明日、世界が滅びればいいのに。
他の仲間も全滅で、一人は失意のあまりにかオンライン状態にならない。不貞寝してるのだろう。
土曜日には一般発売との事だが、どうせまた5分だろ。実質的には終わった…。orz
明日、世界が滅びればいいのに。
他の仲間も全滅で、一人は失意のあまりにかオンライン状態にならない。不貞寝してるのだろう。
土曜日には一般発売との事だが、どうせまた5分だろ。実質的には終わった…。orz
日付は変わってしまったが、Blu-ray Disc版「THE IDOLM@STER 4th ANNIVERSARY PARTY SPECIAL DREAM TOUR’S!!」を持って知り合いのランキング動画編集者のところにお邪魔して来た。
主要な目的は他に無いでも無かったのだが、まぁ、それはそれとして、友人達と三人でライヴBDを鑑賞しながら、湯豆腐を食い(なぜ湯豆腐?)、酒を飲んだ。去年、一緒にパシフィコ横浜(Go to the NEW STAGE! THE IDOLM@STER 3rd ANNIVERSARY LIVE)へ行ったメンツだったりする。
それにしても、ミンゴスはかわいいなぁ。
ライヴBD鑑賞後、DSでワイヤレス通信のステージを試してみたり。
3人じゃちょっと足りないね。でも、そうそう数を集められる見込みは無いなぁ。
ちなみに、テレビの下に飾られていたあれやこれや。
未だに箱やPS3を持ってない事を二人から説教されたのは言うまでも無い。
一時期に比べるとだいぶ落ち着いたけど、未だにアイブレ2巻限定版をぐぐって来る人が多い。
手に入らずに足掻いていると言う事なのだろうか?
今回は一般書店で予約したので全然余裕だったが、1巻の時は予約してなかったので、どの店も残ってたのは通常版ばかりで焦った。
結局は書店で取り寄せてもらって定価で入手出来たが、テンバイヤーshine! 地獄の業火に投げ込まれればいい。
じゃなくて、予約を忘れて発売日を迎えてしまったのであれば、慌てず焦らず、可及的速やかに一般書店から注文を出してもらうべきだ。
アニメショップ系だと、発売日前の予約には応じるけど、発売日以降の取り寄せ注文なんかには消極的なんだよね。
でも、一般書店は裏切らない。
それに、今の書店の店員って平均的にとても親切だよね。
(昔は客商売と思えない様な態度の悪いのが結構居たけど、)
他店舗の在庫確認とか、出版社への問い合わせとか、最善を尽くして確保してくれる。
ポイントの付くアニメイトもいいけど、書店には恩義を感じざるを得ない。
流石にもう無いんじゃね?と思わなくも無いが、ぐぐってる人はまだ探してるのかな。
加えて、海外からもそれをぐぐるリファラが複数見受けられるのは、出張中か何かなのだろうか?
