今週の予定 2013年第26週

ターンオン社の「カラフルプロ110」が予想以上の代物で、実戦使用が楽しみな昨今です。チケット取れて無いけど!

いつものDLC値下げキャンペーンは継続となりました。
Xbox360,PS3「アイドルマスター2」の「DLCプライスダウンキャンペーン第9弾」は明日、6月26日(水曜日)まで。そして、同日から「DLCプライスダウンキャンペーン第10弾」が始まります。
先週木曜に発表されてたんですね。8th絡みの細々とした発表が相次いだため見落としていました。
カレンダー更新の協力者に感謝。

本日、6月25日(火曜日)は876プロダクション所属「日高愛」の誕生日です。
DearlyStarsの続編出ないかな、とか、DearlyStarsアニメ化しないかな、とか、夢は尽きませんが、中の人が毎年大活躍で忙しくしているのに対し、876プロは一向に動きがありません。ぐぬぬ…

明日、6月26日(水曜日)はグリマスCD第3弾ことCD「THE IDOLM@STER LIVE THE@STER PERFORMANCE 03」がリリースされます。
今回の出演は我那覇響(CV:沼倉愛美さん)、春日未来(CV:山崎はるかさん)、豊川風花(CV:末柄里恵さん)、望月杏奈(CV:夏川椎菜さん)、横山奈緒(CV:渡部優衣さん)。前回のLTP02と同様に「765プロ組」1名に「ライブシアター組」4名の構成です。
春日未来は、名字の春日は最初(アーケード版)の10人と同じ「日本海軍の軍艦から」ルール適用、名前の「未来」は「ミリオンライブ!」から取ったと言う、ライブシアター組のセンターを張る子です。中の人、山崎はるかさんはデビュー三年目ながら安定した実績を積み重ねており以下略。
豊川風花はミリオンライブ最強のバスとサイズを誇る巨乳キャラで、中の人、末柄里恵さんは賢プロダクション所属(プロダクションの養成スクール出身)、ちょっと情報が少ないのですが、養成校在籍時点のお仕事を含めてデビュー三年目、なのかな?
望月杏奈は無口で引っ込み思案なゲーマー? 初期の雪歩の様にステージの上では性格が変わる模様(と言う雪歩の設定は無かった事にされている事が多い様な気がしなくも無くも無いけど)。中の人、夏川椎菜さんは2011年の「第2回ミュージックレインスーパー声優オーディション」合格者と言う事でスフィアの後輩になりますね。デビュー三年目。
横山奈緒はディレ1肝煎りの関西弁キャラ。中の人、渡部優衣さんは舞台出身なのかな? 19歳の時にアイドルデビューしてて、声優としては三年目。「輪るピングドラム」でトリプルH名義でのCDも出してますし、比較的「濃い」経験を積まれているのではないかと。

今日がフラゲ日(入荷日)ですから、仕事帰りに買って帰ったわけですよ。
さて、開封しますか…

8thライブに向けて

最初の名古屋公演(7月7日)まで11日、最後の幕張公演二日目(9月22日)まで88日です。
最初の公演まで2週間を切りました。

先週はとても残念な事がありました。
大阪公演一般販売復活分チケット、とされていたチケットの重複販売事故です。

この日は復活分がなかなか販売終了にならないため、昼前の時点で重複販売事故の疑いが噂に上がっていました。
午前中にe+へ電話して確認を取った人も居たらしいのですが…。その時点でe+側が真剣に状況把握に努めていれば被害者も抑えられたかも知れないのにね。
更に事態発覚後の問い合わせに対しても、既に発表済みの謝罪文の内容と反する「過失を否定する発言」があったとも聞きますし、事後対応も最悪の印象です。

重ねて酷いのは、この翌日の金曜日にも復活分としての重複販売をやらかしたっぽいのですよ。私は購入まで進めませんでしたが、e+サイト上の受付状況表示は「△ 残りわずか」となっていました。
もしもこの時に復活分の、つまり、売れるチケットが少しでもあったのだとしたら、それはまず「前日に空売りになってしまった被害者」へ優先的に回すべきでしょう。
この金曜日の販売分が有効だったのか無効だったのかについては、現在も公式サイドからは全く言及されてないんですね。…もしかして、e+は金曜日の重複販売事故についてはアイマス公式側にも報告せずにしらばっくれているのでは?

