今週の予定

なんかもうドタバタです。今週は項目的にちょっと多過ぎるんですよ。それに重ねて私事で予定外のアレコレが…
ラジオの感想エントリはお休みするかも。

まずは本日、9月6日(月曜日)は、961プロダクション社長:黒井崇男氏の誕生日です。
アイマス公式のトップにもバースデーバナーが出ています。相変わらず妙にかわいい字ですね。
「ライバル事務所」と言う存在が無かった事にされていないのは大変喜ばしい。「2」でも活躍を期待しています。

8日(水曜日)はDJCD「ラジオdeアイマSTAR☆ Summer Stage 2010」の発売日です。
完全新規録り下ろしで、夏コミで先行発売していたものです。私は未入手なので待望してましたが、…今週中に受け取りにいける自信が無い。

9日(木曜)は「ピヨちゃん」こと音無小鳥さんの誕生日。いつもお世話になっています。FSS!(を

10日(金曜日)は表紙&特集でアイマスを扱う「声優グランプリ10月号」の発売日です。何冊予約した?(^^;

11日(土曜日)は横浜アニメイトにて「アイドルマスター×声優グランプリ トークイベント(関東圏)」が、
翌12日(日曜日)は大阪難波HIPSにて「アイドルマスター×声優グランプリ トークイベント(関西圏)」が開催されます。
私はと言うと、最初の着弾(落選×2)の二日後にようやく最後の1通が届きまして、横浜の方の第一回に参加予定…です。いやいや、その日って引越の真っ只中なんだが、そんな余裕あるのか? 微妙だなぁ…。

もう一つ、TGSの前の週と言えばAMショー(アミューズメントマシンショー)ですね。
中の人関連ですが、11日(土曜日)にはあさぽんが、SEGAの作品の絡みでライブ&トークショーをするそうですよ。

尚、この12日(日曜日)は876プロダクションの秋月涼クンの誕生日でもあります。
たぶんDS組は今後1年は新たな動きを期待出来ないでしょうけど、せめてCD展開だけでも続けてくれないかなぁ? 本編合流と言う高望みはしないまでも、このまま黒歴史として葬り去るには惜しい。

ちなみに、私はたぶん今頃はUQ WiMAXの電波も届かない関東の秘境に滞在しているはずです。
ちょっと親族の葬式がありまして…。と言うわけで、予約投稿っと。

今週の予定

先週も色々ありましたね。
「MASTER ARTIST 2」のリクエスト〆切とか、TGSの予告とか、「ぷちます!」着せ替えとか。
東京ゲームショウは土曜日の分だけサポーターズクラブチケットを取っていたので、予想が外れなくて良かったな、と、まずは一安心。
Twitter上では「スーツで行こうぜ」的な呼びかけも見られました。
アイマス関連イベントにPとしてスーツで参加、と言うのは以前から見られる光景ですが、充分に涼しくなってたらありかな。確か去年は日が照ってて少し暑く、その前の年は雨が降っていて寒かったと記憶しています。天候次第?

で、今週ですが、今日、30日(月曜日)18時から放送されていたあさぽんの「超ラジ!Girls」は、100回記念と言う事で中村先生やあずみん他がゲストのはず。25時からのリピート放送を聴くつもりです。

明日、31日(火曜日)は、アケマスことアーケード版アイドルマスターのネットワークサービス最終日であり、若林さん&ミンゴスによるオンラインイベント、その様子のUstreamによる中継、プラボ中野での小山Pの挨拶などがあるそうです。
うん、思いっきり平日だね。有休取得済みのアケマスP諸氏に敬礼。

週末、9月5日(日曜日)は、仙台にて同人誌即売会「細かすぎて伝わらないアイマスオンリー」が開催されます。
ニッチさを競うが如き垂涎モノの企画。正直、これは行きたかったんだけどなぁ…

あとは、そろそろ声優グランプリのイベント応募の結果が着弾するんじゃないの?と言うところですか。
個人的には今週・来週は公私それぞれ立て込んでおり、仮に当選していても参加出来るかどうか不透明なので、今がまさに踏ん張りどころ。

今週の予定

チアキングのエイベックス正式所属が本日付のキングのブログにて発表されています。
昨日の大阪でのイベントが発表された時点で、何か新しい動き・発表があるんじゃないかな?と察していた人は多いはず。
そろそろ新曲なんかも期待しちゃったりしてもいいんでしょうか?

27日(金曜日)は待望の「ぷちます!」2巻の発売日です。
例によって幾つかのショップでそれぞれ異なる特典を用意している模様。どれも魅力的です。
ところで、電撃さんの記事化はまだですか? まだですね。

29日(日曜日)は真の誕生日ですね。
「2」でますますイケメンになってしまった真クンの明日はどっちだ。
(アッキーが嬉々として真クン真クン言うてたから感染った。)

それと、足は伸ばせませんが同日29日(日曜日)は名古屋でオンリーイベントだそうで、

ちょっと身の回りが立て込んで参りまして、更に更新が減るかも知れません。
なんかもう色々と積みっ放し… orz

追記

やっと「ぷちます!」2巻の個別記事が立ったようです。
ぐぬぬ、一番欲しいのは「描き下ろしイラストカード(千早&はるかさん&ちひゃー)」だけど、いつもの様にアニメイトで我慢。

