イヴ、再び。あるいは、クリスマスは二度来る

勝ち組(チケット争奪戦的な意味で)の貴兄らにとっては以下略。
と言うわけで、明日は「アイドルマスターSP」のDLCカタログ11号の配信日ですよ。

まぁ、さっき帰宅するなり即座にカタログをDLして、「神さまのBirthday」の千早と響と貴音の分と、衣装「ホーリナイトドレス」とアイドラを買って、とりあえず響と貴音だけ一人事務所モードでチェックしてビデオを保存して一息ついたんだけどな。
アイドラは明日楽しむ。

それはそれとして

この度
「アヴァロンの鍵オンライン」
2010公式テーマソングを歌わせていただく事になりましたYO(^∀^)ノ

アヴァロンの鍵はロケテおよび本稼動数回しかプレイした事無いんだけど、それはそれとして、声優としてではなく歌手としての起用を歓迎したい。
勿論、あずささんの歌唱力には心酔しているので、キングが声優として歌で活躍する事を疎むものではないのだけど、やはりアイレディCD等のキャラ声じゃない楽曲を聴くと、あれらを大々的に表に出していかないと余りにも勿体無いと思う。
あずささんの歌は勿論聴きたい。だが、俺は、たかはし智秋さんがたかはし智秋さんとして歌う曲も、もっともっと聴きたいのだ。

あともうひとつ、いや、ふたつ

明後日の12月23日天皇誕生日、あるいは、勝ち組(チケット争奪戦的な意味で)の貴兄らにとってのクリスマスは、つまり、勝ち組(チケット争奪戦的な意味で)の貴兄らにとってのクリスマス、「H@ppy Christm@s P@rty!!」です。羨ましい! せいぜい楽しんでくるがいいよ!
俺はその間、同日発売のDG-10「GOLDEN SYNTHESIZER!」でも聴いてるから。

みんなでBing検索してデジタルアイテムをゲット!

さっき、仕事の合間に見つけて珈琲噴きそうになった。

…ぽかーん。
はっ、ちょっとBingって来るわ。

いや、まさかここまでするとは思わなかった。
本当にクレイジーだぜ、MS日本法人は…(たぶん褒め言葉)

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動11週目

オープニングのネタは「師走じゃなくて…」。
やよいは「P走」(ぴわす)、春香は「師転」(しころ)、そして美希は「師寝」(しね)を提言。

中村「し・ね、と」
改めて中村先生が言うと怖い、と専らの評判。
でも、仁後さんが言っても怖かったよ。

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動11週目『聴くだけでもお楽しみは多いもの?』

「師走を感じるのは『年末進行』かな?」と言う中村先生。
中村「ウチらはいつも二本録りじゃん
社長「ちょ、おま…!」
長谷川「…言っちゃった」
中村「超、今クリスマスモードだもん、ここ」
長谷川「言っちゃダメー! なんで言っちゃうかなぁ?」
中村「だって二本録りだから」
仁後「今日アッキーがさぁ、日直やった方がいいと思う」

暗黙の了解ですが、お約束を作るのも芸人なら、それを壊すのも芸人なのさ。

オープニングを締め括る口上の後も、
中村「頑張って二本録ろうね♪
長谷川「…お、押忍」

えっと、今週分と来週分が一緒の収録で、今年最終週の12月31日がお休みで、来年の1月7日、14日分まで年内に収録するのかな?

コミュニMail☆

なんか中村先生、今日の放送分を「24日放送分」と勘違いしてるっぽいコメントもあったり。
それは二本目の方ですよ! まぁ、「暗黙の了解」じゃなくしちゃえば同じことか。

最初のお便りは「DVD&BD発売記念シークレットイベント」の感想だったが、
「I Want! You Want!」についてつっこまれた中村先生は仁後さんのポシェット話に逃亡。
ポシェットは電撃のイベントレポの画像でも視認できます。

