今週の予定 2012年第19週

えー、色々と時間が無いので手短に!
後日でまた書き直すかもしれません。

まず、本日5月8日(火曜日)は、「三浦あずさ」役のたかはし智秋さんの誕生日でした。
今年こそはレゲエのカバーアルバムとか出しませんかね?

そして週末。
5月12日(土曜日)は最後の聖戦、アイマス7thライブのチケット一般販売日です。
まぁ、例によってこの最後の一般販売は先着ですから、10秒と持たずに終わる無理ゲーなんですけどね。

一般販売分は、ローソンチケット(電話、コンビに店頭端末Loppi、WebSite)、チケットぴあ(電話、WebSite)、イープラス(WebSite)での取り扱いとなっています。
また、ローソンチケットでは「プレミアム・プロデューサーシート」としてボックス席の販売も行われます。
詳細は公式の案内を御確認下さい。

そしてその翌日、5月13日(日曜日)はミンゴスこと今井麻美さんのソロライブ「今井麻美 Birthday Live 2012」が開催されます。
会場は昨年のクリスマスライブと同じSHIBUYA-AXです。

  • 今井麻美 オフィシャルWeb : Info

今週の予定 2012年第18週

黄金週間真っ只中、皆様如何お過ごしでしょうか?
一昨日のアイステではオープニングで雪歩が嘘ネタを上げていましたが、「ゴールデンウィーク」は和製英語で、1950年代に映画業界発で宣伝のために作られた言葉です。
今年はカレンダー通りだと3休2勤4休、2日休みを取って繋ぐと9連休ですか。個人的には、長く休むと休み明けに仕事のリズムに戻れなくて苦労するので、飛び石連休は大歓迎だったりします。遠出するような金も無いしね。

と言う事で、今週の予定。
明後日の5月3日(木曜日、憲法記念日)、東京都港区の都立産業貿易センター浜松町館にて、今年もTHE IDOLM@STER オンリー同人誌即売会「MyBestFriends5」が開催されます。
ゴールデンウィークの定番となっている「都産祭2012」の中での開催です。たぶん行きます。

そして週末。
5月5日(土曜日、こどもの日)は水瀬伊織の誕生日であり、961プロダクション社長「黒井崇男」役の子安武人さんの誕生日でもあります。

伊織はね。アニマスでも「765プロの良識」として場を引き締めてくれたよね。
アニマスで伊織回と言うと2話と7話でしょうか。第2話ではこれまでのイメージよりちょっと幼い面を、第7話では凛々しい面を見る事ができます。そして、第13話では伊織の悔し涙も…
MASTER ARTIST 2の伊織個人曲「DIAMOND」、是非とも7th横アリで聴きたいです。

みんな大好きテラ子安、子安武人さんは確か今年で45歳になられます。
アニマスではやりたい放題やらかしてくれた黒井社長ですが、SPや「2」の黒井社長はまた一味違う、憎めない役どころです。アニマス準拠では黒井社長の人気は理解し難いと思います。是非SPや「2」もプレイして頂きたい!

スーパー踏み絵タイム

もっと先の話だと思ってたんですがね。
間も無くパチスロ「アイドルマスター ライブ イン スロット」が発表になるらしいので、言及しておくべきかな、と。

だいぶ前から、「リリース時期は未定だが開発中なのは確定」として噂になっていた話なので、TLを見てても「遂に来たか~」と言う薄い溜息混じりの反応が多いです。
(今回割りと反応が薄いのは「興味が無いフリをしている」ではなく、「過去に散々反応した」「今はもう規定路線として理解済み」「理解はしたが待ち望んでいたわけでは無い」と言う所でしょうかね。)
個人的にも、いずれは来るだろうけど「ライブでの発表」とかはやめてほしいな、等と思っていましたが、現時点でSummyのサイトでしかティザーが打たれていない等、その辺は充分に承知して居て、かなり配慮して来ている印象です。
権利を買っている側からしてみれば大々的に宣伝に協力させたいところでしょうから、当然ながらアイマス公式サイトでのティザー展開やイベントの場での発表を望むはずです。少なくともパチスロメーカーは、それを要求するのが「自分達のビジネスでベストを尽す」事だと思います。

