今週の予定 2011年第30週

ついに先日、6thライブツアーが終了しました。
私は東京会場しか参加できませんでしたが、各会場それぞれに注目ポイントあり…映像化が楽しみです。
ライブツアーが終わっても話題に事欠かぬこの界隈ですが、私は先週から今週にかけて副業他がアレでナニで息切れ中なのです。

既に日付が変わってしまいましたが、7月25日(月曜日)は「キャラ☆メルFebri vol.7」「リスアニ!Vol.06」が発売されています。
私はまだ買えてません。今日の昼休みに確保しよう。

  • 一迅社WEB : キャラ☆メル Febri

    [表紙] 杏仁豆腐
    [特集記事] TVアニメ『アイドルマスター』超特集56P!!
    錦織敦史監督×杏仁豆腐対談や、青山裕企撮り下ろしの中村繪里子・今井麻美、杏仁豆腐による『MA2』ジャケット解説(もちろん未公開ラフたくさん!)

  • Twitter / @Lis_Ani リスアニ!編集部 : 7月22日 11:22 PM

    リスアニ!Vol.06、巻頭特集はアニメ『アイドルマスター』。内容は第一話、第二話のレビュー&EDテーマ解説、音楽プロデューサー・中川浩二×音楽担当・高田龍一対談、そしてリスアニ!ライターが選ぶ俺選アイマス楽曲5でお届けします。

続いて本日7月26日(火曜日)、RKBにてTVアニメ「アイドルマスター」第2話が放送されます。

明日、7月27日(水曜日)はついにDS版のコミックス3誌「Splash Red」第3巻、「Innocent Blue」第3巻、「Neue Green」第3巻が発売になります。
限定版にはドラマCDが付くよー! …はぁ、今週中に聞けるんだろうか。
あ、そうそう、「ぷちます!」3巻もお忘れなく。

そして、7月28日(木曜日)。
TBSでは25時25分~(金曜午前01時25分~)TVアニメ「アイドルマスター」第4話を放送。
CBSでは26時00分~(金曜午前02時00分~)、MBSでは26時40分~(金曜午前02時40分~)第3話を放送します。
貴音さんが相変わらず面妖な存在感を醸し出してますが、貴音さん回ではないよねw
春香さん回? 千早はこのターンも力を溜めている?

7月29日(金曜日)、24時30分(30日 土曜日 00時30分)から、ニコ生にて「THE IDOLM@STER組曲 アニメ放送記念スペシャル」が放送されます。
出演者は若林さん、アッキー、真耶ちゃん、そして、サウンドプロデューサー中川浩二さん!

中川さんはサウンドチーム内では(比較的)映像に出てる方ではありますが、それでもアイマスガールズに比べればかなりのレアキャラ、これは期待せざるを得ません。
映像で最近見かけたのは、アニメイトのアイマス展で流されていた平田さんと出演したビデオメッセージだったかな?
生では昨年9月に横浜で行われた「アイドルマスター×声優グランプリ トークイベント」のゲストと、その翌週のTGS2010でステージイベント後にチラシ配りをされていたのを拝見しました。(あまりに嬉しくて思わず声かけちゃった)
どんなお話が聴けるのか、今から楽しみです。これは万難を排して聴く!

アニメ「THE IDOLM@STER」

ついにBS-TBSおよびニコニコアニメchでの放送・配信も始まります。
流石に一週間のスケジュールを確認する中で4日間をそれで埋めるのもアレなので、今後はこの様に別扱いにしようかと。
(尚、下記時刻は放送時間変更には対応しておりませんのでご注意下さい。)