イベント当日、仁後さんは「棒付きキャンディー」がどうしても食べたくて、中村先生のマネージャーさんに買って来てもらったと言う話。
あのシルクのポシェットには、その「飴ちゃん」が詰め込まれていたそうです。

中村「で、次のメール…」
長谷川「待て待て、コラコラ、待て待て」
で、「I Want! You Want!」とはどーゆー事か、と問い詰められる中村先生。

中村「いや話すと長くなるんだけど、短く言うと、調子に乗りました

仁後「だってね、直ちゃんと一緒に、これ、繪里ちゃんが『I Want』歌った後に出て行くはずなのに、なんか、二人ともなんかちょっと出辛くなって…」
中村「そう、リハーサルとかでも全然やってなくって、で、なぜかと言うと、あの『リハーサルでは歌を失敗しなかったから』なのね」
仁後「ん?」
中村「本番で歌を失敗して、」
仁後・長谷川「あ、そうなんだ…」
中村「そう、誰も気付いてなかったらしいんだけど、あの、いっつもね、サビの二番の歌詞を、一番の歌詞を歌っちゃって、『あ゛ぁー!』って思ってたの」
長谷川「はい」
中村「今回だけは絶対間違えねぇかんな!って思って、やったら一番で二番の歌詞を歌っちゃったのね」
長谷川「あー、なるほど…」
中村「そしたら、二番を一番に替えるってのは日頃よくやってるから、修正が自分の中でこう効くんだけど」
仁後「日頃やってんだ…」
中村「でも、一番で二番歌っちゃったらこのまま終わっちゃうわコレ、って思って、いままでやった事無いミスだからどうやって復活したらいいか凄い分かんなくなっちゃって、」
長谷川「はい…(笑)」
中村「でも、まだ歌の途中で間違えてるもんだから、まだちょっとだけ、あと1小節とか歌わなきゃいけないんだけど、」
長谷川「はい」
中村「そこで『どわっだだどぅあ!』ってなって、作詞しちゃったの、歌詞を
長谷川「…これ! これは! 何?」
中村「ち、違うの。それで作詞しちゃって、全然違う歌詞を、テキトーにフッて嵌めたら何かピッタリ嵌っちゃって」
長谷川「はい」
中村「でも、どっちかって言うと『アドリブでやったんだね』みたいな空気で、あの、来てくれてたプロデューサーも『おぉぅ!』みたいな感じだったんだけど、一番『おぉぅ!』って思ってたのは私で、」
長谷川「(笑)」
中村「でも、全然ね。テンパってるから、何とか落ち着こうと思ってるんだけど、どうやって落ち着いたらいいかが分かんないから、こう無駄にマイクスタンドこうやって撫でてみたりとかして、凄いみんなの顔見ないでカッコつけるフリをして、」
長谷川「はい」
中村「こう上手の方に目をやりながら『フゥフー』とかっつって、マイクスタンドを撫でてたりとかしたんだけど、」
長谷川「うん」
中村「結局その後も、実際には間違えてないけど、気持ち的にずっとトチてったのね」
長谷川「ふんふん」
中村「あ、あたしここ歌って良かったっけ? ここどうだったっけ? どうだったっけ? なんでカラオケバージョンなんだろう? とか思いながら…」
長谷川「はい(笑)」
中村「なんとかやり終わったんだけど、1回、しくってるじゃん? 自分の中で、」
長谷川「はい」
中村「それジェットコースターがさ、こう下降しちゃってるわけよ」
長谷川「うん」
中村「そこからもう一度、二番のサビ辺りで『あ、ダイジョウブ、調子出てきた!』みたいに思って、こう登っていったもんだから」
長谷川「はい」
中村「歌は終わってんのに、全然やり切れてない気持ちが凄い残ってて…」
長谷川「はい(笑)」
中村「そしたら、気が付いたら『I Want!』って叫んでて
仁後「(笑)」
長谷川「で?(笑)」
中村「で、『I Want!』って叫んだ自分にビックリしたら『You Want!』って自分がもう一回言ちゃってて…」
長谷川「あはははは!(笑)」
中村「一番ビックリしてんのはお客さんね」
長谷川「どーゆー事? どーゆー事?」
中村「何コレ? みたいな…」
長谷川「よく分かりました。つまり繪里子さんは…まぁ調子に」
社長「(被せて)アウトだ!」