こればかりはお気の毒としか言いようが無いが、これが最後の限定版騒動とは思えない。
今後は日本国内の人間に買い置きを頼んでおいた方がいいよ。
別に高価な商品じゃないんだし、
皆でしっかり事前予約して、テンバイヤーが儲からない消費社会を目指しませう。
欠かさず予約するためには、リリーススケジュールの事前把握が重要だよね。
日頃巡回させて頂いている、まとめサイトを運営されている皆様や、その情報源となる各種掲示板へ情報提供されている皆様に、改めて御礼申し上げます。
ウチは他所様の情報を利用させて頂いてるだけだもんなぁ。
ところで、誰か「Google Calender」の公開カレンダーで関連商品のリリーススケジュール等をチェックしてる人っていませんか? いや、やってる人は絶対に居るとは思うんだけど、今は公開カレンダーの検索が出来なくなっている(公開設定のカレンダーであっても検索出来なくされている)ので、探しようが無い。
参考までに、こんな感じのものです。
ストーリー「秋月涼」episode.7「玉砕覚悟!? 新しい力を手に入れろ」
また少し間を開けるのかと思いきや、冒頭から夢子さん。
「久しぶりね、秋月涼」
何やら機嫌良さげだと思ったら、件の武田さんの音楽番組に出られるかも知れないと言う。
「この間、武田さんに会った時、約束してくれたの。次のオーディションでもし勝つ事ができたら、オファー出すかどうか、真剣に検討してくれるって」
…勝てたら検討って、遠くね? 「真剣な検討の結果やっぱり時期尚早」って言われたらどーすんだ。
つか、まさか涼がその希望を摘み取る事になるんじゃ…。
「ただ…問題は次のオーディションの相手、そう簡単には勝てそうにないわ」
あぁ、なるほど、ここから絵理への宣戦布告に繋がるのか。
うーん、夢子さんには悪いけど、やっぱり絵理に勝ってほしいなぁ。
涼が直接手を下す様な事にならなかったのは良かったけど、
「対決に備えて研究してみたんだけど、あの子、武器はルックスだけかと思ったら、大違いね」
「歌もダンスも演出も…全て効果を計算し尽くして、見せ方、考えてる」
ふむ、夢子さんも丸っきり馬鹿と言うわけでは無いようだね。
そこまで分かるなら、勝ち目が薄い事も分かるだろ。妨害の小細工まで引っ括めて努力と称する様な夢子さんには、ね。
「とんだ策士だわ。ビジュアル系の皮をかぶった―知能犯」
どちらを応援したらいいのか、と弱る涼に、
「そんなの、私に決まってるでしょ!」
「き、決まってはいないよー。だって、二人とも友達だし」
「ふざけないで! 私はあなたの友達なんかじゃないわ」
「…そう? じゃあ、絵理ちゃんの応援してもいい?」
「ふざけないで! 私の応援しないで、筋が通ると思ってるの!?」
どんな筋だw
「滅茶苦茶だろうがなんだろうが、私がジャスティスなの!」
なんか新しいな。
一方、涼の次のオーディションも大変らしい。社長曰く、
「大袈裟でも何でもない、あなたは今度、とてつもない相手と勝負する事が決まったの」
……え? MA-JI-DE ?
…ま、ままままま、まさか?!
「あなたなんか、下手すると審査員に1秒たりとも見てもらえないかもしれない。今度の相手は―そう言う存在よ」
「まさに歌うために、生まれてきた少女」
ぎゃおおおおおん! 遂に来たー!
これまでレッスンで会った765プロ所属者全員の名前を知っていた涼が、分からないはずは無い。
「しゃ、社長! その人って、まさか…」
社長は、現時点で勝てる相手ではないから自分の存在意義だけでも示して来い等と言う。だが、
「初めから『負けてもいい』みたいな言い方されるのが、何より納得いかないです」
「もう僕、自分で『ダメ元』なんて言いたくないから」
男の子モード入りました。
第一週、流行はVi>Da>Voとなっている。
楽曲は「GO MY WAY!!」、衣装は「ダークゾディアック」に「天使の羽根」。
流行適合でイメージレベルも「Lv.8」→「Lv.9」にアップ。
月曜日、武田さんからメール。千早のライブに誘われる。
うーん、前回のやよいさんと同様に、今回、千早と相対するのも武田さんのセッティングなんじゃないかな?
と言うわけで、「千早のライブ」コミュ。
「目が逢う瞬間」を披露する千早。絶句する涼。
千早かわいいよ千早(と言うシーンではない)
ライブの後、武田さんに連れられて楽屋に挨拶に行く。
「秋月…もしかして、律子の?」
名前聞いて反応してくれたの、千早が初めてだよ。
「如月君、この秋月君は…今、急成長の注目株なんだ」
評価されてるじゃん!
