THE IDOLM@STER STATION!!! 第17回

貴音、響、春香の三人で事務所の近くの焚き火をしていたお宅に寄り道して来たと言うのだが…
ニコ動の反応:「台詞無しでこの存在感!」
流石は黒春香さん(違

THE iDOLM@STER STATION!!!

ミンゴスは先週から妙な挨拶に凝っているようです。
「ちーはやちーのーちー♪ はい、『如月千早』役の今井麻美で~す! イェイ♪」

突然の事態にざわざわするニコ動とはらみー&ぬーぬー。
どうリアクションすればいいか分からずに恐る恐る名乗るはらみーと、開き直ってなのか完全無視で普通に名乗るぬー。
「ぬー、ダメ~、そ~ゆ~のダメ~! 乗ってこうよ~!」
「え~?」
「…乗れないです。難しいですよぉ」
全くです。それは二人が正しい。

ミンゴス「…すごい目で見られた、今」
先輩風吹かして無茶振りするからだよ!

(3:45)
最初のお便りは、ミンゴスが先日のイベントで語った「大阪ではらみーと早朝デートした」と言う話について。
ぬー「私知らない! だってさぁ、だって、連絡すら来なかったよ!」

イベント前夜に大阪入りして、はらみーが帰省中と聞いていたのでメールしてみたと言う事で、
23:30に翌朝の早朝デートが決まったので、流石にぬーは誘えなかった、と。
(参考:ファミ通.com「オフショットも満載! 詳細リポートで送る今井麻美2ndシングル発売記念イベント in 大阪&名古屋」

イベント終わったらすぐ移動しなきゃいけなくて時間的な余裕は無かったが、はらみーが「深夜でも早朝でもいいです!」と食い下がったと言う。
「由実ちゃん! 先輩困らせたらいけないよ」「会いたかったんですもん!」
で、一緒に朝食を摂ってお喋りして(以下略)とのお話。

はらみー「次からはそーゆー機会があったら朝早くても誘うね。大阪でも、」
ぬーぬー「うん、一応声だけ掛けといて」
凹んでるぬーが凄まじくカワイイ件。

次のお便り、はらみーが読むだけでミンゴス&ぬーが抱腹絶倒。
…なんだこれ?

(9:45)
続いて、冬到来と言う事で「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL WINTER」の話題とか。
はらみーは久々にディレクターに褒められたそうです。

(11:10)
そこで一曲、12月16日発売の「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL WINTER」から、三浦あずさ、四条貴音、如月千早、星井美希、高槻やよい、双海亜美・真美で「キミはメロディ(M@STER VERSION)」。
…いいなぁ。これ、イベントでも歌うんだろうなぁ…。な、泣いてなんかいないぞ!

歌姫楽園NEW BE@T

(13:08)
ぬーぬー単独、しかも、キャラによるショートドラマ無しで曲の紹介から始まる異例の構成。
その曲とは… 光GENJI「勇気100%」。

「私、あのー『光GENJI』さんよく知らないんですけど…」
「たぶん活躍してらっしゃった時あたしまだ幼稚園にも入ってなかった頃だと思うんですけど」
「あのでも『勇気100%』はアレですよね。『忍たま乱太郎』のオープニングテーマで、あたしずーっと見てたんで…」
「きりちゃんが大好きだったんですよ。きりちゃんと、土井先生が大好きで、土井先生が出ない回は『ツマンネ』って言って(笑)」

キャラ声全開で元気いっぱいです。

ステップアップ!!!ルーキーズ

お題は「空気を読むこと」。
ミンゴスが何を考えているか当ててみろ、と。
そこでミンゴスは番組冒頭の「ちーはやちーのーちー♪」に乗ってこなかった事を説教。

当然、ニコ動のコメントは騒然。
「あれはちあきじゃないと乗れない」
「いや、あれは難しすぎるだろwww」
「まずミンゴスの空気が間違ってたよ」
「あれは無理だろw」
「空気など読むな」
「無理wwww」
「無茶振りですw」
「無茶だwww」
「それは中村先生クラスでもないと無理でしょ」
「パワハラ」

あれ? 武田Pが混ざってた様な…。

二人がテーマを出し、それに対して思った事をミンゴスがフリップに描く。
で、何を描いたか二人が当てる、と。

はらみーの出したお題は「今デートしたいアイマスのキャラ」。
…ミンゴス、あんた後輩達に対し、番組以外でもそんな話ばっかりしてるのか。(–;

ニコ動の予想はほぼ「高槻やよい」一色。
ミンゴスはその子と横浜のランドマークタワーで夜景を見ながらリッチな食事をしたいと言う。
…この人…すごく、本気です。

正解は「水瀬伊織」で、二人とも外れ。
ミンゴスは「やよいおり」派、ここテストに出るよ。覚えといて!

ぬーの出したお題は「クリスマスプレゼントに欲しいもの」。
質問の答えを聞く限り、「で」で始まる家電っぽいけど…電子レンジ?

