今週の予定 2013年第29週

予定通りに忙しくなってしまい、内職(と言うか「副業」就労時間内の本業)もままならない昨今です。
後で書き足すかも。

それはそれとして、
いつものDLC値下げは継続中、Xbox360,PS3「アイドルマスター2」の「DLCプライスダウンキャンペーン第10弾」は6月26日(水曜日)~7月24日(来週水曜日)となっています。
いつものように、「第10弾」終了後は即「第11弾」が始まります。

「グッ鉄カフェ」ことグッドスマイル&カラオケの鉄人カフェの「アイドルマスター シンデレラガールズカフェ ステージ02」は本日より、メニューと展示物の一部を入れ替えた第二節に入りました。
(冬の「シンデレラガールズカフェ」を1期、今回の「ステージ02」を2期と呼ぶ都合上、「ステージ02」内でメニュー変更により分かれる3期間は「節」としています。)

先週の繰り返しとなりますが、トータルの期間は7月2日(火曜日)~8月18日(日曜日)の約7週間。
現在は第二節で、7月17日(今日・水曜日)~28日(来週末の日曜日)の12日間です。
第二節終了から1日空けて30日(再来週火曜日)~8月18日(日曜日)の20日間が第三節となります。
メニュー切り替わりの29日(再来週月曜日)は休業です。ご注意ください。

さて、本は日7月17日(水曜日)にCD「THE IDOLM@STER STATION!!! FAVORITE TALKS」がリリースされました。
このCDはミンゴスからあずみんへのパーソナリティ交代から、今年3月の番組終了までの間の、トークや歌姫楽園(リクエストによるカバー曲)の一部を収録しています。(現在は番組名もパーソナリティも放送媒体も変更した上で続いています。)
アイステライブでも披露されて伝説を遺したあの「高速道路」も、その誕生経緯が分かるトーク部分から完全収録!

明後日、7月19日(金曜日)は、765プロダクション所属「三浦あずさ」の誕生日です。
最近あずささん担当Pからの指摘を目にしたのですが、アニマス以降の版権絵や公式許諾商品はショートカットあずささんばかりなんですよね。
せっかくアニマス序盤ではロングを復活させたのだし(ゲーム的には「2」からショートなので、アニマスはショート復活となります。)、ロングにはロングの良さがあるので、アニマス時系列に縛られない場所では両方ともあってもええやん、と思います。
りっちゃんみたいに色々な髪型バリエーションがあっていい。

今週末、7月20日(土曜日)・21日(日曜日)は「8thライブ大阪公演」こと、「THE IDOLM@STER 8th ANNIVERSARY HOP!STEP!!FESTIV@L!!! @OSAKA0720」「THE IDOLM@STER 8th ANNIVERSARY HOP!STEP!!FESTIV@L!!! @OSAKA0721」が開催されます。
楽しんできてね。

大阪公演と言えば、チケット重複販売により多くのPの心に傷を残したe+ですが、結局、6月20日(木曜日)の重複販売だけ謝罪発表して、その翌日の重複販売については無かった事にしたんですかね。
恐らく個々には対応は行われたんでしょうけど、公式発表で経緯の一部を故意に隠すような組織を「十分に反省しているようだから…」と言う評価はできないよなぁ。
バンナムに対しても隠したのか、バンナムには報告した上で、それについては発表しないと言う事で手打ちになったのか…。私、気になります。

今週の予定 2013年第28週

8thライブ名古屋公演は凄かったらしい。ぐぬぬ。
ラストに来る事を予想(あるいは願望)してましたが、カーテンコールは是非聞きたい。
横浜公演の物販に並ぶ予定です。もしチケット余りそうな方がいらっしゃいましたら宜しくお願いします。

それはそれとして、
いつものDLC値下げは継続中、Xbox360,PS3「アイドルマスター2」の「DLCプライスダウンキャンペーン第10弾」は6月26日(水曜日)~7月24日(水曜日)となっています。

