ストーリープロデュース「三浦あずさ」第32週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第29週から第32週まで。
(今日はちょっと忙しいので減速進行)

29週目、記者ブーストが継続しててレベル高めなので黒井社長の招待に応じてみる。
舞台袖での声掛けで「一心同体」を選んだら、「ついにその時が」と返されて噴いた。
舞台袖で何やらかすつもりですか! 俺はむしろ望むところですが、

流行一位から順に3.5発、3発、2.5発のペースで打ち、ボムは封印。
第一審査3位2位3位、第二審査2位3位3位、第三審査4位2位3位の計25点で2位通過。
過去のプレイでのライバルオーディションに比べれば、全然余裕ですね。
と思ったら、美希は「今日は結構厳しかったのに」なんて言ってる。
あずささんは大人なので「なんとか合格したわよ」と謙遜するが、余裕でしたよね?
記者ブーストが切れて「Lv.16」→「Lv.12」。

30週目、あずささんがオーディションに出たいと言うので、特別オーディション「DANCE MASTER」に挑戦。
ちゃんとパラメータを合わせてジェノらせるつもりは無かったが、Da審査員を帰されてしまった。
第一審査1位3位、第二審査4位3位、第三審査2位3位の計12点で合格。
また記者ブーストがついて「Lv.12」→「Lv.16」。

31週目、子安と、もとい、黒井社長と美希が朝っぱらから弊社前で茶番劇。
わざわざ品川まで御苦労さん、子安、もとい、黒井社長ノリノリだな。
「レコーディング(CD)」コミュの後、「アラアラマイッチング」HUKUKOさんと衣装合わせ。

32週目、あずささんの御要望により昼まで歌詞レッスンとした。
午後に「スタジオMETRO」MITSUKOさんと衣装合わせで、やっと「ダッコかっぱ」ゲット。
レアじゃないアイテムもまだまだ揃ってないんだよなぁ…。

今井麻美のSinger Song Gamer 第24回

今井麻美のSinger Song Gamer
【第24回】今井麻美のSSG:アイドルたちの舞台裏
http://www.famitsu.com/blog/asami_ssg/1227503_1944.html

三瓶由布子さんをゲストにディアリースターズを紹介する回。
(先週配信分と異なりブンケイP・梶岡D抜きで)
と言うか、正確には三瓶さんが涼クンを語る回。
例によって印象的な部分のみ抜粋。

三瓶さん曰く「(涼クンの)モノローグがいつもピンチ」

千早と涼クンは同い年だと言う話で、
ミンゴス「自分でも時々忘れるんだけど、ああ見えて15歳」

モノローグとアイドルの時の声の切り替えは難しくなかったか?と言う問いに、
「男の子役が多いので、どちらかと言うと楽なのはモノローグの方なんですね」
「アイドルは大変でした!」
「男の子の涼ちゃんが居て、その涼ちゃんが演じるアイドルの涼を演じる私、みたいな」
「モノローグの方は、どっちかと言うと『素の涼』と言うか『普段の涼ちゃん』に近い方と言う事で、一歩自分の方へ寄って来てくれるんですけど、例えば『社長さんとか同期の愛ちゃんとか絵里ちゃんに見せてる涼』と、お客さんの前って、またたぶん違うなって思ったんですよ。」

三瓶さん
→三瓶さんが演じる男の子「涼」クン
→男の子「涼」クンが演じる女の子「涼」ちゃん(男の娘)
→男の子「涼」クンが演じる女の子「涼」ちゃん(男の娘)が仕事として装うアイドル「涼」
と、ひとつの役柄に階層構造の3バリエーションが存在すると言う話。
確かに演じる側はややこしそうだ。

「セリフ量も凄かったっしょ?」
「DSって聞いてたんで、そんなにでも無いかなって思ったんですけど、それが間違いでした」

ディアステでは「DSなのに」発言もあり、DSの容量は小さい、と言う一般ゲーマー的認識はある様子。
オーディオスペック相応でビットレートも下げれるのだろうが、圧縮技術も進歩しているのだろう。

既存曲(DS収録の6曲)の中で何が好き?何処が難しかった?と言う話等もあり、
DS上での涼の「キラメキラリ」を見て大喜びするミンゴス。

勿論(?)ミンゴスから三瓶さんへのセクハラ発言もあるよ!