正解は「すみでつくってるよーなIHとかのすごい すいはんき 14万(ぐらいするやつ)」。
じゅ、十四万のモデルが欲しいのか。ぬーぬーは当ててました。

Ending

「THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY 03 日高愛」
「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL WINTER」
「アイマスSPカタログ10号」等のご紹介。

常に何かしら予定されてる状態で紹介するネタに事欠きませんな。

「そろそろダンスレッスン始まった?」
ぎゃおおおおおん! クリスマスライブの事かー!?
…あぁ、もう、泣きたい。

新今週のおまけ

はらみーの大阪土産に対するスタッフのコメント:
「サムカワか…何もかも皆懐かしい…」
久しぶりにキング呼んでよ。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第16回

真が出演した「シェークスピアの舞台衣装」を見つけて来た響。
響は面白がって千早に着せる。
「髪の毛短くすると、男の子みたいだな!」
貴音にはマリーアントワネットの衣装を着せようとするが、貴音は別のものが着たいと言って…。

THE iDOLM@STER STATION!!!

CM明け、先週から引っ張ってた挨拶ネタ…が、微妙。
今までのままでいいよぉ…。

まぁ、それはそれとして、お便り。
「阪神ファンのはらみーさん、『原』繋がりと言う事で日本一に輝いた巨人の原監督にお祝いの一言を」

「そう、そうなんです。さっき聞いて、私もう阪神が負けた時点で、もう私の中では野球は今シーズン終わったので知らなくて…」
噴いた。
優勝争いに興味を失っていたのは兎も角として、野球の話題は生き生きと喋るはらみー。
「応援行きましょうね、来年は、阪神の♪」

続いて、現在「THE IDOLM@STER MOBILE」で配信中の「Autumn Collection 2009」の話題。
スタジオに全部の絵が届いてて、ぬーぬーは自分の携帯電話で撮影して自力で壁紙にする有様。
で、その絵を元に各キャラクターが何をしているのか想像してみようぜ、と、妄想大好きなミンゴスらしいネタ振り。
ミンゴス「りっちゃんコレあれだな。今から箱根に旅行に行くんだな」
はらみー「雪歩がね、かわいい…。彼女って感じしません? …由実の彼女」
ミンゴス「由実の彼女? 彼女にしたいの?」
はらみー「そう、なんか、ウチの彼女でーす、みたいな。『なに~?』(雪歩の声真似)みたいに言ってる」
珍しくはらみーが欲望に忠実な発言を。

(8:18)
ここで一曲、12月2日発売の「DREAM SYMPHONY 03 日高愛」から「ALIVE (M@STER VERSION)」。
むむむ、パワー抑え気味? ここからボルテージ上げて行くんだろうか?

歌姫楽園NEW BE@T

(10:40)
今回は響と貴音のデュオ。
選ばれた曲は「天使のゆびきり」(福田舞)

ステップアップ!!!ルーキーズ

(13:35)
今回のテーマは「シチュエーションに合ったBGMを選ぶ」。
お題に合わせてBGMを選び、それを流しながらテーマに合わせたトークをしなさい、と。
最初のお題は「人生最大の嬉しい事」。
二人は合図と共にスタジオの外へ駆け出し、控え室の後ろのCD棚で曲を探す。

先に戻ってきたぬーぬーは、
「あのねぇ、知らない曲です! なんかテンション的に、『行ける!』って思ったのを持って来ました」
で、流れたのは…『M・U・S・C・L・E・MUSCLE! M・U・S・C・L・E・MUSCLE!』…キン肉マンじゃねーか!
話題は従兄弟に三人目の子供が生まれたと言う話。…いや、合ってる気もするけど、違うだろ。
本当は爆風スランプのアルバムから探すつもりだったが、肝心のCDがケースに入ってなかったとの事。

続いてはらみーが選んだのは、大事MANブラザーズバンド「それが大事」。
話題は「ガリガリ君で当たりが出た」…って、ヲイ!!
どんだけガリガリ君食ってんだよ。
ミンゴスは「苦難の道が見える」と絶賛。いいのかそれで、

次のお題は、ぬーぬーが「理不尽な怒り」。はらみーが「日常生活」。
選曲中のぬーぬーの愚痴「ぶっちゃけて言うとな、どんなお題が来てもあたし爆風スランプさんのつもりだったの。かけられない!探さないと…」
それを聞いてミンゴス「ぬーは詰めが甘いですね」
探してる間に自分のお題を忘れるはらみー。

そんな二人を待つのに飽きたのか、「ミンゴス写真撮ってくる!」
と言うわけで、ニコ動では画像付きなのです。
暫くして、「ミンゴス写真撮って来たよ~! えらい~?」

画面を埋める「えらいえらい」の弾幕。

今度ははらみーから、お題は「日常生活」で、BGMは長渕剛「とんぼ」。
初っ端から必死で声を殺して笑うぬーぬーとミンゴス。
全然あって無いっつーか…。

続いてぬーぬー、お題は「理不尽な怒り」で、BGMはとんねるず「情けねえ」。
ぬーの第一声「なんでみんな、あたしに眉毛抜かせてくれないんですか!」
ミンゴス「…何言ってんの?」
ぬーぬー「あのねぇ、あたし毛を抜くの大好きなの」
ミンゴス「何フェチだよ、お前!」

自分のも抜くけど、他人のを抜くのも「嫌がられるけど」大好き、と。
ミンゴス「待って待って待って、ぬーぬーぬー? あのさぁ、理不尽な怒りを持ってるのはその友人だと思うな」
ぬーぬー「違います違います。あたしに身を委ねれば、きれいな眉毛になれるのに!」

はらみー「なんか、不思議な怒りですね」
ミンゴス「そうだね。理不尽だね」
はらみー「これこそ理不尽ですよ」

おぉ、ちゃんとオチた!

