ラジオdeアイマSTAR☆ 活動22週目

本日の「3パターン SAY HELLO!!」は「J☆U☆M☆P」について。
タイトル中の☆はCHEFFLEの三人を表してるんだってさ。

オープニングから、「公録で生で聞くのが楽しみ」と言う「ボーカルコレクション01」感想メールを紹介。

中村「もう予想してるんだね~」
長谷川「歌いたい!」
中村「どうなるか・な?↑」
長谷川「あれ?あれ?あれ? 歌いましょうよ!」

ラジオ de アイマSTAR☆
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活動22週目『来月のイベントに向けて、準備は万全ですか?』

「冒頭の『JUMP!JUMP!』は皆に言って貰いましょう」「当たり前じゃないか」とか、
「Aメロとか絶対無理」とか、「もう無理だ~」とか、

まだ一ヶ月もあるのに楽しみになっちゃったじゃないか。

今日のポイント日直は仁後さん。

コミュニMail☆ 公開録音特集 第二段

仁後「さて、朝のスケジュールは…ないのかい? 繪里ちゃん」
中村「大丈夫、あるよ」
仁後「ホントに?」
中村「あるって言うか探してるから、先に進めてくれたまえ」

をいをい。

まずは、遂にCHEFFLEのロゴを決定します。
候補はサイトで紹介されていますが、お皿をモチーフにしたものから、パン祭り再び。

中村「インドっぽいよねって言ってたら『あ~、あとカレーにも見える~』…どこらへんがカレーに見えるんだろう?」

…?

仁後「あ、そしたらさ! アレだね。カレー屋さんになるね。CHEFFLE
中村「…え?」
長谷川「このロゴになったら…」
中村「でもまともなカレーが出てくるとは思えないんだけどなぁ」
長谷川「まぁ、ドロドロしてるし何入っててもオッケーっすよ。ダイジョブっすよ」
仁後「そんなの注文するに決まってんじゃん」
中村「…へ? みんなは?」
仁後「うちらが作るんじゃなくて、スタッフさんがお弁当でカレーを用意してくれるよって意味…」
中村「あー、公録に来てくれるプロデューサーの事、今そっちのけだったんだね」
仁後「じゃなくって、今、楽屋で食べるご飯の話してるの
中村「あー、もうカレー買って来て下さい。そんなん自腹で買って持って来て下さい」

実は一番フリーダムな仁後さん。

で、ロゴの話し合いは「秘密会議」と称して早回しでした。
早回しなのに長い。二つの候補を組み合わせたものに決まったようです。

シンガーソングなの

中村「久し振りだねー」
長谷川「超久し振りですねー」
中村「もうねー、『できないからやらない事になっていつのまにか無くなる』コーナーだと思っていたよ
長谷川「ちょっと待って待って、私、前回頑張りましたよー!」

…うん、頑張ったね。本当に頑張ったよね。もういいんだよ。

アッキー vs 中村先生&仁後さんで押し付け合いが勃発。
長谷川「なんで! なんでだ!」

お便りの書き出しが「CHEFFLEの皆さん」になっていたから逃げられない(アッキーのみに押し付けられない)と言う中村先生に、
仁後「馬鹿っ! 読むからいけないんだよ繪里ちゃん、馬鹿だなぁ!
長谷川「うわっ、悪知恵! 悪いなぁ」
社長「仁後クン、こらっ! こら~!」

社長が大変ご立腹です。

お便りは、公録の開場から開演までの1時間に流しておくBGMを作っては?と言うもの。
だが、1時間まるまる埋めるのはきついと言う事で、アッキー名物のスキャット「はちゃちゃTHINKING」とか、前回のタバコの歌も、と言う事に。

曲を作る話がフリーダムな仁後さんにより脱線し、
長谷川「どっちでもえーわー」

話を戻したかと思えば、
仁後「アッキーじゃあ歌を歌えばよいよ
長谷川「え? ちょっと、だから、だから…なんであたしがメイン前提なんだい?」

更に、中村先生が姑息な逃げに走る。
中村「あたし達今回、レストランって言う事をテーマに公録をやるじゃない? だから、レストランのそのカチャカチャいってる雑然とした空気感を、中村担当するから

あっても無くてもいいような部分に率先して名乗り出る中村先生。いつも通りだ。

長谷川「じゃあ、あたしはCHEFFLEをアピールします」

お? 正面から来た。

中村「真耶ちゃんは得意の猿?」
仁後「え? だからこれは…」
中村「だってさぁ、一瞬さ、ボールペンを持ち上げるから、こいつ指揮して逃げる気だなってちょっと思って、絶対許さないからね!

真っ先に妙な方向へ逃げた中村先生が言う事じゃ無いと言うか、中村先生と仁後さんの信頼関係は美しいなぁ。
仁後さんは「曲担当」と言う事に。

長谷川「曲担当…? なんか、ストロー2本持ったけど何やる気なんだろう?」
中村「どうした?」
仁後「…音が出ない…」
長谷川「叩くつもりなの?」

曲って言うかリズム担当のつもりだったんじゃね?