パチンコを含むギャンブル界隈の話題は(ポリティカルな意味で)炎上し易いと言われていますが、既に私の中ではモゲマスのコンプガチャを(私個人基準において)「賭博的」認定しているので、今更敢えて避けるほどでも無いと言うか、それでもまぁ、一種の踏み絵かw

パチスロ展開に寄せて、賭博に対するスタンスから

まず、賭博をどう扱うかと言う問題があります。
それも、「私的感情」と「公的なルール」の2側面で。これを混同させるのは下策です。

では、「私的感情」から掘ってみましょう。
まず、以前モゲマスのガチャの話で言及した通り、私はギャンブルと上手くつきあえる人間ではありません。
かなり強めの制約を掛けておかないと、持ち金全部突っ込んで路頭に迷いかねない自制の弱い人間です。
もし世の中がそんな人間ばかりなら、世界中であらゆるギャンブル行為が厳しく法規制されると思いますが、現実にそうではなく、上手くつきあえてギャンブルを楽しめる人間もいる。
そんな状況で私の立ち位置は、「ギャンブルと上手くつきあえて、社会生活を犠牲にせずに娯楽の範疇で楽しめている人間が羨ましいなぁ」と言ったところです。
うん、妬ましい。それ以上でもそれ以下でもない。

続いて、「公的なルール」の側面について。
ほとんどの人類が等しくギャンブルで身を持ち崩すなら、この世のあらゆるギャンブル的な行為が等しく厳重に法規制されるべきです。しかし、現実はそうではない。上手くつきあえる人とそうでない人が居る。となると、「大当たり確率等ゲームのルールを明確にし、消費者が騙される事を防ぐ」「判断力と自己責任能力の乏しい未成年の関与を防ぐ」と言った弱者保護の方向の規制のみで問題無いはずです。
そもそも娯楽の類を「自分に必要無いものだから」と言う安易な理由で規制論に走るのは、危険と言うか馬鹿です。
世の中には酒もタバコも必要無い人が居るのは言うまでもないとして、甘いものを好まない人が「お菓子は生きていくのに必要無い。規制しろ」と言い出したり、ノンフィクションの書籍しか読まない人が「フィクションは生きていくのに必要無い。規制しろ」と言い出したら理不尽さに気付くはずです。
ギャンブルも、それらと同列の娯楽のひとつに過ぎない。「自分にとって必要ないから」で無闇に規制を主張すべきではありません。

と言う観点に基くと、そもそも現在の日本の賭博規制そのものがアンフェアなんですけどね。
公営ならおおっぴらな換金が許され、民間だと三店方式などの脱法的な方法で、と言うのがおかしい。
私は、公営ギャンブルと民間のそれは原則的に同じ基準で規制されるべきだと思います。
民間がやっちゃいけない事を公営で許容する明確な根拠がない。
民間でやっちゃいけない根拠があるなら、それは公営でもやっちゃいけないはずです。
「賭博規制がどうあるべきか?」と言うのはここでの主題ではないので、ここまでにしておきますが、

と言うわけで、賭博は、あるいはパチスロは、人を選ぶと思います。
とは言え、そもそもこの世の大抵のゲームは楽しめる人を選ぶんですよ。
シューティングが楽しめない人、コマンド式ロールプレイングが楽しめない人、アクションが楽しめない人、パズルが楽しめない人、幾らでも居ます。
自分の楽しめないフォーマットで派生タイトルがリリースされたから文句を言う、と言うのは建設的じゃないので黙ってようと思います。

