2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第1週~

プロデュース2周目、はっじめっるよー♪
初出勤の途中で出会ったのは美希、前回は真美だったが…
文面を呟きながらメールしてる。
「えっと…『ミキはこどもにはきょーみないって言ったでしょ。それじゃね、バイバイ』と…」
ラジマスで既に聴いたシーンながら噴いた。

活動第1週

活動1週目、出社してプロデュースするアイドルを選ぶよ。
2周目なのについプロフィール動画を全員分一通り再生してしまったが、二人目は決めてある。
響とどっちを最初に選ぶかギリギリまで迷っていた、ミンゴス、もとい、如月千早だ。
河川敷で発声練習をしている千早を迎えに行く。

声をかけたら思い切り怪訝な顔をされました。SPの時を思い出してゾクゾクと…(←ダメ人間)
「それに、私、名字で呼ばれるのは嫌いですから」
俺は下の名前で呼ばれるの嫌いなんで、名字かハンドルネームでお願いしますね。
うですか。ういうことでしたら、れはれで」
…そそそそ。

事務所に戻り、小鳥さん登場。まぁ、2周目なんで要らないんですけど…
「あ、私のことは『小鳥さん』でも『小鳥姉さん』でも、『小鳥ちゃん』でも、好きなように呼んで下さいっ!」
じゅりきっつぁん。申し訳無いけど説明は断ります。
チュートリアル週なので、スケジュール選択肢は都内でPROMOTION「はじめてのお仕事」とLESSON「ボーカルレッスン」のみ。

で、「はじめてのお仕事」。
「新曲候補の曲を書いてくれる作曲家さんとの顔合わせ」との事。やはりアイドルのタイプによって違うんですね。
響の時は「振り付けの先生」だった。Da,Voと来て、あと残るはViだけど…作詞家か、あるいはカメラマンか。
喫茶店で待ってて、黙り込んでいる千早に声をかけると、
「…今、話しかけないで下さい
ちょwww この子やっぱりメンドクサイw …だが、そこがいい。
「俺の渾身のダジャレが千早の心にヒットしたか!? うん、いい笑顔じゃないか!」
…ダメだ、こいつら。
で、作曲家さん入店、暴走する千早。
突っ走るねぇ。まぁ、そこで手綱握るのが俺の仕事なんだろうけど、
「でも…、助かりました。やはり、違うものですね」
うぉっ、いい顔するなぁ。これから55週、その笑顔を守るために頑張らないと、と決意を固めたのでした。

ボーカルレッスンはパーフェクトでイメージレベルアップ。
まぁ、最初はええねん。

事務所に戻って、今日一日の感想を聞く。
「…色々と新鮮で、ためになりました。誰かと行動を共にするのも久しぶりでしたし」
…少しぐらい春香さんも構ってあげてください。

順一郎前社長からの絵葉書についてはスルーさせてもらうぜ! …泣いちゃう気がするからな。

活動第2週

活動2週目(Lv02)、今週はまず、ユニットの残りの2人を選ぶよ。
1人は前回リーダーを務めた響、もう1人はセンターヒロイン春香さんだ!
「おおっ! 素晴らしいユニットだね。この組み合わせなら、何かやってくれそうな予感がする」
うんうん…テキトー言いやがってw

で、会議室で初顔合わせ。久し振りの春香さんかわいいな。
「あ。えーと、私のことは『春香』って呼んで下さいね。趣味はお菓子作りで、それから、それから…」
「(一生懸命さが伝わってくるな。平凡な中にも、キラリと光る何かがある女の子!…のような気がする)」
まぁ、アレを平凡と思えている内はまだ平和ですよね(を
そして、もちろん響はかわいい。
「ユニットもプロデューサーも家族って思ってるから、よろしくね!」
じゃあ、週明けに籍入れて来ようか。
ところで、2人の千早評は?
「千早ちゃんがリーダー? 私、うっかり頼り過ぎないようにしないと…。えへへっ」
「千早がリーダーかー。千早はおとなしいけど、自分にはなんでもドンドン話してよね!」
さて、ユニット名だが…最初は「Azur」(もしくは「Azure」)を考えてたけど、ちょっとベタ過ぎるかなぁ、と。
千早リーダーのアズールは同名ユニット多数な気がするので、語源繋がりで「瑠璃」としました。