「グッ鉄カフェ」ことグッドスマイル&カラオケの鉄人カフェの「アイドルマスター シンデレラガールズカフェ ステージ02」は先週スタートしました。
トータルの期間は7月2日(火曜日)~8月18日(日曜日)の約7週間ですが、例によって期間中に2度のメニュー変更があるため、3節に分けられます。
現在の第一節のメニューは15日(来週月曜日)までの14日間で、1日空けて17日(来週水曜日)~28日(日曜日)の12日間が第二節、更に1日空けて30日(火曜日)~8月18日(日曜日)の20日間が第三節となります。
メニュー切り替わりの間の7月16日(来週火曜日)・29日(月曜日)は休業になると思われますが、営業カレンダーが更新されていないため、現在問い合わせ中です。ご注意ください。(←更新されました。)

7月15日(来週月曜日)は祝日「海の日」であり、東京都日本橋の綿商会館にてモゲマスonly同人誌即売会「iDOL SURVIVAL 5」が開催されます。

8thライブに向けて

次の大阪公演一日目(7月20日)まで10日、最後の幕張公演二日目(9月22日)まで74日です。

上述のカウントダウンページをTwitterその他で言及して頂いたりしていたようで恐縮です。
そもそもここ以外からリンク張ってないのに何処で知っていただけたのかなぁ、と思っていたら、ライブタイトルそのまま検索した際に上位表示しているらしく…。うわぁ、ぐぐる先生ちょろいw
(註:スモールワードSEOにはバックリンク施策なんかほぼ不要と言う話に過ぎません)

それはそれとして、先週の名古屋公演。
内容は素晴らしかったらしいですが、物販やら何やらで残念な話を耳にしました。
ちょっと改善されたと思ったら、すぐまた後戻りですか。いやはや、お疲れ様でした。

サイリウム考 「before 8th」補記

冬フェス前に書いた「サイリウム考」ですが、8th前と言う事でまた少し触れておこうかなぁ、と。

1年前の7thや、半年前の冬フェスの時の告知体制からするとだいぶ遅いのですが、今回の8thの分も案内が出ました。

公式の案内が例によってメリハリのないベタ赤で「広報部に研修してもらって来い」と言いたくなりますが、前回までとの違いは「公式サインライトVer.2が追加された」だけです。
『1.以下のもの以外の電池式は禁止 → 2.(OKなもの列記) → 3.非電池式も××は禁止』と言う記述方法は文章が不揃いで流れとして煩雑ですし、意図としては同じサイズ規制であるはずなのに、電池式は「25cm未満のものに限る」、ケミカルは「25cm以上のものは禁止」と記述ブレが出ているのもスマートじゃない。文学作品であれば表現のバリエーションが広い方が豊かに見えますが、ルールの列記であれば表現のバリエーションは狭ければ狭いほど(誤解の余地が減るので)適切です。
更に、強調箇所は絞り込まないと意味がありません。全体を赤字にするのは何も強調していないのと同じですし、商品名を太字強調する意味はあまり無いのではないでしょうか。
あえて書き直すとしたら、こうなるかなぁ。

周りのお客様へのご迷惑や怪我、トラブルの原因となりますので、以下に該当しないライトの使用は禁止とさせて頂きます。

特に許諾品とララビット商品については「主催サイドが問題無しと確認済み」のニュアンスが強調されるべきなので、「正規許諾品」「弊社商品」を括弧書きの中に押し込むのは重軽が逆でしょう。
また、これらの商品は「25cm以下」「LED式」「ボタン電池使用」と言うルールを満たしていたはずなので、最後の「市販のLED式ペンライト(ボタン電池使用、25cm未満のものに限る)」と同列に列記する必要も、本来は無いはずです。自社の商品を推したい気持ちは分かりますが、何よりもまず文章の目的に応じた表現を取るべきです。
と言うわけで、更に見直すならばこんな感じでしょうか。

