Alert. 3日前です。

大事な事を忘れていた。
「THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY」シリーズで一部ショップで配布されていた、「シリーズ全巻購入者対象イベント応募ハガキ」。
12月28日(月曜日)が必着です。
Webでの手続きと葉書送付の両方が必要なので、くれぐれもお忘れ無きように!

23日に風邪を引いて寝込んでたもんだから色々と追いついてない。orz

応募後

DVD発売記念シークレットイベントの時と同じ応募方法と言う事になるのかな?
指定のURLのフォームからアンケートに答え、暗証番号的なものを設定して送信し、更にその暗証番号的なものを応募ハガキに書いて送る事で応募となる。
個人的にはこの方法は非常にありがたくて、何しろ字が汚いもんでね。正直、俺の書いた字を俺以外の人間が読めるとは思えないし、そもそも他者に読めないものを「字」と呼ぶ事自体が概念的におかしいんじゃないかと言う話なんだけど、ハガキに手書きで住所とか書かされないのは本当に在り難いです。今後ともこの方法でお願いします。欲を言えば、応募の方も当選してるともっと在り難いんですけどね。

ついでだから言及しとくけど、アニメイトさんやフロンティアワークスさんにお願いがあります。
「応募の宛先」、特に「係り名」を少しでも短くして頂きたい。
「~係」のところがアイマス関連だとホント長くなっちゃって手書きしてると洒落にならない。
なぜそこが「アイマス」の4文字ではダメなのか? 最低限、同時期の他の応募と区別が付けば良い筈でしょ?
どうか、宜しくお願い申し上げます。

まぁ、それはそれとして、今回もやってくれました。

DreamSymphonyシリーズ全巻購入者対象 応募券

「職業」の欄。
前回は「職業:プロデューサー/副業:」と言う入力欄でしたが、今回は「職業:プロデューサー兼アイドル/副業:」。
俺、社内的には職位が「ディレクター」って事になってるんですけど…(別にメディア関係じゃありません)

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動12週目

オープニングからクリスマスバージョン?
社長はいつもの台詞ではなく、小鳥さんにプレゼントを用意したかと訊かれる。
曰く、「事務所のスタッフへのケアも、マスタープロデューサーになるには不可欠な仕事」と。
じゃあ小鳥さんゲストに呼んでくれよ!w

オープニングのネタは「クリスマスの過ごし方」。
あれ? 春香さんじゃない! な、「『中村繪里子』役の天海春香」だとっ?!
先週のアイステと言い、これと言い、中外入れ替えるのが流行ってる?
はっ、コミケ近いからか!(違います)

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動12週目『クリスマスはパーティーですよ、パーティー!』

先週分収録時点では存在しなかったチキンが登場したとの事で、
「クリスマスが本物になった」と机を叩いておおはしゃぎの中村先生。
「待って、それは後でだよ」と、来る時に買った靴下入りの御菓子を振舞う真耶サンタ。

中村「ホントにイヴかな?」
長谷川「イヴですよ、何か?」
仁後「自分で言ったじゃん!」
長谷川「散々喜んどいてどうしました?」
中村「違うの、中にはイヴじゃない人も居るかなって思って…」

まぁ、今の俺の様に更新日一日遅れで聞いてる人も居るでしょうしね。

中村「ほら、やっぱり楽しい事じゃない。クリスマスって、お祭りでしょ?」
仁後「うん」
中村「だから、一年に何回あってもいいじゃん。誕生日みたいにさ」
長谷川「ん?」

いや、誕生日は一年に一回だろう。

中村「だから、もし今24日とか25日とかじゃ無くなってる人が居ても、今からの、30分から1時間ぐらいは…」
仁後・長谷川「長いんだ」
中村「クリスマスのイヴになればよいよ」

中村先生の「~すればよいよ」はなんだかホクホクします。

で、話しながらさっきのお菓子が入ってた靴下をぷにぷに弄って遊んでいると、

中村「靴下で思い出したんだけどさぁ」
仁後「ほぇ」
中村「あのね、坂上さんの2009年のあだ名が、暫定的に…」
長谷川「何?」
中村「『ソックス』になったの」

……。

長谷川「はい? 何で?」
中村「ね? え?だって、変態の人は靴下しか身に着けないって言う事で…」
長谷川「え?」
仁後「そうなの、それもね、繪里ちゃんがこの間の時にね、『I Want!』と一緒に作った迷言なんだ…」
長谷川「あ~、『迷う』方のね…」

