今週の予定 2011年第30週

ついに先日、6thライブツアーが終了しました。
私は東京会場しか参加できませんでしたが、各会場それぞれに注目ポイントあり…映像化が楽しみです。
ライブツアーが終わっても話題に事欠かぬこの界隈ですが、私は先週から今週にかけて副業他がアレでナニで息切れ中なのです。

既に日付が変わってしまいましたが、7月25日(月曜日)は「キャラ☆メルFebri vol.7」「リスアニ!Vol.06」が発売されています。
私はまだ買えてません。今日の昼休みに確保しよう。

  • 一迅社WEB : キャラ☆メル Febri
    [表紙] 杏仁豆腐
    [特集記事] TVアニメ『アイドルマスター』超特集56P!!
    錦織敦史監督×杏仁豆腐対談や、青山裕企撮り下ろしの中村繪里子・今井麻美、杏仁豆腐による『MA2』ジャケット解説(もちろん未公開ラフたくさん!)

  • Twitter / @Lis_Ani リスアニ!編集部 : 7月22日 11:22 PM
    リスアニ!Vol.06、巻頭特集はアニメ『アイドルマスター』。内容は第一話、第二話のレビュー&EDテーマ解説、音楽プロデューサー・中川浩二×音楽担当・高田龍一対談、そしてリスアニ!ライターが選ぶ俺選アイマス楽曲5でお届けします。

続いて本日7月26日(火曜日)、RKBにてTVアニメ「アイドルマスター」第2話が放送されます。

明日、7月27日(水曜日)はついにDS版のコミックス3誌「Splash Red」第3巻、「Innocent Blue」第3巻、「Neue Green」第3巻が発売になります。
限定版にはドラマCDが付くよー! …はぁ、今週中に聞けるんだろうか。
あ、そうそう、「ぷちます!」3巻もお忘れなく。

そして、7月28日(木曜日)。
TBSでは25時25分~(金曜午前01時25分~)TVアニメ「アイドルマスター」第4話を放送。
CBSでは26時00分~(金曜午前02時00分~)、MBSでは26時40分~(金曜午前02時40分~)第3話を放送します。
貴音さんが相変わらず面妖な存在感を醸し出してますが、貴音さん回ではないよねw
春香さん回? 千早はこのターンも力を溜めている?

7月29日(金曜日)、24時30分(30日 土曜日 00時30分)から、ニコ生にて「THE IDOLM@STER組曲 アニメ放送記念スペシャル」が放送されます。
出演者は若林さん、アッキー、真耶ちゃん、そして、サウンドプロデューサー中川浩二さん!

中川さんはサウンドチーム内では(比較的)映像に出てる方ではありますが、それでもアイマスガールズに比べればかなりのレアキャラ、これは期待せざるを得ません。
映像で最近見かけたのは、アニメイトのアイマス展で流されていた平田さんと出演したビデオメッセージだったかな?
生では昨年9月に横浜で行われた「アイドルマスター×声優グランプリ トークイベント」のゲストと、その翌週のTGS2010でステージイベント後にチラシ配りをされていたのを拝見しました。(あまりに嬉しくて思わず声かけちゃった)
どんなお話が聴けるのか、今から楽しみです。これは万難を排して聴く!

アニメ「THE IDOLM@STER」

ついにBS-TBSおよびニコニコアニメchでの放送・配信も始まります。
流石に一週間のスケジュールを確認する中で4日間をそれで埋めるのもアレなので、今後はこの様に別扱いにしようかと。
(尚、下記時刻は放送時間変更には対応しておりませんのでご注意下さい。)

  • RKB : 第2話 7月26日 火曜日 26時25分~(27日 水曜日 午前02時25分~)
  • TBS : 第4話 7月28日 木曜日 25時25分~(29日 金曜日 午前01時25分~)
  • CBS : 第3話 7月28日 木曜日 26時00分~(29日 金曜日 午前02時00分~)
  • MBS : 第3話 7月28日 木曜日 26時40分~(29日 金曜日 午前02時40分~)
  • BS-TBS : 第1話 7月30日 土曜日 25時00分~(31日 日曜日 午前01時00分~)
  • ニコニコアニメch : 第1話 7月31日 日曜日 25時30分~(8月1日 月曜日 午前01時30分~)

メンテちぅ。

CMS(WordPress)のアップデート&テーマのメンテナンスのため、一時的に表示が崩れる可能性があります。
悪しからずご了承下さい。

あと、テーマがHTML5に移行するんで古いIEで支障が出るような気がしなくもない。

THE IDOLM@STER 6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L ! 大阪

朝からTwitter上でも大変な盛り上がりでした。
「READY!!」のフルバージョンが初披露されたそうで、羨ましい!
うーん、ぬーリーダー回でもあったわけだし、独りででも行っておくべきだったかもなぁ。
若ぬーオバマスとか、若ぬーキミメロとか、もしセルに載らなかったら血反吐はいて後悔しそうだ。