「前に御願いしましたよね。私のために一曲作ってもらえないかって」
作曲家としての武田について語られる。
たくさんのオファーを門前払いしているらしい。
うん、分かった。涼に一曲くれ。今すぐに、
「秋月さん、一通り歌えるようになった、その先に問われるのは、―如何に好きになれるかだけ」
「つまり如月君はこう言ってるんだ。…がんばれ!」
…ちげぇ!www
武田さん、あなたあんまり頭良くないだろ。
まぁ、千早の言葉はちょっと遠回り過ぎる事があるよね。
武田さんには結構高く買って貰っている風なのは、我が事の様に嬉しい。
火曜日、社長からメール。
千早も出るチャリティ・イベントを入れてくれたと言う。
で、「チャリティ・イベント」コミュ。
「ど、ドーム~~~!?」
4,5万人って…千早、場馴れし過ぎ。
真の時と言い、やよいの時と言い、引っ張り上げられてる感があるね。
そして、千早と涼のトークショウ。
涼の感想によれば、難しくてスケール感のある事を語っていたらしいのだが…。
スマン、正直に言えば、千早に見とれていて一言も覚えてない。
まぁ、千早が可愛過ぎるから仕方ないんだけど、
「私は秋月さんにはなれないし、秋月さんは私になれない。それでいいんだと思う」
うんうん、俺は千早のその笑顔を見れたからそれでいい、万事OKさ♪
あぁ、もう、千早かわいいなチクショウ!
水曜日、必須ではないコミュが湧いたので、先に消化する。
「レコーディング」コミュ。
ほぇ? デュエット曲? 誰と歌うの?
ディレクター「両方、涼ちゃんが歌うんだ」
そんなぁ…。
男性パートにパンチが足りない、それぞれのパートにもっと差を、と注文が入る。
「この歌、音域も広いから、普通に歌いこなすだけでも精一杯なのに…」
キャラ声だと尚更大変なんだろうねぇ。ってそーゆー話じゃない。
うわっ、この後は千早がこのスタジオ使うのかよ。
「ずいぶん時間押してるようだけど…調子は?」
ゴメンナサイゴメンナサイ!
千早に泣き言を言って楽譜を見せると、
「…楽しめそうな歌ね」
そう言うと思ったよ。
アドバイスを貰うも、イマイチ感覚が掴めないと言う涼に対し、千早が手を貸してくれると言う。
お言葉に甘え、参考に片方のパートを歌って貰ってデュエットしてみる。
…それ、ライブでやってください。御願いだから、
木曜日、必須の「夢子と待ち合わせ1」コミュ。
すっかり自信喪失の涼。
「もう終わりだ…」
「何よ、秋月涼。御通夜と御葬式が一緒に来た様な顔して、」
相変わらずフルネームなのか。
「泣いたって、何かが解決するわけじゃないんでしょ」
いや、まぁ、そうだけどさ。
「話してごらんなさいよ。あなたなんかにチカラ貸す気は無いけど、話ぐらいなら、聞いてあげるから」
夢子さんのデレってホント薄いよなー。
もうちょっと甘えられる言い方は出来ないのか。
案の定、バカ呼ばわり。
「勝ち目の無い敵と戦わないのはアイドルの基本でしょ?」
えー? そうだったの? そう言えば、説明書は読まなかったからなぁ。
「そんな基本、聞いた事無いよぉ」
「負けたくないけど、何をどうしたらいいのか…」
「まぁ…なんとしてでも勝ちたいなら、あの手を使うしかないわね」
しまった! 相談する相手を間違えた!(–;
「はい、これ貸してあげる」
「これ、何?」
「いつものキャンディよ」
ぎゃおおおおおん! やっぱり~!orz
「こんなキャンディ、夢子ちゃんに食べさせてやる~!」
イチャイチャしてたら、店員さんに叱られたよ。
「地力で勝てないんなら、飛び道具、用意するしかないんじゃない?」
「飛び道具?」
ふーむ、それはつまり…
金曜日、「作曲依頼」コミュ。
「どうしても曲が欲しくて、私にピッタリのが!」
「まぁ、『つくれるか?』と問われれば、出来ない事は無いけれど」
身体を差し出せと?(言ってません)
「君達ぐらいの年齢にはよくあるんだ。自分より上の人間を崇拝し、良し悪しも考えず付いていこうとする」
あるねぇ。そーゆーのばっかだったから、昔から感想文のコンクールみたいなの大っ嫌いだった。
「ふむ、立ち位置は見失っていないようだ。心酔しつつも、崇拝しているわけではなさそうだね」
「ここは大切なところだから、しっかり訊いておこう」
「君は、僕の歌を手にして―何をしようとしている? 最終的な目的を教えて欲しい」
その問いに対する答えはひとつしかない。
「私…私は…今の自分を越えたい」
土曜日、コミュが尽きてオーディション解禁。サンクスパネルを回収しないと!