一方で、これを歓迎してる人達もいます。
もともとパチスロを楽しめていた人達は勿論として、特撮テレビドラマ「牙狼-GARO-」の「パチスロ業界から資金が入ったから劇場版も作れたしテレビドラマも続きが作れたよ」事例を見ると、何にしろ資金が入るなら結構な事じゃないか、と。それはそれで分かります。

そして、「PROJECT IM@S」観点でのもうひとつの視点。
正直、今この流れで本編ナンバリングタイトルであるところの「3」へと進んで欲しいとは思わないので、派生作品によって本編の流れが足踏みするのは大歓迎だったりします。
「2」は色々な意味で中途半端だったと思うんですよ。その反省があれば、今すぐ「3」と言う話にはならないはず。良いものを作るためにも、今はまだ市場の動向を見極める時期だと思いますし、時間稼ぎが必要です。

「ライブでパチスロ化の発表をして欲しくない」と言う願いは叶った事になりますが、もし7th横アリで「3」の制作が発表されるとしたら、私はそっちの方が怖いです。ちょっと待て、それは蛮勇ですらないぞ、と。
対戦要素を望む層と望まない層、ギャルゲ展開を望む層と望まない層、据え置き環境で遊びたい層と持ち歩きたい層、その他様々な相反する要求が存在する中で、多大な投資を突っ込んで博打を打つわけですから、追われる様に休み無くコインを投入するのではなく、立ち止まり、過去資産を遣り繰りしながら冷静にこの先を見極めて頂きたいと思います。

ところで、略称はどうなるんでしょうか? パチマス?

危惧

つまるところ、「羨ましいけど俺はギャンブルしちゃいけない人間だから関係ないね」で距離を置いていればとりあえず累は及ぶまい、と言うのが私のスタンスですが、全く危惧が無いというわけではないです。
と言うか、これは「危惧」ではないか。必然的なガッカリ事象と言うべきかもなぁ。

「ホール限定プライズ」が登場するだろう、と言う事だね。特に、CD。
だってさぁ、そーゆー周辺展開も含めての話でしょ。そこまで広げなきゃ権利を買う意味無いでしょ。
メーカーは当然その様な展開に勤しむと思うし、もしそれをしなかったら自分のビジネスでベストを尽していない事になると思う。

CDは欲しいから、その意味ではもう「ギギギギギ…」だよね。
やるからには関係各位がベストを尽して商業的成功を収められる事を祈ってやまないが、その一方で彼らがベストを尽くせば尽しただけ俺が入手困難なCDが増えるので残念、と言うアンビバレントな状態。

モゲマス業務日誌 活動第19週

なんかもう怒涛の展開ですね。
先週末の時点では、「来週はスロットキャンペーン後のイベントぐらいかな?」なんて思ってたんですが、まさかこんなに話題が集中してしまうとは…

業務報告

今週月曜発表分の先週分のPRAは、「C.普通プロデューサー」ランクにて16000位台でした。ぐぬぬ、まだ下がるのか。
プロダクション部門では、「c.大手プロダクション」ランクにて277位の敢闘賞。この辺りが定位置になりつつありますね。
発揮値は時々10万超えるようになりましたが、「京都エリア」も完走して当面の衣装集めの必要が無くなったので、フロントを親愛度上げメンバーに入れ替え、下がっています。

大阪、京都と自力では3色しか集められないのがメンドーですね。
京都エリア開放直後は他色だろうがお構い無しに奪われてましたが、今はだいぶ落ち着いてきたようです。
私自身は談合プレイ肯定派なので、通常のマッチングで衣装を奪う際は、その相手にとっての自色を選んでいます。
また、挑まれログから「×挑まれて敗北」の相手にリベンジする際は、他色を奪われている場合はなるべく取られた色を、それが無い場合はその人にとっての他色を奪い返す事にしています。

育成方面は、主力のキュート勢では R《宮本フレデリカ》さんをMAX特訓して、とりあえず打ち止め。
特訓後にMAX育成してない子が何人か居るので、当面はそれらを仕上げるつもりです。