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第28週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第22週から第28週まで。

22週目、あずささんの御要望により丸一日ダンスレッスンとした。
もうそろそろパラメータ的には十分だと思うんだけどなぁ。
「Lv.10」→「Lv.11」、Viだけ低くなってしまった。

23週目、まずは「レコーディング(CD)」コミュ。
口では何とでも言えるが、あまり力になれてない気がして悔やまれる。
午後は歌詞レッスンで「Lv.11」→「Lv.12」。

24週目、そろそろランクアップを見据えないと、と言う事でオーディションへ。
流行はVi>Da>Voなのだが、Daが上がり過ぎて衣装で調整が効かない。
流行一位のパラメータが上がらないならジェノればいいじゃない!と言う事で、
ボムを惜しむと自動的にジェノサイドな特別オーディション「カラフルメモリーズ」へ。
一人帰すつもりでダブルアピールを調整していたが、他の参加者がボム外しまで重ねたので二人帰った。
第一審査3位、第二審査1位、第三審査1位の計6で合格。
これにてファン数のノルマ達成。

25週目、あずささんはオーディションを望んだが、ランク上げる前に営業をこなしたいので拒否。
「季節イベント3」コミュでちょっと落ち着いたデート的な事を楽しんでみる。
いやぁ、子供っぽい子と付き合ってるとなかなかこうはならないよね。
午後は「スタジオMEIKO」BUUKOさんと衣装合わせ。
レアな「クロスのブローチ」をゲット!

26週目、流行変動で「Lv.12」→「Lv.11」。
今日は満を持してIU予選に挑む。ついでに、楽曲変更も。
正直言って、些か難しい曲と認識している「隣に…」を3rd Singleとした。
前奏の二節目と最後の二節がリズム取り難いのだ。
これを最後まで残すと苦労しそうなので、ここで使っておく。

レベル的には他の参加者は格下なので、どうと言う事も無い。
前述の様な曲の始まりと終わりのJustAppeal失敗がありつつ、均等打ちでしのぐ。
だが、最後の最後、第三審査第九節にボムラッシュを食らって満点は逃した。
第一審査1位2位3位、第二審査1位3位3位、第三審査1位4位2位の計27点。
記者ブーストが発動して「Lv.11」→「Lv.14」。

あずささんは「だんだん難しくなってきた」と言うが、そんなでも無いだろ。
例によって予選の前後に美希がちょっかいをかけて来たのを面白半分にあしらっていたら、怒らせてしまったようだ。
放っておこうと思ったら、あずささんにフォローするように言われた。
不本意だが、あずささんがそこまで言うなら美希にも構ってやらなくもない。
まったく、胸以外張り合えるところも無いくせに世話の焼けるガキだぜ。

27週目、流行変動により「Lv.14」→「Lv.16」。
「ランクアップ」コミュでよみうりランドの野外ステージにてライブ…って、なんか微妙なこと言っとる。
うーん、こんな時どんな顔したらいいか分からないよ。
午後は「スタイリングKEEN」MINMINさんと衣装合わせの約束。
「ブリリアントパール」って先々週にも頂いたんですけど、流行ってるんすか?

28週目、流行変動により「Lv.16」→「Lv.14」。
記者ブーストが残ってる間にと思いオーディションへ。
流行のDa>Vo>Viに上手く合わせられなかったので、特別オーディション「Vocal master」へ。
第一審査2位2位3位、第二審査3位3位5位、第三審査2位1位2位の計28点で合格。
記者ブーストは継続していて「Lv.14」→「Lv.15」。

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第21週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第15週から第21週まで。

15週目目、そろそろ楽曲変更しないとね。
つい先日のDLCだが、気に入ってしまったので「キミはメロディ」(Da)を2nd Singleとする。
「ポップサウンドブラッサム」を中心にパラメータを調整し、特別オーディション「TOP×TOP!」に挑戦。
ぎゃあ! 「覇王エンジェル」が居るー! ボム使わざるを得ない。
第一審査2位3位5位、第二審査3位2位3位、第三審査1位3位3位の28点で合格。
記者ブーストは継続しており、「Lv.9」→「Lv.10」。

社に戻ると、美希の件で社長がgdgd言っている。
「ほっとけばいいじゃん」とは言えないので適当に話を合わせていたら、
「うっかり落ち込んでしまうところだったよ」と開き直りやがった。あんたは少し落ち込め。

16週目、流行変動により「Lv.10」→「Lv.9」。
約束レッスンのおかげでレベル上昇が早くて忘れてたが、レッスン漬け期間だった。
ポーズレッスンとダンスレッスンで「Lv.9」→「Lv.10」。
記者ブーストが切れて「Lv.10」→「Lv.9」。

17週目、あずささんの御要望により朝はダンスレッスンに、「Lv.9」→「Lv.10」。
午後は「MIKUスタジオ」YURIKAさんと衣装合わせの約束をしていた。
あずささん、「悪魔の手」を付けて照れながら「似合いますか?」
…え、えぇ、あずささんは何を着ても似合いますよ!