周りのお客様へのご迷惑や怪我、トラブルの原因となりますので、以下に該当しないライトの使用は禁止とさせて頂きます。

  • 市販の全長25cm以下の化学式ライト(ケミカルライト)
  • 市販の全長25cm以下の電池式ライトで、LEDを光源とし、ボタン電池を電源とするもの

尚、以下の商品は上記基準を満たしており、これまで通りご使用いただけます。

ちゅーこって、規制の内容としては前回までと何も変わっておりません。

そうそう、前回の「サイリウム考」では、電池のタイプ規制(ボタン電池のみ)について「実質的には光量規制の意図がある」と言う認識で書いていましたが、「むしろ重量規制の意図が主ではないか」との御指摘も頂いておりまして、認識を改める必要があるかも、と思っています。
「光量を規制する事は困難なので、電池容量の限られるボタン電池に限定している」と考えたのですが、光量にしても重量にしてもいちいち測定してジャッジするわけにはいきませんから、結局は電池の形態で規制する事になってしまうわけですね。

しかし、必要に応えるのが商売の世界。
「アイマスライブには持ち込めるボタン電池仕様の多色LEDタイプが欲しい」と言う声に応えて、ターンオン社から先日発売されましたのが、こちらの「カラフルプロ110」。

従来の多色LEDタイプは「単4電池×3」が一般的でしたが、これはアイマスライブのレギュレーションに対応した「ボタン電池(LR44)×6」を電源としています。
0.5秒押しでON、その後クリックする度に色が変わり、1秒押しで色変更順が逆送りへ移行、2秒長押しでOFF。対応色は全17色で、順番に以下の通り。

  1. レッド
  2. エンジレッド
  3. ブルー
  4. ライトブルー
  5. アクアブルー
  6. イエロー
  7. ライトイエロー
  8. オレンジ
  9. グリーン
  10. ライトグリーン
  11. エメラルドグリーン
  12. ピンク
  13. ピーチ
  14. サクラピンク
  15. バイオレット
  16. ラベンダーパープル
  17. ホワイト

ケミカルでも近年人気のパステル系(白っぽい淡い色)を「ライトブルー」「ライトイエロー」「ライトグリーン」と言った形で揃えつつ、桃色から紫色までを(並べて比べないと分からないぐらいの)5色に分ける等、年々多彩化するケミカル(例:浅葱・瑠璃)に対しても一歩も退かない布陣と言えます。

とは言え、白と黄について「発色に難あり」と評する人も少なく無い模様。
ルミカライト「大電光改」等の単色ライトと併用して補う感じかな。

逆トグルは使わんでしょう。
色数が多いので、逆送りがあった方がいいと考えるのは分かりますが、短過ぎると順送りになってしまい、長過ぎるとOFFになってしまうのでは使い難い。
「KING BLADE X10 II」の様に順送りと並べた独立ボタンにするか、さもなくば、「カラフルビーム」の様にダイヤル式にすべきだと思います。

光量は私の感覚では「ちょうど良い」です。
ケミカルのウルトラオレンジであるとか、単四電池タイプで近年見られる「光量アップのブースター付き」には明らかに劣りますが、ケミカルの長時間タイプよりは明るいかと。
ウルトラオレンジの光量だと常時点灯は光害(迷惑行為)だと思うので、通常使用でこれ以上の光量を求めるべきではない、と言う考えです。

この「カラフルプロ110」は、リリースが遅れていると思しきルイファン・ジャパンの「KING BLADE X10 II」とは逆の方向へ進化していますね。ルイファンも頑張ってほしい。
ちなみに「KING BLADE X10 II」(キンブレ・テン・ツー)は前バージョンの「X10」同様に単4電池を使用していますが、色そのものを自分で調整・変更できる+順番や色数を変更できると言う事で、ターンオンの手軽さとは逆の「多少セッティングに手間が掛かっても納得の行く色を望んだ順番で出したい」と言うこだわり派に応える製品です。
また、これとは別に単色のボタン電池式、バルログし易いようにグリップを細く絞った「KING BLADE FIGHTER」と言う商品も予定されていたはずなのですが(情報ソースはACEのルイファン・ジャパンのブース)、残念ながら続報が出て来ません。
おぅ、しっと!これじゃあ熱いステマ記事じゃねーかチクショウ!