この様な不誠実で不透明な態度を取るのであれば、e+での販売は金輪際やめてほしいなぁ。

と言うわけで、物販について書く気力が失せたのでありました。

@JAM 2013 “Next Stage LIVE”

「アイドルマスター シンデレラガールズ」名義で(「多田李衣菜」役)青木瑠璃子さん、(「島村卯月」役)大橋彩香、(「渋谷凛」役)福原綾香さんが出演した「@JAM 2013 アニソンDay」にはチケット取ってなくて参加できなかったので(一応ハッシュタグ監視して「チケットあるよ」系Tweetには飛び付いていたのですが、結局は獲得ならず)、同日に会場のすぐ近くで野外ステージを設けて開催されていた「@JAM 2013 “Next Stage LIVE”」(観覧無料)を見て来ました。

狙いは「アイカツ!」でお馴染み「STAR☆ANIS」。
本命の「@JAM 2013 アニソンDay」のチケット乞いは空振りに終わったため、その後も何組か見てから帰りました。
「STAR☆ANIS」はステージ前のスタンディング観覧スペース後方から、その後はステージより上の階から眺めていたのですが、「地下アイドルファンの文化」と言えば聞こえは良いものの、色々と釈然としない感想が残りましたので、書き残しておきます。

観覧スペースの客はパフォーマンス中のユニットに応じて入れ替わっていましたが、それぞれのユニットでファンの行動様式に共通点、類似点と、異なる点がありますね。

まず、閲覧スペース最前にはステージにかぶりつかんばかりのファンが高密度で固まります。
この人達はわき目も振らずステージに集中しています。この時の「STAR☆ANIS」の場合、この様な客層が前から2mぐらいのゾーンを形成していました。

続いて、明らかに最前層とは異なるノリの人達が集うゾーンがあります。
厚さにして3~5mぐらいだったかな? みんなユニットを応援するTシャツとか着てるんですが、この第二層は雰囲気が違う。
例えば、最前層と違って「少しでもステージに近寄ろう」とはしていないので、スカスカです。
と言うか、密度を詰める事はできないんです。オタ芸を打つから。
逆に言えば、最前層は人と人の間に隙間が無いのでオタ芸なんか打てません。

で、この人達、打ち始めるとそれぞれの小グループで円陣を組みます。
つまり、半分ぐらいはステージに背を向けている事になります。
何が楽しいのか、お互いに顔を見合わせて笑顔でオタ芸を打っています。
え? 君らステージのパフォーマンス見ないの? パフォーマンス中のアイドルに興味無いの?
…あぁ、ないんですね。曲と曲の間のMCでは、主に仲間内で話をしててステージ上のMCは一切聞いていない。

うわぁ、鬱陶しいなぁ。
君らの後ろに「最前層に潜り込むほど熱心ではないが、パフォーマンス中のアイドルに興味を引かれた、これからファンになるかもしれない人」等の観客が居る事は全く意識してないんだ。
うーん、そのアイドルのホームの「劇場」であれば、客席スペース後方でそうしてても構わないかも知れないけど、「劇場」に来ない一般人に広く訴求してファンを拡大する意図で企画されたであろう観覧無料の野外ステージイベントで、ステージ前数メートルの位置をそーゆー態度で占拠するのってどうなの?
イベントの趣旨は無視して、自分達だけ楽しめればいいの?

肩車をしていたのもこの第二層でした。
子の後、「日刊サイゾー」に掲載された「週刊アニメ時評」が話題になりましたが、この前に野外ステージの方でも肩車が居たんです。

  • 日刊サイゾー : 田中理恵だけじゃない! “悪質イベンター”がアニメイベントで大暴れ中

    一方、同日、東京・Zepp DiverCity Tokyoにて開催されたアニソンライブイベント「@JAM2013」会場でも、ファン同士による乱闘騒ぎが起きていた。
    「アイドルマスター シンデレラガールズ」「μ’s」「藍井エイル」など人気の女性アニソンシンガー・声優ユニットが競演する同イベント会場の最前列に、数名の集団が陣取り、ほかの観客の鑑賞を阻害したのみならず、最前列に近づく自分たち以外の観客を引き剥がす、暴行を加えるなどの迷惑行為を繰り返し、三森すずこ出演時にはついに流血騒ぎまで発生。イベント後、これらの暴力行為に対して、出演者もTwitter上で暗に批判を口にしていたことから、ステージ上からもその混乱具合が確認できていたと思われる。
    「あちこちのアニメ系イベントに出没し暴れ回る、いわゆる『悪質なイベンター』集団は、実際に問題になっています。彼らはライブやイベントを楽しむというよりも、『目立ちたい』『暴れたい』という目的でイベントに来ています。ここ最近、イベンターたちの狼藉ぶりはますますひどくなってきており、イベントの進行を邪魔するようなコールや声かけ、イベンター同士で肩車してステージ上に上がろうとしたり……。特に分別がつかない若いファンが集まるイベントは、動物園みたいなノリですよ」(レーベルスタッフ)