長谷川「歌って! 歌ってください!」

全くだ。

で、演奏?が始まったのはいいんだが…何このカオス。

中村「ストップ! ストップ! ストップ!」
長谷川「え? 何ですか?」
中村「ちょっと待って!」
長谷川「どしたの?」
中村「…限界です」

止めてくれて良かった。
あと30秒続いていたら俺も耐えられなかった。

惨憺たる有様だったが、社長はOKを出す。
中村「ちょっ、え? 今なんか不穏な言葉が聞こえたんだけど」
長谷川「『これで完成です』? …NGだよ! ダメだよそれ! ノーだよ! いいの?」
中村「社長は気に入ったんだ…へぇ~」
仁後「社長のセンス疑うよね」

…なんともはや。

Pへのポイントはマイナスになりましたとさ。

コミュニMail☆ 公開録音特集 後半

先々週に募集していた「マスターポイントの使い道」アイデアの紹介。
「サイン入り何か」、「特製名刺」をプレゼント、等とアイデアが出る中…

中村「あ、これいいなと思ったんだ!」
仁後「ん? なに?」

「ポイント上位三名をCHEFFLEの三人が逆プロデュースする」
「番組ユニットとして有無を言わさず世に出しましょう」
「イベントに呼び付けて、CHEFFLEと被らないように過去のユニットの曲を歌って躍らせましょう」

…誰得?

他人事であるからして三人とも大喜び。
中村先生は「マスターPs」と言うユニット名までつける。

中村「公開録音終わった後、お客さんみんな帰って、私達が客席に居てこうやって見てるから、ハイどうぞ、みたいな! 楽しくない?」
仁後「それさ…軽く罰ゲームだよね?
長谷川「罰ゲームですねー」
中村「あ、そっか。もっと世の中に見せたいよね…あ、じゃあ!」
仁後「何?」
中村「その人達に、客入れ中にずっとなんかやってて貰えばいいじゃん!」
長谷川「えーっ?!」

…マスターポイント上位者達は冷や汗を掻いてるんじゃなかろうか?

続いてのアイデアは「ポイントをプレゼントのくじ引きに利用しては?」と言うもの。
みんな少なくとも1枚ずつ抽選券を投入するが、ポイント持ちはその枚数だけ投入できて当選率が上がる、と。
長谷川「でもでもでも、これマイナスの人は? どうするの?」
中村「あ、じゃあ、マイナスだから没収すればいいんじゃない?」

どこまでもアグレッシヴ。

Ending

例によってボーカルコレクション01,02の紹介。
そして、次週、次々週のゲストは滝田樹里さんです。
カオス回ですね。分かります。

中村先生が「ぶしゅえー」と異音を発しています。
長谷川「…どうしました? 繪里子さん」
中村「しゃべるまでに放送事故にならないように音出しとこうって思って…」
仁後「あ、じゃあ、それもさぁ、BGMに入れてもらえば?」
中村「却下でお願いします!」
長谷川「ぶしゅえー、ぶしゅえー」
仁後「ダメだよ。今効果音とか出したらねぇ、全部使われちゃうよ」
長谷川「でも、いいですね。なんか『これ、あ、あの回でもしかして繪里子さんが呟いてた「ぶしゅえー」かな?』とか…」
中村「あたしだけってこれ…じゃあ全員これから、何か切り取って使われましょうよ」
仁後「えー?! なんでそんな事言うの?
中村「真耶ちゃんが言い出したからでしょ!

来月の公録ももちろんですが、その前に来週の樹里きちゲスト回がどうなるか楽しみ。(怖いもの見たさ的な意味で)

THE IDOLM@STER STATION!!! 第32回

冒頭は「週刊 原由実」から。
「たまには料理しないとな、と思って今日の朝ごはんにですね。ホットケーキを作ってみました」

この時点で既に全力で不安なのは何故だろう?

「すぐ焦げて黒くなっちゃうのに、案外中には火が通ってなくて、なんかドロッとしたのが…」

火が強過ぎです。そして、お約束過ぎます。
食いしん坊キャラで料理下手と言うのはキャラ的には美味しいんじゃね?

THE iDOLM@STER STATION!!!

今週から新オープニング曲です。
ぬーの第一声「おぉぉ、かっけー(笑)…すげーかっけー!」

ぬーからはらみーへ、火が強い、ホットプレートを使え、とアドバイス。

ふつおた!!!

