今週の予定 2012年第37週

円盤の出ない週ですよ!円盤の出ない週!
と言うか、サーセン、色々と把握が滞っておりまして…
来週末にはTGSも控えておりますし、今週は心穏やかに過ごしたいものです。が、

そうそう、先週からシンデレラガールズのラジオ番組がスタートしました。
先々週のプレ配信では「ラジオ シンデレラガールズ(仮)」となっていましたが、第一回ニコ生内で視聴者投票により決定された正式な番組名は「デレラジ」
まず、毎週水曜21時からニコニコ生放送にて(映像無しの)生放送があり、翌木曜日に「響 – HiBiKi Radio Station -」にて生放送には無いおまけコーナーを追加した形でアーカイヴ配信(一週間)されます。よって、ニコニコ生放送でのタイムシフト配信は無し。
生放送でコメントする事に拘らないならば、おまけ付きの響の方でいいんじゃないかな。

それともう一つ、昨年の春から「響 – HiBiKi Radio Station -」で配信(毎週金曜日)されてきた「アイマスタジオ」は、これまでずっと「アニメ『アイドルマスター』」の番組と言う位置付けでしたが、先週の第75回放送からは「アニメ」を外し、アイマスシリーズに属する番組としてリニューアルされました。
こ、これでアイマス関連のラジオ番組は週4本固定状態と言う事に…流石に多過ぎるだろ。(^-^;;

と言う事で、今回は週末の予定のみ。
9月15日(土曜日)は876プロダクション所属「秋月涼」の誕生日です。
涼ちんとか涼ちゃんとか呼びたくなるのを我慢して敬称無しで、
シンデレラガールズもいいけど、876側にもそろそろ動きが欲しいですね。ね?
そう言えば、エウレカセブンAOではレントンはどーなってるんだ?(註:中の人繋がり)

また、同日より福岡県北九州市のアニメイト小倉にて「THE IDOLM@STER Museum」の展示がはじまります。会期は9月23日(日曜日)までの9日間です。

最後に中の人関連。
同じく9月15日(土曜日)、都内某所にて「釘宮理恵/kokohadoko発売記念イベント」が行われます。
初回生産分に封入された応募券による抽選制で、当選者には先々週ぐらいに招待葉書が届いているはずです。
加券は転売・譲与禁止で、当日は身分証明書が必要です。詳しくは葉書を読もう。
そう言えば、くぎゅイベは初めてだよ。なんかドキドキして来た。

で、来週末のTGSですが、未だにステージイベントの情報は出てないんですね。
一応、土曜日だけは参加するつもりなんですが…。一般公開日の混雑は年々酷くなってますよね。

ANIM@TION MASTER 生っすかSPECIAL 02

THE IDOLM@STER
ANIM@TION MASTER
生っすかSPECIAL 02
COCX-37414
水瀬伊織 (釘宮理恵) , 三浦あずさ (たかはし智秋) , 双海亜美 (下田麻美)
http://columbia.jp/idolmaster/COCX-37414.html

  1. 生っすか第二部OPトーク
  2. 七彩ボタン(M@STER VERSION) 水瀬伊織, 三浦あずさ, 双海亜美
  3. あずさチャレンジのコーナー
  4. イタズラなKISS 双海亜美
  5. 恋とマシンガン 水瀬伊織
  6. う・ふ・ふ・ふ 三浦あずさ
  7. 伊織チャレンジのコーナー
  8. リフレクティア 三浦あずさ
  9. 歩いて帰ろう 双海亜美
  10. ホウキ雲 水瀬伊織
  11. 亜美チャレンジのコーナー
  12. 初恋 ~二章 告白の花火~ 水瀬伊織, 三浦あずさ, 双海亜美
  13. 閑話休題
  14. 七彩ボタン (M@STER VERSION) オリジナル・カラオケ