それはそうと、従来ボタン電池タイプのライトスティックはLR44を2~3個使用するものが一般的でしたが(例外としては「シナモンブレード」シリーズのCR2032×1等)、「カラフルプロ110」はLR44を6個使用します。
ボタン電池LR44は電圧的にはアルカリ乾電池と変わらない(規格上の公称電圧は共に1.5V)なので、乾電池からボタン電池へ変更するに当たって直列での接続数を増やす必要は無いのですが、放電容量が10倍以上違うはずなので(ただし、製品によっても放電量によっても変わるため正確な比較は困難)、並列化して(直列3 × 並列2)少しでも容量を確保しようと言う事でしょう。
となると、より長時間持たせようと考えれば、「3×4」とか「3×10」なんて事も有り得ないとは言い切れない。グリップ部分にはまだまだスペースの余裕はありますからね。つまり、ボタン電池であっても(下手に軍拡が進めば)将来的に重量が問題に成る可能性はあるかな、と。

ちなみに、「カラフルプロ110」の電池ケース部分はこんな感じでした。
なるほど、これなら脱落の心配はありませんね。

「カラフルプロ110」の詳しいレビューは以下をお勧めします。

8thライブに向けて : 物販情報最終?

8周年ライブツアーの最初を飾る名古屋公演まであと二日とちょっと。
今回は旧譜の取り扱い情報は出さないのかな、なんて言ってましたが、昨日やっと発表されまして、こちらの物販リストにも追記しております。

不要な方は左下の「Function」から「旧譜CD・既刊書籍行:非表示」を選択して頂ければ、と。
今思ったのですが、新商品以外については「購入予定数量」と別に、「持ってるから要らね」を示すチェックボックスも必要なのかもしれませんね。(次回の課題)
それはそれとして…

物販に関する御注意

物販は【グッズ】販売ブースと【CD・映像・書籍】販売ブースに分かれています。
7th以降、物販ブースへ入るための列自体が分けて設けられるようになったため、両方のブースで買い物をする場合は、どちらか片方の買い物を終えた後に、もうひとつのブースの列に並び直す必要があります。

物販の場所は時間帯によって変わる事が案内されています。ご注意下さい。
(当日の混雑によっては更に対応の変更が有り得ます。)

7thと同様であれば、物販のスタート前にロッピー(ローソンのネット通販)での取り扱い内容に関するチラシが配られると思います。
尚、7thと冬フェスでは「ライブ公式グッズ」(ライブ主催者企画商品)&「ライブ限定グッズ」(バンダイや日本コロムビアの企画商品)を扱うブースと、それ以外の商品を扱うブースに別れていた感じでしたが、今回の分け方は異なるようです。

【グッズ】販売ブースについて

販売ブースにおける商品の名称が、事前の案内と異なっている場合があります。
名称だけでなく、商品の特徴を把握しておく事をお勧めします。

【CD・映像・書籍】販売ブースについて

【CD・映像・書籍】販売ブースは、7thにおいてはアニメイトが販売業務を請け負っていたため、会場内では「アニメイト列」と呼ばれていました。
当日の会場では、ブースや列の名称自体が事前の発表とは異なる呼称で表現されている可能性がある事にご注意ください。

名目上【CD・映像・書籍】販売ブースとなっていますが、書籍に関する案内は今のところありません。
過去には、一迅社から出ていたコミックや画集、ミンゴスのアイマスコラム本などが販売されていました。

日本コロムビアは毎回「ライブ会場限定CD」1種類と、在庫の旧譜CD全部を持ち込みます。
(旧譜CDの中には取り扱っていないものがありますが、もう日本コロムビア側に在庫が無いと言う事らしいです。)
「ライブ会場限定CD」は「コアなファンには喜ばれるけど、一般流通に乗せても売り上げは期待できないかな~?」と言う微妙なモノである事が多く、今回の場合は「READY!!」の12組(13人)分のソロ・リミックスアルバムです。同じ曲が12トラック入る事になるため、「M@STER VERSIONのソロがどうしても聞きたいんじゃー!」と言う方以外にはお勧めできません。
だから会場限定なのです。仕方ないね。