中村「へぃへぃ、いやぁ、サプライズですよ~」
長谷川「(笑)…ものは言いよう」

今明かされた衝撃の事実。
って言うか、ここまでぶっちゃけてしまう中村先生の生き様が素敵。

その後、番組末の「ダイアリースターズ」のコーナーはアドリブ?と言う質問。
仁後「自分で、終わった後に、短時間で考えるから、どうしても、キャラクターの『こういう事は言わないかな?』とか、結構気にしちゃう…でしょ?」
そうやって頑張ってアドリブしたものが、アドリブと見抜かれてなかった事を喜ぶ仁後さん。

あと、各キャラの顔文字の話とか。

「独身最後の思い出にフルマラソン完走した」と言う男性からのお便りで、「皆様は、何かハードだけどためになったと言う経験はありますか?」と言うフリに。

中村「うーん、基本、難しい事とか辛い事したく無いじゃん?」
長谷川「…わーお」

「シャツのアイロンを一生懸命にかけてればピカピカのシャツで行ける」「その努力が大事」と説く仁後さんに、「プロに出しちゃえばいい」と言い放つ中村先生。
長谷川「お金がかかりますよ?」
中村「でも経済まわるじゃん?」
長谷川「どこまで広げてんだ!」
仁後「なんで、なんで繪里ちゃんはずっと経済まわしたいの?」
中村「だってほら、日本はヤバイから…」
長谷川「いや、日本ヤバイけど、繪里子さんもだいぶヤバイですね」
仁後「アッキーは何か無いの? 真似しちゃダメだよ、幾ら先輩だからって」

中村先生以外の全キャストからは様々な折に「努力」が伝わってくるのに、全く「努力」を感じさせない中村先生はやっぱり凄いなぁ。

あなたのお気持ち表しマスター

あ、コーナー名決まったんだ。
仁後さんが視聴者からのリクエストに応じて「タップで表現」します。

…やっぱりカオス過ぎる。

そんな仁後さんを絶賛するやよい。

ま!スター☆オーディション

年末と言う事で、「CHEFFLEの3大ニュースオーディション」。
「1位」・「2位」・「3位」をくじ引きで決めて、各々ニュースをひとつ書くと言うもの。順番が妥当かどうかを含めて総合的にジャッジされるとの事。
「3位」が仁後さん、「2位」が中村先生、「1位」がアッキーとなり、「1位」のアッキーがでかい事(全宇宙的な事)を書けば順位は妥当になる、とプレッシャーをかける中村先生。更に、「あまりにも個人的過ぎたら、きっと、カオスになるよ」
一番カオスを招きそうなのは他ならぬ中村先生だけどね。

中村先生「第3位:この間、映画館でトイレに行ったら、紙が無かった」
まぁ、3位ですから、いや、でも、個人的過ぎるだろ。
視聴者に「今年の中村先生で印象に残ったエピソード」を募集したらもっと凄いのが嫌ってほど集まると思うぞ。
だが仁後さんは、自分の人生には有り得ない衝撃的過ぎる話だと焦る。ヲイヲイ…

仁後さん「第2位:秋から、三人でラジオが始めれた事」
おぉっ、キレイだ!