今週の予定 2012年第36週

御機嫌よう。
季節の変わり目と言うか何と言うか、大雨で急に冷え込んだりして体調が優れない方も少なからずいらっしゃるかと思います。お大事に、

先週末は大阪方面が賑わっていたようです。
毎週末どこかで何かしらありますね。全く追い切れませんね。
ミンゴス&はらみーのお渡し会やら、若様のJGC & 第3回ご当地萌えキャラまつりやら、スケジュールに反映していないのはひとえに私の能力不足によるところでありまして、コメント欄他で御指摘下さる皆様、本当に有難うございます。

さて、アニメイト日本橋で開催中の「THE IDOLM@STER Museum」は、9月9日(日曜日)までです。
先週末にはミンゴス&はらみーのCD発売記念イベントが大阪で行われていた流れで、お渡し会+アニメイト日本橋のアイマスミュージアム+ナムコ日本橋のアイマスミュージアムを梯子したと言う方も多かったようです。
大阪行きたい。

明日、9月5日(水曜日)は待望のCD「THE IDOLM@STER ANIM@TION MASTER 生っすかSPECIAL 02 七彩ボタン」がリリースされます。
R 生っすかSPECIAL 01の複数回に渡る発売延期が祟って、以降が中2週でリリースと言うハイペースになってしまいました。「生っすかSPECIAL」シリーズの後には(恐らく)シャイニーフェスタを受けたCDシリーズも予定されている事でしょう。大変です。
色々あるけど、コロムビア頑張れ。02のページのtitleが02になってるぞ。

また同日9月5日(水曜日)に「ラジオ シンデレラガールズ(仮)」の第一回生配信が行われます。
先週「響 – HiBiKi Radio Station -」にてプレ放送「第ゼロ回」が配信されており(現在も視聴可能)、第一回はニコニコ動画「響 -HiBiKi- チャンネル」で21時から配信、シンデレラガールズのキャストである(Cute「島村卯月」役)大橋彩香さん、(Cool「渋谷凛」役)福原綾香さん、(Passion「城ヶ崎美嘉」役)佳村はるかさんの三人がパーソナリティを務めます。

毎週水曜21時からニコニコ動画「響 -HiBiKi- チャンネル」で生配信、ニコニコでのタイムシフトは無しで、翌木曜日から「響 -HiBiKi Radio Station-」で一週間の再配信と言う事ではないかと思います。たぶん、
プレ放送を聴きましたが、三人とも探り探りと言う感じで初々しいですね。これからが楽しみです。
シンデレラガールズは既に10人のキャストが居ますし、ミンゴス社長や杉田智和Pのゲスト出演も期待されます。

続いて9月6日(木曜日)、961プロダクション社長「黒井崇男」氏の誕生日です。
昨年も書いた気がしますが、SPや「2」における黒井社長はなかなか憎めないキャラクターです。アニマスから入った方も、少しぐらいはそっちに関心を持って頂けると嬉しいなぁ。一人のPとして学ぶところもあるはずです。

そして、週末の予定。
9月8日(土曜日)、鳥取県米子市の「米子コンベンションセンター BiG SHiP」にて開催される「とっとりアニカルまつり2012」内の「声優トークショー」に、若林直美さんと下田麻美さんが出演します。

最後に9月9日(日曜日)、765プロダクション事務員「音無小鳥」さん(永遠の二十ちょめちょめ歳)の誕生日であり、都立産業貿易センター浜松町館にて、アイマスオールジャンルイベント「歌姫庭園2」が開催されます。

それは無神経って事だ(TVアニメ「氷菓」第18話「連峰は晴れているか」より)

TVアニメ「氷菓」第18話「連峰は晴れているか」(TOKYO MXにおいて8月30日に放送されたものを視聴)の最後の方の主人公「折木奉太郎」の台詞から、二点「思い出し怒り」する事柄があったので、ここに記しておきたい。これはオタクとしての「気の持ち様」の話であって、アイマスに関連する話ではない。

「実際ああ言う事があったのに、『小木はヘリが好きだったなー』なんて、気楽には言えない。それは無神経って事だ。流石にそれは気を付けるさ。人の気も知らないで、と言う感じだ」
(TVアニメ「氷菓」第18話「連峰は晴れているか」より)