会場限定CDはこれまでずっと、売り切れの心配が無いほど潤沢に用意されていました。
ライブ物販の中で最も「焦らなくて良い」商品と言えます。ただし、特典うちわは人気のものから無くなっていきます。

冬フェス物販の時点と比較した「CD・映像」関連商品

まず、前述の通り「会場限定CD」があります。
次に、冬フェスの後から現在までにはリリースされたCD・映像ソフトがあります。
具体的には以下の通りです。

  • THE IDOLM@STER ANIM@TION MASTER 生っすかSPECIAL弦楽四重奏 初恋組曲
  • THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER お願い!シンデレラ
  • THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 016 日野茜
  • THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 017 赤城みりあ
  • THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 018 安部菜々
  • THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 019 新田美波
  • THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 020 輿水幸子
  • THE IDOLM@STER MUSIC FESTIV@L OF WINTER!! 【Blu-ray BOX 完全初回生産限定】
  • THE IDOLM@STER MUSIC FESTIV@L OF WINTER!! Day Time 【Blu-ray】
  • THE IDOLM@STER MUSIC FESTIV@L OF WINTER!! Night Time 【Blu-ray】
  • THE IDOLM@STER MUSIC FESTIV@L OF WINTER!! Day Time 【DVD】
  • THE IDOLM@STER MUSIC FESTIV@L OF WINTER!! Night Time 【DVD】
  • THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 01 Thank You!(ランティス)
  • THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 02(ランティス)
  • THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 03(ランティス)

フロンティアワークスの「ぷちます!」関連CDやラジオ番組関連CDが無い事にお気付きかも知れませんが、7thや冬フェスでも取り扱いはありませんでした。
響ラジオステーションのラジオ番組関連CDは、冬フェスでは一部取り扱っていましたが、今回は案内がありません。

冬フェスで扱っていたが今回は扱いの無い(少なくとも現時点で案内の無い)CD・映像ソフトは以下の通りです。

  • ラジオCD iM@STUDIO Vol.1(響)
  • ラジオCD iM@STUDIO Vol.2(響)
  • ラジオCD iM@STUDIO Vol.3(響)
  • ラジオCD iM@STUDIO Vol.4(響)
  • ラジオCD iM@STUDIO Vol.5(響)
  • ラジオCD iM@STUDIO Vol.6(響)
  • ラジオCD iM@STUDIO Vol.7(響)
  • TV アイドルマスター 1 通常版DVD(アニプレックス)
  • TV アイドルマスター 2 通常版DVD(アニプレックス)
  • TV アイドルマスター 3 通常版DVD(アニプレックス)
  • TV アイドルマスター 4 通常版DVD(アニプレックス)
  • TV アイドルマスター 5 通常版DVD(アニプレックス)
  • TV アイドルマスター 6 通常版DVD(アニプレックス)
  • TV アイドルマスター 7 通常版DVD(アニプレックス)
  • TV アイドルマスター 8 通常版DVD(アニプレックス)
  • TV アイドルマスター 9 通常版DVD(アニプレックス)

前にも書いたけど、やはりロッピー取り扱い品目の情報は、当日ではなく事前に出して頂きたいものです。

今週の予定 2013年第27週

7月です。2013年も27週目に突入しました。
1年間は52週ですから、先週で2013年が半分終わったと言う事です。がっでむ。
それはそれとして、8thライブこと「THE IDOLM@STER 8th ANNIVERSARY HOP!STEP!!FESTIV@L!!!」、はっじまっるよー♪

いつものDLC値下げは継続中、Xbox360,PS3「アイドルマスター2」の「DLCプライスダウンキャンペーン第10弾」は6月26日(水曜日)~7月24日(水曜日)となっています。
春香さんのパンキッシュゴシックは至宝。

いよいよ明日から!
7月2日(火曜日)~8月18日(日曜日)に秋葉原の「グッ鉄カフェ」ことグッドスマイル&カラオケの鉄人カフェにて「アイドルマスター シンデレラガールズカフェ」が始まります。
前回は期間中全日に渡って酷い混雑でしたが…、悪夢再び、でしょうか?