引き続きチュートリアル週なので、スケジュール選択肢は都内のLESSON「ビジュアルレッスン」と大阪のLESSON「ちょーダンスレッスン」のみなのです。
でもって、初の衣装合わせ。
「ステージ衣装…。私としては、歌以外のことにあまり労力をかける気にはなれませんが…ユニットとして必要であるならば、お任せします」
そうですか、クチバシでもいいですか。(無いけど)
たぶんこの時点では楽曲補正が無くて、濃色部分は純粋に今選んでいる衣装の補正値なんだと思う。
でもって、やっぱり1周目クリア時に解禁された2つのEXTEND衣装「ビヨンドスターズ」(SPにおけるプロジェクト・フェアリーの衣装)、「パレスドラゴン」(竜宮小町の衣装)の補正値は大きい。
ただ、現時点ではスペックを気にする必要も無いかな。どうせオーディション前に着替えるんだし…
アクセサリーで現状揃ってるセットは「うさ」「天使」「花」「ひまわり」「蝶」のみ、ねこセットは頭が足りず、悪魔セットは頭しかない。
また、揃っていてもあまり見た目がうるさいセットは使いたくないと言う美的感覚の問題もある。
それは兎も角として、今回は趣味で「メイデンインブラック」を選択。勝負時には「ビヨンドスターズ」に着替えるよ。
「プロデューサー、衣装のコーディネートにまで気を使っていただいてありがとうございます」
その笑顔が何よりの御褒美だよ。3人ともバッチリ決まっていてカッコイイなぁ。

「ビジュアルレッスン」は一回ミスってギリギリのパーフェクト。はふぅ、危なかった。
やはりViは苦手だ。コストかけて「ちょー」にしておくべきだな。
「ちょーダンスレッスン」はノーミスで大量ボーナスを頂きました。こっちは短い通常レッスンでいい。
あと、春香さんの「ハーイ!」がちょっとかわいい。

事務所に戻って、今日の感想など。
「別に嫌だったわけでは。私にとっては、ひとりでいる事の方が日常だと言うだけです」
この千早の非コミュ感が…春香さんも内心では泣いているぞ、きっと。

帰路、3人からメールが。
そう言えば1周目はこの時点ではメルアド持ってなかったんだよな。
響が画像つけてくれた。かわいい!

活動第3週

チュートリアル週の最終、デビュー楽曲決定→全国オーデルション「THE DEBUT」の週である。
その前に「竜宮小町 with 律ちゃんP」との顔合わせも。いおりんMAJIかわいい…とかそーゆーのは割愛する。
「んーと、ほらほら、前に社長が言ってた、若年寄の便せんプロデューサーだよね?」
便箋Pです。ヨロシク!

そして、3人が出勤。
「春香、昨日はちゃんと眠れた? 張り切り過ぎてケガをしないように気をつけてね」
ミンゴスが中村先生に優しい…最近は人前ではツンが多いのに…なんか、「いいものを見せてもらいました」感のあまり涙が…(待て

それはそれとして、新曲選択。
3人の持ち歌「目が逢う瞬間」「GO MY WAY!!」「shiny smile」を後ろへ持って来ると言う事で、ここではそれ以外から選ぶ事になる。
おぉっ、「SMOKY THRILL」も選べるのかぁ。ん~、じゃあ「SMOKY THRILL」を2ndにして、1st「Do-Dai」で Do-Dai?

さぁ、本気衣装「ビヨンドザスターズ」に着替えて出撃だ!
千早が「ビヨンドザノーブルス」(貴音)Type、春香が「ビヨンドザウィッシュズ」(美希)Type、響は「ビヨンドザバイブス」Typeで3人とも違うタイプになったのは偶然ながら嬉しい。
「あの、どちらかと言うと前の衣装の方が…。いえ、気にするほどの事でもありませんね」
orz
あの、それってやっぱ、ビヨンドザノーブルスのPadのせいですかね? ご機嫌を損ねました?
いや、そんなつもりじゃなかったんだよ。俺はただ、千早を喜ばせたくて…