コミュニMail☆ クリスマススペシャル

メールを読みつつクリスマスパーティーをするそうです。
と言う事で、コーナー冒頭から、CHEFFLEからリスナーへのクリスマスプレゼント!
CHEFFLEとして初めての楽曲「ジャンプ」を初披露。
(作詞のyuraさんのblogによれば「J☆U☆M☆P」と記述するようです。)

インスタントコーヒー噴いた。

作曲はNBGI高田龍一さん、作詞はyuraさんとの事。
これは固い。非常にいい感じですね。フルで聞ける日が楽しみだ。
番組テーマ曲的位置付けとなり、2010年2月24日発売の「ボーカルコレクション01」に収録されるとの事。
で、さも公録が在るかの如きコメント。期待してますよ。って言うか今度こそ!

さて、それではクリスマスパーティーへ戻りましょうか。
中村「あのプロデューサーの皆さんはですね、今ちょっと、ラジオとめてください」
仁後・長谷川「…え? なんで?」(BGMストップ)
中村「たぶん、急にクリスマスパーティーが始まっちゃったから、用意してないと思うの」
長谷川「あ~」
中村「飲み物とか、食べ物とか、飾り付けとか、だから…」
仁後「え? 飾り付けも今からやんの?」

あぁ、じゃねぇよ。
流石と言うか何と言うか、いや、流石だ。
流石は中村先生、聞く側に対し要求するレベルが非常に高い。

中村「あたし達待ってるから、今からして下さい。で、終わったら、もう一回クリスマスパーティーしに戻って来て!」
長谷川「じゃあ…その間、何してます?」
仁後「何してんの? うちらは」
中村「チキン食べてるに決まってんじゃない」
長谷川「食べたいだけじゃないですか!」
仁後「だってさ、『もう準備出来たから聴こう』っていったら、『あ~あ、もうおなか一杯』って…」
長谷川「最悪だ! 最悪です!」
中村「ダイジョウブ、そこは編集されるから!」

と言うわけで、チキン食いながらメールを紹介。

明作熟語

こっちもコーナー名が付きました。
アッキーがお便りで寄せられたお題を表現する四文字熟語を作ります。
「去年までクリスマスなんて関係無いと言ってたが彼女が出来てクリスマス楽しむ気満々でうざったい友人の変わりっぷり」を表現する熟語、

友情破棄

サックリ捨てたー!

ソフトにハードに!

今月のテーマは「アイドルマスター・モバイル」。
アケマスにご縁が薄かったため、リニューアル前は存じませんが…。

(26:48)
お便りを読んでいた仁後さん
仁後「『自分の注意力のあかさ…』」

噛んでしまってフリーズ。

中村「頑張って!」
長谷川「なんか凄い凹んじゃった…」
中村「ど、どうする? 今のは、何事も無かったかのように(編集で)切ってもらう? それとも、ここも使われる?」
長谷川「どうします?」

仁後「…切って下さ~い」
社長「仁後君、アウトだ!」
中村「はい、使います」
仁後「えぇーーー? もう、やだぁ! 年末だよ?!」
中村「どんな…どんなまとめ…」
仁後「もうみんなチキン食い過ぎて鶏になっちまえ!『自分の注意力の浅はかさにガックシしました思い込みは怖いですね!』」
長谷川「…真耶子さんが怖い」
仁後「あ~! やられたよ!もう!」

やりきれない御様子の仁後さん。
まぁ、「注意力の浅はかさ」なんて言い回しは変だよな。

で、モバイルのオーディションとかってどーなってんの?と言うシステム面の話とか。

最後に、12月24日~25日限定配信する着ボイスのチョイスへ。
キャラクターで1つ、中の人で1つ、応募の中から三人がそれぞれ選びます。
「中の人用」が結構嵌ってていい感じですね。
ところが、問題は中村先生。

(40:42)
中村「中村なんだけどね。なんかちょっとおかしいのよ」
長谷川「何がですか?」
中村「例えばね。えーっと、『今年のクリスマスは中止になりました。幸せなカップルなんてみんな別れてしまえばいいのに』とか、『シングルベルがベリー身に染みマス』とか…」
長谷川「あれ? なんか懐かしい響きが…」
中村「あとそうだなぁ。あ、これとか『サンタのひげ、もいでいい?』とか、なんかカワイイのがね、一個も無いの」
長谷川「『もいでいい?』って凄いですね」(大受け)
仁後「でも繪里ちゃんぽいと言えばぽいよね。『別れてしまえばいいのに』とか言ってそう」
長谷川「言ってそう」