  • RKB : 第2話 7月26日 火曜日 26時25分~(27日 水曜日 午前02時25分~)
  • TBS : 第4話 7月28日 木曜日 25時25分~(29日 金曜日 午前01時25分~)
  • CBS : 第3話 7月28日 木曜日 26時00分~(29日 金曜日 午前02時00分~)
  • MBS : 第3話 7月28日 木曜日 26時40分~(29日 金曜日 午前02時40分~)
  • BS-TBS : 第1話 7月30日 土曜日 25時00分~(31日 日曜日 午前01時00分~)
  • ニコニコアニメch : 第1話 7月31日 日曜日 25時30分~(8月1日 月曜日 午前01時30分~)

メンテちぅ。

CMS(WordPress)のアップデート&テーマのメンテナンスのため、一時的に表示が崩れる可能性があります。
悪しからずご了承下さい。

あと、テーマがHTML5に移行するんで古いIEで支障が出るような気がしなくもない。

THE IDOLM@STER 6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L ! 大阪

朝からTwitter上でも大変な盛り上がりでした。
「READY!!」のフルバージョンが初披露されたそうで、羨ましい!
うーん、ぬーリーダー回でもあったわけだし、独りででも行っておくべきだったかもなぁ。
若ぬーオバマスとか、若ぬーキミメロとか、もしセルに載らなかったら血反吐はいて後悔しそうだ。

  1. THE IDOLM@STER 2nd-mix (全員)
  2. オーバーマスター (若林直美・沼倉愛美)
  3. START!! (中村繪里子)
  4. Day of the Future (長谷川明子)
  5. Little Match Girl (M@STER VERSION) (下田麻美・浅倉杏美)
  6. 風花 (原由実)
  7. 眠り姫 (今井麻美)
  8. キミはメロディ (M@STER VERSION) (若林直美・沼倉愛美)
  9. MEGARE! (M@STER VERSION) (全員)
  10. 恋するミカタ (若林直美)
  11. TRIAL DANCE (沼倉愛美)
  12. my song (M@STER VERSION) (今井麻美・原由実)
  13. 何度も言えるよ (浅倉杏美)
  14. ジェミー (下田麻美)
  15. 乙女よ大志を抱け!! (中村繪里子・長谷川明子)
  16. LOVEオーダーメイド (若林直美)
  17. NEXT LIFE (沼倉愛美)
  18. SMOKY THRILL (M@STER VERSION) (若林直美・沼倉愛美)
  19. READY!! (M@STER VERSION?) (全員)
  20. The world is all one !! (全員+P合唱)
  21. (アンコール)GO MY WAY!! (M@STER VERSION) (全員)
  22. (アンコール)THE IDOLM@STER (M@STER VERSION) (全員)

関連リンク

中の人達

メディア

参加者

アニメ「THE IDOLM@STER」 第03話

「ゆきまこ回」こと第三話来ましたよ。
放送開始前のPVで使われていたシーンはここまでで使い切ると言われています。
まだ書いてる途中だけど、例によってネタバレ防止のため続きは Read more に…
(全話放送終了に伴い「Read more」記述を解除しています。)

話「すべて一歩の勇気から」

アバンタイトルはいつものように事務所から。
お揃いの黄色い携帯ゲーム機で協力プレイしている風な亜美真美に、ソファで寝てる美希。
(全年齢向けの薄い本やニコマスで)見慣れた日常風景である。

社長室でPこと俺(違)とりっちゃんがイベントの仕事を取ってきた旨を社長に報告していると、部屋の外では泣きながら駆け込んできた雪歩と、それを追ってきた春香と真。少し遅れて伊織。

伊織「まったく、雪歩の男嫌いのせいで全然レッスンになんなかったわよ」

4人でレッスンだったっぽい。
雪歩の「男の人が苦手」はちょっと極端になってますね。
アニメの初期状態は未成長の状態だから、欠点・短所が大袈裟に描かれるのは仕方ないか。千早とか、

雪歩「私なんか…穴掘って埋まってますー!」
亜美真美「出たっ! 雪ぴょんのスコップ無双!」

最初からPとまともに喋れてたりしたら、らしくないですよね。
雪歩の背後のスケジュールが書かれたホワイトボードには「降郷村夏祭り!!」の文字が…

オープニング

何度見てもいいオープニングだ。DLCでの配信はまだかな?
ってか、先週から何回繰り返しただろう?(^-^;