最初のお便りが以下のブログエントリへの反応。

で、ここから水没話。
このデジカメは去年の誕生日に御両親に買ってもらったそうです。
ミンゴスは新幹線のトイレに携帯電話を落としてしまった話。
ぬーも携帯電話をトイレと洗濯で水没させたと言う。

で、それが中学生の頃だったと言う事で、今度はいつから携帯電話を持ったかと言う話に。
はらみー「あたし高一ですね。初めて持ったの」
ミンゴス「あたし大学生だね…これ時代の問題じゃない?」

俺も年齢的にはミンゴスに一番近く、大学一年でPHS持ったのが最初だったなぁ。
あまりにも繋がらなくて電話会社と揉めてから携帯電話にしたけど。

ミンゴス「あたしの時はまだPHSだったんもん。最初」
はらみー「あ、そうですか。あたし小学生の時ポケベルでした。懐かしの」
ミンゴス「ポケベルはあたし、なんか乗り遅れて使わなかった」
ぬーぬー「全然分からなかった。ポケベルって言うものが」

そしてポケベル話で盛り上がる。ポケベルは使ったこと無いなぁ。
まぁ、それはそれとして、

ミンゴス「落とさないようにしないとね~」
はらみー「あ、はい、今後…あの来年からは、しないように気をつけたいと思います」
ミンゴス「去年もそんなような事言って…」
はらみー「あ、毎年言ってる気がする」

続いてのお便りは「765円のレシート」の話で、ミンゴスもクリーニングの受付番号が7650番だった、と。
ミンゴス「お、なんかこれ、MASTER BOXの数と一緒だ!みたいな、限定品と一緒の数!とか思って…」
はらみー「あ、そうなんですか」
ぬーぬー「あれ?」
はらみー「あ、そうです! 7650です!」

リカバリが早くなったww

で、好きな数字を見つけると嬉しいと言う話をしていたら…
はらみー「あたしもね。666って言うのがすごく好きで…
ぬーぬー「…え?」

今、自分の声とぬーの「え?」がハモったw

はらみー「愛美に『それなんかよくない数字なんだよ』って聞いて…」

貴音さんも面妖な気配を感じたようです。内側から、

最後のお便りは、3月と言う別れの季節に因んで、学生生活の思い出などありますか?と。
はらみー「ありま…す…? あたし全体に記憶が薄いんで、あんまり出て来ないんですが…」

卒業式の記憶すら薄いらしい。
なんだ、甘酸っぱい青春の黒歴史とか無いのか。

ぬーぬー「なんかね学生時代の記憶が、基本的になんか、ぼんやりしてるよね。由実ちゃんね」
ミンゴス「今がちょっとやっぱあれなんじゃないの? 忙しすぎちゃって塗り替えられちゃってるんじゃないの?」
はらみー「でも、結構、一週間前とか昨日の記憶も薄いんですけどね
ミンゴス「…そっか、今を生きてるんだね

落ちた。

そして、ゲーマガ新CM。
…噴いた。まさかのジャイアンネタ。

週刊 沼倉愛美

トイレのドアの鍵が出た後に閉まったと言う話。
最後の「え?」で弾幕。

そして、ここで一曲。
3月17日発売の「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL SPRING」より、天海春香、水瀬伊織、我那覇響、秋月律子、菊地真、萩原雪歩で「チェリー」。
ちょっと、いや、かなり懐かしい感じがしますね。80年代と言っても過言ではない。

シスター愛美のちいさな福音

最初の相談は、シスター愛美以外の二人について…「あの二人は一体何者なのでしょうか? 教えてください」。
ぬーぬー「え? 教えてください?」
ミンゴス「教えてください! あたし達、誰なんでしょう?」
ぬーぬー「え? 自己紹介とかじゃないんですか? お二人が…」
ミンゴス・はらみー「分からないんです」
ぬーぬー「え~?!」

無茶振りw

次、競馬ゲームで育てている馬の名前に悩んでいると言う相談。
「こう、なにか『くいどぅるるる』な名前をひとつお願いできないでしょうか」

くいどぅるるるw

ぬーぬー「わたしが発生した奇声ですけれども…」

で、イマイチよく分からない状況があって、

ぬーぬー「じゃあ、わたしが最近愛している物の名前を付けたいなぁ思うんですけど、いいのかな? これで」

命名「梅干」

最後、手から波動的な物を出すにはどうしたらよいか?と。
ミンゴス「かーめーはー」
ぬーぬー「しーっ!」

ぬーぬー「そうですねぇ。私が言えるのはこれだけですね。…諦めたら、そこで終わりだ」

歌姫楽園2010

今週はちゃんと導入ミニドラマ付きです。
自分にとってのヒーローとは?

響「千早も貴音も、子供の頃にいただろ?最高のヒーローが。誰もが憧れて、いつか自分もそうなりたいと思った最高のヒーローが!」
貴音「どうでしょう…」
響「千早は?」
千早「が、ガーシュウィンとか、マリア・カラス、とか?」
響「もう、千早も貴音も、どうしてこう普通の子供時代を過ごしていないふうなんだ?!」

我那覇響さんが教えてくれた最高のヒーローは…「アンパンマンのマーチ」。
しかも、今回はエンディング曲と合わせて2本立て。

オチで噴いた。パン工場逃げて!
いかん、貴音を中の人が侵食している!