クール勢では R+《[お花見]水木聖來+》が(特訓前後とも)とてもかわいくて、特訓後の育成中。
本当は他にもイベント報酬SR勢等の(戦力的な意味で)優先すべき子が居るんですが、聖來を優先せざるを得ないのです。
お花見聖來は正直3枚目(特訓せずに置いておく分)が欲しくなりますね。

パッション勢は特に目的も目標も無く765プロ勢(SRではなく普通のR)を育成中。
(SRではなく普通のRの)765プロ勢はあまり強くないのが残念だと言う声も聴きますが、「微課金組としては」コスト比的に充分な性能だと思います。フロントに並ばないだけで、
そう、この子達みんな課金ガチャでは無くローカルオーディションで引いて来たんです。
今持ってるのは雪歩2枚、亜美2枚、真美1枚、美希1枚だったかな。

ローカルオーディションはいいですよ。何であれ、レアを引いたら素直に嬉しいもの、

「スロットLIVE」キャンペーン終了

貴方が私にくれたもの、200ptの友情ポイント。

昨日の18時でしたっけ? キャンペーンが終了しました。
何と申しますか、今回も《トレーナー》以外のカードは引きませんでしたが、

友情ポイントが「当たり」扱いなのは納得行きませんね。残念賞のマニーの方が有り難いです。

Mobage Award 2011 “Platinum Prize” 受賞記念
SR+《[スクーリッシュガール]如月千早+》配布

モゲマスが「Mobage Award 2011」において「Platinum Prize」と言う賞を受賞したとの事で、記念品が配布されています。
「Mobage Award 2011」の主旨は、以下の記事を読めば分かるよね?

「アイドルマスターSP」のDLC衣装「スクーリッシュガール」のために用意されたイラストの使い回しですね。
能力値が低いのは全員配布の記念品だから当然として、個人的には大好きなイラストのひとつなので、とても気に入っています。
SR+と言う事で親愛度上限が300なので、アルバムの親愛度を埋める上では大変ですけど…、千早かわいいよ千早。

全プレイヤーに無条件に1枚ずつ配られ、数値低く、特訓できないと言う事で、稀少度的にはほぼ無価値。
普通なら他のSRの特技Lv上げの餌にされてしまいそうですが、何と言っても千早だし、一応MAXまで育てようかな。

尚、SR+《[スクーリッシュガール]如月千早+》は、5月25日までにTopページの「祝 Mobage Award 2011 受賞」バナーから受け取りページへと進んで、受け取り手続きする事によって贈られ物ボックスへ入ります。
自動的に贈られ物ボックスへ届いているわけではありませんので、ご注意下さい。

イベント「アイドルサバイバル in テーマパーク」

「スロットLIVE」キャンペーンが終わると共に次期イベント「アイドルサバイバル in テーマパーク」の予告が出たため、「近日開催ってどうせまた翌日なんでしょ?」と話題になっていましたが、大方の予想通り本日15時に開始しました。
えーっとですね。どうせ何も考えずに使ってるんだと思いますけど、「近日」と言う言葉は、それが「一日以内」を予定している場合には使いません。まぁ、なんでもいいですけれど、

それはそれとして、今回は「ゴールデンウィーク」や「こどもの日」と言った季節ネタを回収するイベントのようですね。
「こどもの日」ネタについては以前からプレイヤーの間でも予想されていましたが、「アダルト勢(主にクールの20代後の人達)の幼児化」なんて際どい方向には振らず、穏当に納めたと思います。