Daレッスンで美希に会う…が、パネル無し。あれ? サンクスパネルじゃないのか?
日曜日、絵理のステージを見に行く。
プレゼントは衣装「メタリックコスモス」。被りじゃない。これは嬉しい。
第二週、事務所前で愛と会う。いつにも増して元気だね。
流行はVo>Vi>Daだが、またカンストまで上げておきたいし、今週は調整しなくていいや。
と、楽曲も衣装も変更しなかったら、イメージレベルは「Lv.9」→「Lv.8」に下がった。
月曜日、Voレッスンで春香さんに会う。
パーフェクト評価で「春香日常2」パネルを貰った。
火曜日、Daレッスンで雪歩に会う。
パーフェクト評価でイメージレベルも「Lv.8」→「Lv.9」にアップ。
そして、「お話があるんですけど…」お別れなのです。
「雪歩サンクス」パネルを貰う。
水曜日、Daレッスンで律子姉ちゃんに会う。
ついにカンストコメントが出たが、パーフェクト評価。
「涼、ついに来るべき時が来たわ」今までありがとうございました。
「律子サンクス」パネルを貰う。
木曜日、Voレッスンで伊織に会う。パーフェクト評価。
「涼、ちょっとこっちに来て、私の前で正座しなさい!」
「いいからしなさーい!」
「今からアンタに、ありがたーい言葉かけてあげるから、涙流しながら聞きなさい」
「今この場であなたを、私の正式な弟子として、認めてあげる」
「つまり、もうやれるだけの事をしてあげたんだから、後は自力でやれって事!」
この後、うっかり生意気言って「バッカジャナイノ?」と叱られるご褒美。
「伊織サンクス」パネルを貰う。
金曜日、Viレッスンでパーフェクト評価。誰にも会わず。
土曜日、Voレッスンで亜美に会う。パーフェクト評価。
「うおっほん。あー、涼クン涼クン、ちょっとコッチに来てくれたまえ」
「ひょーしょーじょー、秋月涼ちゃんクン殿」
「あなたは、双海亜美塾の、スパルタンなゆとり教育を終えた、優秀なアイドルである事をここに認めます!」
「亜美・真美サンクス」パネルを貰う。
日曜日、愛のステージを見に行く。ん、かわいい衣装着てるな。
プレゼントは、無し。「そんなぁ~」
第三週、事務所前で絵理に会う。「ひぅっ!」調子悪そう。
流行はVi>Da>Voとなる。今こそ「キラメキラリ」の出番ではないかと、衣装は先週貰った「メタリックコスモス」。
流行適合でイメージレベルも「Lv.9」→「Lv.10」にアップ。
月曜日、Viレッスンで美希に…あれ? 美希に会えない。取り乱してグッド評価。
火曜日、Viレッスン。お手付きが祟ってグッド評価。
水曜日、Voレッスンで美希に会えず、カンストコメントでパーフェクト評価。何か手順を間違えた? これでは美希サンクスが出せないぞ。
木曜日、Viレッスン。またしても二度のお手付きが祟ってグッド評価。
金曜日、Viレッスンで春香さんに会う。またまた二度のお手付きが祟ってグッド評価。
「涼ちゃん、話があるんだけど…」あざーっす。「春香サンクス」パネルを貰う。
うーん、一週目の土曜日に美希に会った時点でパネル貰えなかったのがそもそもおかしいのだが、これはアレか。美希のサンクスを撮り損ねたって事か。
土曜日、オーディション。
結局、武田さんに頼んだ曲は間に合わなかったようです。
「何の策も無しに千早さんと勝負したら、惨敗は目に見えてる…」