例によって、グッ鉄カフェのサイトにはまだ詳細が上がっておらず、グッドスマイルカンパニーのサイトが先行発表しています。
…が、その割りに「グッドスマイルカンパニーのサイトは正式な発表ではなく、詳細はグッ鉄カフェのサイトを確認すべし」と言う事になっているのをお知らせしておきます。
今回はまだ関係無いんだけどさ。イベントが行われる際に、応募条件等の詳細がグッドスマイルカンパニーのサイトで先に発表されて、それが後から発表されるグッ鉄カフェのサイトと食い違っていた上に、「あっちは間違ってる。グッ鉄カフェのサイトを確認しないのが悪い」みたいな残念な対応が過去にあったので、くれぐれもご注意頂きたく思います。
そんな事言うならタイムラグ無しでグッ鉄カフェのサイトに詳細を乗せろよ…って思いますけど、

↑と言う原稿を昼休みに書いてたんですが、夕方になってグッ鉄カフェのサイトにもメニューが載りました。

期間限定メニュー第1弾は7月2日(火)~7月15日(月)!
『及川雫の特濃クラムチャウダー』などのフードやデザートをお届けです。
<フード>
・島村卯月のいつもの朝ごはん
・多田李衣菜 &木村夏樹のクラブハウスサンドセット
・及川雫の特濃クラムチャウダー
<デザート>
・櫻井桃華の優雅なティータイムですわ♪
・高垣楓の生姜(ジンジャ)で応援(エール)してあげる
・小関麗奈のいたずらロシアンルーレットシュー

また(フード3品+デザート3品)×3期間と言う構成になるようですね。
第一節:7月2日(火曜日)~7月15日(月曜日)の14日間、
第二節:7月17日(水曜日)~7月28日(日曜日)の12日間、
第三節:7月30日(火曜日)~8月18日(日曜日)の20日間と言う区分ですか。
1回の訪問でフード1品+デザート1品を注文する想定だと、各節12~20日の間にそれぞれ3回、7週間の全日程中に少なくとも合計9回行かなければコンプリート出来ない事になるので、お手柔らかに願いたいものです。(コンプリートを目指すのが間違ってる? うん、そうだね。)

…明日か。明日なら休めなくも無いな。

今週も円盤が出る週です。
ちなみに、2013年上半期6ヶ月間の内、だいたい半分の週は円盤が出る週でした。
円盤の総枚数はちょっと数えたくないですね。「ぷちます!」とシンデレラガールズが洒落にならんので、

と言うわけで、明後日の7月3日(水曜日)は冬フェスのセル、BD/DVD「THE IDOLM@STER MUSIC FESTIV@L OF WINTER!!」が発売になります。
今年の2月10日に幕張メッセの幕張イベントホールにて昼夜2公演が行われた、アイマス初の生バンドライブがセルリリースです。
※ アイマス名義で主催されたライブとしては初の生バンドですが、アイマス名義のユニットが出演するライブとしては幾つか前例あり

ちなみに今回の商品バリエーションですが、昼の部のDVD、夜の部のDVD、昼の部のブルーレイ、夜の部のブルーレイ、昼と夜のブルーレイ(BOX)の5パターンです。
ぐぬぬ、BOX高い…だが…だが、これは止むを得ない出費なのだ。詳細はコロムビアさんのサイトにてご確認ください。

7月6日(土曜日)は、我らがボス、765プロダクション創立者である「高木順一朗」前社長(CV:徳丸完さん)、ならびにその従兄弟「高木順二朗」社長(CV:大塚芳忠さん)の誕生日です。
誕生日は同じですが、双子ではありません。従兄弟です。見た目はそっくりですね。

どーでもいいんですが、765プロダクションのサイト、そろそろ復活しませんかね?
アニメ化の際に「リアル765プロ」企画のサイトにリダイレクトされるようになったきりで、企画が終了した現在もそのままなんですよ。