えーっと、スコアはかなり残念でした。うーん、もうちょっと頑張ろうぜ、俺。
千早も反省点は多いようだが、今回は俺がちょっと…最初のバースト中さえチェイン切れたし、
「…どけよ、邪魔だろ? こんなトコでたむろってんじゃねぇ」
あれ? 冬馬きゅんの登場ってこんなに早かったでしたっけ?
「プロデューサー。今の人、知っていますか? 何か、独特の雰囲気を持った人でしたが…」
あぁ、次回作でプロデュースする予定のツンデレ純朴青年・鬼ヶ島羅刹クンだ。
俺に惚れてやがるが、俺はそっちの趣味は無いので心配するな。

で、事務所に戻る。
「ここで皆に、大切な話がある。疲れているところすまないが、ちょっと集まってくれないかな?」
社長からIA大賞の概要説明。そして、まずは竜宮小町に勝つ事を目標にしてみろ、とのお達し。
「きっと、追いついてみせます。そのための努力は惜しみません!」
ここからが本番だ!

活動第4週

初っ端から伊織登場で、タッチコミュチュートリアル。
「あっちに自動販売機があるから、すぐにジュースを買って来てちょうだい!」
もちろん2周目であるからして飛ばしても全然問題無いのだが…
「自動販売機で我慢してあげるって言ってるのよ!? いいからとっとと買ってきなさーいっ!」
ぐぬぬ、手が俺の意思に反して…「X: 引き受ける」
小鳥さんが話してる間うさちゃん撫でてるいおりんカワユスなぁ…
「もうっ! なにやってんのよ、アンタは!? 火傷なんてしてないでしょうね!?」
いおりんって優しくて気配り屋さんで常識人で、本当にいい子だよね。
俺、今後も毎周これ飛ばさない気がする。

とりあえず、営業&レッスンかな?
北海道でPROMOTION「地方ラジオのお仕事」、それと「ボーカルレッスン」を選択する。
今回は早めに思い出レベルを上げて、できれば最終的にLv4まで持って行きたい。

と言う訳で、ローカルラジオ局でのお仕事。
ユニットのアピールのために10分の時間を貰えるとの事だったが、急に10秒に減らされてしまい「話が違う」と怒る千早。
嗜めると、一転して…千早さんは本当にマゾだなぁ。様々な誘惑を振り切って、デコピン。
何やら家族との思い出を回想したようです。
そっか、やっぱりこっちの世界でも家族に問題抱えてるのか。
しかし、これでパーフェクトじゃなくグッド評価って…デコピンは間違ってないと思うが、最初の選択肢?

続いて「ボーカルレッスン」、レッスン前に「俺が指導する」「アイドルにお任せ」の二択が出てきた。
自分では追い付けない難易度になったら兎も角、こんなに早い時点で「お任せ」して直接指導より良い結果が出るとも思えないな。
まぁ、ボーナス無しのパーフェクトなんですけど、レベルアップしたから良しとしよう。

終業前コミュはじゃんけん。
最初は全然分からなかったけど、慣れれば千早も分かり易いもんです。
ついつい「あいこ」3回にしてしまう。

活動第5週

朝から春香さんが素っ頓狂な事を言うので嗜めました。怒った春香さんもかわいいです。
えーっと、来週が1stのリリースだったかな? じゃあ今週もレッスンして、来週はオーディション受けよう。
お金あるもんねー!とばかりに三重で資金営業をかけてみる。PUBLICITY「PVのお仕事」と「ボーカルレッスン」再度。

「あの、プロデューサー。お忙しいところすみませんが、ちょっと質問が…」
映像作りに否定的な千早さん。
いやいやいや、映像の出来は曲の出来よりも話題性に繋がり易いし、あまりにショボイと「力入れてないな」って思われちゃうのよ。それって「応援の甲斐無くすぐに消えちゃったらやだな」なんて想像をも導いてしまうわけで、手は抜きたくないです。
千早さんも納得して撮影に入ったが、今度は拘り過ぎて自らリテイクを繰り返す有様…
あぁ、メンドクサイ子だなぁ。そこがいとおしいなぁw
「『あ、甘えても、いいかニャ?』…す、すみませんっ! も、もう1回!」
よろこんで! 一回と言わず何度でも! …じゃなかった! ごるぁ! PVの監督呼んで来い!
歌姫イメージで売って行こうと言うウチの千早になんちゅー事言わすんじゃー!!
「で、でも、どうしても照れが出てしまって、言葉も詰まりがちですし…」
いや、そこはむしろ良いと思うんだよ!
P「だが、そこがいいんだ! この台詞、千早は照れずにスラスラ言えれば成功だと思ってたのか?」
千早「はい…。カメラをまっすぐ見すえて、迷い無く言うべきかと…」
かーっ! この小娘、なーんも分かっちゃいねーな!
千早さんの勘違いを正してパーフェクト評価いただきました。