今回の勧誘リストは3エリア×4人、「ゲリラLIVE」後の勧誘成功判定にFlashのルーレット演出が追加されてますが、別にFlashゲームでルーレットを止めて賞品を獲得するわけではないでしょうから、Flash演出の分だけテンポが悪くなっているって事ですよね?
最初の一人は必ず当たる(勧誘成功になる)様になっている気がします。また、稀にルーレットの全マスが同じキャラになる「確定」状態になるのですが(条件は不明)、この時にFlash演出上で当たったキャラクターとは別のキャラクターが遷移先画面にて「勧誘成功」扱いになっていると言う不具合を目撃しています。

あと、トレーナーさん一家に新顔が加わったそうで、私はまだ引けてないんですけど、四姉妹だったんですね。

殴られ屋「のーがーど!」営業中

「アイドルサバイバル」において他のプロダクションメンバーからリーダー召集が掛かる都合上、攻発揮値の小さい子をリーダーに置いておくわけにはいかないため、変更しました。
攻発揮値だけ高くて守発揮値が超低い子がいたら「殴られ屋」的には好都合なのですが、そうそう都合の良い話も無く、守発揮値も上がっております。
まぁ、「アイドルサバイバル」の開催中に殴られ屋殴って親愛度上げに勤しむ人なんて少ないとは思いますが、殴る際はご注意下さい。

モゲマスCD第二弾発表

そんな最中(さなか)に飛び込んで来たのがこのニュース。
発売初週のCD売り上げランキングにて5枚ともが10位以内を占めた、モゲマスCD「CINDERELLA MASTER」シリーズの第二弾が発表されました。

んー、もうちょっと出し惜しみするかと思いましたが、蘭子ですか。
「誰が声を当てるのか」以上に、「どの様に表現されるのか」が気になります。

恐らくは今回も5枚同時リリースなのでしょうが、その詳細発表は週に1人ずつ小出しにするようです。
ただ、私はCD自体も1枚ずつ出した方がいいんじゃないかと思うんですよね。

第一弾5枚の同時リリースは分かります。
プレイヤーの多くは商品としての価値評価に加えて「ご祝儀」的に買い支えたと思います。
そして、見事に5枚とも10位圏内に入る事ができた。世間一般に対する露出は大きく、狙い通りの大成功なのだと思います。

しかし、第二弾以降、売り上げは徐々に確実に下がっていくはずです。
それを考えたら、「不定期の分かり難いペースで話題に上がるが、そのインパクトは徐々に下がっている」と言う様子を見せるよりも、週に一枚ずつ出して「XX週連続リリース」等とし、その一枚を毎週確実に10位圏内に届ける事の方が、話題性、インパクト、熱量の意地と言う意味で効果が最大化するのではないか、と。

「MASTER ARTIST 2」シリーズの時にも若年層に「1度に3枚はキツイ」と言う反応があったんですよ。
「CINDERELLA MASTER」シリーズは5枚合わせてもフルアルバム1枚分の価格ですが、5週に分ければ更に買い易くなるはずです。
また、ソシャゲの多くは毎日や毎時のアクセスを促し、習慣化させる事でプレイヤーの生活に根を張っています。
常に話題を供給し続ける事が勝利の鍵だとすれば、「毎週水曜はモゲマスCDの日」と言う流れを目指すべきなんじゃないかな。

さて、話題はこれに留まらず、更には…

徳島「マチ★アソビ」にて「公開インタビュー&ライブイベント」

「鉄は熱い内に打て」と言いますが、本当に素晴らしいタイミングでぶつけてきました。
この時分、アニプレックスの人達が頑張っているのは「DVD最終巻を売るまでがアニマスです」と言う事で当たり前と言えば当たり前なんですが、それだけじゃないな、と。アイマスと言うプロジェクトの周囲の様々な人達の熱量が、アニマスの放映中と比べても未だ損なわれていないのだと確認した次第。

くっ、俺も徳島でメデメデ叫びたい!
それにしても、杏はどの様に騙されて徳島のステージに立つ事になったんでしょうね?
寝てる間に拉致?