  1. THE IDOLM@STER 2nd-mix (全員)
  2. オーバーマスター (若林直美・沼倉愛美)
  3. START!! (中村繪里子)
  4. Day of the Future (長谷川明子)
  5. Little Match Girl (M@STER VERSION) (下田麻美・浅倉杏美)
  6. 風花 (原由実)
  7. 眠り姫 (今井麻美)
  8. キミはメロディ (M@STER VERSION) (若林直美・沼倉愛美)
  9. MEGARE! (M@STER VERSION) (全員)
  10. 恋するミカタ (若林直美)
  11. TRIAL DANCE (沼倉愛美)
  12. my song (M@STER VERSION) (今井麻美・原由実)
  13. 何度も言えるよ (浅倉杏美)
  14. ジェミー (下田麻美)
  15. 乙女よ大志を抱け!! (中村繪里子・長谷川明子)
  16. LOVEオーダーメイド (若林直美)
  17. NEXT LIFE (沼倉愛美)
  18. SMOKY THRILL (M@STER VERSION) (若林直美・沼倉愛美)
  19. READY!! (M@STER VERSION?) (全員)
  20. The world is all one !! (全員+P合唱)
  21. (アンコール)GO MY WAY!! (M@STER VERSION) (全員)
  22. (アンコール)THE IDOLM@STER (M@STER VERSION) (全員)

関連リンク

中の人達

メディア

参加者

アニメ「THE IDOLM@STER」 第03話

「ゆきまこ回」こと第三話来ましたよ。
放送開始前のPVで使われていたシーンはここまでで使い切ると言われています。
まだ書いてる途中だけど、例によってネタバレ防止のため続きは Read more に…
(全話放送終了に伴い「Read more」記述を解除しています。)

話「すべて一歩の勇気から」

アバンタイトルはいつものように事務所から。
お揃いの黄色い携帯ゲーム機で協力プレイしている風な亜美真美に、ソファで寝てる美希。
(全年齢向けの薄い本やニコマスで)見慣れた日常風景である。

社長室でPこと俺(違)とりっちゃんがイベントの仕事を取ってきた旨を社長に報告していると、部屋の外では泣きながら駆け込んできた雪歩と、それを追ってきた春香と真。少し遅れて伊織。

伊織「まったく、雪歩の男嫌いのせいで全然レッスンになんなかったわよ」

4人でレッスンだったっぽい。
雪歩の「男の人が苦手」はちょっと極端になってますね。
アニメの初期状態は未成長の状態だから、欠点・短所が大袈裟に描かれるのは仕方ないか。千早とか、

雪歩「私なんか…穴掘って埋まってますー!」
亜美真美「出たっ! 雪ぴょんのスコップ無双!」

最初からPとまともに喋れてたりしたら、らしくないですよね。
雪歩の背後のスケジュールが書かれたホワイトボードには「降郷村夏祭り!!」の文字が…

オープニング

何度見てもいいオープニングだ。DLCでの配信はまだかな?
ってか、先週から何回繰り返しただろう?(^-^;

提供読みも雪歩、そして、春香さんによるCD「READY!!」のCM…からのMA2。

Aパート

律子「はーい、注目! 降郷村の夏祭りイベントでのミニライブが決まりました。全員参加よ!」

沸き立つ事務所。ガヤの中の声の一人一人が嬉しいのは自分でもちょっとどうかと思う。
BGMは「TENDER」の室内楽風(少数の弦楽+フルート)なアレンジ。
何度も言うけど、サントラ欲しい!

そのままシーンは当日早朝。
これはバンと言うよりはミニバスだよなぁ。中型?
荷物を積んでる最中に寝ちゃう美希、「前乗りとか出来なかったの?」と伊織、後部座席に並ぶ雪歩、真、春香が今回のメインユニットなんですね。小鳥さんはお留守番。

車が走り出し、BGMは「shiny smile」のインストロメンタルに。
これは新アレンジじゃなく、素直なオリジナルの「shiny smile」ですね。
席順も興味深い。運転席がPで助手席がりっちゃん、2列目が亜美真美美希、3列目が響やよい伊織、4列目が千早あずさ貴音、5列目が雪歩真春香、それぞれの列の描写でニヤニヤしてしまう。

夏祭りの会場となる学校のグラウンドと思しき場所へ到着。
地元の子供の連れた犬に怯える雪歩。この学校(らしき建物)、木造かぁ。
荷物を降ろしてる時から自然に子供に懐かれちょっかいかけられてる春香と響。この二人はまさにこーゆー子供に人見知りさせずに懐かれるポジションだよね。しっくりと来る。
でもって、出迎えた地元青年団に「お、男の人が…いっぱい」と失神する雪歩。

控え室に用意された食事に「豪華料理は」「無理だったかー」とぼやく亜美真美に、おにぎりでご満悦の美希。
やよい、あずささん、伊織が調理を手伝い、千早、貴音、響、真が音響周り、亜美真美が椅子を並べてるのを見ると、最早どーゆーお仕事なんだかw

P「そろそろリハーサルの時間だから、用意しろよ」
亜美真美「ぶ・らじゃー!」

皆とはぐれてウロウロしていた雪歩は全く悪気無く声をかけて来る男性に怯えて逃げ惑う事に…
衣装を間違えて持ち込んでしまい(パンキッシュゴシック)、全員私服のままステージに上がる事になる。

千早「もう、何もかもダメね…」

…千早さん。(#^ω^)
テンションの下がりまくる一同。

そんなこんなでどうにかリハが始まるものの、リハを見学する夏祭りのスタッフ達を見て雪歩が残念な事に…

CM

早速PS3版「アイドルマスター2」のCMが来ましたよ!