オーディション会場の楽屋で落ち込む涼の元に、バイク便が届く。
「楽曲が『Dazzling World』に変更されました」
…ぶっつけ本番にも程があるぞ。舐めてんのか。(–;
「秋月さん、少し、顔付き変わった? 何か、とても自信に満ち溢れた顔…」
「そうですね。やる事は全てやりましたし、最後の最後で、今日の切り札も届きましたから」
「秋月さん、見せて。あなたの歌にかける―思い」
思い出13個、70%スタートで、7回まわして1回外すも、最終80%で合格。
「その歌が何より素晴らしいのは、あなたと言う歌い手を、最高に生かす曲に仕上がっている事よ」
歌との出会いは人生を変える、と語る千早。
そしてステージシーン。初「Dazzling World」だ。
先日もマスステで聞いたばかりだけど、ホント良い曲だよなぁ。
良曲あってのアイマスだとしみじみ思う。「DREAM SYMPHONY 02 秋月涼」が楽しみ。
さて、何度もリピートしてても仕方ないので先へ進もう。
会場を出たところで夢子さんが待ち構えていた。
「勝ったよ! 私、あの千早さんに!」
「そう、それは大番狂わせね! おめでとう!」
素直な夢子さんなんて夢子さんじゃない!さてはお前ニセモノだな。
「ゆ、夢子ちゃんが素直にお祝い言ってくれるなんて…どういう風の吹き回し?」
夢子さんもオーディションに合格したそうです。絵理が負けたって事か。残念。
そして、ランクBへ。
またレコーディングの続きのために日本を発つ千早を、空港まで見送りに行く涼。
「歌との出会いは、アイドルにとって、とても大切だけれど…もうひとつ、それ以上に大切なものがある。それは―人との出会い。」
「あなたの周りには、支えてくれている、たくさんの人が居るはず。絆を…大切にね」
「人との繋がりが、あなたの歌に、命を与えてくれるはずだから」
いや、それはいいんですけどね。…いいんですけどね!
くそっ、千早のプロデューサーは誰だぁ?! 凄まじい嫉妬心を引き起こす声を残して去りやがった。
うぎゃー! 千早ー!!(ごろごろごろ…)
「THE IDOLM@STER 4th ANNIVERSARY PARTY SPECIAL DREAM TOUR’S!!」初回生産分について来た特典「THE IDOLM@STER 4th ANNIVERSARY PARTY SPECIAL DREAM TOUR’S!! IN OSAKA ダイジェストDVD」の応募締め切りは11月6日(来週の金曜日)です。
郵便小為替を必要としますので、平日に郵便局を利用出来ない方は、この週末の間に対応される事をお勧めします。
郵便小為替(正しくは郵便局の「定額小為替」)って久し振りに買ったけど、いつの間にえらい高い手数料を取るようになっちゃったのね。
窓口で1枚100円って聞いて噴きそうになった。前は10円じゃなかった?
今回の場合、額面「950円」ちょうどの証書は存在しないため、「750円+200円」等と2枚を組み合わせる事になるけど、そのために支払う総額は、証書2枚分の手数料を加えて1150円になってしまう。そうすると、「1000円」証書1枚の場合の総額1100円を上回るわけで、なんか釈然としない。
小為替での支払いを要求する方は、価格設定時に証書の枚数を減らす配慮をしてほしい。
つーか、PayPalで払えたらいいのに!