Ending

「お知らせ」は「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL WINTER」の曲について詳しく。

二人とも「ステップアップ!!!ルーキーズ」で走り回って汗をかいたとの事で、
はらみー「麻美さんも次なんか運動してくださいよー!」
ミンゴス「いややー! 私カメラマンだもん」

ぬーぬー「ダメだダメだ、今度は麻美さんも何かやらないと…ハァハァ言ってください!」
ミンゴス「ハァハァ違いになるぞ!」

うん、いつも言ってるね。

新今週のおまけ

1枚目は「Autumn Collection 2009」加工前イラストの千早、響、貴音をそれぞれに持つ三人。
2枚目は「歌姫楽園収録中に出番がなくて暇だった今井さんの落書き。」で、はらみーとぬーぬーの似顔絵。
ぬーぬーの眼鏡がとってもキュート♪(2枚とも)

THE IDOLM@STER STATION!!! 第15回

ドラマで上手く「普通の女子高生」を演じられなかった貴音は、周囲の助言を得て、「普通」を知るべくアルバイトをしてみようとするものの…。
響の一生懸命ぶりがかわいいのと、「うっ、そーゆーものなんだよう」に素のはらぬー感を垣間見た。

THE iDOLM@STER STATION!!!

CM明け、ミンゴスが唐突に「ハイサーイ!」
戸惑いつつとりあえず合わせるぬーぬーとはらみー。
「…なんか言いたくなったの」

何事かと思ったら、ミンゴスは番組の挨拶が欲しいと言い出す。
「なんかそーゆーのやっぱ欲しいね」
アイステに合った挨拶、と言う事で…。
「みんな!あいしてる~? …ダメ、無理」
なら最初からやるな。

ぬーぬー「麻美さんがやるんですよね?」
ミンゴス「そしたら順番変えればいいじゃん。ぬーからやればいいよ!」
ぬーぬー「なんであたし…」
ミンゴス「言って言って!言って言って!」
ぬーぬー「順番にやればいいじゃないですか」
はらみー「言って言って~」
ぬーぬー「いやだ~」
はらみー「言ってよ~」
ぬーぬー「由実が言ったらやるよ」
はらみー「いやや~」
ぬーぬー「ちょっと待って、待ってよ、なんで?」
ミンゴス「…お前ら女子高か!」

何と言う濃厚なはらぬー。

最初のお便りは先週のゲスト回のドッキリについて。
ぬーぬー「先週の由実と三瓶さんの会話を聞いててね。すっごいなんかね。無性に悔しくなった。なんであたしじゃないのって、なんであたしあの時ジャンケン負けたんだろうって思って…」
ミンゴス「ぬーはねぇ。なんかね、ここぞって言う時の勝負が弱過ぎるよな」

で、次の機会にはどうしますか?と言う話。
はらみーはもう過去二回で懲りて、次はぬーぬーに譲りたいと言うが、ぬーぬーは「勝負はしたい」と。
…頑張れ!

「俺の嫁、はい」
「ゆーみん」「はーい」
「アクターズスクール」「…はい」
弄られてるぬーぬーは本当に、破壊的なまでにかわいいなぁ。

更に、おでんの話題になり、
ミンゴス「(はんぺんについて)みんなはドッチ派? ふわふわ派? 硬い派?」
はらみー「はんぺん食べた事ない…そんな有名なんですか?」
関西はあまり食わないっぽいね。
でも、代わりに麩なんかは関東ではおでんに入れない気がする。
ニコ動のコメントは「おでんの王道ネタ」について意見が飛び交っていた。

ここで一曲、アニメ「聖剣の刀鍛冶」オープニングテーマ「JUSTICE of LIGHT」

歌姫楽園NEW BE@T

如月千早セレクション、千早・貴音・響で「一期一会」(中島みゆき)。
意味が分かってなかったらしく、辞書を引く響。

ステップアップ!!!ルーキーズ

ミンゴス「試しにぬーぬーがジャンケンに勝てるか試してみよ~!」
ぬーぬー、しっかりと負ける。
はらみー「なんかここまで来ると不思議ですねぇ」
ミンゴス「ある意味ちょっと才能だね」

さて、今週は月一のゲーマガCM対決なのです。
はらみーが選んだのは、響と貴音がしりとり対決をすると言うシナリオだが、一度目は短過ぎ、二度目もタイミングがずれる。
ぬーぬーが選んだものは、始める前に既に時間に収まるかどうか怪しいと言う長編で、案の定、時間が足りない。
ぬーぬーがジャンケンで再演を勝ち取り、台詞を間引いて再度挑戦するのだが…。

ニコ動の反応「発売日は?」

…ダメじゃん!