中村先生はファンにも仕事仲間達にもよく理解を得ていますね。

と言う事で、中村先生は中の人用の応募分を放棄、春香さん用から1つ拝借する事に。
中村「本気見してやんよ!」

Ending

来週木曜は大晦日なのでお休みです。
次回更新は2010年1月7日、平田宏美さんがゲストです。

1月7日までずっとクリスマスをやってる事になり、超めでたい!と中村先生。
そこまでおめでたい発想は無かった。

最後に、昨日のクリスマスライブの感想をすぐに送ってくれれば、年明け最初の放送で紹介できるかも、と言う話。
中村「万が一の事があったとしても…」
仁後「それも送って欲しいな~」
中村「うわぁあああ! だめぇぇえ!」(絶叫)

噴いた。

萩原雪歩の誕生日

雪歩の誕生日でした。
この子も、安定的になかなか不憫な子かもしれない。
Pな皆様には今更言うまでも無いけど、プロデュースすると見掛けによらず凄く芯の強い子なのに、ゲーム本編以外、CD等で描かれるのは、いつも劣等感に苛まれて自分の殻に閉じ篭ってしまう姿ばかり。DSでの扱いも、愛のストーリーを見る限り結構酷かったと思う。

だからこそ、Pは「自分だけが雪歩の本当の姿を知っているんだ」的な感覚を持てるのかも知れないけど、(^^;
それでも、「ゲーム本編以外」での扱いが少しでも良くなる事を願ってやまない。雪歩は雪歩なりに苦労を重ね、成長して来たんだから、

中の人は相変わらず波乱に満ちた日々を送っておられる様子だが、それでも、「自分は不幸だとは思ってない」と言い切れる強さは見習うに値すると思う。
雪歩にも、自分の臆病さを悔いる事の無い、俯かない生き方をして欲しい。

H@ppy Christm@s P@rty!!

不参加のイベントに言及する事ほど悔しい行為は無いが、少しでもその場の雰囲気を垣間見れれば、と色々と読んで回った。
ゲーマガblogでも指摘されているが、流石にこの衣装は凄いと思う。たった一回の公演のためにここまでやるなんてけしからん。折角だから二晩ぐらいやれば良かったのに!

ラジスタの方は2010年初回放送(恐らくその次の回も)がライブ後の感想回になっていて、これまた大変興味深く聞き入っているが、アイステは2009年最終放送がライブ中の公開録音回だったものの、2010年初回放送(鍋回)はライブよりも前の収録と言う事で、まだはらぬーによるライブ話を聴けていない。年末進行が恨めしくもある。

尚、拝読したレポ等を列挙しておく。もしお勧めのレポがあれば、お知らせ頂きたい。

プレス

参加者

中の人達

THE IDOLM@STER STATION!!! 第21回

響と貴音が二人して、まるで最終回のような挨拶を始めるドッキリ。
「違うわよ。今週で、2009年の通常放送が最後、って事」
「しかし、2009年はあともう一回放送があるようですが…」

通常放送ではなく宴会放送ですね。分かります。

THE iDOLM@STER STATION!!!

ライブ直前でぷるぷるしてるぬーぬー、ドキドキしてるはらみー、
ミンゴス「これで二人とも大物だから困るよねー」

はらみーなんて、ぬーに合わせて「ドキドキ」と言ってみただけで実はまだ実感が湧いてないと言う大物っぷり。

タグに「新ジャンル:天然ドS」とあったので、またはらみーか、とは思っていたが…

(5:15)
ミンゴスの新宿のドラッグストアでの忘れ物の話に対し、
はらみー「麻美さんはねー、忘れ物がねー、多いですもんねー」
ミンゴス「おかしいねー、ちょっとねー、年末はホラしょうがない! 師走だから!」
はらみー「年末は? 年末はですか?」
ミンゴス「んん?」
(ここでSE:ゴング音)
はらみー「なんかラジオ始まってから、毎回の様に、なんかスタジオ出る時、忘れ物してません? 8月ぐらいから」
ぬーぬー「由実ちゃん、そこらへんでやめたげて!」
ミンゴス「(泣)」
はらみー「泣いちゃった泣いちゃった、わーいわーい」
ぬーぬー「もう次行きましょう! 次、次!」

…ミンゴスが天然Mだから仕方ないんじゃないかな。

続いて、腰痛やら何やらの話題で、
ぬーぬー「炎症…腰が炎症になるってどーゆー事なんですか?」
ミンゴス「どーゆー…こう…パキョ!ってなったんじゃないの?」
はらみー「分かんない!」

