THE IDOLM@STER STATION!!! 第6回

「麻美先輩」に耐性がついてきたとの事で代わりを検討中との事。

ステップアップ!!!ルーキーズ

月一恒例ゲーマガCM対決。
リスナーから寄せられた案の中から、二人がそれぞれ選んで演じる。
が、その前の不採用案(ウメP編)に噴いた。

That’s Dan(雑談)

番組開始一ヶ月に因んでのフリートーク。
ぬーぬー主催「我慢大会」の話など、毎年やってるらしい。
そこから、「冬になったら闇鍋放送をしよう」と言う事に。

今週は残念ながら歌姫楽園」は無し。
来週は梶岡ディレクターをゲストに迎えてDSをプレイするとの予告。

THE iDOLM@STER STATION!!!

ストーリープロデュース「三浦あずさ」開始

ストーリープロデュースの9人目となる「三浦あずさ」を開始。
これでストーリーは一巡となる。ディアリースターズ発売までに終わせるかな?

あずささんはじめました。

ユニット名は中のヒトに敬意を表して「JPY☆」で、
ストーリープロデュース開始前に確認のために事務所モードで何曲か叩いたが、やっぱキャラ声であの歌唱力は凄いよね。最新の「キミはメロディ」でも改めてそれを確認した。
アイレディCD「LONG TIME」等で披露している地声の歌もカッコイイけど、

新宿東口であずささんを回収してプロデュース開始。
例によって三週目まではスケジュールが固定されている。
1週目はレッスンと営業なので、まずは歌詞レッスンを選択。
ランク低いのでゲージの伸びが悪いなぁ。ギリギリでグッド評価。
それはそれとして、あずささんのトレーニングウェア姿ってかっこいい。
配色もあるが、特に胸元が、

続いて、初めてのミーティング。
なんかもういきなりすごく先行き不安なんですが。
天然ってレベルじゃねぇぞ。でも、無理矢理引っ張っていくのも違うと思うし…。

2週目、さっそく忘れられていた件。もう恋人でいいよ?
この週もやはりスケジュール固定で、衣装変更と営業となる。
この衣装変更が曲者で、来週(三週目)はオーディションに固定されているが、その時には楽曲の選択のみで衣装変更は出来ないのだ。
なので、現時点で楽曲選択後のパラメータを考慮してステータス調整しなければならない。
その後、「作曲家挨拶」コミュでレコード会社へ。
いやはや、正直今日はハラハラしたわ。タッチコミュも含めて、

3週目、固定スケジュールの最後を飾るオーディション「THE DEBUT」。
1st Singleは「9:02pm」を選んだ。無論問題無く合格し、「Lv.2」→「Lv.3」へ。
事務所に戻ると美希が他のプロダクションからデビューした旨を知らされるわけだが…。
社長、あんた原因を完全に理解してるじゃねぇか。なら自分で後始末しろよ。
あずささんはあずささんでアイドルを結婚までの腰掛けのつもりでいるし、
もうダメだ、この事務所、

4週目、「写真撮影」コミュの後、「テレビスーパー」後藤茂樹さんの取材を受ける。
記者ブーストにより「Lv.3」→「Lv.4」へ。

5週目、開始時に「残り8週 8888人」との表示。末広がりで縁起が良いね。
さて、そろそろオーディションに挑むか。
流行がDa>Vo>Viであったため、「ビヨンドザバイブス」に「うさセット」を付けてみた。
…うへぇ、こりゃどう見ても大人の女性にさせる格好ではない。
ゴメン、でも今は我慢してくれ。
獲得ファン数3万人の「歌ウンジャTOWN」に出場した。
第一審査中盤で他の参加者達がこぞってボムるので、第一審査最終節で応ボム。
第一審査3位2位3位、第二審査2位3位3位、第三審査3位2位3位の30点満点で合格。
「Lv.4」→「Lv.5」へ。

6週目、あずささんからポーズレッスンの要望が出た。
いつもならレッスン効率の悪い「Rank.F」ではレッスンはしないが、「約束」時はノルマを満たせれば通常の二倍の効果が見込めるため、要望に応じて丸一日ポーズレッスンとする。
これにより「Lv.5」→「Lv.6」→「Lv.7」と2レベル上がったが、記者ブーストが切れて「Lv.7」→「Lv.6」と1レベル戻す。
むぅ、まだブースト2週だったのに…。

今更でアレだけど、記者ブーストって「3週固定」じゃないんだね。
雑誌取材を受けて善永さんを呼んで貰った場合は取材終了後即発動、オーディションで善永さんの目に止まった場合はその日の終わりに発動だが、その翌週から数えて三週として固定されているわけではなく、二週で終わる事もあれば四週続く事もあるようだ。
今まで「何かおかしい」と思う事はあったが、ハッキリとは気付いてなかった。