週刊 如月千早

「悔し過ぎてね。もうね。語り尽くせないんですよ。今わたしにあの話題を振らないで欲しいです」

尚、先程の歌姫楽園のリクエストは「神奈川県にお住まいの沼倉愛美プロデューサー」からだったそうです。
ニコ動ではお約束の「自演乙w」が飛び交ってます。タグも「ぬー自演乙!」。

Ending

まずはコロムビアから、3月17日発売の「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL SPRING」と紹介と、「またね」(M@STER VERSION)ソロの限定配信について。
次にバンナムから、PSP「GOD EATER」の紹介。

ミンゴス「今日何時まで? 終電までダイジョウブ?」
喋らせないと収まらないらしい。

今週のおまけ ver.2010

収録の後に行われたと言う「FIRST TRAVEL」発売に際しての合同取材の様子。
恒例の合同取材記事は内容充実でとても嬉しいので、可能な限り開催して頂きたい。
既に幾つかのメディアで上がってますね。

余談ながら

先程SSGの予告動画も上がったようです。
遅くまで御苦労様です。

ぬーかわいー!(ごろごろ)
…はっ、いえ、何でもないです。
しかし、これほど期待感を煽る予告もそう無いですよ。
あと、はらみーがカメラに開眼したようです。

水谷絵理の誕生日

絵理の誕生日でした。
いい子だよね。頭の良い、物事を深く考える子は好きです。
あ、いや、別に愛が嫌いだって言ってるわけじゃないんですけど、

今、ランクAとランクBのエンドが頭の中に再生されて、ちょっと目頭が熱くなりました。
花澤香菜さんってあんなウィスパーボイスで熱い芝居するね。
それまでノーチェックだった己を恥じる。

あ、香菜様の話じゃなかった。絵理だ。
一見儚げなようでいて、芯の強さと熱い想いを秘めていて、いとおしいです。
更に「クロスワード」のボイスに(サイネリアを弄ってる時等の)悪戯な微笑を重ねると、非常に趣き深い。
…思わず溜息が出てしまった。876プロも次の展開をお願いしますよ。ホントに、

今井麻美のSinger Song Gamer 第48回

たるき亭でも予告されていた通り、はらぬーゲスト回のSSGですよ。
「THE IDOLM@STER STATION!!!」とのコラボレーションと言う事なんですが…

ファミ通.com編集部お勧めのタイトルをミンゴスがプレイする「ファミ選!」と言うレギュラーコーナーがありまして、そこでの今回のピックアップタイトルがPSP the Best「アイドルマスターSP」であると言うわけで、ゲストがはらみーとぬーぬーなわけです。
まぁ、そうは言っても「PSP the Best」としての発売も1月28日で、だいぶ経ってるんですけど、

ファミ選!

アイステのメンバーでありながら別番組、当然収録のスタジオもいつもと違うと言うことで、

ぬーぬー「なんか、変な感じですね」
ミンゴス「そうなのよ、座りがいつもと違うのよ」
はらみー「ホントに違いますね。スタジオが違えば、なんか雰囲気も全然違いますね」
ミンゴス「なんか、ちゃんとしなきゃいけない気分になるのはなんでなんだろうね?」

不思議だね。
ミンゴス一人について言えばどちらの番組でも普段はちゃんとしてないのにね。

ミンゴス「でもこの座りだとなんか由実ちゃんが、なんか全部仕切ってくれそうな空気なんだけど」
はらみー「いやいやいや、むしろ愛美の顔が見えない、みたいな」

アイステの配置はミンゴスとぬーが向かい合って、お誕生日席がはらみー。
今はぬーとはらみーが向かい合っていて、間にマイクがあり、ぬーの隣がミンゴス、との事。

それはそれとして、まずはぬーからアイマスSPのご紹介。
ぬーぬー「そちらがですね。なんと、今度、…今度? もう? ベスト版として、2800円で販売されていると言う…」
はらみー「えっ? えー?! 三つで2800円ですか?
ミンゴス「違います!!

ちょwww やり過ぎだ。ワゴンってレベルじゃねぇ。

ミンゴス「流石大阪人は違うね。値切る値切る!」
ぬーぬー「由実ちゃん元の値段分かってる?」
はらみー「元の値段…知らない…」
ぬーぬー「ですよねー」

続いて、はらみーからDLCのご紹介。
はらみー「(略)等も、ダウンロード出来る…ようで御座います」
ミンゴス「超伝聞」

ここでミンゴスから衝撃の…でもない告白。
ミンゴス「正直さぁ、アイステでさぁ、番組やっててさぁ、色んな情報お伝えしてるけどさぁ、あたし正直な話してもいい? ベスト版が出てたの…あんまり気付いてなかった
はらみー「あたしもです~!」

噴いた。まぁ、でも、無理も無いよなぁ。
公式の情報開示は12月のDLCカタログのタイミングだっけ?
電撃オンラインマイコミでは一応記事が立ってたけど、オフィシャルでは一週間前に別の告知の末尾に少し紹介された程度で、非オフィシャル(と言うか一般のPの間)で言及されていた割にはオフィシャル筋は触れてなかったよね。

ミンゴス「言ってた? 番組で、」
ぬーぬー「言ってないですね」
ミンゴス「言ってないでしょ?」
ぬーぬー「なんか噂では聞いてたんですけど、もう出てるって言うのは全然知らなかった…」