Bパート

CM明けるなりBGM「REFRESH」のアレンジから。
日も暮れて夏祭りが始まっており、ステージの客席の周りには出店も出ている。
ステージの司会進行はりっちゃんですか。

P「みんな落ち着け。あぁ、伊織は本番までの間、出店手伝ってあげてくれ」
伊織「えー! なんであたしが?」

全くだw
ステージ裏であたふたしてる時の表情の崩し方もアニメならではだなぁ。
やよいがPに衝突。\(>_<)/

ステージ裏で雪歩が弱音を吐いている間、ステージ上ではあずささんの進行で「シブメンコンテスト」。
暴れ牛と、それを乗りこなす響。…どこからつっこんでいいやら。
そして、美希は平常運行。

春香「相変わらずだなぁ、美希は」
真「あれで受けちゃうのがずるいよ」

こんだけ頭数居ても、美希は美希でキャラ立ってるよなぁ。
泣き言を言っていた雪歩も春香と真に励まされてステージに向かうも…最前列の観客の膝の上の小型犬を見て、雪歩大逃走。
で、追って来たPとのコミュ。(ニヤニヤ)

ここでまさかの「ALRIGHT*」! おおぅ、個人曲キタコレ!

雪歩「二人ともゴメンね、先に行ってて!」

一度はお蔵入りになったパンキッッシュな衣装に着替えた雪歩は、ルージュで頬にペインティングしてステージへ。
雪歩の「ステージに上がると性格が変わっちゃう」描写はお約束として待ってましたよね。

伊織「何よあれ、無茶苦茶じゃない」
やよい「でも雪歩さんカッコイイかも!」
貴音「ええ、まこと見事なものですね」

だから出演者に屋台でヤキソバ作らせるな、と。貴音はすまし顔で商品に手を付けてるし、(^-^;
それはそれとして、ゆりしー雪歩の思い出の曲であるところの「ALRIGHT*」を、あずみん雪歩でも聞けるとは。しかも、春香と真のコーラスで。
二人もおっさんホイホイな変身ポーズで法被に着替えます。
そのステージをそれぞれの持ち場から見守る仲間達…客席後方PAブースで静かに見ている千早の心境は如何に…

ステージが終わり、シーンも変わり、帰り際の面々。
「早くテレビ出ろよ」と言われながら子供の服にサインする真、暴れ牛に勝手に「牛吉」と名前をつけて名残を惜しむ響。
いやいや、牛吉再登場フラグとかねーから! 「牛吉ー! 自分がお前の稲藁を食べたのは謝る」とか洒落にならん。(放射性セシウム的な意味で)

帰路の車は律子の運転で、Pは助手席で寝てしまう。
りっちゃん中型運転できるのかよ…ってのは言わないお約束である。
帰りもPが運転して居眠りで事故るよりはマシだろ!

亜美真美「あれ? 兄(C)寝てる!」「まぁ、彼なりに頑張ってましたからなぁ」「うんうん、今のうちに定番のアレを…」

ちゅーこって、顔に落書きされている事に気付いていないPである。

是非とも自分で見て自分で感じて欲しいと言う事で、敢えてPと雪歩の会話はビタイチ書かなかったわけですが、今回はまさに雪歩と「パーフェクトコミュニケーション」でした。
こうやって前半戦1クールかけて各アイドルとPとの間で絆を作っていく感じなのかな?

EDはゆきまこで「First Stage」。これも新録ですよね。
なるほど、毎回挿入歌とエンディングで新録なのか。これは大サービスだなぁ。

PS3版「アイドルマスター2」発売日発表

PS3版が発表されましたね。
昨日からファミ通のフラゲで騒がれてましたが、無事に自分の目で確認しました。

タイミング的には同時に開発してたんでしょうね。
同時開発でもXbox360版で出した後にPS3で出さざるを得ないオトナノジジョーは誰かが呟いていた気もしますが、まぁ、あまり興味は無いのでここでは触れません。

6thライブツアーは「バンナムが臆してガミPパートを引っ込めた」のでは無いかと言う気がしてたんだけど、このタイミングでファミ通が第一報と言うと、ますますそんな感じ。
東京公演以降に小出しにして福岡公演までに全て発表済みになる段取りでメディア向けに情報開示日の設定をしていたけど、荒れるとアレなのでライブでの発表は中止しました、みたいな?