続いての「ボーカルレッスン」はボーナス無しのパーフェクト。
そうだ、今回はいっその事、ボーカル特化で行ってみようか? まぁ、一番得意なのはダンスレッスンなんだけど、

春香さんと千早に初のファンレターが来ました。

2:プロデュース1周目を終えて

とりあえず、1周目を踏まえて今後のプロデュースの方針を整理したい。
まず、このゲームの目的は、「IA大賞および各部門賞の完全制覇」であるらしい。
IA大賞自体は、初回プレイで救済措置「地獄の特訓」抜きでも辛うじて獲れる事が分かった。
しかし、「True End」を見るためには部門賞も獲らなければならない。

部門賞はIA大賞より難しい。
各エリアでファン数10万を越えると出現する「歌姫歌王子」フェスで勝たなければならないのだが、あいつ普通にボム4発撃ってきやがったので相殺しきれない。更に、全ての部門賞を獲るとなると、第48週までに「北東」「中央」「上方」「西」「南」の5エリアでファン数が10万を超えている必要がある。(その後の残り活動週を全て「歌姫歌王子」フェスに当てるとして)
そもそも現時点では1つでも勝てる気がしないので、これは後で攻略情報を探して考える。

SPの時には「低ランク時はレッスン効率が悪いので序盤はノーレッスンで、少しランク上げてからレッスン漬け」と言う様な、全体の難易度に関わるタイミングと言うかコツが存在していたが、今作もその手の「傾向」はあるようだ。
例えば、後に出す楽曲ほど売上が上げ易い(係数が増える)ので、序盤は捨て曲と考えて良いのだろう。
一方で、ランキング50位入りと20位入りのタイミングでお仕事のグレードが上がるようなので、可能ならば早めにそのハードルをクリアしたいところでもある。前回は3rdで50位以内、4thで20位以内、5thで10位以内だったので、次回は1つ前倒せるといいなぁ。

何にしろチェインが繋がらなければお話にならないが、今作では一人事務所モードが出来ない。
楽曲発表からリリースまでの4週を全てオーディションに突っ込んで、少しでもスコアを上げる事を目指すのか、それとも、自らにリセットを許し、満足に撃てる様になるまで同じ週を繰り返すか…
1stについては係数が低過ぎるようなので、スコアはあまり気にせず、レッスンと営業に費やして良いと思う。

営業のサジ加減もイマイチまだよく分からない。
と言うのは、フェス以外では思い出があまり有効に働かないからだ。
「にくワン」、「リンカモ」、「あわんこ」のいずれかのお守りを使っている場合、三種の興味レートの内二種は1.10を越えた状況で維持されている事が多く、思い出アピール(ボム)の使用は興味レートを1.10へ下げる行為に他ならない。
フェスにおいては相手の思い出アピール(ボム)を相殺すると言う重要な役目を持つが、それにしても、相手がこちらを上回る量の思い出を投下してくると分が悪い。前回のプロデュースでは最終的に思い出ドライブで勝ちを拾ったので、Lv3までは早めに上げておきたいとは思うが、ボム4発の領域まで張り合うのか?
「歌姫歌王子」フェスをどキッパリ諦めるのであれば、ボム4発が怖い終盤のフェスを避けて通ると言う選択肢もある。

第10週の(竜宮小町に凹られる)固定イベント後の関係悪化に関しては、買い物で回復させられるそうだ。
前回はかなり長い期間、悪い状態を引っ張ってしまったので、次回は試してみよう。

まぁ、「True End」を目指すよりチェインを繋げるのが先かもしれないな。
どうせ最終的には全員のEndを見るのだから、最初の9周は「True End」じゃなくて良いのかも。
流石にそれだけやればチェイン繋がるようになり、早めの楽曲から高い順位が狙えるようになり、ファン数も稼ぎ易くなっているだろう。
のんびりやろう。

  1. THE IDOLM@STER 2
  2. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第3週~
  3. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第6週~
  4. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第8週~
  5. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第11週~
  6. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第15週~
  7. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第17週~
  8. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第22週~
  9. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第30週~
  10. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第40週~
  11. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第45週~
  12. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第47週~
  13. 2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第54週~

2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第54週~

こんな時ですが、プロデュース続行です。
副業で「自宅待機」と言うお仕事をしながら、本業のプロデュース。
なんて合理的!