提供読みも雪歩、そして、春香さんによるCD「READY!!」のCM…からのMA2。

Aパート

律子「はーい、注目! 降郷村の夏祭りイベントでのミニライブが決まりました。全員参加よ!」

沸き立つ事務所。ガヤの中の声の一人一人が嬉しいのは自分でもちょっとどうかと思う。
BGMは「TENDER」の室内楽風(少数の弦楽+フルート)なアレンジ。
何度も言うけど、サントラ欲しい!

そのままシーンは当日早朝。
これはバンと言うよりはミニバスだよなぁ。中型?
荷物を積んでる最中に寝ちゃう美希、「前乗りとか出来なかったの?」と伊織、後部座席に並ぶ雪歩、真、春香が今回のメインユニットなんですね。小鳥さんはお留守番。

車が走り出し、BGMは「shiny smile」のインストロメンタルに。
これは新アレンジじゃなく、素直なオリジナルの「shiny smile」ですね。
席順も興味深い。運転席がPで助手席がりっちゃん、2列目が亜美真美美希、3列目が響やよい伊織、4列目が千早あずさ貴音、5列目が雪歩真春香、それぞれの列の描写でニヤニヤしてしまう。

夏祭りの会場となる学校のグラウンドと思しき場所へ到着。
地元の子供の連れた犬に怯える雪歩。この学校(らしき建物)、木造かぁ。
荷物を降ろしてる時から自然に子供に懐かれちょっかいかけられてる春香と響。この二人はまさにこーゆー子供に人見知りさせずに懐かれるポジションだよね。しっくりと来る。
でもって、出迎えた地元青年団に「お、男の人が…いっぱい」と失神する雪歩。

控え室に用意された食事に「豪華料理は」「無理だったかー」とぼやく亜美真美に、おにぎりでご満悦の美希。
やよい、あずささん、伊織が調理を手伝い、千早、貴音、響、真が音響周り、亜美真美が椅子を並べてるのを見ると、最早どーゆーお仕事なんだかw

P「そろそろリハーサルの時間だから、用意しろよ」
亜美真美「ぶ・らじゃー!」

皆とはぐれてウロウロしていた雪歩は全く悪気無く声をかけて来る男性に怯えて逃げ惑う事に…
衣装を間違えて持ち込んでしまい(パンキッシュゴシック)、全員私服のままステージに上がる事になる。

千早「もう、何もかもダメね…」

…千早さん。(#^ω^)
テンションの下がりまくる一同。

そんなこんなでどうにかリハが始まるものの、リハを見学する夏祭りのスタッフ達を見て雪歩が残念な事に…

CM

早速PS3版「アイドルマスター2」のCMが来ましたよ!

Bパート

CM明けるなりBGM「REFRESH」のアレンジから。
日も暮れて夏祭りが始まっており、ステージの客席の周りには出店も出ている。
ステージの司会進行はりっちゃんですか。