Ending

今、はらみーはクリスマスアルバムの収録中だそうです。
最後に三人でジャンケンし、一人だけ負けるぬーぬー。

新今週のおまけ

ブンケイPの差し入れの「パンプキンシュークリーム」。
こってるなぁ。美味しそうだ。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第14回

待望の三瓶由布子さんゲスト回。
オープニングから(本日CDをリリースしたばかりの)涼が登場。
そして、御約束の様に「ミンゴスは変態淑女シリーズ」タグが…不安過ぎる。
↑ここまでテンプレ

THE iDOLM@STER STATION!!!

アバンタイトルから性別を見抜かれている響に突っ込まれ、冷や冷やの涼。
その上、「ドッキリ企画」と称して、大変ややこしいミッションを与えられる。
「男の子に変装して、インタヴュアーの女の子にせまってください」
テンパった涼は中の人召還、由布子姉様にバトンタッチ。

ステップアップ!!!ルーキーズ

と言う訳で、先週の番組最後にジャンケンで決めた通り、はらみーが三瓶由布子さんにインタヴューを行うのだが…。

ゆうゆう「涼ちゃんとは似た部分もあったりするので…」とまずは軽くネタ振り。
はらみー「似ている部分ってちなみに、どんなところが似ているんですか?」
ゆうゆう「色々あるんですけど、たぶん責任感の強いところとか…(中略)あ、じゃあ、これちょっとあんま放送しないで欲しいんですけど、あの、涼ちゃんってホントは男の子で、女の子に化けてるじゃないですか。若干近いところがあるかな、みたいな」
はらみー「…え?!」
ゆうゆう「しー!後でゆっくり…」

「Dazzling World (M@STER VERSION)」はゲームにおける男の子版でも女の子版でもない、成長した涼のイメージで歌っていると言う。

話のところどころではらみーにアピールする三瓶さん。
それも、巧みに涼を売り込んで、涼の事を好きだと言わせた上で、
「じゃ、ちょっと後でデートしましょう」

ここで一曲、「DREAM SYMPHONY 02 秋月涼」より、新曲「ヒミツの珊瑚礁」。
やっぱキー高いよなぁ。この曲、

曲明け(11:25)にミンゴス、ぬーぬーも合流。
開口一番「ちょっと!…反省会だよ反省会!」大変御立腹のミンゴス。

ミンゴス「おい三瓶由布子!」
ゆうゆう「難しかったなぁ。負けた!」
ミンゴス「むこうで、ぬーと二人で『もっと行け!もっと行け!』って、『なんなら手を握れ!』とか『チューとかしちゃえよ!』って、外で言ってたの」
ぬーぬー「麻美さん抑えるので精一杯で…ちょっとあたし行ってくる!的な感じだったので」

で、ネタ晴らし。
はらみーだけ「スタジオの都合で」と30分遅く来させて、三瓶さんと打ち合わせをしていたのでした。
ミンゴス「なんだけど、せっかくゆうゆうが『すごく好きだよ』とか『大好きだから』って言ってんのに、お前普通に受けちゃってんじゃねーか! ど、どうよ?」
ゆうゆう「いやぁ難しかった、強敵でしたね。もう、どう転がしていいのか分かんなかったんですよ」

ゆうゆう「このメール行きますか」
ミンゴス「そうね、一応これ確認しとこうか」
ぬーぬー「じゃあ一通目のメール(中略)『念のため確認です。三瓶さんは女性ですよね?』」
ゆうゆう「はい、心も身体も女性です!」
ミンゴス「これが言いたかったのよ」
はらみー「あ、そうなんですか」
ミンゴス「そう、そう、だから…まさか、まさか、あの嬉しそうな態度!普通に嬉しそうだったもんね?」
はらみー「めっちゃ嬉しかったです」

…お前ら普段からイチャイチャし過ぎなんだよ。

はらみー「あ、え? じゃあ、この、ゆうゆうさん自体が『男の子かも知れない』みたいな話だったんですか?」
ミンゴス「(爆笑)ダメだ!ダメだ!」
ぬーぬー「あー、あのねぇ、すごく時間食うから、もう進んでいいかな? 後で説明するわ」

相手が悪い。

で、ライヴ用の衣装の話(15:00)。
あのフリフリなライヴ衣装に三瓶さんは抵抗感があるとの事で、三瓶さんが着たくなるように薦めてみよう、と言う流れ。
ぬーぬーは「みんなで着替えてる時がね。すごく楽しいんですよ」と言う。

ぬーぬー「あのねあのね、下に見えない様に白いパンツを履くんですけど、そこの上に、この前はイヤモニがあったので、イヤモニの元(本体)の部分をゴムに巻いて付けて、かけるんですけど、そーゆーののお手伝いをしてたりとか、そーゆー時はね、みんなね、上半身はね、は、裸なの。(//∇//)」

ミンゴス「あんたさぁ、それさぁ、勧められてさぁ、裸なのって言われてゆうゆう乗ってきたら、だから女だってばよ!」

お勧めポイントがおかしい。検証が必要なので画像をzipでくれ。

ミンゴス「あの、ぬー? それ紹介して、ゆうゆう『わぁい!』って飛び付いてきたら、色々問題が…」
ぬーぬー「え? え? だって私すごく楽しい…それ…」

続いてはらみーにも振るが、

はらみー「あれを着て、なんか、外とか歩くと、すごい注目されると思いますよ」
ミンゴス「…こいつら何とかしないと」

最後にミンゴスのターン、

ミンゴス「これを聴いたら、たぶんゆうゆうはね。『あぁ、もう着なきゃ!』って気持ちになると思うよ」
ミンゴス「なんと!…黄緑色のやつがもう用意されている!」

wktk!