活動第54週

活動54週 (Lv16)、活動終了まで残り1週…ってか、ラスト2週がまるっと固定イベント週だとは思わなかったぜ。
まぁ、今更どうこう言っても後の祭りですが、
社長「諸君、いよいよジュピターと大切する時がきた! 彼らに勝利する事ができれば、IA大賞受賞も現実味を増してくる事だろう」
社長ずいぶん嬉しそうだなぁ。俺は不安だよ。ダメだったらリセットしていいですか?
「自分、迷いは一切無いぞっ! 負けたくない、自分を応援してくれる皆のためにっ!」
そうだな、迷い悩むのは俺の仕事だ。任せとけ。

と言う訳で、今週選べるのは群馬の難易度?フェス「FIRE BALL」だけです。
相手は「Jupiter」、ザベストスクールメイトにひまわりセットで、お守りはスガモちゃん、楽曲は5thのまま変更無し。

会場に着くと、子安、じゃなかった、黒井社長とJupiterの三人が、
黒井社長に恫喝されて、何故そんなに敵視するのか、と問うPに対し、黒井社長の言葉を遮って…
北斗「あ、それね、黒井社長が狙ってた女の子を、765の社長さんにとられたせいだって、俺は聞きましたよ」
翔太「えっ! プロデューサー時代、765の社長さんに負け負けで、プライド傷ついたからじゃなかったの?!」
…この感じだと、961プロ社員の間では語り草になってるんじゃないだろうか?

冬馬「なにっ!? 俺は社長から、こう聞いてたぞ!? 『765プロは裏で色々汚い事をやっている事務所だから気に食わないんだ』って…」
翔太「それ信じてたの、冬馬君!?」
北斗「ダメですよ、黒井社長。純粋な冬馬を騙しちゃ」
社長ww

うちの三人の宣戦布告、カッコイイ!
スガモちゃんを使う以上、一度でも相手にバーストアピールを使わせたら負けだ。
最初のバーストアピールは普通に取れて、二回目もギリギリで取るが、その次は相手のボムに振り切られそうになる。
こ、これは…ゲーマガ付録DVDで加藤ディレクターが披露した伝説の技「思い出ドライヴ」を使うしかない!
アピールキャラクターを切り替えながらのボム3連発で一気にボルテージゲージをフルチャージし、トドメのバーストアピールを叩き込む。

…ふぅ、ドライヴ決めなかったら負けてたぜ。
「私達3人がひとつになるのを感じました…。あれが本物の団結なんですね!!」
団結とはドライヴの事と見つけたり。覚えておこう! 『団結コマンド:A→LB→A→LB→A』〆(.. )

Jupiterの敗戦の弁MAJIカワユス。今後(この「2」以降の)の展開に期待せざるを得ない。
黒井「お前達、何をグズグズ言っているんだ? お前達は、765プロに負けたんだぞっ!?」
ブチ切れ黒井社長、Jupiterの三人を解雇。それに対し、嬉々として応じる北斗、翔太…
「2人とも辞めるつもりだったのか。そこは3人揃って同じ考えだったんだな」
冬馬までw じゃあ、765プロに来てくれるよね?
いや、君らはこの世界まだ短いからよく知らないかもしれないが、961プロを解雇されたアイドルはウチに来ると言う伝統があってね。

終業前コミュの声当てにまたしても噴く。ふ、不覚…
終業後、響からのアホメールと小柴記者からの密着取材終了の挨拶、そして、メールブースト発動。

活動第55週

活動55週 (Lv16)、活動最終週です。
社長「時は来たっ! 諸君、今日はいよいよ、IA大賞グランドファイナルだね」
ランキング最高順位が7位に留まったのは真に申し訳無く思います。

最終週はもちろん固定イベント、都内で開催されるCEREMONY「IA大賞グランドファイナル」しか選択肢はありません。
色々と悔いは残るが…せめて最後は制服っぽいのではなく、飛び切りのコーディネートで送り出してやろう。
スノーフレークリリパットに蝶セットで、