(上述の記事に書かれているのは「@JAM 2013 アニソンDay」、私が見たのは観覧無料ステージ「@JAM 2013 “Next Stage LIVE”」であり、自分で見ていない「@JAM 2013 アニソンDay」に対する言及はここでは控えますが、ここで書かれているような迷惑行為は実際にあったと参加者から聞いています。)

さて、そのオタ芸集団の中には自作Tシャツらしき人も何人か居たのですが、背中には大きく「#楽曲派」。
「『楽曲派』気取り」を嘲笑するのは君の勝手だけどさ。オタ芸が曲のテンポ外してるくせに「楽曲派」ハッシュタグを自ら背負うんだ?
ネタにしたって他者への礼儀も曲への礼儀も欠き過ぎてて全然笑えねぇよ。shineばいいのに、

最前層の人達は、こーゆー不快な「ファンなのかファンじゃないのかよく分からない連中」が背後で大騒ぎしてる事に気付いていないかも知れませんけど、更にその後ろの「ステージに興味を持ったファンじゃない人達」には、この大騒ぎ層が一番目立ちます。普通に後ろで見てたら、その前にステージかぶりつきの「普通のファン」が居る事にも気付かないんじゃないかな。
となると、「ファンじゃない人達」には「あの××とか言うアイドルのファンって大騒ぎしてるだけで曲もMCも聴いてない」と言う印象が残るわけです。
そこから生み出されるのは「地下アイドルの現場はステージを楽しむ雰囲気じゃない」と言う事にはなりませんか?
お前らのお友達になって『オタ芸をお互いに見せ合う事』を楽しめないと「STAR☆ANIS」のライブでは浮いてしまう…と言う誤解を招きませんか?
「ファンじゃない人達」に「あの子達、曲は良いけどライブは行きたくないな」と思わせたいんですかね?

「STAR☆ANIS」も、その後にステージに立った他のユニットも、それぞれに厚さは違うものの「ステージに集中する最前層」を持っていたので、その後ろの不愉快な人達の印象を以って「××のファンは酷い」なんて言いたくないのですが、この二層の空気の違い、当のファン達はどう思ってるんでしょう?

こうやって過去の日付でこそこそと批判的な事を書くのはちょっと卑怯かなぁとも思わなくも無いですが、その批判は甘んじて受けます。

でも、「STAR☆ANIS」はよかった

いいステージでした。
最初の登場時にアニメ「アイカツ!」のステージシーン前の衣装チェンジシーンのBGMを使うのは上手い。
ぐぐっとテンションが上がり、雰囲気が塗り変わりますね。
選曲も良かったですが、センターの子の纏う「センターっぽさ」とでも言うべき雰囲気がすごく目を惹きました。
また、最前層のコールは楽曲の雰囲気やテンポを妨げない楽しいノリを作っていました。

第二層を突っ切って最前層に潜り込めば良かった、と少し反省。

今週の予定 2013年第25週

ちゅーこって、今週も遅れました。うん。
シンデレラガールズの方のCDシリーズに新展開があったり、8thライブに向けて色々と動き出している気配をひしひしと感じる昨今です。

まずは、いつものDLC値下げキャンペーン。
Xbox360,PS3「アイドルマスター2」の「DLCプライスダウンキャンペーン第9弾」は6月26日(来週水曜日)までです。
第10弾が来るのか、それとも恒常値下げか…

先週末から始まった「THE IDOLM@STER 8th ANNIVERSARY HOP!STEP!!FESTIV@L!!! ライブビューイング」のチケット先行抽選販売の受付期間は、6月25日(来週火曜日)の18時までです。上映館も発表されました。

バンダイナムコライブクリエイティブさんは独立ページに表形式で纏めていて、アイマス公式ブログと比べるとWebネイティヴにお仕事できる感じですね。こーゆー人達がもっと表に出てきてくれれば、と期待しています。
個人的に近くて行き易いのが新宿バルト9・渋谷HUMAXシネマ・TOHOシネマズ府中、横浜公演現地推し後であれば横浜ブルク13、友人を誘うならTOHOシネマズ錦糸町か。悩むなぁ。