「ベスト版が出たって事は元々のSPが出てから一年と言う事で…」と言う導入で、はらぬーのデビューからこれまでについて。
ぬーぬー「去年の2月に発売されて、ちょうど一年経って、なんかねぇ、感慨深いですねぇ」
はらみー「早くない? すごく早く感じちゃって…なんだかんだで、あの、ゲームの、こう発売されて、その当時ってまぁ色んな取材とかもあるわけじゃないですか。そーゆーのが、ホントにね。そんな1年前の事かの様に思えなくて…なんかすっごい最近、なんかもう数ヶ月前、三ヶ月前とか四ヶ月前って感じ、感覚としては」
ミンゴス「ホントに? 割とその、発売されてからすっごい色々あったよ? 覚えてる?」
ぬーぬー「ライブ2回分あったよ?」

…はらみーテンポが違うからなぁ。

ゲームの収録の時の話に及び、
ぬーぬー「もう…ヘトヘトになったのを覚えてますね。初めての収録が、結構時間が長くてですね。で、響ちゃんは結構元気で、もう『ワーワー!』って言うキャラクターなんで、もう終わった時にはもう、屍と化していたような気がします」

はらみー「あたしも凄い長丁場だったんですよね。すごく、6時間以上とか普通に喋ってたと思うんですけど、なので、その間にこう、何度かね。ご飯食べて、お腹…」
ミンゴス「…何度か?」
はらみー「あのぉ、おにぎりを食べたりして、こう腹ごしらえをして、お腹満たされたらまた、た、食べるじゃない、収録に臨む、みたいな…」
ミンゴス「そうか~、食べて食べて食べて録る、食べて食べて食べて録る、ぐらいの」
はらみー「そうですねぇ」
ぬーぬー「由実ちゃんは必ず、休憩時間、『じゃちょっと5分ぐらい休もうか?』って言う時がちょくちょくあったりしても、必ず何か食べないと気がすまない感じだったもんね」

…食いしん坊過ぎる。

ミンゴスからは、アイマスの収録時に用意されているお菓子の量が、はらみーの影響ですごい事になったと言う話が。
あと、ミンゴスの最近の流行は稲荷寿司だと言う話。「もう、台詞の合間に食べたりとかする」

話をベスト版に戻し、この番組のリスナーなら既にプレイしているだろうから、と言う事で、「友達へのプレゼントに」と言うご提案。
ぬーはワンダリングスターだけやって無いと言うことで、それをあげて「どうだった?」と感想を聞きたいそうです。
えっ?! ワンダリングスターやってねぇの? 意外だ…。

例によって2週単位と言う事で、来週はCDの話をするよ、と言った辺りでコーナーを締め括る。

新コーナー?

はらぬーがゲストと言うだけでコラボレート等と大仰な事を言うのは変だなぁとは思っていたわけですが、まさかのウメP登場。
ウメP「あれ? 今日、アイステの収録って…ここでいいんだっけ? なんか違…」
はらみー「あ、どうも~」
ウメP「あ、由実ちゃん、あれ? 今日アイステの収録ここって聞いたんだけどさぁ…」
はらみー「これはアイステの収録では、あ・り・ま・せ・ん・よ?」
ぬーぬー「あ、おはようございます。あれ? なんでウメちゃんいるんすか?」
ミンゴス「ウメちゃん!やばいよ!やばいよ!ここファミ通.comさんの番組だよ!」
ウメP「え? ファミ通? ウソ!」

と言う小芝居から始まるわけです。
えぇ、ファミ通とは競合にあたるゲーマガの編集長:梅田浩二氏です。
噴いた。いや、確かにアイレディの時からウメPは準レギュラー的なポジションではあったけどさ。
一応はスポンサーとして、番組には裏方サイドで関与しているわけでしょ。
「コラボレートだからウメPも」と言う発想が斜め上だw

ウメP「ちょっと待って、いいのか? これは」

ミンゴスが言うには、SSGは5pbもスポンサードしてるがコロムビアで出すアイステCDの宣伝もしたし、ありなんじゃない?と。
ウメPは立派なスタジオとブース外のギャラリーに「すげー緊張する」と言うが、先程の小芝居が上手かった、と、ぬーに弄られる。

ミンゴス「それではですね。今回始めてやるコーナーなんで私もちょっと勝手がよく分からなくて、ちょっとどんなコーナーになるのか分からないんですけど」
ウメP「新コーナー?」
ミンゴス「はい、新コーナーです。SSG独自の完全オリジナル企画と致しまして、『ジャンプアップ!!!ルーキーズ』yeah!!!」
ウメP・はらぬー「…え?」
ウメP「待って、これさぁ、これどっかで聞いたよ?」
はらみー「完全、オリジナル?」
ぬーぬー「ジャンプアップ、ルーキーズ?」
ミンゴス「うわっ、新鮮な響きだなぁ。この感じ」
はらみー「なんか聴いた事がある、響きが」
ミンゴス「はい、このコーナーは、ルーキーズを卒業したはずの、原さん沼倉さんがいろんな事に挑戦する、SSG独自の完全オリジナルの新企画でございます!」
ウメP「いやいやいやいやいや、これアイステやん、これ」

しかも、その挑戦する内容は、SSG内で今週と来週だけ流すファミ通.comのCM作り。
…そ、そのためのウメPなのか?!