ゲハのノリなら「また完全版商法か!バンナムェ…」vs「痴漢ざまぁw」みたいな構図なのかもしれないけど、アイマスクラスタは「遂にPS3を買う時が来たか」みたいな感じで概ね平穏ですなw 訓練され過ぎてて如何なものかとも思いますが、あまり人の事は言えません。
まぁ、据え置きコンシューマゲームはある意味オワコン(笑)、コアなゲーマーは全部持ってて当たり前、一般人は両方持ってないのが当たり前、と言う時代ですから、ハードにこだわってどうこう言うのは「そーゆーロールプレイ」でなきゃキ○ガイだと思います。

個人的な認識では、Xbox360でこけた以上はそのままの状態でPS3で出すべきではないだろうと思うのですが、同時開発ならばこれ以上寝かしておく事も出来んのでしょう。
「そのままの状態」としたのは、発表された限りではオマケ程度の追加要素しかないからですが、ファミ通での発表内容を整理しておきましょうか。
PS3での追加要素は、

  • 難易度選択(“NORMAL” or “HYPER”)の追加
  • Xbox360版におけるDLC03号までを収録
  • アニメ版主題歌「READY!!」を収録
  • 初回限定生産版にはオマケでG4U(1)が付く

んー、ぶっちゃけ「READY!!」と「G4U」だけじゃん?
「READY!!」はXbox360版でもDLC配信されると思うし、「G4U」に目の色変えるような人は既にMMDとかでぐりぐり動かしてると思うんだ。それを全く魅力が無いとまでは言わないけど、Xbox360版を買った人が釣られるほどのものではない感じ。

たとえばの話だけど、1年以上間が開いてからの「携帯機への移植」(例:Vita)であれば、Xbox360での評価を見極めてしっかりブラッシュアップする時間的な余裕があるし、据え置きより携帯機の方が市場も大きく評価もゆるいので見込みが出てくると言うか…そんな感じの戦略的な判断は見えない。
単純に、マルチタイトルがオトナノジジョーでタイミングずらしただけ、みたいな。

と言うわけで、10月発売とされているPS3版は「完全版」と呼べるほど大層なものでは無いと思うわけですが、仮に「完全版」があるとして、皆が期待する「完全版」ってどーゆーものなんでしょうね?
アンチ木星な知人が「木星削除、小町追加」なんて言ってましたが、「2」のシナリオ自体は大きく改変される事は無いと思うわけで(それをしたらもう「3」でしょ)、「2」の主要なラインを逸脱せずに欠乏感を感じる部分を埋めるとすれば…2周目以降に「りっちゃんP視点で竜宮小町をプロデュースするモード」を追加?
んー、そりゃまぁ、出来る事ならプロデュースしたいですし、アニメで新規顧客を獲得してゲームへ誘導すると言う視点でも必要な事ではあるんですが、流石にそこまではしない・出来ないんじゃないかな、と。

いや、商売的には全く妥当でなく、下手(下策)だと思いますよ。
アニメの中でも伊織、亜美、あずささんが別扱いにされているならまだ分かるんですが、アニメで別扱いになっているのはりっちゃんだけです。であれば、アニメから入ってゲームに誘導された人には、伊織、亜美、あずささんがプロデュース対象じゃない状態は「コレジャナイ感」とでも言い表すべき理不尽な話でしかない。まさかそこで無印やSPを売るつもりなの?と、

どうも、アニメと言う「訴求の高いプロジェクト」に対してその他のプロジェクトが上手く協調出来てない感じがありますね。もともとがゲーム主導だから、と言うのはあるでしょうけど、ビジネス的にはその瞬間に一番お金の動く部分、一番耳目を集められる部分に合わせて全体が整合・協調すべきなんじゃないかしら?
そーゆー意味で、プロジェクト全体の「プロデュース」が弱いのかなぁ、と。
規模の拡大についていけてないような…

「2」のためだけにXbox360買った人の立場は…みたいな指摘も見かけまして、あぁ、言われてみれば俺もそうだった、みたいな。
確かに、PS3でも出ると分かっていたらXbo360は買わずに半年待ったかも知れません。
だって、PS3はブルーレイ見られるもん。どっちか片方でいいならPS3を選んでいたかも知れない。
そして、今の俺にはPS3を買う余力は無いぜ、って言うね。
社員証も役立たずだったしなぁ。(-_-;

まぁ、そんな感じのファーストインプレッションでした。
大阪公演では何を発表するのかな?

今週の予定 2011年第29週

本日7月19日(火曜日)はあずささんの誕生日です。
アニメ版において他のキャラクターが「2」のデザインで登場する中、ひとり1st世代の髪型を保ったあずささん。
アニメが春のシーンから始まっている事を考えると、アニメ内で特別に「21歳の誕生日」や、心境の変化から髪を切るに至るエピソードが描かれるような気がしてならないわけですが…
第2話で既に小さい子を諭す「お姉さん」ポジションは発揮されていますが、ただのぽわぽわお姉さんで済むわけはなく、非常に楽しみです。

もうひとつ、本日より、かねてから話題のローソンでのキャンペーンが始まります。と言うか、始まりました。
なんかTwitter見てても既にコンビニに走って大量購入してる人達が…勝てる気がしないぜ。

そんな事より、7月19日(火曜日)は福岡のTBS系列局「RKB毎日放送」でTVアニメ「アイドルマスター」第1話が放送されます。
19日26時25分~(水曜午前02時25分~)ですよね?