会場は「国立オペラ劇場」。なんか緊張してきた。
まずはひとつも獲れなかった部門賞の発表から、北東エリアの「スノーホワイト賞」、中央エリアの「フォレストグリーン賞」、上方エリアの「フェニックスレッド賞」、西エリアの「ブラックパール賞」、南エリアの「オーシャンブルー賞」と続く。
スノーホワイトとオーシャンブルー、同じ人が獲っとる。

そして最後に大賞発表。
「た、大賞…。自分達のユニットが、ホントに大賞…」

司会者「くぃどぅる☆の皆さんは、部門賞ゼロからまさかの大逆転です!お見事!!」
いや、ホント、申し訳ない。特に2部門獲得の出島蘭さんに申し訳ない。
ステージの上で涙ぐむ響、千早は流石に気丈だ、貴音も…

と、ここで結構大きな余震が。
まさかの逆転受賞に日本列島が震撼しているようです。
3人からの感謝の言葉と、BGM「ED_Seikou」に思わず涙ぐむ。いやぁ、もう余震とか慣れたし、(←危険)

帰路、またしてもいぬ美に導かれて響に遭遇。
「えっと…。実は自分、ちょっと島に帰ろうかって思ってて、それで…」
今までに聴いた事の無い声を出すもんだから焦ってしまったが、Pの反応の選択肢が酷い。
「プロデューサーは、自分が本当にアイドルをやめると思ってるのかって、訊いたの!」
俺は思ってねぇよ! 俺じゃなくて、この馬鹿が…
トップアイドルと言えるようになったし、少し休暇をもらえたので、と。
「プロデューサー。自分、皆に感謝を伝えたら、すぐに帰ってくるね。そして…ファンの皆に感謝を伝えるために、全国を回って、歌って、踊って…笑ってくるさーっ!!」
響…

場面は切り替わり、海沿いの道に止まるワンボックスタクシーと、竜宮小町 with りっちゃんP。
「だから、あずさに道案内させるのは危険だって言ったのよ!」
ど、どーゆー状況だ。
ってか、Pは何故ここに…あぁ、空港に送ってもらうところか。
しかも、偶然にも冬馬きゅんに遭遇する。
「あんた、ハリウッドに行くんじゃなかったの?」
冬馬きゅんMAJI面倒見いいなぁ。ホント、ウチの事務所に入っちゃいなよ。
「困ってるヤツ見ると、放っておけないから。…なーんてな。助けるのは、あんただからだよ」
ずきゅーん! と、冬馬きゅん…いや、冬馬!
「あんたがジュピターのプロデューサーだったら、何か変わってたかもな」
来た、予言成就! 俺すげー!ww
冬馬と竜宮小町 with りっちゃんPの掛け合いとか胸が熱くなるな。
流石に5人も並ぶと壮観である。竜宮小町とJupiterがプロデュースできる3DS版とかNGP版とか出してもいいのよ? でもって、2周目でりっちゃん解禁とかでもいいのよ?

空港には3人が先に着いていた。響もこの後の飛行機で一度帰省すると言う。
うぅ…思わず涙ぐんでしまった。エンディングのスタッフロールも様々なところで目にしたお名前ばかりだなぁ。

と言う訳で、最終評価。

  • グループイメージレベル : 超完全無敵ユニット Lv16 – S
  • ハイスコア : 42161 – C
  • 楽曲売上トータル : 229万3512 – B
  • 最高チャート順位 : 7位 – B
  • 巻き戻りトータル : 0回 – S
  • アイドルアカデミー : 「IA大賞」のみ
  • 総合評価 : B

プロデューサーランク昇格、様々な要素の解禁、そして…、ん? メール?
響から近況報告のメールが来ていた。うんうん、かわいいやつだ。

なんか色々解禁されたなぁ。S4Uではゲーム中で登場した全ステージが選択可能になったみたい。
衣装も2つ解禁されたし、SPみたいにレッスンやオーディションをお任せにできるのか。
なんか、これからが本番って感じだね。
まぁ、実際まだ単なるグッドエンドしか取れてないし、

さあ、今まで敢えて読まずに積んでたゲーマガとか攻略wikiとか読むぞー!