週末、6月22日(土曜日)と23日(日曜日)にお台場のZepp DiverCity Tokyoにて「@JAM 2013」と言うライブイベントが行われます。
1日目は「アニソンDay」、2日目は「アイドルDay」で、その1日目の方に「アイドルマスター シンデレラガールズ」として(「多田李衣菜」役)青木瑠璃子さん、(「島村卯月」役)大橋彩香さん、(「渋谷凛」役)福原綾香さんが出演します。
この日出演する6組のシンガーの中で唯一「アニソンではない」様な気がしなくも無くもないのですが…。
チケット取り忘れてた。orz

尚、当日は「@JAM 2013 “Next Stage LIVE”」と題し、ダイバーシティ東京(フェスティバル広場)で無料ライブイベントも行われる模様。
こっちはアイマスは関係ねーんすけど、「アイカツ!」でお馴染みの「STAR☆ANIS」が出演するそうで…
それにしても、流石にリスアニ!さんはしっかりサイト作るなぁ。

そして6月23日(日曜日)、765プロダクション所属「秋月律子」の誕生日ですよ、と。
りっちゃんはかわいくてかっこよくてバリバリ仕事できて、理想の女性と言えるのではないかと。いや、胸の話ではなくて、

8thライブに向けて

最初の名古屋公演(7月7日)まで17日、最後の幕張公演二日目(9月22日)まで94日です。

最初の公演まで3週間を切りました。
本日、サイリウムとフラスタのレギュレーションも発表されました。
光り物については殊更のルール変更も無く前回までと同じ。フラスタも一部受付不能会場がある以外は前回までと同じです。
規制が強化されるキッカケも緩和されるキッカケも無いので予想の範疇ではありますが、変更無しならもう少し早く出してくれても…。
(ちなみに、冬はフラスタの案内が1ヶ月前、サイリウム規制の発表が2ヶ月前でした。その前の7thライブではフラスタ・サイリウム共に3週間前に案内が出ています。)

それと、公式ブログでしか告知されないので会場で「知らなかった」フリが出来てしまう件もそろそろ対応して頂きたい。
リスアニLiveを見習ってください。

物販情報は2週間前から小出しにされるのがこれまでのパターンなので、明日・明後日辺りに物販情報第一弾ってところでしょうかね。
こちらもそんな直前まで決まってないわけでもあるまいし、もっと早くに告知して欲しいところですが…。

ちなみに、去年の物販はこんな感じ…

単純カウントで商品点数約200点(Tシャツ等の色違いは別商品として、サイズ違いは同商品としてカウント)になりますが、これはコロムビアさんが旧譜CD・DVD・BRDを大量に持ち込んでいるのが大きいです。最近は既刊書籍(コミック)やアニマスDVD・BRDも売られてますしね。
ライブ物販のために用意された商品としては、バンダイナムコゲームス、バンダイナムコライブクリエイティブ、バンダイ、コロムビアの4社から全22種類。その他にライブ物販が初出となる商品としてラジオ番組のグッズが11種類、先行発売商品が13種類。…うん、それでも十分に多いか。
その内の35種類はララビットマーケットやLoppiで通販取り扱いされました。会場に行けないからと言ってテンバイヤーから落札しなくても、定価で買えます。

そうそう、半年前の冬フェス物販が良対応だったので忘れてしまいそうですが、1年前の7thライブの物販は酷かったですね。
徹夜組がTシャツ限定色を買い尽くすし、途中でろくに説明も無く列を分けたために2周させられたし、心身の損耗が半端無かった。
先週はラブライブの3rdライブで物販の混乱が伝わって来ましたが、アイマスだって運営側の対応の不出来に関しては余所様の事を言えたもんじゃないのです。
今年はもう少しマシな仕切りである事を願いたい。ライブ前に体力を消耗したりストレスを溜めるのはよくないです。

今週の予定 2013年第24週

遅れました。

期間モノから。
いつものDLC値下げ、Xbox360,PS3「アイドルマスター2」の「DLCプライスダウンキャンペーン第9弾」は6月26日(水曜日)までです。

6月15日(土曜日)から、「THE IDOLM@STER 8th ANNIVERSARY HOP!STEP!!FESTIV@L!!! ライブビューイング」のチケット先行抽選販売の受付が始まります。
まだ上映館は発表されていませんが、遅くとも金曜までには発表されることでしょう。