そして、7月21日(木曜日)。
TBSでは25時25分~(金曜午前01時25分~)TVアニメ「アイドルマスター」第3話を放送。
CBSでは26時00分~(金曜午前02時00分~)、MBSでは26時40分~(金曜午前02時40分~)第2話を放送します。
第3話はゆきまこ?

でもって、7月23日(土曜日)は6thライブの締め括り、
「6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L! 大阪公演」です。
名古屋公演から大きく構成が変わったと言われていますが、最後の大阪公演もやはり大きく変えるんじゃないでしょうか?
そろそろ「READY!!」のM@STER VERSION来るんじゃない? 来月のDLCも「READY!!」じゃないかと見てるんだけど…

最後に中の人関連、7月24日(日曜日)には大阪でミンゴスが個人名義6thシングル発売記念イベントを行いますよ。

ミンゴスもたいがいイベントだらけですな。
有り難い事ですが、

THE IDOLM@STER 6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L !

いよいよファイナルですか。
これまでの公演も、レポを見かけたら教えてください。

  1. 東京公演 2011年6月25日(土) 17:00開場 ←終了
  2. 札幌公演 2011年7月2日(土) 15:00 開場 ←終了
  3. 名古屋公演 2011年7月9日(土) 16:00 開場 ←終了
  4. 福岡公演 2011年7月16日(土) 16:00 開場 ←終了
  5. 大阪公演 2011年7月23日(土) 16:00 開場 ←今週末

THE IDOLM@STER 6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L ! 福岡

メモメモ。
近年のセットリストでは、平田さんが真のイメージからすると意外性のある曲にデュオで参加する、と言うのがお約束になっていましたが、福岡では逆パターンで「エージェント夜を往く」に仁後さんを入れてるんですね。
それと、あさぽん&あずみんの「Little Match Girl (M@STER VERSION)」再び。
「ゲンキトリッパー」もこのままセットリスト落ちは惜しい、もう一度ライブで聴きたい、と思っていた曲なので、とても羨ましいです。

場外の出来事としては、俺にとって元祖「P」ヘッドの人(きくおうP)が参加されていたようで。
いつか御一緒できるといいなぁ。

  1. THE IDOLM@STER 2nd-mix (全員)
  2. L・O・B・M (仁後真耶子・平田宏美)
  3. 何度も言えるよ (浅倉杏美)
  4. ジェミー (下田麻美)
  5. DREAM (今井麻美・原由実)
  6. START!! (中村繪里子)
  7. Day of the Future (長谷川明子)
  8. エージェント夜を往く (仁後真耶子・平田宏美)
  9. MEGARE! (M@STER VERSION) (全員)
  10. スマイル体操 (仁後真耶子)
  11. tear (平田宏美)
  12. Little Match Girl (M@STER VERSION) (下田麻美・浅倉杏美)
  13. 風花 (原由実)
  14. 眠り姫 (今井麻美)
  15. relations (中村繪里子・長谷川明子)
  16. ゲンキトリッパー (仁後真耶子)
  17. 自転車 (平田宏美)
  18. READY!! (全員)
  19. The world is all one !! (全員+P合唱)
  20. (アンコール)GO MY WAY!! (M@STER VERSION) (全員)
  21. (アンコール)THE IDOLM@STER (M@STER VERSION) (全員)

関連リンク

中の人達

メディア

参加者

だんだんレポを探しにくくなっています。
ノイズが増えて、お目当てのもの以外を対象から除外するのが難しくなってる。
レポを書かれた方、お知り合いのレポを見かけられた方は、コメント欄等でお知らせ頂けると嬉しいかなぁって、

アニメ「THE IDOLM@STER」 第02話

ちゅーこって、第二話来ましたよ。第二話!
アレですよね。第一話では流れなかったOP「READY!!」流れますよね?
折角なので酒を用意してスタンバイ…

まだ書いてる途中だけど、例によってネタバレ防止のため Read more にしときます。
(全話放送終了に伴い「Read more」記述を解除しています。)

話「“準備”はじめた少女たち」

アバンタイトルはオーディション帰りらしき亜美真美やよいおり with P。
事務所では電話の応対をする小鳥さん。

小鳥「今月に入ってから誰も一個もオーディションに通ってないんですよー!(泣)」
亜美「兄(C)、亜美たちもっとテレビに出たいよー!」
やよい「今月もお仕事が無かったら、来月の給食費がピンチですー!」

切実である。
ここで、小鳥さんから宣材写真がヤバイと言う事を知らされる。
社長は気に入っているらしいのだが…これはひどいw
伊織は凸光ってるし、亜美真美にいたってはアイレディの罰ゲームである。