そして、7月7日(日曜日)の七夕の節句。
ついに8thライブツアーの初日、「THE IDOLM@STER 8th ANNIVERSARY HOP!STEP!!FESTIV@L!! @NAGOYA0707」が開催されます。
毎度やっつけで大変恐縮ながら、物販リストをご案内させて頂きますよ、と。

8thライブに向けて

最初の名古屋公演(7月7日)まで5日、最後の幕張公演二日目(9月22日)まで82日です。

物販リスト(仮)についてざっくり説明させていただきますね。
元々PC向けに作っていたので、スマートフォンではちょっと扱い難いかと思います。申し訳ない。
集計周りはJavaScriptなので、ガラケーも非対応です。申し訳ない。

見出し項目を左から順に、

  • 「id」はこちらで便宜上(勝手に)振っている番号です。公式サイドではこの様な番号は振っていません。
    101から始まっている事からもお分かりと思いますが、通し番号ではありません。
  • 「category」は商品の分類です。あまり役に立ってない気がする。
  • 「item」は商品名です。尚、前例から申し上げますと、アイマス公式ブログデ紹介された商品名と、実際の物販ブースでの商品名は食い違っている場合がありますのでご注意ください。例えば、バンダイが出すTシャツ等は(過去には)会場では「EXTRA Tシャツ」と言う名前に変わっていました。
  • 以上の左側3列は、画面上でクリックなりタッチをすると、商品の選択数量が1つ増えます。赤丸の(+)マークが目印です。
  • 「supplier」商品を企画製造した企業です。今日までに発表された商品は、NBGI(バンダイナムコゲームス)、NBLC(バンダイナムコライブクリエイティブ)、バンダイ、日本コロムビア、響ミュージックによるものですが、前例を踏まえると、グッドスマイルカンパニーの先行発売商品や、一迅社の既刊コミック、アニプレックスの既刊DVDなどが販売される可能性があります。特に、幕張で、
  • 「New」新商品かどうかを示す欄です。前回までは既存商品も大量に扱っていたためにこの様な目印が必要だったのですが、今回は既存商品は紹介しない方針なのかもしれません。
  • 「通販」通信販売で取り扱いがあるかどうかを示す欄です。前回同様であれば、ローソンのネットショッピングサービス「Loppi」での取り扱いがあるはずですが、7thでは取り扱い内容が発表されたのはライブ当日だったので、ここでは無意味かもしれません。「会場限定」となっていないものは通信販売で取り扱いになる可能性が高いです。徹夜組テンバイヤー抑止のためにも、これぐらいは早めに発表して欲しいんですけどね。
  • 以下の右側3列は、画面上でクリックなりタッチをすると、商品の選択数量が1つ減ります。青丸の(-)マークが目印です。
  • 「価格」商品単価です。
  • 「数量」商品の選択数量です。input type=”text” になっているのに直接フォーカスして入力できない件は誠に申し訳ない。
  • 「計」その列の商品価格×数量の小計です。合計はページ右下に表示されています。

選択をリセットして全てゼロに戻したい場合は、リストの一番下の行にある「reset(all:0)」を押して下さい。
選択を終えて、選んでいない(数量ゼロの)商品を非表示にしたい場合は、左下の「Function」から「数量ゼロ行 : 非表示」を押して下さい。
まぁ、だいたいそんな感じ。

これまでに分かっている改善すべき点:

  • スマートフォンで使い難い
  • 商品の詳細説明や、画像、セット商品の内訳などを紹介できていない
  • 旧譜CDが入って200行ぐらいになると重い
  • 選択した内容を他の端末に移動できない(同じマシンの上では保存可能)
  • 「数量:0」は印刷時には空欄となるべき

スマートフォンで使い易い物に作り直したいと言う思いはあるのですが、どうあるべきかが未だ見えてないので、今回も改良無しでそのまま更新しました。
紙のリストが最強と言う方は、「数量ゼロ行 : 非表示」で印刷してご利用頂ければ、と。