それはそれとして、応募者全員サービスと言う名の限定通販ってどうなの?と言う話も。
なんか今週は妙に言及対象が多く、まだ収拾が着いていない。
DJCDは書きかけだし、SPカタログ9号とかまだエントリ立ててないし、先週からの積み残しまである。
来週水曜日は待望の「DREAM SYMPHONY 02 秋月涼」発売日だけど、その前日が「文化の日」でお休みと言う事は、更にその前の月曜日には店頭に並ぶ?
涼のストーリーが終わるまで開封せずに積んでおく事になるかも。
で、木曜日は、ミンゴス、チアキング、仁後さん出演の某PCゲームの発売日らしいが、なんか色々と見て回った限り、声優頼りのダメゲーな気配がするので、見送り。
シリーズ過去作はノーチェックなのだが、そこんとこどーなの? 作り手側に、作品を知らしめようと言う姿勢が見られない。
金曜日はディアリースターズの攻略本が発売になる。
まぁ、攻略情報だけなら有志の運営するwikiで十分なんだけど、こーゆーものはインタヴュー記事を目当てに買うのが基本だよね?
ストーリー「秋月涼」episode.6「試される心・チャンスをつかめ!」
局の前で待つファン達に、笑顔で応える涼。
「涼ちゃーん、頑張ってー!」
「ありがとう、みんな!」
「涼ちゃーん、愛してるー!」
「私も!みんな、だーい好き♪ それじゃ、またねー!」
局に入ると、スタッフにも…
「あ、涼ちゃん、おはよ」
「あ、おはようございます♪」
「今日もかわいいね」
「やだー、会う女の子、みんなにそう言ってるんでしょ~♪」
なんと卒の無い対応。板についてるとしか言いようがない。
長きに渡る調教が実を結び、心の底まですっかり女の子になってしまったと言う事か。
まぁ、これまでの経緯を鑑みれば全く以って無理からぬ事ではある。
「怖い…。この環境に慣れていく自分が…」
「そう言えば、女の子としての振る舞いも、だいぶ自然になってきたわね」
それ見た事か。この社長、最初の約束なんて完全に忘れてるぜ。
局入り浸りでその日三本の仕事を終えたところで、夢子さんに出くわす。
「まだこの世界に残ってたのね。秋月涼」
相変わらず攻撃的な夢子さん。
「心の底から屈伏させて、二度と歌なんか歌えないようにしてあげるんだから」
「絶対に――叩きのめすっ!」
すっかり気に入られてるなぁ。羨ましい。
「君達、熱くなるのは結構だが…ロビーの真ん中で邪魔だ。どいてくれないか」
夢子さんの憧れ、武田蒼一プロデューサー登場。
果敢にアプローチをする夢子さん。
「是非一度、音楽の話とか聞かせてもらえないでしょうか?」
ここぞと言うチャンスには、厚かましさと言う勇気も必要だよね。
「いいよ。それじゃあ今度、時間のある時にでも」
「新しく伸びてきた子達と話すのは刺激になる。また会おう。桜井夢子くんに、秋月涼くん」
涼もか。うはww 棚ぼた?