音無プロダクションよりお知らせ

また定員に空きが出来ましたので、社員を募集致します。
弊社「音無プロダクション」はPLv:50、「c.大手プロダクション」ランクの事務所です。
現状、特にノルマなどはありませんが、2週連続で放置されている場合は解雇を検討させていただきます。

かなり本気で課金ガチャを回し、エナドリ飲んで走るメンバーもおりますが、無課金でまったりやっているメンバーもおります。その様な「温度差」が許容される事務所でありたいと思っております。
尚、代表者(私)はプロダクション内では弱い方です。

以上、宜しくお願い申し上げます。

今週の予定 2012年第17週

すっかり冷え込んだ週末でしたが、お風邪など召されておりませんでしょうか。
先週前半は天気も良くて暖かく、油断して上着をクリーニングに出したり毛布を洗濯したら、不意を突かれた冷え込みで体調を崩すと言うのが定番パターンです。どうかお気をつけ下さい。

日曜はそんな雨降りの秋葉原で声優関連のイベントなど行われておりました。
ぬーやあずみん、中村先生などが出演されていましたが、10人もの女性声優をバランスよくいじる司会進行の鷲崎健さんは流石だと思いました。
あと、カレー美味しかった。

さて、今週の予定です。
4月も早くも最終週となってしまいました。GWが上手くスケジュールできなくて軽く憂鬱です。

まずは明日、4月25日(水曜日)、「響 – HiBiKi Radio Station -」にて毎週金曜日配信のWebラジオ「アイマスタジオ」から、4本目となるDJCD「iM@STUDIO Vol.4」がリリースされます。

また、同日にはミンゴスこと今井麻美さんの8thシングル「Hasta La Vista」もリリース。
ミンゴス本人名義シングルとして初のノンタイアップ…と言うか、ミンゴス以前に5pb.Records的にもノンタイアップは珍しいんじゃないでしょうか?
一般的に、ノンタイアップは固定ファンしか買わないため、ショップは発注を減らします。
予約されていない場合には入手困難が予想されます。

プロモーションの「質」の面では疑問が無いでも無かったですが、5pb.Records側もやれるだけの事はやっていたように見えます。たくさん売れる事を祈っています。

そしてその翌日の4月26日(木曜日)にアニメ「アイドルマスター」DVD & BR 7巻がリリース。
ジャケットは前回の6巻で二人ずつの登場が一巡したため、これまでとは趣向を変えたデザインになっています。
また、今回はCD「PERFECT IDOL 04」が付いて来ます。

黄金週間前半戦突入の4月28日(土曜日)、幕張メッセで行われる「ニコニコ超会議」内のライブ「ニコニコ超パーティー」に、中村繪里子さん、仁後真耶子さん、平田宏美さん、下田麻美さんが出演します。
事前のニコ生で決めた5曲を組み込んだメドレーを披露する予定です。
ちなみにその5曲は、それぞれニコ動運営側が選んだ3曲に、ぬー、はらみー、あずみんが選んだ曲を足した4択からのアンケートで決まりました。中村先生ソロパートとして「乙女よ大志を抱け!!」、真耶ちゃんソロパートとして「Do-Dai」、平田さんソロパートとして「恋をはじめよう」、あさぽんソロパートとして「エージェント夜を往く」、そして全員パートに「Town」が選ばれています。
素晴らしいチョイスと評さざるを得ない。
超会議自体のチケットはだいぶ前に売り切れていたと思いますが、ニコ生でも有償配信されます。

で、中村先生からこのステージの話を聞いて「行きたい!」と言っていたミンゴスは、この日は別のお仕事。
今井麻美さんが参加されているユニット「ARTERY VEIN」の1stアルバム発売記念イベントが秋葉原で開催されるようです。先週は大阪でした。

GWも早くから皆さんお忙しそうですね。

7thライブに向けて

気付けば残り2ヶ月を切ってしまいましたよ。
とりあえず、現在残っているチケット関連の情報を書き出しておこう…と思ったんですが、「アイマス公式ブログ」のあるアメブロがメンテに入りやがったようなので、後日追記します。