18週目、流行変動により「Lv.10」→「Lv.9」。
歌詞レッスンとポーズレッスンで「Lv.9」→「Lv.10」。

19週目、「月刊JOMYO」渡会哲太さんの取材を受ける。
えーっと、君たち何シャアの話してんの?
記者ブーストにより「Lv.10」→「Lv.11」。
午後はダンスレッスン。

20週目、流行変動により「Lv.11」→「Lv.12」。
あずささんがオーディションを受けたいと言うので、特別オーディション「HIT-TV」へ。
ぎゃあ! またも「覇王エンジェル」が、お前らウチのあずささんのファンだろ?
第一審査4位3位4位、第二審査2位1位1位、第三審査3位4位1位で計12点。
このルール(各審査1位のみポイント取得)でなきゃ負けてたなぁ。
レベルは下がって「Lv.12」→「Lv.11」。

帰りに喫茶店に寄り道したら美希に会ったので、ちょっとからかってみる。

21週目、午前中は「ASATSUスタジオ」NAOMIXさんと衣装合わせ。
午後はダンスレッスンとした。記者ブーストが切れて「Lv.11」→「Lv.10」。

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第14週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第8週から第14週まで。

8週目、まず流行変動により「Lv.7」→「Lv.8」。
「TOKACHIスタジオ」NIKKOさんと衣装合わせの後、「ランクアップ」コミュ。
親は反対しているとの事なのだが、もともと芸能分野に進むつもりで進学したなら兎も角、短大を出たと思ったら芸能プロダクションに引っ掛かった、と言う状況で納得する親はそうそう居ないだろうな。

9週目、あずささんから要望があり、予定を変更して一日を歌詞レッスンに費やす。
「Rank.E」なのに早くもパーフェクトをノルマに出してきた。自信家だな。
流石に約束レッスンは上昇が大きく、「Lv.8」→「Lv.9」。

10週目、流行変動により「Lv.9」→「Lv.8」。
そろそろ頃合なので特別オーディション「ルーキーズ」に挑戦。
小細工無し、ボム無しでガチに打って、1位1位5位で通過。
「Lv.8」→「Lv.9」→「Lv.7」(記者ブースト終了)。

11週目、通勤時に美希と響に遭遇した。
例によって美希をからかって遊ぶ。恋人かって? うーん、二番目かな?
それはそれとして、特別オーディション「歌姫楽園」に挑戦する。
他の参加者に比べ明らかに格下で苦戦となった。
ボムをキッチリ3発使っても尚、流行一位のViを帰してしまい、
第一審査4位2位、第二審査2位1位、第三審査2位3位で計13点で通過。
IU条件をクリアし、「Lv.7」→「Lv.8」。

12週目、早朝にお台場のガンダムを撮ってから出社しようと思い立ったら、
先週に続いて美希と遭遇した。何? お前もこんな時間にガンダム見に来たの?
それはそれとして、午前中は「ASAKOスタジオ」YOKKOさんと衣装合わせ。
その後、「写真撮影(写真集)」。
遺憾ながら、あまり上手くその気にさせる事が出来なかった。

13週目、満を持してIU二次予選へ。
例によってオーディション前に「美希をからかってリラックスするタイム」。
美希「好きになってもいいよ?」
m9(^Д^)プギャー
おかげで俺のあずささんも落ち着いて全力を発揮する事が出来た。
第一審査3位1位1位、第二審査4位3位1位、第三審査3位、3位、1位で計25点。
記者ブーストが発動して「Lv.8」→「Lv.9」。

14週目、お約束の「ランクアップ」コミュ。
何?! 痴漢だと? それは羨まし、ゲフンゲフン! ケシカラン!俺に替われ。
午後は「TOKACHIスタジオ」LOVEMIさんと衣装合わせの約束。