この台詞を聞いて、まず思い出したのが、これ、

第146回芥川賞を受賞した田中慎弥さんの受賞記者会見のやりとりについて、「コミュ力の低い不機嫌メガネ男子」として萌えている人達の反応をまとめたページだ。田中慎弥さんの受賞会見自体、地上波各局で一斉に取り上げられたために大きな話題となり、あそこで纏められている人達に限らず、オタ女子界隈では割と一般的に見られた反応だった。

だが、当時の私はあの様な「田中慎弥はコミュ力の低い不機嫌メガネ男子」と言う断定的言及に対し「無神経な事を気楽に言ってやがる」とイラッとしていた。と言うのは、この時に田中慎弥さんが置かれていた状況を考えれば、彼を「コミュ力が低い」等と評する事は全くの勘違いだと思うからだ。

と言うわけで、まずはこの時に田中慎弥さんが置かれていた状況から説明させてほしい。
この「第146回芥川賞」は、受賞作が決まる前の最終選考の時点から、選考委員の一人である元作家の石原慎太郎が、選考の場ではなく報道の前で「最終選考エントリー作品全て」を大っぴらにdisりまくっていた。
ちなみに、その時の石原慎太郎の選評はこちら。

選考が終わる前に報道の前で色々と語っていたのは石原慎太郎選考委員だけだったために、報道においてはバランスもへったくれも無く「選考委員が今年のエントリー作品全てをボロクソに中傷している」と言う形で世に広まった。ダメ押しで、石原慎太郎選考委員は受賞作が決まった時も、報道のTVカメラの前では「俺は全然いいとは思わないけど、他の選考委員がいいって言ってて仕方ねぇから賞をくれてやるよ」と言う態度だったと記憶している。

私は、これは選考委員としては論外の異常な態度だと感じた。
本当にいいと思う作品が無かったのであれば、ただ「該当作なし」を主張するべきだ。文学賞とは優れた作品や作家を賞賛するためのものであって、disりながらお情けで恵んであげるものでは断じてない。賞を贈る側としては考えられない侮辱的な態度である。
(余談ながら、私の主観的憶測では、石原慎太郎と言う元作家は自尊心が高過ぎて、自分の作品以外は肯定できないのだと思っている。)

兎も角、あの様な状況で受賞者が「有難うございます。嬉しいです」なんて言ったら、作家としてのプライドを捨てる事になる。むしろ、田中慎弥さんは怒るべき状況だった。

だがその一方で、彼がもし怒って受賞拒否をしていたら、出版社や担当編集者、石原慎太郎以外の選考委員等々、彼の作品を評価し、支援するたくさんの人達の顔を潰す事になる。
そこで彼は、石原慎太郎を盛大にdisりつつ「仕方ねぇから貰ってやるよ。嬉しくないけど」と言う態度を取らざるを得なかったのだろう。私はそう読み取った。

彼を「コミュ力が低い」と評した人達は、コミュ力が高い人間ならあの状況でどの様に対応すると考えたのだろうか?
例えば貴方が尊敬している大好きなクリエイターが、石原慎太郎にボロ糞に言われても、愛想笑いをしながら媚びるような態度で応じていたら、貴方はそのクリエイターの事をどう思うだろう?
「あれだけ言われても笑って聞き流せるなんて大人だな。コミュ力が高いな」と?
『侮辱されても我慢して愛想笑い』なんて会社員なら誰でもできる事だろう。
つまりそれは大人としては極々普通の態度であって、尊敬に値する様な特別な態度ではない。
そんなものは、断じて、コミュ力の高い態度では在り得ない。

受賞会見が行われる前は、私はあそこで受賞者が取れる態度は「ぶち切れて受賞拒否」か「担当編集者が代理で受賞式に出るが、作家本人は記者会見を拒否して雲隠れ」の二択だと思っていた。人前に好んで姿を晒さない作家なんて幾らでも居るし、どんな理由であれ「怒っている姿」が第三者の目には醜態として映るのは明らか。であれば、「人前で怒ってみせるぐらいなら、そもそも人前に出ない」と言うのは「人並みのコミュ力を有する作家」であれば至って合理的な判断と言える。
正真正銘コミュ力の低い私には、彼の『作家として譲ってはいけないプライド』と、彼を応援する『周囲の人々の立場』を両方とも守るルートがあるとは想像もできなかった。彼のあの態度の裏のバランス感覚を「コミュ力」と言わずして何と言うのか。