「ぎゃおおおおおん!」の話とか、
男声と女声はどちらが歌い易いか?と言う話とか、
「エージェント夜を往く」で「もっとエロく」と注文が付いた話とか、

Ending

「みんなで愛みたいに喋ろう」と言うなかなか無茶な縛り。
ラジオなんで見えないけど、右手を挙げたポーズ付きで頑張って…撃沈?

ゆうゆう面白いなぁ。
ラジマスみたいにもっとしっかり時間を取って欲しい。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第13回

名乗りで噛むぬーぬーMAJIかわいい。
「『我那覇響』役の、『ぬーぬー』こと、ぬまぅ」
「ん? ん? どした? どしたの?」
「あやぁ」
「沼倉愛美です」
「どしたの? ぬーちゃん? ぬーちゃん?」
「えっとねぇ、眠いの」

THE iDOLM@STER STATION!!!

先々週、先週の「アクターズスクール」引き摺ってるのかと思ったぜ。
寝坊しかけたんだそうです。

と言う事で、最初のお便りも「寝坊回避」と言う話題。
そこで、寝起きが悪いと言う(そんなイメージだよね)はらみーのターン。
「最近めちゃくちゃいい方法思い付いて…」
玄関など、部屋の一番遠いところに目覚ましを置く事で、歩いている間に目が覚めると言う。
…どんだけ音がでかいんですか。近所迷惑じゃね?
「はいはいはい、ミンゴス質問があります。その、玄関でジリジリジリジリって鳴っている目覚まし時計が、気にもならなかった人はどうすればいいんですか?」

PS3からメールを送るとキャラが変わるのか?と言う話題の後、季節ネタな運動会の思い出。
はらみーが全然話に乗ってこないと思ったら、運動自体が苦手だったのであまり記憶に残ってない、と。
分かります。運動会や体育祭の思い出なんかありゃしません。

ここで一曲(11:00頃)、11月4日発売の「DREAM SYMPHONY 02 秋月涼」より、「Dazzling World (M@STER VERSION)」。
いいなぁ。歌い出しからティンと来て、思わず3回リピートしちゃったよ。
キー高めな割りに安定してる様に聞こえるけど、三瓶さんって対応声域が広い?

歌姫楽園NEW BE@T

「貴音はこの曲が好きなのか?」
「好き、と言うか、動いた、と言うか」
「動いた?」
「あまりに多くのリクエストが来ていたので、まずは私が知っている曲を選抜し、その後全てのメールを机の上に並べ、ふわりと浮くのを待っておりました」
「浮く?」
「ええ、気持ちのこもったメールは、自ら名乗り出る、そう思ったものですから」

四条貴音セレクション、響・千早・貴音で「ルージュの伝言」。
これはいい。ついリピートしてしまう。

ステップアップ!!!ルーキーズ

「(何かの)勝手に親善大使になっちゃお~!」と言うお題。
対象はそれぞれに考えて、親善大使としてミンゴスにアピールをする事に、

ぬーぬー、唐突に、
「麻美さんって、『納豆餅』って食べた事あります?」
「…ん? 何それ?」
「あ、やっぱり知らないんだ。じゃああたし、『納豆餅』の親善大使やります」
そんなマイナーなものだとは思ってなかったが、ウチはやらないな。
と言うか、知ってはいたので、納豆餅を食する文化の無い我が家の方がマイノリティなんだと思ってたぞ。

はらみーは「一部の電気製品に詳しい」と言う。
「もし、その一部の中に麻美さん買いたいものが当てはまっていたら役立ちますよ」
ミンゴスは使い古したホットカーペットをそろそろ買い換えたいと言う。
「そうなんですかぁ…残念!知りません!」
ズコー!
この後ミンゴスはもう一品挙げるも、やはり外す。
単に、はらみーが最近買った製品について調べたと言うだけっぽい。

「以上、『ステップアップ!!!ルーキーズ』でした!」
「えー?!」
すっげー強引に〆たwww

お知らせ

来週は「秋月涼」役、三瓶由布子さんがゲスト。
じゃんけんの末、またもはらみーがインタヴュアーを務める事に。
「しまった。また由実ちゃんになった。ドキドキする…」

まったくだ。

ヤンヤンCandy Vol.2

「ヤンヤンCandy」と言う声優雑誌を買った。
A5判と言う小さな判型の114ページで1100円と聞くと、少し高いと感じるかも知れないが、月刊ではなく完全な不定期のようなので(巻末に次号に関する案内も無いし)、こんなもんだろう。カテゴリとしては「フレッシュ女性声優 CLOSE UP マガジン」を名乗っていて、制作元の公式筋としては以下のページになるようだ。