そこにりっちゃん先輩、奮発して作った揃いのステージ衣装を持って帰社。
アイマス2のパッケージでも使われている「バイタルサンフラワー」ですね。
で、ここでその「バイタルサンフラワー」で揃えた全員のダンスから始まるオープニング。
あぁ…これだ、6th東京公演で見たあのフリだ。

オープニング

何だろう? 映像としては普通の構成のオープニングなのに、すごくよく出来てる。
控え室の様子とか、ステージ裏の風景とか、それを見つめる春香さんとか…
気付いたら涙が溢れていた。自分でも何が起きたのかよく分からないんだが…「謎の感動」としか言いようがない。

あぁ、分かった。
まず、歌詞と映像がしっかり噛み合っている。
ゴールデンタイムのアニメの様に映像制作側が苦労してタイアップ楽曲に合わせるのではなく、音楽とアニメが気持ちをひとつにして同じ方向を向いて作られていると言う事は、「READY!!」を待望していた皆さんには今更説明するまでも無いだろう。(一言で表現するなら、つまり、yuraさん。)

それに加え、ただ方向が一致しているだけでなく「音楽に込められた物語やメッセージを映像で表現する」と言う事が高いレベルで出来ている。
どこぞの躍らせる事しか能が無い監督と違い、コンテが曲に寄り添ってる。
それでいて、ダンスはダンスでしっかり見せている。

「演出家」としては当たり前の仕事なのかもしれないが、しっかり「演出家」としての仕事が出来ているが故に、ストレートに思いが伝わる映像に仕上がっていると思う。

私自身は普段「ドラマ至上主義」を気取ったような事を言ってて、物語性の低い作品をあまり評価してないのだが、そんな中でも良く出来たコンテ、カット割り、演出は「丁寧な仕事」として無条件にリスペクトしてしまう。
やはり「伝わる映像」を作り出す力は素晴らしい。物語が多少希薄でも、映像演出に「気持ちを伝える力」があれば、それだけで心は揺り動かされる。それは「芸術」の域にある力だ。

最後にもうひとつ、他の視聴者から賛同を得られるかどうかは怪しいが、シンクロ後出し効果(←今テキトーに命名)。
ゲーム内のステージシーンの振り付けがライブのステージで再現された時に感じる「喜び」と言えば、アイマスライブ経験者にはたぶん伝わると思う。
我々は既に6thライブで「READY!!」のパフォーマンスを見ているが故に、このオープニングでは然も「ライブがアニメで再現された」かのような、逆ベクトルでありながら前述の「喜び」とほとんど同質の感動が発生してるのではないだろうか。
振り付けのシンクロが「ライブで味わった高揚感」を思い起こさせているのだ。
この感情はいずれ完全に混ざり合い、区別できなくなると思う。

恐らく「READY!!」の振り付け自体はどちらが先と言う事ではなく、アニメでもライブでも使う前提で用意されたのだと思うが、後から見た方に最初に見た方のインパクトとインプレッションがシナジーすると言う意味で仮に「後出し」効果とした。

Aパート

オープニング(&CM)明け。
ホワイトボードの端に落書きされたりっちゃんの似顔絵にニヤニヤ。
亜美真美が宣材と洗剤を掛けて引っ張っるのがすごく「いつもの感じ」です。
でもって、それを受けて亜美真美に答えるりっちゃんの声色、「ザバザバ?」とリピートする辺りのナチュラルなりっちゃん感がたまりません。
皆からの強い要望でりっちゃんが宣材撮り直しを承認し、各員へ連絡が。

Pからの電話に出る真。短い時間に詰め込まれた表情の豊かさが素晴らしい。
一緒に居たのは雪歩、美希、響で、ダンスレッスン中っぽい。

やたら古そうな携帯電話(PHSかも?)でメールを受けたのは千早。
オーディションの控え室で、春香と貴音が一緒。緊張してきた、とトイレに向かう春香は、部屋を出たところで冬馬にぶつかる。
…え? と、とととと、冬馬キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!
後姿が見えた時点で吃驚して心臓が口から飛び出しそうになったぜ。
ふははは、Jupiterの時代来るな。うん、酒が美味い!

事務所に戻ってステージ衣装を見ているダンスレッスン組(真、雪歩、美希、響)。

真「うわー、かわいいなぁ! あ、でも、僕的にはもっとフリフリしてても良かったかも」
美希「えー? 美希、真クンはカッコイイのが似合うと思うなぁ」
雪歩「うんうん」

ここのたった一言に「あずみん雪歩」がしっかり現れてて思わずニヤリ。
それに、この3人でひとつのフレームに収まっているのもいいですね。(響は背中と言うかポニテだけがフレームイン)
一方、アバンタイトル組(亜美、真美、やよい、伊織)は応接間でたくさん雑誌を広げて作戦会議中。
今回は伊織を中心としたこの4人の当番回なんでしょうかね。

亜美「あ、亜美はこーゆーの。ビシッ感じで!」
真美「じゃあ真美はこれ。バシッて感じね!」
伊織「今更こんな手垢のベタベタついたアイドル達を真似てどーすんのよ?!」「アイドルの頂点に立つためには個性が大事」