チケット争奪戦中間報告

  1. 「Blu-ray&DVD第5巻」購入者イベントチケット先行優先販売(抽選) 02/23.10:00 ~ 03/07.18:00
  2. 第2弾:Web先行チケット販売(抽選) 03/21.19:00 ~ 04/03.23:59
  3. 「ローチケ.com」プレリクエスト先行(抽選) 04/11.12:00 ~ 04/22.23:59
  4. 「アイマスVISAカード」スーパープロデューサーシートキャンペーン
  5. ローソン店頭先行(先着) Lコード:75011
  6. 一般発売(先着) 05/12.10:00 ~
  7. 「ローソンチケット」プレミアム・プロデューサーシート(先着) 05/12.10:00 ~

モゲマス業務日誌 活動第18週

メデメデメデ!と声高らかに謡いながら始めなければならないような気がしなくも無い今日この頃。
モゲマス業務日誌としては2週間ぶりの御無沙汰でございます。やみのま!(お疲れ様でした)

とりあえずご報告から。

業務報告

今週月曜発表の先週分のPRAは、「C.普通プロデューサー」ランクにて13000位台でした。下がり続けてます。
PRAプロダクション部門では、「c.大手プロダクション」ランクにて236位と大健闘、引き続き敢闘賞を頂いています。
発揮値はスキルが上手く乗って9万9000、10万まで後少しです。

育成方面は、まず主力のキュートではトレードで集めた R《宮本フレデリカ》さん。只今2枚目を育成中で、来週には特訓できると思います。
ここ最近でMAX特訓したのは R《西園寺琴歌》さんと、戦力的には弱いですがかわいいので仕方なかった (埼玉衣装)R《輿水幸子》です。
いや、ホント、弱いんですけどね。仕方ないですよね。かわいいんだもん。

クールでは(お花見イベント衣装)R《[お花見]水木聖來》をもう間も無くMAX特訓する予定です。
ウチの初代リーダー聖來の晴れの舞台ですから、これも仕方ないのです。
強いとか弱いとかそーゆー話ではないのです。

イベント「桜舞う花見祭り」終了

確か4月13日(金曜日)15時に終了しました。お疲れ様でした。
私の戦績はと言いますと、終了30分前の時点で「裏 桜の並木道 94」であった事から、「やりこみ要素2:裏『桜の並木道』制覇」達成のためにスタドリを飲んでしまいました。
また、その過程で「やりこみ要素1:ポイントアイテム『花びら』4000枚獲得」も達成。
花びらは完全にランダムでしたけど、団子食べなくてもギリギリ4000枚に届くぐらいのバランスだったようです。

副アカウントの方は表の「桜の並木道」こそクリアしましたが、イベント衣装は「ダンシングストリーム」1種×3コンプしか出来ませんでした。
本アカウントの方で「やりこみ要素3:プロダクションランキング500位以内入賞」が達成できない事は明らかなので、R《[お花見]水木聖來》2枚目を獲得するために衣装は「ダンシングストリーム」に絞って、半ば意地で獲得。
自分のプロフィールのコメント欄「自色以外持ってかないで」とか言ってる人が、普通にこちらの他色を持っていくのにイラッとする事もしばしば…

副アカウントも「殴られ屋」セッティングを解除して本アカウントからそこそこのRを派遣していたので、もう少し守れるかと思ったんですがね。
このイベントの直前、と言うか、「プロダクションマッチフェスティバル」の後に、副アカウントがお世話になってるプロダクションの代表さんが放置アカウントの大量解雇をしたもので、守コスト激減により全然守れませんでした。ぐぬぬ…

放置アカウントの解雇はプロダクション代表者としては当然の判断ですが、一時的な社員数減少によるボーナスポイント剥奪の影響を考えれば、勧誘して新入社員を入れるのと並行して徐々に人員整理を進めて欲しいものです。