あれを「コミュ力が無くてぶっきらぼう」等と評するのは、全然「文脈」を、彼の置かれた状況を読んでいない。彼は深く葛藤し、よくよく考え尽くした末に、ストレートな気持ちを抑え、あの様な態度を選択したのだろうに、それを「どうしていいかわからなくてぶっきらぼうになる」とは、馬鹿にするのもいい加減にしろ、と言う感じだ。

この様な「文脈を読まないで、受け手の都合の良い(より美味しい)様にこじつける」ところが生半可なオタクの悪いところではないだろうか。(無論、自戒を込めての話。)

同様に「文脈を読まないでこじつける」例に「Axis powers ヘタリア」がある。「ヘタリア」は20世紀前半の国民性ジョークを元ネタとする「国擬人化」作品であり、その名は「ヘタレなイタリア」に由来している。
(註:国民性も国家の構成も時代によって変化するため、全ての時代に適用できる国民性ジョークと言うのは存在しない。また、その時代に国際社会において他の国家・民族と比較可能な「特徴的な印象」を持たれていない国家・民族についても国民性ジョークは存在しないはずである)
(「ヘタリア」自体は元々は軍事ネタにおいて産まれた造語だが、軍事クラスタがイタリアについて、これから述べる「誤読」をしているかどうかは存じ上げない)

と言うわけで、今度は「イタリアの国民性」の「文脈」だが…、イタリアは19世紀半ばまで都市国家が乱立する状態であったため、伝統的に「都市に対する帰属意識」は強いが「国家に対する帰属意識」は弱かったと言われている。イタリア人の「国家に対する関心の薄さ」がムッソリーニの独裁を許したし、イタリア人はムッソリーニの先導する「世界の中で国家の覇権を争う戦争」に本気にならなかった。
イタリア人は国家に対する帰属意識が薄かったために、「国家のため」には本気では戦わないのだ。国家ではなく、彼らが帰属意識を持つ「都市」や家族のためであれば、本気を出して幾らでも残虐になれるイタリア人達を、単に「不本意に駆り出された北アフリカ侵略に対するモチベーションがえらく低くて全然やる気を見せなかった事」を以ってヘタレ呼ばわりするのは、明らかに文脈の読み違いだろう。戦うための価値観が、やる気スイッチの発動条件が、同時代の他の国々とは少し違ったと言うだけの話だ。
(ヘタリアに関してはもう一つモヤモヤしている事があるが、本題から少しずれて話を広げる事になるのと、特定作品を攻撃する意図では無く、今回は「読み手の態度」についての話なので、ここには記さない。)

不機嫌眼鏡男子にしてもヘタリアにしても、「フィクションとして楽しむ」事は誰にも否定できない。しかし、そこに実在のモデルが居る場合、自分達が楽しむために施した「事実に基かない勝手な改編行為」(言わば、現実・史実に対する二次創作)が、モデルとなった誰かの尊厳や真摯な想いを踏み躙っている事に対する「後ろめたさ」を、常に意識し、抱えているべきではないか――それこそが「(二次創作を楽しむ上で)原作を尊重する」態度なのではないか――と、私は思うのだ。

現実的に考えて、断片化された情報のみを都合良く摘み食いしていれば、文脈を見落としてしまう事は往々にしてあるだろう。せめて、それを指摘して貰える環境に身を置きたいものである。同次元で同レベルの「生半可なオタク」のみに囲まれていれば、永遠にその過ちに気付く機会を持てない。

『田中慎弥さんは、侮辱された事に対する怒りを抑え、自分と周囲の人達のプライドを守るために、あの様な態度を取らざるを得なかったのであって、コミュ力が低いためにあの様な会見になったわけではない』
『20世紀前半のイタリア人は「愛する家族と郷土を守るため」ではない大義の無い戦争に対し無関心だったのであって、ヘタレて世界大戦中の北アフリカの砂漠の真ん中でパスタを茹でていたわけではない』