今週の予定

昨日、夏が終りました。お疲れ様でした。
もう少し量を抑えるつもりだったけど、やっぱり自制がブレイクした。orz

明日、17日(火曜日)は声優グランプリのイベント応募の〆切(当日消印有効)です。
今朝、往復ハガキを投函してきました。

今週はそんだけだと思う。って言うか、もうこれ以上無理。体力的にも、経済的にも、

コミックマーケット78 最終日

と言うわけで、朝。疲れもあって熟睡できた。最初に起きたヤツの活動音で目が覚めたような体で、とりあえずシャワーを借りる。
○ー○ー○ー○ータイム+ハトプリを見てから出る組と、その前に出る組に分かれるかな、と踏んでいたが、残念ながら先発組はゼロ。録画してるので別に今見なくてもいいのだが、仮面ライダーを見ながら朝食にした。一人で行くと入場まで退屈なんだもん。

「国際展示場正門」駅

ゆりかもめ「国際展示場正門」に着いたのがちょうど10時頃で、そのまま東側へ誘導されて、最後尾に着いたのが10:20頃だったかな?
多少風はあるものの、足元は砂利で照り返しも強い。体調を崩して衛生兵の看護を受ける者も。

同行者と話してたんだけど、実際、駅からここまでの行程でここまで30分経つか経たないかぐらい。一部のコスプレイヤーの様に熱を溜め込む格好をしているなら兎も角、普通にしていれば、例え帽子を被っていなかったとしても、体調を崩すには早過ぎる感じもする。
ただ、それは体調が万全ならば、と言う話。朝まで仕事してたり、飲んでり、ずっと移動だったり、最初から消耗状態であれば、並ぶ時間の長短も関係無く暑さにやられるだろう。
「コミケを舐めるな」と言うよりも「日本の夏を舐めるな」と言う感じか。

「人がゴミのようだ」と言ったやつからその都度罰金として10円を徴収し、集まった金で入場待ちスペースに日除けの屋根を作ればいいのに、と言う馬鹿話をしていた。賛同者募集。
西側の列はそこそこ日陰も在るが、こっちはヤヴァイ。

とは言え、そうそう待たされる事も無く列は動き出し、東館の突き当たりのところから入場。10:48だったと思う。やはり1時間は掛かってないわけで、これぐらいなら楽なもんだろ。

東館4・5・6ホール

とりあえずジャンル「ギャルゲー」エリアのアイマス島へ直行。
手当たり次第、と言うわけではなく、よく吟味しながら買い漁る。
それでも後で確認したら前回(冬コミ)と重複買いが1冊あったのはここだけの秘密。

おぉ、これが噂の「ネ刀ラジ」本か。うん、話には聞いていたが、これはひどい。

「表紙一本釣りですが宜しいですか?」
「タイトルに釣られたんで問題ありません」
「ぬーぬー大好きっ子ですか。でしたらあっちのスペースで色紙に寄せ書きしてるんで宜しければ」
「分かりました。後で寄ってみます」

スペースを後にして暫くしてから気付く。『ぬーぬー大好きっ子』って!w
いや、否定しないけど、そんな自然にカテゴライズされるとは。

島中の「混沌レディースタジオ」さんで少し列が出来ていたが、大きな通路に面するスペースだったので、2列×5人ぐらいで切って、残りの2列×5人ぐらいを通路真ん中に列形成させていた。
ここでは運営側の女性スタッフが列整理をしていたが、そこに巡回で状況確認に来た男性スタッフの話に思わずニヤニヤ。

「アイマスはイベント慣れしたお客さんが多いからダイジョウブだと思うけど、女性の多いところとか、低年齢化してる東方とかは、この札の意味を知らない人が結構居るから、渡す時には一応説明してあげてね」

イベント慣れしたお客さん』が『訓練された変態紳士』と同義に聞こえてしまって笑いが堪え難い。
スタッフ1人だけで列の整理・誘導を行っている都合、「ここは最後尾ではありません」(列の途中です)札も、「最後尾」札も、その列の一番後ろの人が持つ事になりますよね。
で、「最後尾ではありません」を持った人は、その後ろに直接並ぼうとする人に「あっちの列が最後尾ですよ」と教えてあげる必要があるし、「最後尾」を持った人は、続いて並んだ人に札を引き渡す必要がある。
そう言った『お約束』を認知してない客層もあるため、説明無くただ札を渡すだけでは不十分(な場合もありますよ)、と言う意味合いのお話でした。

昨日の「全然スタッフの誘導を聞きやしない東方への流れ」を見れば、宜なるかなと言う感じですが、最近はいきなりコミケデビューなんて人が多いんですかね? 昔はローカルの小規模なイベントで若い世代が慣習を学べる機会があったと思うんですけど…
世代間の接触は通過儀礼としても必要不可欠だと思うので、無闇な年齢制限には賛同出来ないのだけど(最近「小中学生規制しろ」って声をよく耳にするんです)、入り口としてのローカルコミニティが機能していないと言う事であればそれは不味いよなぁ。

運営側は、スタッフ経験の少ない新人をあまり手の掛からないところへ回して、ベテランが巡回する事により、経験させながら教えているようですね。頼もしい育成体制、弊社も見習いたい。

(続く?)