「私だけじゃなく、あなたも招かれた事になるわけ?」
「流れからすると、そんな感じだったけど…」
「冗談じゃないわ!なんで、あんたみたいにタラタラやってるだけの子が、武田蒼一と会えるのよ!」
ひでぇ。
「私、タラタラなんて…。まぁ、そこまで言うなら、辞退してもいいけど」
「辞退!?ふざけないで!あなたごときが、武田蒼一の招待をソデに出来るはずないでしょ!?」
この子メンドクサイw
第一週、旅行はDa>Vo>Vi。社長は相変わらず一言多い。
楽曲は「relations」、衣装は「インディゴスパングル」にして流行適合。
月曜日、まなみさんから876プロを辞めたとのメール。
社長が何も言ってなかった事から、聞いていいものか迷う涼。
と言う事で、必須コミュの前に「社長とミーティング1」コミュを消化しておく。
「まなみさんの事なんですけど…」
詳しくは話せないと言う。
「まなみとの約束だから。辞めた理由は他の人には言わないって」
涼の立場では尚更、何も言えないよね。
火曜日、「武田の招待」コミュ。
夢子さんと共に局の一室に呼ばれた涼。
どんな音楽を聴くのか、とか和やかに談笑していると、
「実は…最近ひとつ気になる事があってね」
「うん…それは他でもない。“流行の歌の偏り”についてだ」
ふむふむ。
「ここのところ、歌はどんどん小さくなっている気がしてね」
なるほど、縮小再生産に留まっている感はあるよね。
「正直、僕は愛されるのならば、歌のジャンルなんて何でも構わないと思ってる」
「歌にとっての悲劇は…歌われなくなる事。楽曲と言うのは、誰かに口ずさまれてはじめて咲く花なのだから」
ふーん。で、何を仕掛けようと言うのかな?
武田の番組に出たいとアピールする夢子さんに、武田は「まだ時期尚早かな」と一蹴。
実力ではなく心が足りないと言う。
「歌う事を楽しむ心、歌を聞く人を楽しませたいと言う心」
「いつだって、一流と二流の差は――想いの強さだ」
想いの強さならウチの涼なんかは結構なもんだと思いますけど!
武田は、二人にチャンスを与えると言う。
「とある歌い手と、一緒に仕事をしてみるといい」
「今後の君達に必要なものが何なのか、きっと学べるはずだ」
…ありがとう、武田さん。千早だね!千早なんだよね?
水曜日、「歌番組」コミュ。
「この人が、武田さんの言ってた…」
「こんにちはーっ、高槻やよいでーすっ!」
…あるぇ? しかも、途中から仁後さんになったよ?
そして番組本番、お馴染みガルウィング。
三曲踊り通して息を切らす涼に、サービスでもう二曲と言うやよい。
こんな子供に体力で劣っていると? 完全に圧倒されてる…。
でも、夢子さんはやよいが武田から認められている事が受け入れ難い様子。
木曜日、必須ではない「クイズ番組」コミュ。
番組内で組むパートナーがやよいさん(以下、涼からの呼称準拠)でした。
おぉ、やよいさん七草全部言えるのかぁ。
金曜日、「野外ライブ」コミュ。
やよいさんにキャンディーを差し出す夢子。
…お前、性懲りも無くまだそんな事をしてんのかよ。
が、やよいさんは大喜び。
「う~っ、なんか、体中ボーッと燃えてきたかもっ!」
夢子、お前もやよいさんに全力で振り回されて来い。骨は拾ってやるから。
前半ステージ終了。
元気いっぱいのやよいさんと、息も絶え絶えの夢子さん。
「大丈夫じゃ…ないわよ。この人、本当に化け物…」
「どうしてあのテンションで、1時間、突っ走れるの…」
ここで、まさかのπタッチ。
夢子さん、本当に性懲りも無く再度「激辛キャンディ攻撃」を試みる。
「さっきのキャンディの強化版。凶悪エキス5割増配合」
…お前、馬鹿じゃねーの?(^^;
「いいから持っていきなさい。前半の私の無念を、後半、あなたが晴らすの!」
涼が使うのかよ!ww
「あああ、私の努力の結晶、投げるなんてー!」
ど、努力じゃねぇ。それは絶対に努力とは言わない。あなた頭おかしい。
土曜日、やよいさんから、夢子さんと一緒に遊びにおいで、とメールを貰った。
で、必須の「やよいの家」コミュ。
夢子さんは相変わらず口が悪い。
「な、なに、このボロ家…」
「粗探しして、酷い噂でもバラまいてやろうと思ったのに、粗じゃないところ探す方が難しいじゃないの」
お前なぁ…。
やよいさん、しっかり家計を支えていらっしゃる。その上、
「うちのお父さん、前はあんまり、同じ仕事続けられなかったんだけど、私がアイドルで人気出てからは、少しずつ長続きするようになってきて」
夢子さん絶句。
帰路。
「なによ、あれ…何としても弱み見つけて、叩いてやろうと思ったのに…」
「やよいさんは…いろんなもの背負ってるから、きっと強いんだろうね」
「私も、あなたも、ちっぽけ…やよい先輩の覚悟の、半分もできてない。きっと…」
「でも、追い掛けて行こうよ。これから先、まっすぐ進んでいけば、少しは近付いていけるはず」
日曜日、愛のステージを見に行く。テンションダウン。
プレゼントは「ルージュノワール」。ええ、被りですよ。
第二週、事務所前でいつもと違う台詞。
「うぅ、今日はなんだかお化粧の乗りが悪くて時間かかっちゃったよ」
なんてナチュラルに女の子な事言ってんだよ。もしかして、生理前じゃねーの?