ヤンヤンCandy Vol.2
アニカンJP / アニカンR : ヤンヤンCandy
http://www.anican.jp/anicanr/candy/

ここのその他のラインナップを見ると、大きな枠の中で流行を追うのではなく、より小さな枠で切り取って攻めて行こうと言う意欲が見えて、なかなか興味深い。

で、肝心の中身の方だが、アイマスの中の人繋がりでピックアップすると…

まずは巻頭特集が「戸松遥×豊崎愛生」となっていて、あぁ、確かに戸松さんかわいいですね、と。
特集の種としてはフリーペーパー「アニカン」読者投票において上半期の「期待の声優」部門1位と2位との事で、特定の作品や役をフィーチャーしたものではない模様。
グラビアが約12ページに、インタヴューが3ページとなかなかのボリューム。

次にp.30~33が花澤香菜さんで、アイマスについて2ページちょっとのインタヴュー記事。
内容的にはお約束なものになるのは仕方ないところで、当然ながら過去のラジオ出演時の話等と被る部分が多いけど、読んで損は無いかな。ほら、「クロスワード」収録時の話はどこで何度聞いてもニヤニヤするし、

続いて、p.34~37に今井麻美さんの本人名義の2nd Singleについてのインタヴュー記事。
PV撮影に関するエピソードを読んで、もう一度PVを見ましょう。ミンゴスかわいいよミンゴス。

p.64~71はユニット「超ラジ!Girls」の記事なので、下田麻美さん、三瓶由布子さんが登場。
二人とも1ページずつインタビューが掲載されています。衣装はキャビンアテンダント風?
下田麻美さんがキュートな感じなのに対し、三瓶由布子さんは大人っぽい落ち着いた感じでドキドキ。
メイクも衣装に合わせた威力のある仕上がりでやられた。俺が、

その他、今のキレイどころを揃えていてかなりのボリューム感。
グラビアとインタヴューがほぼ半々と言うのも読み応えがあっていいね。
読者欄で中の人が書いてるけど、世の声優雑誌が男性声優の比重が増えてきた中で、あえての女性声優専門と言う切り方の様だ。うん、その意気や好し。他と同じじゃ存在意義が無いわけで、独自の拘りで今後も頑張って頂きたい。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第12回

オープニングは、早朝のお仕事に寝坊した響の様子。
御約束の寝言とか、

投げっ放しと言う事は、歌姫楽園に続く(お休みじゃない)って事だよね?

THE iDOLM@STER STATION!!!

ぬーぬー「『我那覇響』役の『ぬーぬー』こと…」
ミンゴス・はらみー「アクターズスクール!アクターズスクール!」
ぬーぬー「『アクターズスクール』こと、沼倉愛美ですっ!」(やけっぱち)
先週のを引っ張って、香菜様命名の新呼称で名乗らされるぬーぬー。

ミンゴス「どうよ、評判的には?」
ぬーぬー「いや、なんかねぇ、すんごい、なんか言われましたね」
ミンゴス「やっぱり! アクターズスクールぴったりだねって?」
ぬーぬー「そうですね。『アクターズスクールさん』って…もう…なん、なんだよ、みたいな」(もにょる)

最初のお便りは、ライブDVDの感想。
「某、アレ先生のボーカルアクシデント直後、ミンゴスが大爆笑なのに笑いました」
アレ先生呼ばわり。

これを受けて、ミンゴスが
「自慢じゃないんだけど、ミンゴスに感謝して欲しいんだよね」
と言い出す。

キャストは収録カットのチェックをしたのだが、
その際には問題のシーンは上手く目立たない様に編集されていたと言う。
気になったミンゴスが、中村先生やコロムビア、バンナムサイドが「幾らなんでも」と判断したのか?と訊くと、
スタッフ「流石にこれをそのままアップで使ってしまうのも申し訳ないかと思って」
ミンゴス「それは、あの先生が望んでいるわけが無い。御本人に確認をとって下さい」

で、こうなった、と。

ミンゴス「ぶっちゃけどっちが良かったの?」
中村先生「うん、こっちで!」

ニコ動では「さすが先生」「芸人魂」「流石です」と賞賛のコメントが飛び交う。

ぬー・はらみー「流石ですねー」
ミンゴス「二人はそこ見習わなくていいからね」

続いて、HCPの話題。コスプレしちゃう?と言う話になるも、
はらみー「あえてアクターズスクールだけ」
ミンゴス「背中にアクターズスクールって書いたサンタさんの服とか、どう?」
ぬーぬー「くそう、なんだよもう、みんなして!」
ミンゴス「そしたら中村先生も『悔しい!』って思ってトナカイの格好してくるよ」
ぬーぬー「繪里子さんと一緒ならやる」