オチが見えた!(きゅぴーん!)
そう言えば、このアイドルランクのピラミッドって2では使われてないね。
そしてBGM「ENERGY」のアレンジ入りました。ちょっとテンポアップしてるかな? 金管も入ってボリュームアップ。

場面はスタジオに移り、宣材写真を撮る準備を進めています。
「熊の着ぐるみ」を含む大量の衣装を持ち込み、迷走真っ最中の伊織。
大人っぽいドレスに着替えたあずささん。それを見て短くしろだの胸寄せろだの騒ぐ亜美真美。
あずささんに見とれるやよい。それを見て、伊織は「大人の色気」路線への作戦変更を宣言。

亜美真美「ボン!キュッ!ボン! だよ、やよいっち」
やよい「…え? うん…そうだねぇ…」

ここのやよいの「うん」があまりにも素の感じが出てて噴いた。
何気ないところにホント役が降りて着てるなぁ。

と、ここで挿入歌「私はアイドル」が流れ始め、4人がメイク開始。
こ、これ新録だー! シーンに合わせて亜美、真美、やよい、伊織の構成なのね。
雪歩と真に「お化け」とびびられるメイク、明らかにシルエットおかしい胸への詰め物、更に、チラリズムと称して衣装に鋏を…

そうこうしている内にあずささんの撮影が終了し、「遅くなりましたー!」とヤヴァイ状態の4人が登場。
Pに「遊んでるんじゃないんだぞ」と窘められた伊織は、一瞬我に返ったような表情を見せるも、Pに対し逆切れし…

Bパート

MA2のCMとか、ライブのDVD/BDのCMとか、千早のアニメイトCMとか、感慨深いものがありますな。
CM明け、事務所で社長から旧宣材写真を披露されて大笑いしている老記者。
ベル薔薇調のゆきまこ妄想に耽る小鳥さん。

場面はスタジオに戻り、とりあえず化粧を落とした4人。
Pは「個性ってのはただ目立つことじゃない」と窘めるが、上手く説明できない。
そこに着替えを終えた美希が登場。

美希「デコちゃんその服で撮るの? 美希ね、それ全然似合ってないって思うな」

相変わらず歯に絹着せぬ物言い。そして、

美希「ねぇねぇカメラマンさん、美希ね、色んなポーズいっぱい決めるから、パシャパシャってリズムで撮ってね」

慣れたもんである。
誰に学ぶとも無く物事の本質を感覚で掴んでいる、と言う天才肌が美希の持ち味。
そこに更に仕事に対する真剣さ、努力が加わると無敵になるわけだが、それはまた別のお話…

続いて、春香。転ぶのはお約束。
真の決め表情にカメラマン助手の女性が射抜かれたり、貴音も相変わらずの不思議ちゃん、雪歩は白い花を手にカチコチになって撮られているが、それもまた「らしさ」だよね、とP。
響に至っては一通りポーズ決めた後、ハム蔵の指示で「もう少し右から」と角度指定。
それを見ていた亜美真美は、お互いの「超イケてるアングル知ってる」と言い出す。
ってか、ハム蔵すげぇ。響の専属Pじゃねーの?w

亜美真美や響を羨ましいと言う伊織に、やよいはウサギのぬいぐるみを提案。
と、ここで千早のターン。

千早「カメラマンに、笑顔が不自然だと言われました」
P「不自然? ちょっと笑ってみてくれるか?」
千早「…」(後姿)
P「…あぁ。…じゃあ、無理に笑わなくても」

やっぱり2の千早と言うよりは1の初期千早ですねぇ。
この不器用な感じ、意固地な感じが千早らしさと言うか、好きです。

伊織は「コンセプトはナチュラルプリティ」と吹っ切れた様子。
伊織は伊織でやっぱり役が降りてて、伊織以外の誰かでは有り得ないんだよなぁ。

やよいも「お母さんがアップリケ付けてくれたお気に入りで」と言う事で、あずささんに諭されていつものオレンジのパーカーで撮影する事に。

場面は変わって、それぞれの新しい宣材写真を前に賑やかな事務所。

やよい「プロデューサー、吉沢さんにみんなの写真褒められちゃいましたー♪」

たぶんさっきの老記者の事だよね。
社長と懇意にしている風だったし、1における善永さんポジションなのかな?
そして、やよいの呼びかけで伊織とPの3人で初のハイタッチ。
うん、素晴らしい「やよいおり回」だった。

エンディング

エンディングは「ポジティブ!」。
亜美真美、伊織、やよいの撮影の様子、揃いのステージ衣装で全員での撮影シーンの後、伊織の止め絵6枚のエンディングでした。
これもやっぱり新録ですよ。こっちはさっきと違って伊織とやよいのデュオかな?

すごいなぁ。楽しめるポイントが多過ぎる。
こんなにサービスしてもらっていいんだろうか?