流石に全会場は無いだろうとは思っていましたが、横浜と幕張2日目ですか。
これに伴い、横浜公演や幕張公演のチケットを手放す向きも(若干は)見られたようです。
(放送設備まるっと会場内に設営するわけではないので、地方公演の会場の狭さは直接的には関係無いはずですよ)

6月16日(日曜日)、「都内某ライブハウス」にて「THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 02」発売記念イベントが開催されます。
これはCD封入のシリアルコードで応募する抽選制の招待イベントであり、…ええ、落選です。
いいなぁ、俺も行きたかったなぁ、羨ましいなー!

応募1口で1名ご招待と言う事なので「誰か連れてって!」も成立しませんが、その1名様も写真付身分証明証による本人確認あり、親族名義であろうと譲渡不可、と言う徹底ぶりとなっています。
羨む以外に何もできることが無い。

グリマスCDこと「LIVE THE@TER PERFORMANCE」シリーズは、今後もリリースの度に招待イベントを行うようです。
…多々買いたくない! 俺は、多々買いたくないんだ!orz

8thライブに向けて

最初の名古屋公演(7月7日)まで24日、最後の幕張公演二日目(9月22日)まで101日です。

先週の「一般販売」は、私も仲間達も全敗でした。
その後タイムアウト分の復活もあったらしいですが、私自身はお目にかかっていません。
幕張は両日「追加」の販売が在り得ると思うので、希望を捨てずに待っています。

そして、ライブビューイングも発表されました。
注目ポイントとしては、「幕張追加公演」(幕張2日目)の方の公演タイトルの末尾に「in TGS」と付いた事(これまでのアイマス公式ブログの記述にはありませんでした)と、公演の実質的な仕切りを担当しているのであろうバンダイナムコライブクリエイティブのドメイン下に案内ページが用意された事、そして、そのページ内ではアイマス公式ブログでも使用していないライブタイトルロゴが使われている事、でしょうか。(←3つともすごくどーでもいい)
この勢い(?)で、来年の9thライブの際はライブ告知のページもバンダイナムコライブクリエイティブさんが用意していただけると素敵だと思います。

横浜はどうしようかな?
片道1時間ちょっとの近場だし、チケット無しでもとりあえず出向いてみようかと思うのですが…
ライブビューイングも取っておいて(「ライブビューイングが取れたら」と言う仮定の話ですが)、当日に会場前でチケット乞いしてみて、ダメだったらライブビューイングへ、と言う流れでしょうか。
もし運良くチケットが手に入ったらライブビューイングの方は無駄になってしまうのが辛いな。ライブビューイングとは言え、チケットを無駄にするのは良い事ではないし、

今週の予定 2013年第23週

今週はあまりネタが無いみたいなので、先週の振り返りから。

グリマスCD第二段「LIVE THE@STER PERFORMANCE 02」がリリースされました。
「LIVE THE@STER PERFORMANCE」はその名の通り、765プロダクションの専用劇場「765PRO LIVE THE@STER」で繰り広げられる公演を題材としたシリーズ。
実質的なシリーズ初回となるこのCDでは、既存765プロダクションメンバーを指す通称「765組」から春香さん(CV中村繪里子)が、そして、グリマスこと「THE IDOLM@STER MILLION LIVE!」から加わった新メンバー達、通称「ライブシアター組」から天空橋朋花(CV小岩井ことり)、七尾百合子(CV伊藤美来)、箱崎星梨花(CV麻倉もも)、最上静香(CV田所あずさ)が出演しています。

アイマスの過去作品は、ほぼ全てがパラレルワールドとなっています。
例えば、「アイドルマスターSP」ではストーリーの最後に四条貴音と我那覇響が765プロダクションに移籍して来ますが、「アイドルマスター2」やアニメにおいては、後から加わったメンバーである事を示す表現はありません。
それに倣って、本作「THE IDOLM@STER MILLION LIVE!」も既存765プロダクションメンバーと「ライブシアター組」との間に時期的な前後は無いものと思っていたのですが、このCDのドラマパートを聞くと、春香さんは他の4人の「ライブシアター組」からは一目置かれているのです。
これはいつものような「設定リセット」ではなく、アニマスの続きなのかな、と。ある程度の成功を収めた765プロダクションが、更なる規模拡大のために打ったプロジェクトが専用劇場「765PRO LIVE THE@STER」なのかと匂わせています。(その割りに、ゲーム「MILLION LIVE!」内では「765組」もファン数ゼロにリセットされてるんですけどね)