「って言うか、お化粧とか当たり前にしてる自分が怖いよ~っ」
そこに響が登場。涼は響を知らなかったみたい。
「いや、なんでお化粧してるのか、気になっちゃって」
!?
「まぁ、芸能人なら、お化粧ぐらいしてもおかしくないよね。うん、綺麗だもん、君!」
…普通に見抜かれてる。やっぱ響の場合、匂いとかで分かるの?
これはマスステでの三瓶さんゲスト回が楽しみですな。
流行はDa>Vi>Vo。まぁ、今週はずっとレッスン漬けだろうから何でもいいけど。
月曜日、Voレッスンでパーフェクト評価。
火曜日、Voレッスンで律子姉ちゃんに会う。パーフェクト評価で「律子日常2」パネルを貰う。
水曜日、Voレッスンで美希に会う。パーフェクト評価で「美希日常2」パネルを貰う。
木曜日、Viレッスンで雪歩に会う。パーフェクト評価で「雪歩日常2」パネルを貰う。イメージレベル「Lv.7」→「Lv.8」。
金曜日、Daレッスンでパーフェクト評価。誰にも会わず。
土曜日、Voレッスンで亜美に会う。パーフェクト評価で「亜美・真美日常2」パネルを貰う。
日曜日、絵理のステージを見に行く。
プレゼントは「ファンレター」。…くっ。
第三週、事務所前で愛に会う。
流行はVo>Da>Viとなる。楽曲は「”HELLO!!!」にして、衣装は「ルージュノワール」。
月曜日、Daレッスンでパーフェクト評価。
火曜日、Daレッスンで雪歩に会う。パーフェクト評価。
水曜日、Daレッスンで律子姉ちゃんに会う。パーフェクト評価。
木曜日、Viレッスンでグッド評価。誰にも会わず。
金曜日、Daレッスンで伊織に会う。パーフェクト評価で「伊織日常2」パネルを貰う。
土曜日、オーディション。
今日の夢子さんは憎まれ口も無く、真剣な表情。
何と言っても、武田さんに認められるか否かの大一番だからな。
「これでも、今日の事は楽しみにしていた方でね」
「この間は、台所セット、ありがとうございました!」
…武田さんもやよいを餌付けしてんのか。
思い出16個、80%のスタートで、6回まわして1回外すも、80%で勝利。
「どんなインチキ使ったのよ?あのやよい先輩より上だなんて」
「インチキなんてしてないよ~。夢子ちゃんじゃあるまいし」
武田さんとやよいさんの祝福を受ける。
「…これで終わりじゃないから。私に勝ったと思ったら、大間違いなんだからね! 次こそ、見てなさい」
「うん…いつでも、受けて立つよ」
仲いいなぁ。
「ここは一度、お姉様に相談して、トレーニング方法、見直さないと…」
うわっ、気になる! 誰だろう?
「私がこれだけ悔しがってるのに、なに爽やかにまとめてるのよっ!あなたなんか、キライキライ大キライ!フンだ!」
…夢子さんはかわいいなぁ。