P「みんな落ち着け。あぁ、伊織は本番までの間、出店手伝ってあげてくれ」
伊織「えー! なんであたしが?」

全くだw
ステージ裏であたふたしてる時の表情の崩し方もアニメならではだなぁ。
やよいがPに衝突。\(>_<)/ ステージ裏で雪歩が弱音を吐いている間、ステージ上ではあずささんの進行で「シブメンコンテスト」。 暴れ牛と、それを乗りこなす響。…どこからつっこんでいいやら。 そして、美希は平常運行。 春香「相変わらずだなぁ、美希は」 真「あれで受けちゃうのがずるいよ」 こんだけ頭数居ても、美希は美希でキャラ立ってるよなぁ。 泣き言を言っていた雪歩も春香と真に励まされてステージに向かうも…最前列の観客の膝の上の小型犬を見て、雪歩大逃走。 で、追って来たPとのコミュ。(ニヤニヤ) ここでまさかの「ALRIGHT*」! おおぅ、個人曲キタコレ! 雪歩「二人ともゴメンね、先に行ってて!」 一度はお蔵入りになったパンキッッシュな衣装に着替えた雪歩は、ルージュで頬にペインティングしてステージへ。 雪歩の「ステージに上がると性格が変わっちゃう」描写はお約束として待ってましたよね。 伊織「何よあれ、無茶苦茶じゃない」 やよい「でも雪歩さんカッコイイかも!」 貴音「ええ、まこと見事なものですね」 だから出演者に屋台でヤキソバ作らせるな、と。貴音はすまし顔で商品に手を付けてるし、(^-^; それはそれとして、ゆりしー雪歩の思い出の曲であるところの「ALRIGHT*」を、あずみん雪歩でも聞けるとは。しかも、春香と真のコーラスで。 二人もおっさんホイホイな変身ポーズで法被に着替えます。 そのステージをそれぞれの持ち場から見守る仲間達…客席後方PAブースで静かに見ている千早の心境は如何に… ステージが終わり、シーンも変わり、帰り際の面々。 「早くテレビ出ろよ」と言われながら子供の服にサインする真、暴れ牛に勝手に「牛吉」と名前をつけて名残を惜しむ響。 いやいや、牛吉再登場フラグとかねーから! 「牛吉ー! 自分がお前の稲藁を食べたのは謝る」とか洒落にならん。(放射性セシウム的な意味で) 帰路の車は律子の運転で、Pは助手席で寝てしまう。 りっちゃん中型運転できるのかよ…ってのは言わないお約束である。 帰りもPが運転して居眠りで事故るよりはマシだろ! 亜美真美「あれ? 兄(C)寝てる!」「まぁ、彼なりに頑張ってましたからなぁ」「うんうん、今のうちに定番のアレを…」 ちゅーこって、顔に落書きされている事に気付いていないPである。 是非とも自分で見て自分で感じて欲しいと言う事で、敢えてPと雪歩の会話はビタイチ書かなかったわけですが、今回はまさに雪歩と「パーフェクトコミュニケーション」でした。 こうやって前半戦1クールかけて各アイドルとPとの間で絆を作っていく感じなのかな? EDはゆきまこで「First Stage」。これも新録ですよね。 なるほど、毎回挿入歌とエンディングで新録なのか。これは大サービスだなぁ。

PS3版「アイドルマスター2」発売日発表

PS3版が発表されましたね。
昨日からファミ通のフラゲで騒がれてましたが、無事に自分の目で確認しました。

タイミング的には同時に開発してたんでしょうね。
同時開発でもXbox360版で出した後にPS3で出さざるを得ないオトナノジジョーは誰かが呟いていた気もしますが、まぁ、あまり興味は無いのでここでは触れません。

6thライブツアーは「バンナムが臆してガミPパートを引っ込めた」のでは無いかと言う気がしてたんだけど、このタイミングでファミ通が第一報と言うと、ますますそんな感じ。
東京公演以降に小出しにして福岡公演までに全て発表済みになる段取りでメディア向けに情報開示日の設定をしていたけど、荒れるとアレなのでライブでの発表は中止しました、みたいな?