7週目、いざIU予選へ。
美希と会ったと思ったら、普通に妬いてやがる。これは楽しいかも。
「好きになってもいいよ?」だって? ならねぇよwww
レベルで他の参加者を引き離しているので特に心配する事も無いが、第一審査からこぞってボムを乱発されたので、念のため1発だけ応ボムした。
第一審査2位1位1位、第二審査2位4位1位、第三審査4位3位1位の25点で合格。
ただし、同点一位がもう一人居る辛勝。あと、「うしみみ」ゲット。

IU予選初戦を終えて

なるほど、この世界での俺は、「あずささんとイチャイチャラブラブしながら、それを妬いて周囲を五月蝿く飛び回る美希をからかう」と言う役ドコロか。
だいたい分かった。

うん、それはそれでおもしろいじゃないか。
最初のストーリープロデュースで俺の千早を散々苛めてくれたお返しだ。
せいぜい玩ばせてもらうとしようか。

見ていろよ、黒井。
お前のところのトップアイドルとやらは、俺達の関係を盛り上げるスパイスだ。
これから一年、俺達のために茶番を演じるがいいさ。式には呼んでやるよ。

美希を連れ戻す気が微塵も無いのは、あずささんと高木社長にはナイショで、

ストーリープロデュース「高槻やよい」終了

ストーリープロデュース「高槻やよい」、第51週から終了まで。

51週目、そう言えば特別オーディションがまだひとつ残っていた。
「DANCE MASTER」へと送り出す。朝の挨拶は外したが、その後の声掛けで挽回。
Da審査員を帰さないように第三審査で念のためのボムを一発使い、30点満点で合格。
記者ブーストがかかる。ぱっと見カンストっぽいけど…。

52週目、今、朝の挨拶を噛んだよ。
ライバルオーディションに応じ、ボム消費無しで楽々合格。
第一審査3位3位2位、第二審査3位2位2位、第三審査3位3位4位の28点。
こうやって上手く省エネな勝ちを拾うと気持ちいい。
遂に「Rank.S」に到達。

53週目、ブースト残ってる間に最後のライバルオーディション。
第一審査3位3位2位、第二審査2位2位3位、第三審査2位3位4位の28点。
慢心を見透かされたか、帰ってからやよいにメールで「人生は回転寿司」と諭された。

54週目、もういつでもIU行ける状態で、「単発ドラマ撮影」コミュ。
撮影じゃなく本読みじゃん、と言うのは置いといて、台詞が「ざわざわ」って言うからカイジかと…。わざとだろ。
衣装代負担があるために「木」役と交代って、それ、騙されてね?
やよいと話してると時々、過去に貧乏ネタでいじめられたっぽい様子が見られる。
そんなにハッキリとは描かれて無いものの、十中八九間違い無いと思う。
ポーズレッスンでカンストを確認したところで、記者ブーストが切れた。

55週目、朝一で「スターバック」ERIKOさんと衣装合わせの約束。
麻耶ちゃんは繪里子さんによく懐いているようだ。
午後は「イメージチェンジ」コミュ。
あはは、これはひどい、なんてのんきに笑っていたがグッド評価だった。
…いいのか。

56週目、やよいからはダンスレッスンの要望があったが、カンストしてるし拒否。
「スタジオオイッス」CHUCHUさんとの衣装合わせの後、
「お忍びショッピング」コミュで新宿をウロウロ。

57週目、そろそろIU本戦受けないといけないので、「ラブ!アイドル」植村教生さんの取材を受ける。
もう一度「感謝デー」コミュ、今度は「愛がほしい」等と呟いたら、真に受けて「あと10年待って」と言われてしまった。
からかってゴメン!

58週目、IU本戦準々決勝。
やよいの真っ直ぐな想いに刺激され、響がえらい男前になってしまった。
更にそこからシナジーしてやよい自身もテンション大爆発。
とは言えオーディションの方は些かしょぼく、二人帰して6点で通過。
ところで、それ誰だよ!>柴田は青木

IU本戦準決勝。
やよいは真より精神的に大人だと再確認する。苦労人だからかな。
オーディションは他の参加者に引っ張られて第二審査終盤でボムを使い、26点で通過。
響の決意が悲壮感全開で胸が張り裂けそうだが、今はやよいの事だけ考えよう。

そして、遂にIU本戦決勝。
「魔王エンジェル」も混ざってるが、今更恐るるに足らん。
第一審査と第三審査のそれぞれ終盤に、念のためボムを使っておく。
第一審査3位1位1位、第二審査2位2位2位、第三審査1位1位1位で30点満点。
終了後、三人係りで責められて黒井社長激昂。

プロデュースを終えて

パーフェクトサンは先にプレイした春香、真のストーリーが盛り上がりに欠け、ワンダリングスターやミッシングムーンに劣る印象だったが、最後のやよいで塗り替えられた。

やよいは見かけによらず熱いね。
こんなに賢く、芯が強く、一途で情熱的な子だとは知らなかった。
ドラマ等では年下として守られるポジションが多いためか、その強さがあまり描かれていない様に思う。
SPではソロでしかプロデュース出来ないわけだが、きっとデュオやトリオのユニットでも、陰で他のメンバーの不器用さ、精神的な脆さを支えているに違いない。