ファミ通.com編集部からは、四条貴音・我那覇響ではなく原由実・沼倉愛美でCMを、とのオーダー。それってハードル高くね?
ミンゴス「それをですねぇ。もちろん、いつもやって下さっている様に、ゲーマガ編集長のウメちゃんが…」(笑)
ウメP「待って、待って待って、俺が、待って、俺がファミ通.comのCMの出来具合を評価すんの?
ミンゴス「その通りでございます!
ウメP「おかしくないか、それ!」

おかしいです。
コラボだから、で押し切られるウメP。

で、30秒一発録りです。
そこにウメPが、ファミ通に因んでクロスレビュー形式で得点をつけます。
先攻はらみーの作品、ウメPの評価は「8,8,9,6」。
ウメP「9はね。僕の好きだったあの森下真理子さんの枠ですね」
ミンゴス「かわいいよね!」

レビュアーねたかww

後攻ぬーの作品、ウメPの評価は「9,9,9,2」。
ウメP「2はですねぇ。あの伝説のレビュアーの、あの、タコXさんを意識して、辛めの」

はらぬーはレビュアーねたが全く理解出来ずキョトン、「ブースの外に居るおっさん大受け」だそうです。

Ending

ミンゴス「いやはや、ウメちゃんお疲れ様です。本当に急に来て頂いてありがとうございます」
ウメP「ホント急で…いやいや、そんな事ないですよ。…いや、いいのかな?これ」
ミンゴス「どうでした? 今回、アイステとのコラボ企画をやったわけですが」
ぬーぬー「はい、なんか、ねぇ?」
はらみー「不思議、な、気が…なんか、居るメンバーは同じなのに…」
ぬーぬー「広いし」
はらみー「スタジオが違う、みたいな」
ウメP「キレイだし」
ミンゴス「みんなそこに感動して…違う、アイステを録ってるスタジオはレトロって言うんだよ!」

で、ゲーマガ最新号(2月26日発売)のかなり詳しいご紹介。
3月9日の初音ミクのソロコンサートにゲーマガも協賛してグッズを作ったりしている、と言う話の時に、
ミンゴス「あ、そう言えばブルラジにも、ゲーマガさんからTシャツありがとうございます」
ウメP「あぁ、いやいやいやいや」
ミンゴス「もうあたし一回目の時に言っちゃいました、ありがとうウメちゃんって」
ウメP「そのっ、その話もいいのか?これ!」

ミンゴスは「何でもあり」と言い切り、はらぬーにも「好きなこと話していいよ」と。
なので、ウメPは気を取り直し、自分が編集して3月末に出ると言う「初音ミク マスターブック」を紹介する。

ミンゴス「うわっ、ウメちゃんのじゃあ、初音ミクに対する想いが…」
ウメP「いやいやいや」
ミンゴス「うわっ、どんな穿った見方してるのかなぁ~?」

興味が出てきましたw

で、ぬーからアイステCD「THE IDOLM@STER STATION!!! FIRST TRAVEL」の紹介。
ミンゴスからは4月21日発売予定の3rdシングル「Horizon」の紹介。

〆のトークで、「アイステまんまの顔ぶれで不思議な感じ」ってな感想の後、「今度一人ずつおいでよ」と言う話も。
はらぬー「(この顔ぶれだと)アイステにいる気分になっちゃう」
ミンゴス「このまま、じゃあなんか、『歌姫』録る?」
ウメP「あー、いいねぇ」
ミンゴス「ウメちゃんも歌えばいいじゃん!」
ウメP「え? いやいやいや」
ミンゴス「じゃあちょっとあたしの、あの新しい『Horizon』歌ってください。せーの、はい、どうぞ!」
ウメP「歌えるわけ無いじゃないですか!」

久し振りにウメPいじられてるなぁ。
ミンゴスがフリーダムなのはいつもの事として、ウメPを出そうと思い付いた経緯が知りたいw

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動21週目

本日の「3パターン SAY HELLO!!」は雛人形について。
やよいっ!(´;ω;`)ブワッ
あと、例によって春香さんが大惨事。

ラジオ de アイマSTAR☆
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活動21週目『1日遅れでも、お雛様になれますか?』

初っ端から凹む中村先生に、社長とアッキーが声を合わせて「ドンマイ☆」。

ポイント日直はジャンケンで中村先生に決定。

中村「言ってたんだよ~、もうなんか今日すごいちょっと~、なんか~、雛祭りも過ぎたのに雛人形出してるとかさぁ、そんなオチって嫌だよねって言うか過ぎてから雛祭りの話するんだ~、テンション上がんないな~、そんな時に限っては日直はやりたくないよね~、なんて言ってたんだけどね」
社長「中村君!」
中村「はい」
社長「おめでとう!」