ゲームの方はいつものポチポチゲーですので、興味の沸かない人も多いでしょうし、コミュも言うほどのアレではないので、まるっとスルーでも全然いいと思いますが、CDだけは是非一度聞いてみて頂ければと思いますよ。
(全部を追い駆けるのはもう無理だろうなぁ、と。ひとつひとつが疎かになってしまうし…)
※ 多々買わせる気満々なのは正直勘弁してほしい。まぁ、なんでもいいですけれど、

先週は釘宮理恵さんのお誕生日がありましたが、その日突然に公式ブログがスタートしました。
すわ結婚報告か、と浮き足立った人達も居たようですが、今のところまだその兆候はありませんね。
釘宮さんの雰囲気がよく表れていて、今後が楽しみです。
ブログのメインビジュアルは、昨年発売された御本人名義ファーストミニアルバム「kokohadoko」のものです。

モゲマスではイベント「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」が始まりました。
その中のポイント報酬のひとつに、昨年の同時期のイベント報酬であった《[オフスタイルネイビー]和久井留美》と言う特殊なカードが復刻したため(端的に言えば、招待報酬と同じく10枚集めるとSRになり、それまではレッスンや親愛度上げができない)、この扱いについて検索されていた方が結構多かったようです。
昨年のイベントに参加した方であれば殊更ぐぐるような事も無いでしょうから、あのイベント後の1年間に新たにモゲマスを始められた方も結構おられるのだな、と。ソシャゲの新規流入量なんて外部からは見えませんからね。意外に思うと同時に、ちょっと嬉しかったり。(後から参加した人が、先に参加している人とのゲーム内資産格差にめげずに楽しめる仕組みになっているかどうかが肝です)
s.ランクプロダクション《音無プロダクション》では引き続き社員を募集しています。増資ノルマ等は一切ございませんので、事務所が放置アカウントだらけになってしまった方など是非ともご検討ください。

では期間モノから。
先週からXbox360,PS3「アイドルマスター2」の「DLCプライスダウンキャンペーン第9弾」が始まりました。6月26日(水曜日)までの約一ヶ月間です。
キャンペーンじゃなく恒常値下げ希望。

6月8日(土曜日)10:00から、8thライブこと「THE IDOLM@STER 8th ANNIVERSARY HOP!STEP!!FESTIV@L!!!」のチケット一般販売が行われます。

名古屋公演と福岡公演のチケット販売スケジュールがアイマス公式以外から先に出ていたため、「他の公演もこの日に一斉に売るのだろう」「アイマス公式ブログでの案内は金曜だろうか?」と言った憶測が流れており、その様な形でこれを纏めていたら、アイマス公式ブログからも今日出ました。ヤバイ、書き直しだ!

8thライブに向けて

最初の名古屋公演(7月7日)まで32日、最後の幕張公演二日目(9月22日)まで109日です。

と言うわけで、「一般販売」の段取りが発表されました。
私は「第二弾先行」も全敗でしたが、7thの現地で知り合った方が幕張2日目のチケットを回してくれるらしいです。バンザーイ!
なので、後は「一般販売」で横浜を狙ってみたいのと、仲間の分も取れれば…と思ったのですが、今回の「一般販売」は「一限」(一人一会場あたり一枚限定)との事。orz

一般発売で一限が掛かるのは今回が初めてですね。
うーむ、第二次先行で取れなきゃ友達と連番と言うのは不可能と言う事ですか。
ぐぬぬ、競争率はしゃーないとしても、それ以外のハードルも年々上がってるなぁ。3rdの頃は3人連番で参加できたのに…

例によって、アメブロのメンテに備えて公式ブログのチケット情報は転載しております。
気になったのは、「8周年」の「8」が全角だったり半角だったりする記述ブレと、今回は先着順販売なのに「予約」と言う表現がそこかしこに見られる事でしょうか。単なる誤記か、チケット販売代行サービス側がその様なテンプレートになってるのかは判断できませんが、

まぁ、どう足掻こうが一般は瞬殺でしょう。
キャンセル分の販売復活が拾えたら御の字かな?
幕張については、後日「追加席」が出る可能性もあると思います。
もしまたライブビューイングがあるとしても、その発表はまだ先でしょうね。
と言うか、流石に全公演でライブビューイングは無理でしょうか。