長谷川「第1位:全宇宙で冬季繪里ンピック開催決定」
…アッキー、プレッシャーのあまりに滑った。

長谷川「宇宙ってゆうたやないですかー!(泣)」

Ending

「期間限定・番組オリジナル着ボイス」は来週決定→24日・25日のみ限定配信だそうです。
短いので、お忘れ無きよう。

言い訳じみた雑記

「MASTER SPECIAL WINTER」の感想を書くつもりで朝からエンドレスで聞いてたんだけど、忘年会だったので無理。
立食スタイルだったのだが、150人も居るとあっという間に料理が無くなってしまい、酒ばかり飲んでた気がする。

マスステ第20回の感想も明日書く。
「ヤンヤンCandy Vol.3」も買ってきたけど、まだ読んでない。

一言だけ言わせてくれ。
こんなダサい格好させてもかわいい沼倉さんはけしからんと思います。

MASTER SPECIAL WINTER

と言うわけで、クリスマスですよ!クリスマス!
(註:春香さんは居ません)

THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL WINTER
MASTER SPECIAL WINTER
COCX-35991
三浦あずさ (たかはし智秋) , 四条貴音 (原由実) , 如月千早 (今井麻美) , 星井美希 (長谷川明子) , 高槻やよい (仁後真耶子) , 双海亜美/真美 (下田麻美)
http://columbia.jp/idolmaster/2009/COCX-35991.html

  1. Large Size Party 三浦あずさ, 四条貴音, 如月千早
  2. あったかな雪 星井美希, 高槻やよい, 双海亜美/真美
  3. SCENE01
  4. ワンダー☆ウィンター☆ヤッター!! 双海亜美/真美
  5. チキンライス 高槻やよい
  6. 一時間遅れの僕の天使 ~Lately X’mas~ 星井美希
  7. SCENE02
  8. すてきなホリデイ 三浦あずさ
  9. 遠い街から 如月千早
  10. WINTER COMES AROUND(冬の一日)四条貴音
  11. SCENE03
  12. キミはメロディ (M@STER VERSION) 三浦あずさ, 四条貴音, 如月千早, 星井美希, 高槻やよい, 双海亜美/真美
  13. プレゼント・トラック01 キミはメロディ (M@STER VERSION) オリジナル・カラオケ
  14. プレゼント・トラック02 クリスマス当日専用オープニング

「クリスマス当日専用オープニング」って何だ?w
ちなみに公式サイトの方ではコピペミスなのか「クリスマス専用当日オープニング」となってますが、CDブックレットでは「当日専用」。
でもって…

クリスマス当日は、 14.プレゼント・トラック02 を1曲目として、
以降 トラック01→02→04→05→06→08→09→10→12 というように連続再生していただくと、
また新たな気分で当CDを楽しんでいただくことができます。

…とのコト。
ふーん、そう仰るならその様に致しましょうか。
とりあえず「14.プレゼント・トラック02」は再生しない設定にして封印しておく。

ジャケットが公開された時にどこぞで「真美は不憫」等と言うコメントを目にしましたが、思慮深い大多数の皆さんの予想通り、裏ジャケが真美の独断場です。真美大勝利。

Large Size Party

なにこれww
イントロからAメロにかけて思わず頬が緩み、サビに入る頃には声に出して笑ってしまった。
コテコテのアイドルソングだ。それも、90年代やそれ以前ではない、2000年以降のアイドルテイスト。
作詞は瀬良羽美さん、DS01「クロスワード」の人ですね。上手いなぁ。
作曲は宮島律子さん、AKB48等にも楽曲提供している方らしい。なるほど、テイストにも納得した。

この2000年代アイドルポップスを「千早、貴音、あずささん」に歌わせると言う捻りも面白い。
順当に考えれば、残る「美希、やよい、亜美真美」の方が担当する楽曲だろう。
まぁ、あずささんの安定感はどんなテイストの楽曲でも揺るがないし、かわいい曲をかわいく歌う時の千早と貴音の破壊力もハンパ無いのだが、

あったかな雪

一曲目とは打って変わって落ち着いたテンポの穏やかな曲。
作詞は白瀬彩さん、MS03「arcadia」MS05「自転車」MS06「リゾラ」の人。
テイストは違うけど、言葉の芯の強さが共通する持ち味の様に思う。
作曲は糀谷拓土さん、初めてお名前を目にしました。アニソン用名義か何かだろうか?