充分テンション上がってると思いますよ。

コミュニMail☆

ぼんやりしてたのか、初っ端のコーナータイトルコールが「あっ…」から始まる中村先生。
「今、入り損ねたとか内緒だよ?」

全然内緒になって無い。
焦りが伝播してアッキーも噛む。

長谷川「繪里子さんのせいですよー」
中村「大丈夫、カットされてるから」
仁後「されないよ!」

仁後さん、今、間髪入れずに言いましたよね。
それって「カットするなよ」ってニュアンスですよね?(^^;

ふつおたの最初はボーカルコレクション01の感想から。
やっぱ「J☆U☆M☆P」や「FO(U)R」の評価は高いね。

先日のデジスタでも中村先生が語っていた、キャラクターが溶け込んでいる、混ざっていると言う話とか。
そこがアイレディ側とは趣の異なる部分だよね。

あと一ヶ月に迫った公開録音の話も。
仁後「まだちゃんと何にも決まって無いんじゃない?」
中村「私達がちょっとのんびりしてるだけで、大人達は着々と準備をしていてさぁ」

中村先生から現実よりの発言が続いて反発する仁後さん。

仁後「今なんかこう夢を壊された気分だった」
中村「なんで?」
仁後「繪里ちゃんがなんか『大人は先にやってんだよ、うちらは次に分かるんだよ』って言う感じがして…」
中村「みんなで作っていこう!」

続いて、家族でカラオケに行って我慢出来ずにアイマス曲を歌ったと言うPの話。
真の「自転車」を歌ったら母親に「あの曲かわいかったわね」と評されたそうで、このPは女の子だろうか?と議論になる。

中村「もしや『君』と見せかけて『ちゃん』なのでは…」
仁後「じゃあ真ん中にしときなよ、真ん中に」
長谷川「え…えぇ~?!」
仁後「なんとなく、あの、性別をとりあえずこう、なんか混ぜとけばダイジョブじゃん?
社長「ちょっ!おま!」
長谷川「どーゆー事?」

これを受けてアッキーは「最近カラオケ行きました?」と振る。
仁後さんは昨年11月末に行ったのを忘れていて「もう何年も行ってないかな?」と答え、中村先生から「行ったよ!」と。

仁後「あ、繪里ちゃん、あたし行った!」
中村「行ったでしょ?」
仁後「しかも歌った!」
中村「でしょ~?」

打ち上げがカラオケだったそうです。

仁後「すっかり忘れてた。あれはカラオケBOXか」
中村「そうそう、凄い豪華なカラオケBOX」
仁後「ゴメン、ポテトしか覚えてない

…?

アッキーは毎週の様に一人カラオケに行っていると言う話。
「最初は恥ずかしかったんですけどぉ、なんか、もういいかなって思ったら、楽しくなってきちゃって、同じ曲何回も歌ったり…」

先日ははらみーと行ってましたよね。

仁後「アッキーが一人で行ってるところに真耶くっついてってさぁ、ポテト食べようかな?」

…??

仁後さんと中村先生はポテトで盛り上がった挙句、

仁後「じゃあお腹空かせて行くわ真耶」
中村「なんかバイキングとかないかな?」
仁後「あるといいね」
中村「そうだよね。バイキングでさぁ…」
仁後「あ、バイキング行きたい!」
中村「バイキング行こう!」
長谷川「もうカラオケじゃなくていいじゃない!いいじゃない!

アッキーはバイキングで歌ってよ、と言う酷い展開に。

プチニケーション

765プロの鍋パーティーで、買出し担当と鍋奉行を選びます。
A.「買出し:美希、鍋奉行:貴音」B.「買出し:響、鍋奉行:律子」C.「買出し:伊織、鍋奉行:春香」D.「買出し:やよい、鍋奉行:あずさ」

中村「良かった『D』逆じゃなくて、もうホントに」
長谷川「え?なんで?」
中村「絶対あずささん帰ってこれないって…そして、せっかく帰って来たのに、やよいは『水炊きです~』とかって言って水だけ鍋とか作りそうだから」

律子のメガネが曇るとか伊織に買出しさせたら破産するとか言いつつ、中村先生はD、仁後さんはB、アッキーはAを選択。

中村「貴音が鍋、作るんだよ?」
仁後「ねぇ、なんか魔法とかでさぁ」
中村「魔法なんか使えませんから!」
仁後「イメージなんだけど…なんか凄いものになりそうじゃない?」
長谷川「確かに、面妖な鍋に…」
仁後「美希もさぁ、結局さぁ、買いに行かなそうじゃない?」
中村「なんか米しか買ってこなさそうな」
仁後「あ、いきなり雑炊になっちゃうの?」
中村「そう、でも貴音は何としても麺を入れたがる気がするんだよね。最初っから〆みたいな」