新エリア「京都」開放

4月13日(金曜日)より、「[30]大阪D」に続く新エリアとして「京都」が追加されました。
現在までにエリア限定Nとしてパッション10コストN《及川雫》さんとキュート10コストN《関裕美》さんが確認されています。
エリア衣装は「シノビトラディション」、エリアボスである衣装レアはクールR《塩見周子》さん。特訓後はいわゆるクノイチ風の衣装のようです。

まだ受け取って無い R《塩見周子》さんはさておくとして、まずは N《及川雫》さん。
岩手出身の16歳で、家は酪農家(おいかわ牧場)のようです。一部を熱狂させてしまったのは、彼女がその若さで「1mオーバー」105cmと言う驚異の胸囲を有していた事。
しかも、趣味が「乳搾り」で、特訓前は『充分な被膜面積にも関わらず嫌が応にもバストが主張してしまう』つなぎの作業着、特訓後は『豊満なバストを生かした』牛娘(牛をモチーフにした衣装)と、あざといってレベルじゃねーぞと毒づきたくもなるキャラクターデザインだったのです。
で、結果的にPixivのR18絵師達が沸騰しちゃったみたいだね。仕方ないね。

そんな牛乳娘(ギュウニュウではなくウシチチ)の陰に隠れてしまった N《関裕美》さんですが、こちらもなかなかの逸材です。
富山出身の14歳で、伊織から「でこちゃん」の愛称を奪いかねない癖っ毛デコドル。
自分に自身を持てず、引っ込み思案で目つきの険しさをコンプレックスとしているようなのですが…。
視力の低い人が眼鏡やコンタクトレンズで矯正せずに無理に裸眼で過ごすと、目つきが悪くなりますよね。
一瞬「これはもしや、初の『特訓後に眼鏡をかける』子なのでは?」と期待を持ったのですが、あっさり裏切られました。
まぁ、それは兎も角として、特訓後の明るい笑顔もかわいく、かなりのお気に入りです。

先々週は、前回イベント「プロダクションマッチフェスティバル」終了翌日に即座にイベント「桜舞う花見祭り」のスタートとなったため、その終了後はどうなる事かと危惧していましたが、イベントではなくエリア追加と言う事で一安心。イベントラッシュはしんどいですから、

CD化記念「スロットLIVE」キャンペーン

名目上はCDリリース記念なんですが、タイミング的には単なる次期イベントまでの繋ぎに見えなくもないスロットキャンペーンです。
期間は4月17日(火曜日)15:00~4月23日(月曜日)17:59、今回は一度スロットを回した後10分以内に再度スロットを回すと、当選確率がアップするそうです。エナドリ飲んでもう一度LIVEバトルしろって事ね。

「殴られ屋」の成立により課金ガチャ誘導施策としての効果を失ってしまったスロットの「新たな課金誘導施策」として、考えたなぁと感心しましたが、具体的にどれだけアップなのかは公表されていません。
これまでスロットで得られた一番価値の高い賞品が「ベテラントレーナー」である私から見れば、「0.001%が0.002%になっても確率アップだよね。どちらにしても俺は当たらないけど」と遠い目をせざるを得ない。

あ、リーチ演出が色々追加されてて見目楽しいですよ。
俺に当たるのはせいぜい「友情ポイント200pt」ぐらいだけどな!

殴られ屋「のーがーど!」営業再開

イベント「桜舞う花見祭り」終了後に再開しています。
これまで守発揮値はコメント欄に書いていましたが、スロットキャンペーンで需要が増えると思い、ユニット名の後ろにも追記する事にしました。
リーダーによって上下しますが、なるべく5000以下にしておきます。スロット回しましょう!

あと、たまに衣装贈ってくれる人、ありがとう。
マニー贈ってくれる人もありがとう。過去にも書きましたが、獲得マニー全額くれる必要は無いのよ?