴス「ちょっと、自分のもやりなさいよ!」

はらみー「あれぇ?! なんかおかしい…凶、凶だけど、でも、あの、大凶じゃないから…」

全滅かよ!
仕方ないなぁ。三人ともウチに来ればいいよ。

ぬーぬー「『凶じゃ終われない』って言って『大凶』出してどーすんですか!」

歌姫楽園2010

特別プロデューサー「原由実」登場。
「ふしぎ遊戯」の魅力を語ります。ってヲイ! そーゆーコーナーじゃねぇw

歌うのは千早で、「ふしぎ遊戯」Ending、今野友加里「ときめきの導火線」なんですけど…
はらみー語り過ぎw あと、一緒に歌うならちゃんと歌え。これはひどいwww

なるほど、タグの「はらみー無双」とはこの事か。
いじられるべきはむしろはらみーの方だと思いました。

週刊 今井麻美

イベント話。
ミンゴス「またね、こーゆー機会がありましたら、皆さんにも是非来て頂きたいなと思っておりますので、頑張ってチケット当てて下さい。あの、由実ちゃんにはお祈りしない方がいいかも知れませんよ。当てたいって言うと絶対『大凶』引きますから」

Ending

コロムビアからは5月12日発売の「THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.01」の告知。
イベントで発表した番組CD第二段についてはまた来週との事。
バンナムからはDLCカタログ15号の告知。
アイマスVISAカードのプロデューサーシートのキャンペーンも…

ミンゴス「ぬーぬー」
ぬーぬー「ほい」
ミンゴス「ねぇ」
ぬーぬー「ほい」
ミンゴス「なんか、結婚できないとか言われてテンション駄々下がり」
はらみー「まぁでもね。占いですからね。出ちゃったものはね」
ミンゴス「…酷いなぁ」
ぬーぬー「全く責任を持たないこの感じ!」

噴いた。
来週はイベントの様子を放送するそうですよ。

SP:DLC「765 ショップカタログ15号」

とりあえずExtend衣装「サマーデイズスクールSP」と、アクセ「カピバラさん」「もふもふマフラー」「ルーズウォーマー」のみDLしました。

うん、たぶん後で書く。
今は連休直前で仕事がいっぱいいっぱいでどうしようもない。

Alert. 8日前です。

「Vocal Collection」発売記念イベント(仮)の応募は5月5日必着です。
昨日、「5月5日必着って事は実質4月末必着」と言うTweetを見て青褪めた次第。
確かに、5月5日は祝日ですから、その前の平日と言えば4月30日、そう考えると今日は「8日前」ではなく「3日前」です。
と言うわけで、慌てて昨日の帰りにハガキ買ってきた。

ま、当たったためしは無いんだけどね。