Cはノーマル。
中村「そっかー、この子『普通』だった、忘れてた!」

Dはグッド、Bはパーフェクト。
中村先生と仁後さんはバッド選択者の罰ゲーム、社長茶の準備を始める。

長谷川「ちょっ!まっ!ちょっ!まっ! なんでそんなにちゃぽちゃぽち…」(社長茶ティー・バッグをちゃぽちゃぽすると苦味が増すよ!)
仁後「慣れると美味しいよ?」
長谷川「苦くなっちゃうからやだっ!やだっ!」

Aは〆で美希(雑炊)と貴音(麺)が対立すると言うオチで、バッド。

ま!スター☆オーディション

死人の様な声のアッキー。
中村・仁後「アッキー、戻って来て!」
長谷川「唇が、舐めるたびに苦いんだよぅ! 苦いんだよぅ!」

今日は「スローモーション・オーディション」。
設定自体に無理があると言うか、突っ込みどころそのものと言うか…。
まず3人で15秒間の即興芝居をして、次に同じ台詞で60秒間に引き伸ばした芝居をしろ、と。
役は「お雛様」「お内裏様」「五人囃子」から割り振るとの事だが、仁後さんが「五人囃子」は五人分だと言い出す。

中村・長谷川「五人やるの?」
仁後「じゃないの?」
中村「え、だって真耶ちゃんさっき『五人囃子の一人』って読んでたよ?」
長谷川「う、うん。読んでました読んでました」
仁後「…うん」
中村「五人のうち誰か一人を選べばいいんじゃないの?」
仁後「…うんうん」
長谷川「じゃあ真耶子さんに、五人演じ分けて頂いて…
仁後「ちょ!やだよ!待って、待って、待って、うわっ、待って…」
中村「アッキー、お雛様とお内裏様どっちがいい?」
長谷川「お内裏ー!」
中村「じゃあ中村はお雛様で」
仁後「合わないよ、お雛様なんか!
中村「ふざけんな!」(怒)

「2010年の雛祭りについて3月4日に」と言う設定で、まずは15秒バージョン開始。
…あるぇ?

中村「…真耶ちゃん」
長谷川「あはははは!」
仁後「何? どしたの? …まだ、まださぁ、三人目ぐらいしか出来なかったけど、でも後何人居たのかな?」
長谷川「…えーっと…」
中村「まぁ、五人のうち三人やったとしたら、二人だろうけど、三人やってたかどうかもちょっとよく分からない…」
仁後「あのね、なんか、ほら、あのね、ほら、お内裏様とお雛様は、偉いじゃん、上に立って」
長谷川「あー」
仁後「五人囃子とかって、もうなんか楽器弾く係りみたいな感じじゃん?」
長谷川「はい」
仁後「だからそんな喋って…恐れ多くて喋れない!
中村「でも、何? お内裏様とお雛様が喋ってるのに、『ポンポンポンポン』って…」
長谷川・仁後「BGMだ」
中村「BGMか、分かり辛いわぁ」

で、今度は60秒バージョンを始めなきゃいけないんだが、まずはさっき何言ったか思い出さないと…
仁後「ねぇ、ねぇ、ねぇ、真耶何回『ポンポン』って言ったか分かんないんだけどさぁ、何回言ったんかなぁ…」

分かるわけねーだろ。
60秒バージョンでは時間を計らず、自分達で60秒を見計らって終わらせなければならない。

結果は35秒、短過ぎる。
「更に倍にすればいいはず」と、もう一度挑戦する事に。

かなり苦しみながら音を引き伸ばし、今度は63秒と言う好タイムで終了。
中村先生とアッキーは10ポイントずつ、仁後さんは5ポイント獲得となった。
(仁後さんの減点は60秒バージョンで音数が減っていた事から)
この結果、アッキー:51ポイント、仁後さん:53ポイント、中村先生:54ポイントに。

トップに躍り出た事に喜んだ先生は、上機嫌で出題者にポイントを付ける。
中村「じゃあ中村と長谷川と同じく、仁後ちゃんよりも多い10ポイント差し上げます♪」
長谷川「…うわぁ」
仁後「すごい現金なやつめ」

Ending

例によってボーカルコレクション01,02の紹介。
そして、次回放送より02収録楽曲の紹介を始めるとの事。

来週の放送がちょうど公開録音一ヶ月前と言う事で、「ドキドキする」と盛り上がる。
中村「そう、そんだけ間近に迫っているのに『まだ何も出来てない』とか言ったら、ほら、みんなビックリするでしょ?」
仁後「あっ、そうだね」
中村「そうそうそう、意外にちゃんと出来てるけど、まだ、みんなにも協力して欲しいから!」

ナイスフォロー。
まだ決めてない事も来週やりますか、と言う話になり、

仁後「すごい、なんか、急遽決めた、みたいなね」
中村「急遽決めました!」
社長「OKだ!」
仁後「繪里ちゃんの力ってすごいよね! いつも思うんだけどさ、なんかね、繪里ちゃんの一言がね…」
中村「なんであたしがって事になってるんだろう…」
仁後「なんか今こう地球が回った感じがしたから」
長谷川「すげぇ、地球…星をひとつ回したか

流石は覇王、地球逃げて!