これらの主張も、「些細な事だ、どうでもいい」、そう思われるかも知れない。
きっと、この様な気付かれず見過されている誤読なんて、他にも幾らでも在るのだろう。
しかしそれでも、私は、「氷菓」の折木奉太郎と同じ様に思うのだ。

「それは無神経って事だ。流石にそれは気を付けるさ。人の気も知らないで、と言う感じだ」

今週の予定 2012年第35週

ちょっと遅れたけど、例によって気にせず日付詐称(を
先週末はキイチ(最終営業日・昼の部)ぐらいしか行ってません。
はらみーの1stシングル「HANABI」は、ようやく手に入れる事が出来ました。

さて今週。
まず、明日8月29日(水曜日)は765プロダクション所属「菊地真」の誕生日です。
真ってさ…。すごく、…性的だよね。

同日にもう一件、こちらは中の人関連。
8月29日(水曜日)に中村繪里子さんと長谷川明子さんが参加しているアニソンカバーCD「FMファミソン16BIT ~ANIME STAGE~」がリリースされます。
以前アイマスアレンジCDも出た「ファミソン8BIT」シリーズとの位置付けの違いは、その名の通りFM音源でのカバーと言う所でしょうか。ファミコン音源(PSG音源の一種)よりも少し後に(と言っても1980年代ですが)、まだ16bitだったパソコンやアーケードゲームで広く使用されていた音源で、「コンピュータミュージック」の一時代を築きました。
個人的にはPSG音源よりも馴染みのある、幼少の記憶に刷り込まれた音だったりします。
これはCBCラジオ「電磁マシマシ」発の企画なのかな?
(新宿の場合、8月29日夜の時点でアニメイトは売切→取り寄せ状態、とらのあなは在庫潤沢でした。)

8月30日(木曜日)は、961プロダクション所属「伊集院北斗」役の神原大地さんの誕生日です。
Jupiterコミカライズと言う事で、まずはドラマCD的な展開を期待せざるを得ない。
そして、隔週更新のWebラジオを経て、Jupiterメインのゲームを!
北斗も翔太もゲームやアニメで描かれたのは設定の極一部だろうと思うので、キッチリ出し切って頂きたいです。

8月31日(金曜日)は、「『THE IDOLM@STER 2』オリジナルノートPC & ネットブック」予約締切の日です。
システムサウンドは確かに魅力的ではありますが、流石に実用機器としてコストパフォーマンスに合わぬと言う判断でスルーしておりました。
申込締切日をこちらで言及させて頂く事は稀ですが、今回はカレンダーに乗せて下さった方が居たので、

でもって、これが今週のハイライト。
同日8月31日(金曜日)19時より、ニコニコ生放送にて「THE IDOLM@STER組曲~7周年記念ライブ振返りスペシャル~」が配信されます。
昨年7月、今年1月に続いて3度目となる今回は7thライブを振り返るとの事で、中村先生と若林さんの出演が予定されています。「他」枠で今回も作家陣の出演を期待したい! Lindaさんとか!佐々木さんとか!オノダさんとか!ラブメガネ先生とか!
ってか、平日夜なのに19時からとはずいぶん早いなぁ。その時間には帰れないよ。職場の近くで受信環境を確保すべきか…

そして週末、9月1日(土曜日)からアニメイト日本橋にて「THE IDOLM@STER Museum」の展示が始まります。
大阪日本橋は全6会場で順に開催する内の三番目の会場となります。会期は9月9日(日曜日)までの9日間です。

最後に同人関連。
9月2日(日曜日)に川崎市産業振興会館にて、シンデレラガールズ 双葉杏誕生日記念オンリーイベント「杏ちゃんの誕生日会」 & 諸星きらり誕生日記念オンリーイベント「きらりんの誕生日会」が開催されます。そうだね、あんきらだね。

公式もだいたい2週に1度は動きがあるので、相変わらず気が休まりませんね。
まぁ、PSPの新タイトルを控えているので仕方ないか。中の人それぞれの動きもますます活発です。
それはそうと、中村先生のライブのチケット余ってませんか?