DS01の話題「30回ぐらい聞いてるけど全然中毒じゃないよ!」
響バースデーの話題でねんぷち祭壇の写真とか。

歌姫楽園NEW BE@T

ヘビ香繋がりか。

我那覇響セレクション、響・千早・貴音で「ガラガラヘビがやってくる」

ステップアップ!!!ルーキーズ

くじ引きで与えられた役割でもって一定時間フリーで喋ると言うもの。
で、最初の役割の割り振りは…

  • はらみー:司会
  • ミンゴス:ツッコミ
  • ぬーぬー:ボケ

…非常に無理のあるポジションだと思います。
ぬーが上手くボケられず右往左往した後、はらみーが落ちをつける。

気を取り直して、二回目。

  • ぬーぬー:司会
  • ミンゴス:天然
  • はらみー:毒舌

まぁ、前二人は穏当と言うか、普段からそんな感じだよね。
で、司会役のぬーが振ったテーマは、「日高愛ちゃんの胸の谷間」。

ミンゴス「谷間?! 谷間!谷間谷間!」
ぬーぬー「あれはねー、13歳でどーゆーこっちゃ!って」
ミンゴス「サイキンノコハスゴイネー!」
ぬーぬー「どう思います?」
ミンゴス「揉みたい!揉みたい!超揉みたい!」

ニコ動の反応:
「反応はええww」「食いつき方がおかしいw」「おいミンゴスw」
「ミンゴスただの病気wwww」「自重汁」「天然じゃなくて本音」
とまぁ、概ね大絶賛。

「ふ~んふふ~ん♪ たにま~♪ たにま~♪ 谷さんのとこ第二子生まれたね~」
「…え? ……そうなんですか?」
「うん」
終了。

でも、本当に大変なのはこの後だった。
毒舌ってどんなの?と言う事でミンゴスがやって見せるも、
弾幕の如く画面を埋め尽くす「自虐www」の文字。
これはひどいww

明日書く?

今日は余裕を持って、のつもりだったのだが、またしても閉店時間間際のアニメイトに駆け込む破目になってしまった。と言う事で、明日付けで発売の今井麻美「Strawberry ~甘く切ない涙~ / Kissing a Dream」を無事に回収。
初回特典のDVDはまだ見てないんだけど、リーフレットだけでまったくもーってくらい可愛い。32歳23歳であの可愛いさはむしろ異常。

「にゃんこい!」は既に視聴を打ち切ったし、たいやきは漫画版しか知らないんだけどね。

検索ワードより

「中村先生 ボーカルアクシデント」とか、「尾崎玲子 メンヘル」とか、失敬だな君達は!

後で読む

マイコミジャーナル:
「THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY 02」発売記念 – 三瓶由布子が語る「DREAM SYMPHONY」の裏側

加奈様は「お茶会」無し?

余談

TBSの「にゃんこい!」サイトのコーダーに申し上げたい。
納品前にせめてチェッカーぐらいは通そう。IDが重複してるぞ。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第11回

待望の花澤香菜さんゲスト回。
オープニングから(本日CDをリリースしたばかりの)絵理が登場。
そして、御約束の様に「ミンゴスは変態淑女シリーズ」タグが…不安過ぎる。

THE iDOLM@STER STATION!!!

はらみー「初ゲストなんで~、ドキドキ☆って感じですね」
ぬーぬー「梶岡さんとかは入ってない? 入ってないかー、そっかー、そうだよねー!」
ミンゴス「…まぁ、二回目でした」
はらみー「ごめんなさい~」

まずはフツオタで、TGS一般二日目のバンナム「テイルズ」ステージの件に言及。
(参考:電撃オンライン「ソフィはアイドルだった? “やっぱり! テイルズ オブ in TGS2009”2日目レポ」

そして、本題であるところの「DREAM SYMPHONY 01 水谷絵理」へと話が及ぶ。
花澤香菜「プリコグはですね。ゲームの中に入っていたので、DSやった方は分かると思うんですが、クロスワードが新曲で、なんと、フレンチポップな感じなんですね」
ミンゴス「『なんと』って!」(言い方が可愛かったので喜んでいる)
はらみー「フレンチポップってどんな感じですか?」
花澤香菜「あの、具体的に言うと、『アムール』ですね」
ぬー&はらみー「あむーる?」
ミンゴス「(爆笑)あの曲、一言で集約するとそこなんだ?」
花澤香菜「そこです」
はらみー「『あむーる』って何ですか?」
花澤香菜「『アムール』って言うね。あの、フランス語なんです」
ミンゴス「意味を言ってあげて、マイクに近づいて言ってあげて」
花澤香菜「『アイシテルゼ』って事ですよね?」(ぶっきらぼう)
ミンゴス「なんかあたしのイメージ的には、耳元で『愛してる』って囁いてくれんのかって思ったのに!」
花澤香菜「そんなことしないです!」
ミンゴス「してー!香菜様してー!」
花澤香菜「そんなことしないです!」
ミンゴス「お願い!お願い!一生のお願い!言って言って!うん!」

ニコ動の反応「あんた『一生』使い過ぎだww」「ミンゴス自重しろww」

(中略)

これはこれで!ww
花澤香菜さんって絵理とはまた違った感じのダウナー系でいいね。

で、件のCDが出て来るわけですが、封入特典のヴァイスシュバルツのカードに反応しかけるぬーぬー。
「今日はちょっと自重します」

花澤香菜「アイドルマスターの一員にさせて頂いてからですね…歌ばっかりですね!
(一同爆笑)
花澤香菜「こんなに、おんなじキャラで歌った事が無かったので」
ミンゴス「そうだよね。普通キャラソンって言ったら1曲ぐらいか、あっても二曲だもんね」
花澤香菜「だから、こんなに絵理を膨らます事が出来てとても嬉しいんですが、まぁ、いかんせん歌が下手なもので」