木星のこと

ほんの僅かとは言え、こんなに早い段階でJupiter冬馬クン登場となると、色々期待せざるを得ないですよね。残りの2人との遭遇は勿論として、今後961プロと対立する展開があるのか、とか。
「2」の子安さん、もとい、黒井崇男社長はかなりくどかっただけに、仮に登場するとしても存在感を薄くしてくると思いますが、

一方で、DS組は構成上出し難いだろうなぁと言う予想も。
設定やポジションを思い切って変えてきた場合にはその限りではないのですが、DS組の3人って、765プロの面々がそれぞれに高ランクに達した後の「次世代」として位置付けられてるんで、そこまで時間進まないだろうなぁ、と。
無理矢理「DS組を出す展開」を考えるなら、2クールめ開始時にいきなり「X年後…」でみんな高ランクに達してて、と言うのも出来なくはないんだろうけど、そんな勿体無い事やるだろうか、と考えるとノンだなぁ。
「X年後…」展開で飛ばすとしてもせいぜい半年から1年で、DS組の出番にはまだ遠いと思います。

まぁ、それは兎も角として、ゲームだと3週目は固定スケジュール「THE DEBUT」ですが…

今週の予定 2011年第28週

関東地方も梅雨が明け、クソ暑い週末でしたが如何お過ごしでしょうか。
イベントで名古屋や岐阜を走り回っていた諸兄におかれましては、暑いだけでなく熱い週末だったのではないかと。
そして、遂にアニマスがスタートしました。滾ります。

そう言えば、先週は8月10日の「READY!!」発売記念イベントの詳細が発表されましたね。
「夕方かぁ、午後半休取るかなぁ」なんて思ってたら、朝9時から優先スペース入場整理券付きの販売開始とか…ぐぬぬ。正直、立ち見では見れる気がしないんだぜ。

それはそれとして、今週のお話。
チェックが疎かになっており、把握しているタスクは少ないです。

まず、7月14日(木曜日)。
TBSでは25時25分~(金曜午前01時25分~)TVアニメ「アイドルマスター」第2話を放送。
CBSでは26時00分~(金曜午前02時00分~)、MBSでは26時40分~(金曜午前02時40分~)第1話を放送します。
…ホント、このタイムラグは何とかならなかったんだろうか?

でもって、7月16日(土曜日)は「6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L! 福岡公演」です。
先日の名古屋公演のセットリストを見ると、福岡公演も変えてくるんだろうなぁ、と。
特に、「2曲目」に何を持って来るのかが気になります。

あ、そだそだ。次の週末って月曜が祝日で三連休なんですね。
このブログのCMSアップデートでもしようかな。

言わなくても良い事を敢えて言いますが…

未だにアンチな諸兄も細々と頑張っておられるようですが、アニメと言うステージに乗った以上、「見込顧客>(越えられない壁)>既存顧客>アンチ」の構図はゲームの時以上に強化されているはず。どう騒いでも有意な結果には繋がらないですよね。
いい加減に見切りを付け、楽しめる新たなコンテンツを探した方がいいんじゃないかな? アイドルものだって今はたくさんあるんですし、

初期千早ばりの自縄自縛は、見ていて痛々しく、辛いものがあります。
そろそろ御自分を「アイマスの束縛」から開放してあげては如何でしょうか?

THE IDOLM@STER 6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L !

名古屋のセトリの変わりっぷりがちょっとショックでした。
福岡はどうなる?

  1. 東京公演 2011年6月25日(土) 17:00開場 ←終了
  2. 札幌公演 2011年7月2日(土) 15:00 開場 ←終了
  3. 名古屋公演 2011年7月9日(土) 16:00 開場 ←終了
  4. 福岡公演 2011年7月16日(土) 16:00 開場 ←今週末
  5. 大阪公演 2011年7月23日(土) 16:00 開場

THE IDOLM@STER 6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L ! 名古屋

メモメモ。
キミメロ来ましたか。率直に言って羨ましいですな。

  1. THE IDOLM@STER 2nd-mix (全員)
  2. 愛 LIKE ハンバーガー (下田麻美・浅倉杏美)
  3. START!! (中村繪里子)
  4. Day of the Future (長谷川明子)
  5. キミはメロディ (若林直美・沼倉愛美)
  6. スマイル体操 (仁後真耶子)
  7. tear (平田宏美)
  8. スタ→トスタ→ (下田麻美・浅倉杏美)
  9. MEGARE! (M@STER VERSION) (全員)
  10. 何度も言えるよ (浅倉杏美)
  11. ジェミー (下田麻美)
  12. エージェント夜を往く (平田宏美)
  13. 恋するミカタ (若林直美)
  14. TRIAL DANCE (沼倉愛美)
  15. relations (中村繪里子・長谷川明子)
  16. YOU往MY進! (下田麻美)
  17. チクタク (浅倉杏美)
  18. READY!! (全員)
  19. The world is all one !! (全員+P合唱)
  20. (アンコール)GO MY WAY!! (M@STER VERSION) (全員)
  21. (アンコール)THE IDOLM@STER (M@STER VERSION) (全員)

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