ゲハのノリなら「また完全版商法か!バンナムェ…」vs「痴漢ざまぁw」みたいな構図なのかもしれないけど、アイマスクラスタは「遂にPS3を買う時が来たか」みたいな感じで概ね平穏ですなw 訓練され過ぎてて如何なものかとも思いますが、あまり人の事は言えません。
まぁ、据え置きコンシューマゲームはある意味オワコン(笑)、コアなゲーマーは全部持ってて当たり前、一般人は両方持ってないのが当たり前、と言う時代ですから、ハードにこだわってどうこう言うのは「そーゆーロールプレイ」でなきゃキ○ガイだと思います。

個人的な認識では、Xbox360でこけた以上はそのままの状態でPS3で出すべきではないだろうと思うのですが、同時開発ならばこれ以上寝かしておく事も出来んのでしょう。
「そのままの状態」としたのは、発表された限りではオマケ程度の追加要素しかないからですが、ファミ通での発表内容を整理しておきましょうか。
PS3での追加要素は、

  • 難易度選択(“NORMAL” or “HYPER”)の追加
  • Xbox360版におけるDLC03号までを収録
  • アニメ版主題歌「READY!!」を収録
  • 初回限定生産版にはオマケでG4U(1)が付く

んー、ぶっちゃけ「READY!!」と「G4U」だけじゃん?
「READY!!」はXbox360版でもDLC配信されると思うし、「G4U」に目の色変えるような人は既にMMDとかでぐりぐり動かしてると思うんだ。それを全く魅力が無いとまでは言わないけど、Xbox360版を買った人が釣られるほどのものではない感じ。

たとえばの話だけど、1年以上間が開いてからの「携帯機への移植」(例:Vita)であれば、Xbox360での評価を見極めてしっかりブラッシュアップする時間的な余裕があるし、据え置きより携帯機の方が市場も大きく評価もゆるいので見込みが出てくると言うか…そんな感じの戦略的な判断は見えない。
単純に、マルチタイトルがオトナノジジョーでタイミングずらしただけ、みたいな。

と言うわけで、10月発売とされているPS3版は「完全版」と呼べるほど大層なものでは無いと思うわけですが、仮に「完全版」があるとして、皆が期待する「完全版」ってどーゆーものなんでしょうね?
アンチ木星な知人が「木星削除、小町追加」なんて言ってましたが、「2」のシナリオ自体は大きく改変される事は無いと思うわけで(それをしたらもう「3」でしょ)、「2」の主要なラインを逸脱せずに欠乏感を感じる部分を埋めるとすれば…2周目以降に「りっちゃんP視点で竜宮小町をプロデュースするモード」を追加?
んー、そりゃまぁ、出来る事ならプロデュースしたいですし、アニメで新規顧客を獲得してゲームへ誘導すると言う視点でも必要な事ではあるんですが、流石にそこまではしない・出来ないんじゃないかな、と。

いや、商売的には全く妥当でなく、下手(下策)だと思いますよ。
アニメの中でも伊織、亜美、あずささんが別扱いにされているならまだ分かるんですが、アニメで別扱いになっているのはりっちゃんだけです。であれば、アニメから入ってゲームに誘導された人には、伊織、亜美、あずささんがプロデュース対象じゃない状態は「コレジャナイ感」とでも言い表すべき理不尽な話でしかない。まさかそこで無印やSPを売るつもりなの?と、

どうも、アニメと言う「訴求の高いプロジェクト」に対してその他のプロジェクトが上手く協調出来てない感じがありますね。もともとがゲーム主導だから、と言うのはあるでしょうけど、ビジネス的にはその瞬間に一番お金の動く部分、一番耳目を集められる部分に合わせて全体が整合・協調すべきなんじゃないかしら?
そーゆー意味で、プロジェクト全体の「プロデュース」が弱いのかなぁ、と。
規模の拡大についていけてないような…

「2」のためだけにXbox360買った人の立場は…みたいな指摘も見かけまして、あぁ、言われてみれば俺もそうだった、みたいな。
確かに、PS3でも出ると分かっていたらXbo360は買わずに半年待ったかも知れません。
だって、PS3はブルーレイ見られるもん。どっちか片方でいいならPS3を選んでいたかも知れない。
そして、今の俺にはPS3を買う余力は無いぜ、って言うね。
社員証も役立たずだったしなぁ。(-_-;

まぁ、そんな感じのファーストインプレッションでした。
大阪公演では何を発表するのかな?