絵理の設定がVoもDaも苦手とされているので、一瞬コレが頭を過ぎったりしなくも無くも無いのですが、下手と言うよりは声量が低いだけではないかと。一般に言う「下手」は音程が取れない事でしょ。
音域については狭そうな感じもするけど、キャラ声で歌うって時点で普通の歌唱よりもハードルが高いと言う事と、今回のDS01収録曲を聴く限りでは足りている様に思いました。

それはそれとして、例によって激しいアプローチを掛けるミンゴス。
対する花澤さん、少々呆れ気味ながら…「私も好きっす」
ミンゴス「…ありがとう。うん、じゃあ、二人でどっか行くか」
ぬー&はらみーが猛抗議。

散々アピールするくせに、返されるとパニクったり一瞬フリーズするミンゴスが可愛い。

花澤香菜・原由実のステップアップ!!!ルーキーズ

新曲「クロスワード」を流し、ジングルの後、オープニングショートドラマの続き。
絵理「…ここは?」
貴音「ここは地球です」
絵理「えっ?」

噴いた。

と言う訳で、先週の勝利特典により、はらみーと花澤さんだけのコーナー。
はらみー仕切りと言うだけで不安になるぜ。

花澤香菜「ちょくちょくね。今井さんね。なんか、変なんですよ」
はらみー「…はぇ?変なんですか?」

ニコ動の反応「正解!」「知ってる」「×ちょくちょく ○普段から」

花澤香菜「ちょくちょくね。なんかね。ちょっとドMなんですよ」
はらみー「あ、そうですよね。私も結構普段から、ちょくちょく、かわいいイジメをしてるんですけど」
花澤香菜「あの、先輩なんですけどね」

サザエさんの花沢さんのモノマネをすると言うのは本当ですか?と言うお便りに、
花澤香菜「振られたネタは返さないといけないな、って言う」
篠原ともえのモノマネを練習してたのが元々だそうです。

まぁ、それはそれとして、グダグダなのは予想通りですよね?

花澤香菜と That’s Dan(雑談)

ぬーぬー第一声「先ほどはホント失礼致しました」
はらみーが何かやらかすと、真っ先にぬーぬーが謝るよね。(^^;

18:40頃からの流れで噴いた。香菜様が三人にあだ名を付ける事になったのだが…。
花澤香菜「俺の嫁!」

19:40頃から、「ViDaVo!」の読者コーナーにイラストが掲載されていた「はなかな」さんがスタジオに登場、三人の似顔絵を描く事に。(ディアステの恐怖が再び)
ミンゴス「キャラ変わってるけどダイジョウブ?」
花澤香菜「もう無理っす」

トドメの振りに、「もうやめて下さいよ!私滑る一方じゃないですか!何なんだこれ!」

えーっと、新人いじりです。

新今週のおまけ

衝撃のラスト。

ふぁっさー!
花澤香菜さん、いいですね。凄く、

THE IDOLM@STER STATION!!! 第10回

ミンゴス第一声「ゲームショウ、終わった~!」
続いて、ぬー、はらみー、あさぽん、アッキーの4人で東京サマーランドへ行ったと言う話題。
4人ともブログに上げてたので、誰か1人でも定点観測していればアンテナに届いてると思います。

ミンゴス「プールで泳いだり、プールで泳いだり、プールで泳いだり!」
…興奮し過ぎや。

ミンゴス「どんな格好して入んのよって話ですよ!」
ぬー「麻美さんの、キラキラした目が、」
ミンゴス「二人とも写真とか撮ってないの?!」

ニコ動の反応(…いつも通りだな)

詳しくは4人のブログで!

ミンゴス「なんでミンゴスのこと誘ってくれなかったの…(;_;)」
ちょうどミンゴスがTGSに出てた日だったそうです。

TGSステージイベントと言えば、で、ブンケイPのチーズケーキおよびシュークリームの話。
「頼めばいくらでも食べられますけどね!」

ミンゴス、あの後は一人で会場を回ってたそうです。
くっ、あの中に居たのか。それは見たかった!

続いて、ゲーマーズで行われていたアイマス展の話題など。
イベント等で呼ばれたわけではなく、三人して完全プライベートで行ったのだと言う。
しかも、その場でヴァイスシュバルツのブースターパック購入。
そして、これより1パック開封勝負(パワー合計)。
…普通に楽しそうだ。聴いててウズウズ。

歌姫楽園NEW BE@T

塊魂より「塊オンザウィングス」。
CMネタと言う認識でいいんだろうか?

塊魂は名曲揃いだよね。

ステップアップ!!!ルーキーズ

月初定例のゲーマガCMのお時間です。
どっちもタイムオーバーなんですけど…。

Ending

次回ゲストは「水谷絵理」役の花澤香菜さんだそうです。

それはいいとして、「バイバーイ」の後の一言、
「ちょっと水着見せてよ」

THE iDOLM@STER STATION!!!

ぬー、はらみー、あさぽん、アッキーの4人が東京サマーランドへ行った件

みんな水着でも何でもガンガン撮ればいいと思うよ!