これを「美希、やよい、亜美真美」が歌うと言うのも、一曲目と同じく捻ってるよね。
落ち着いた穏やかな曲なので「千早、貴音、あずささん」側に合いそうだが、敢えての逆配置。
キャラクターをステロタイプへ押し込める事無く、イメージを壊して行く、予想を裏切って行くのが憎い。

ワンダー☆ウィンター☆ヤッター!!

「ふたりはプリキュア Max Heart」の楽曲との事。知らねー!w
キャラソンと言う位置づけになるのかも知れないが、キャラ色はそんなに感じさせない。
(まぁ、そもそもキャラ色強かったらリクエストもされなきゃ選考されてないだろうけど、)
亜美/真美にピッタリのハイテンションな仕上がり。

チキンライス

浜田雅功と槇原敬之のアレ、理解して聞き始めたにも関わらず、噴いた。
聞く前には「やよい=貧乏ネタ」ってどーなの? やよいは貧乏自慢とか貧乏ネタで受け取ったりとかしないよ! と思ってたけど…、やっぱり可笑しい。
「七面鳥持って来い これが七面鳥か」で改めて噴いた。いやぁ、やよいはかわいいなぁ。

一時間遅れの僕の天使 ~Lately X’mas~

正直この曲は知らなかったんだけど、CMソングらしい。
「〝きっと君は来ない”と誰かが余計な歌を口ずさむけど そんな事気にしないよ」ってのが微笑ましい。
冬に1時間待たされてる最中でさえもそう思える強さは羨まざるを得ないし、美希は見掛けによらずそーゆー強さを持ってるんだろうなぁ…。
歌詞の通りのひたすらに前向きな明るさが楽しい。

でも、最初に聞いた時からずーっと違和感として感じてたんだけど、この曲って色々な曲の切り貼りだよね?(^^;
何なんだろう? 故意にやってるって事は分かるけど、凄くいいかげんな…バブル的なノリって言うのかな?
そーゆー意味でも美希の「らしさ」に合うんだよね。

すてきなホリデイ

KFCのCMでお馴染み、竹内まりやの定番ソング。
サイトの方では「素敵な」になってるけど、これは誤植? 平仮名が正しいっぽいよ。
今回どの選曲も素晴らしいが、中でもこの選曲はあずささんに嵌り過ぎで、初っ端からニヤニヤが止まらない。
定番の良曲にあずささんの安定感が噛み合って、この心地良さは感動的ですらある。
この一曲でお値段分の価値があると言っても過言ではない。

遠い街から

今井美樹の曲らしい。冬の夕暮れの少し寂しげな情景が胸に染み入って、ちょっとウルッと来た。
千早、頑張ったなぁ。正直、これまでのミンゴスが持っていた表現力を超えていると思う。
この曲でレベルアップしたんじゃなかろうか。

WINTER COMES AROUND(冬の一日)

TM NETWORKキター!
世代的な意味でも「作詞:小室みつ子/作曲:木根直登」は好物な訳ですが、はらみーはTMN世代から外れてるんじゃなかろうかと言う一抹の不安も。
あの「CAROL」収録曲と言う事で、俺より少し前の世代にはこれを語り始めると止まらない人が一定数居るんじゃないかと思うが、はい、語って下さい。拝聴しますとも。
冬の情景の表現としては1つ前のトラック「遠い街から」に通じるものがあるね。貴音にもマッチしている。

キミはメロディ (M@STER VERSION)

「アイドルマスターSP」8月DLCに突如舞い降りたキラキラソング、ついにM@STER VERSIONで登場。
作詞はMA09「Kosmos, Cosmos」DS01「プリコグ」DS02「ヒミツの珊瑚礁」の遠藤フビトさん、作曲はNBGI内田哲也さんで、MA09「Kosmos, Cosmos」、DS01「プリコグ」と同じペアとなっている。
何だろう? 自分でもまだよく分かってないんだけど、この人の歌、なんか気になるんだよね。
言葉が、詩の作りが独特の空気感を持っていて、それが微妙に心を擽られる。

(続きはクリスマス当日に、かな?)