…天然ばっかや。

(10:02)
ここで一曲、先週発売の「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL WINTER」より、星井美希, 高槻やよい, 双海亜美/真美で「あったかな雪」。

ステップアップ!!!ルーキーズ

(12:03)
先週の続きで、今回は、はらみーからぬーぬーへの通知票。

  • オタク度:5
  • おしゃれ:5
  • 女の子度:4~5
  • しっかり者:5
  • 防御力:1
  • 総評:
    いつも、お世話になっております。
    お菓子を作って、持ってきてくれたり、女の子度は、高いでしょう。
    もっと食べたいです。

ミンゴス爆笑。
「オタク度」については言うまでも無いとして、「おしゃれ」の解説が噴いた。
「女の子度」は総評にもあった通り、お菓子を作って来てくれる事に対するものだが、
はらみー「ホントは5にしたかったんですけど、4からって入れたのは、もっと食べたいから、これで5にしちゃったらもう作ってもらえない気がして…」
ミンゴス「なるほどー」
ぬーぬー「ちょっと待って、ちょっと待って、なんか違くない? 通知票だよ?」

で、最後に「防御力」の解説。
はらみー「結構ねぇ、こう、褒めると、『んー!』って言う感じになるから、それで最近遊ぶようになっちゃって…」
ぬーぬー「あれ? あたし気付いてなかった、それ…遊ばれてるって気付いてなかった」

照れてる時のぬーぬーがハンパ無くかわいい件に異論は無いのだが、そうやって普通にマイクの無いところでも遊ばれると、はらぬー派が黙っちゃいないと思うのです。俺とか!
ぬーぬーの守りの弱さは持ち味ですから、大事にしていただきたいと思います。弄られて美味しいポジションとして、

最後に、はらぬーからミンゴスへの通知票が登場。
先にはらみーから、

  • ゲーマー度:5
  • さびしがり:5
  • 安心感:5
  • 日本語力:5
  • ドジっ子:5
  • 総評:
    私も人のことは言えませんが、あなたはとても忘れ物が多いでしょう。
    無銭飲食しないように気をつけましょう。

「無銭飲食」と言うのは、財布を忘れて飲食店に入ってしまい、と言う話。

  • アイマス:5
  • 甘えん坊:5
  • 面倒見:5
  • しっかり者:2~5
  • 忘れ物率:5
  • 総評:
    忘れ物が多すぎます。
    いつも明るく優しく、新人達を引っ張ってくれます。ありがとうございます。
    体育座りが似合います。
    唇が好きです。

ミンゴスの体育座りは色々な人が言及してるせいか、そーゆーイメージありますね。
で、椅子の上とかで体育座りしてる時に、唇を尖らせてるんだそうです。
ぬーぬーミンゴスの事とかよく見てるよねー。エロいねー。
ホントいいねー。(←黙れ)

年内の通常放送最後と言う事で、8月の番組開始から今日までを振り返っての話など。
で、2010年の目標、と言う話に行くかと見せかけて…
ミンゴス「2009年は、これからしっかりします!」
はらみー「2009年? あれ?」
ぬーぬー「もうあと二週間も無いですよ」
ミンゴス「2010年にすると長過ぎてちょっと自信が無いので」
はらみー「ちっちゃく出ましたね。まぁでもね、そーゆー麻美さん好きなんで、」
ミンゴス「どーゆー事よ」
はらみー「忘れ物が多い麻美さん好きなんで、」
ミンゴス「あ、ホント?」
はらみー「無銭飲食未遂する麻美さん好きなんで、」

ぽわわーんとしてるように見えて、ここは弄っとくべきと言うポイントでは欠かさないはらみー。

ミンゴス「おっきい事言った方がいいよ、おっきい事」
はらみー「おっきい事…世界征服みたいな大きい事?」

それは中村先生のために取って置いてくださいw

と言う事で、「はらみー帝国建国」と「宇宙人と交信する」と言う目標が設定されました。
これはハードルが高い。来年の番組の方向性が決定付けられてしまった気がする。

Ending

告知は「MASTER SPECIAL WINTER」、携帯電話向けサイトで配信中の「キミはメロディ(M@STER VERSION)」ソロ・ヴァージョン、SPカタログ11号など。
そして、ライブへの意気込みとか。

新今週のおまけ

問題の通知票に加えて、番組内では紹介されなかったミンゴスからはらぬーへの通知票もご紹介。
って、総評の字が小さ過ぎるよ。