やはりプロデュースすると印象が変わるな。
俺内アイマスキャラ好感度ランキングも大変動。
とりあえず、現時点では春香と真を抜いた事は否めない。

ストーリープロデュース「高槻やよい」第50週まで

ストーリープロデュース「高槻やよい」、第45週から第50週まで。

「Rank.A」上がって初日となる45週目、響がまたペットをだしにして俺に会いに…
おっと、今回はちょっと様子が違うようだ。
しかし、いつの間にかこの俺に「プロデューサーパワー」が備わっていたとはな。
セントバーナードを担ぐ以外の場で使用出来るスキルなら良いのだが…。

そんなこんなで一週分のスケジュールを響に捧げる。
毎度の事ながら事務所に連絡を入れていない事に心を痛めながらのこのこ出社すると…。
ちょwww おい、Rank.Aアイドルに窓拭きさせた馬鹿は何処の誰だ?
会社規模大きくなってるはずなのに、他のスタッフは何を…。

46週目、やよいからボイスレッスンの要望があったが、無理っす。勘弁して下さい。
ってかVo値はほぼカンストしてると思うんだけどなぁ?
「ランクアップ」コミュで貰い泣きしてから、ポーズレッスン。

47週目、黒井社長! あんたを「Rank.S」への近道として利用させて貰うぜ。
と言う事でライバルオーディション。まぁ、余裕と言えば余裕。

48週目、「感謝デー」コミュでちょっとキャッキャウフフしてみる。
Vo以外の2値もカンストまであと少し。今日も今日とてポーズレッスン。

49週目、楽曲変更のついでにライバルオーディション。
IU本戦リミットとしては「残り13週」だが、これが最後の楽曲なので実質残り9週?
ラストは主題歌で締め括ろう、と5thSingleは「THE IDOLM@STER」にしたが、思ったより合わないな。
第一審査で思うようにJust Appeal打てずにポイントを稼げず、更に第二審査中盤ではボムを外してしまったので、開き直ってジェノった。
まぁ、そんな日もある。

50週目、「プレゼント対応」コミュの後、
「マリベル堂」KAPPANさんと衣装合わせの約束。

ストーリープロデュース「高槻やよい」第44週まで

ストーリープロデュース「高槻やよい」、第41週から第44週まで。

電車の隣の席のヒトが世界救世教の分厚い冊子を読んでるのが多少気になるが、日程押してるのでそれどころではない。

そんな41週目、朝一で「スタイリング土山」のYURICAさんと衣装合わせのお約束。
その後、コミュ「ある日の風景7」。
素直に褒めたら妙な流れになり、…「お兄ちゃん」と呼ばれた。
これはヤヴァイ。可愛過ぎる。リアルで誰かさんに言われた時とは大違いだ!
電車の中だと言うのに、何と言うトラップ!

42週目、やよいからは表現力レッスンの要望があったが、ノルマ高いので拒否。
コミュ「ミーティング」で、親の代わりに面談に来てくれと学校に呼ばれた。
成績がヤバイらしいのだが、「えっとー、そのー、色々ー」…困り顔が可愛過ぎる。
午後はポーズレッスン。

43週目、朝の挨拶で危うく「いただきます」と応じそうになる件。
先週に引き続き表現力レッスンのリクエストがあったが、やっぱり拒否。
コミュ「ライブ(大型ステージ)」ではあまりにもいい顔してて惚れ惚れした。
午後は「代々木服飾」のYURIKAさんと衣装合わせのお約束。

44週目、オーディションに出たいと言うので、そろそろIUを消化する事にした。
流行はVo>Da>Viで、スクールウェアにポップサウンドブラッサムのアクセを付ける。
さあ、満を持してIU最終予選だ。

オーディション後に行われた本戦進出決定者のインタビューにて、やよいの衝撃発言で響と一悶着。
やよいの気持ちには同感なので咎める気も無いし、響が聞く耳を持たないから、と攻めを別方向へ転じたのは賢い。
この子は年齢より幼く見える事が多いが、年齢の割りに頭が良い子だ。
ただ、響にはきっぱりと拒絶されてしまったために、少し気弱になっていた様子。

響に勝ってほしいと思ってしまっている事を打ち明けられた。
真や亜美真美の様に「勝ちを譲る」ニュアンスにならないのは、自分がまだ響に追い付いていない自覚に因るものだろうが、自身の中での結論には至らぬ「気持ち」の段階で、率直に打ち明けてくれたのは嬉しい。
と言うか、真の時には「てめぇ、フザケンナ」級にムカついた。
やよいは本当に素直な良い子だなぁ。