2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第47週~

明日はキース ・ エヴァンス総帥の…もとい、ホワイトデーと言う事で、バレンタインデーのお返しにお菓子焼いてみました。
「キュゥべえ」をイメージして、「代わりは幾らでもあるけど、無意味に潰されるのは困るんだよね。勿体無いじゃないか」(もきゅもきゅ…きゅっぷ!)ってやりたかったんですけど、最後のデコレーションに失敗して、お世辞にも「キュゥべえ」には見えない有様に…orz

/人◕ ‿‿ ◕人\「無駄な事だって知ってるくせに、懲りないんだなぁ、君も」

活動第47週

活動47週 (Lv14)、活動終了まで残り8週。
そろそろまとめに入らないと、部門賞1つも取れない事になっちゃうぞ。
一番ファン数の多い南エリアでフェスに参加。沖縄の「IDOLS OF FES」(難易度7)だ。
思えば今までフェスには(固定イベントの2回以外)ほとんど参加してないな。
見せてもらおうか、「スガモちゃんお守り」の性能とやらを、

…な、なるほど。ボルテージのチャージペースは滅茶苦茶速いが、バーストアピールがスコアにならない。
何度も何度もしつこくバーストアピール撃って、その都度、相手のボルテージゲージを削ってバーストアピールを封じ込める、と。
確かに強力だが、竜宮にやられたみたいな感じであまり気持ち良くないな。(^-^;;

事務所に戻りランキングを確認。先週の順位を維持している。10位以内は嬉しいなぁ。
にゅーすぼっとくんから千早へ二度目のファンレター。そうか、にゅーすぼっとくんは千早派か。
あと、珍しく千早からもメールが、雪歩と一緒に撮った写真付き。

活動第48週

活動48週 (Lv14)、活動終了まで残り7週。
南エリアに「歌姫・歌王子フェス」(難易度7)が湧いたけど、4エリアで注目度が緑色になっちゃったのが不安で全国オーディション「全日本アイドル選手権」(難易度8)を選択。
リバイバル狙いで3rd楽曲に変える。お守り変更も忘れずに、

ステージ後、局内で北斗に遭遇。
「ところで、こんな所でぶつかるなんてステキな出会いですよね。あなたが女の子なら良かったんだけど」
こいつも見境無しか、素晴らしいな。
「それじゃ、次の仕事があるので…、チャオ☆」
それ、相手が男でも使うのか。裏表の無い、いいキャラだぜ。好感度アップ↑

活動第49週

活動49週 (Lv14)、活動終了まで残り6週。
「島らっきょの天ぷらが食べたい!…ってボケてみたりして。ホントは、どんな仕事でもいいぞ!」
OK、今日は南エリア獲りに行くぞ。「歌姫・歌王子フェス」だ!
久し振りにザベストスクールメイト着せたら三人とも好意的な反応。え? あんなに嫌がってた千早まで…気分屋だなぁ。
曲は5thに戻すよ。

…900点差で敗北。真美ひとりに、
最初のバーストアピールはボム無しでも普通に先行できたし、ボムは相手が撃った時に相殺で使えばいいと思ったのだが…撃ち負けた。
うーん、単純にパワー不足か? うーん、甘く見てたなぁ。難易度の数字ほど簡単ではないぞ。

活動第50週

活動50週 (Lv14)、活動終了まで残り5週。
本当はレッスンなんかしてる場合じゃないんだけど…ダンスレッスンと、ちょービジュアルレッスンを選択。
記者も付いてない時にこの選択は甚だ遺憾である。正直、1回のレッスンで何とかなるとも思えない。

どちらも終盤の追い上げでボーナス付きパーフェクト、イメージLv15となった。ふぅ…
後はもう全国オーディションだけで過ごそうかなぁ。

活動第51週

活動51週 (Lv15)、活動終了まで残り4週。
長野のお守りを未購入だった事を思い出して、難易度8のフェス「ソング・アンセムズ」へ。
いや、相手が竜宮小町だったから選んだわけじゃないですよ! 伊織かわいいなぁ。

途中、ボム合戦になって物量差で撃ち負けたが、1200の僅差で勝利。ふぅ、危ないところだったぜ。
「きーっ! 勝ったからって調子にのらないでよ? 昨日、突き指して、調子が出なかっただけなんだから」
いおりんの突き指MAJIキュート!(イミフ)

小柴記者が付いたけど、もう関係無いなぁ。
「リンカモのお守り」購入。これでもう当分(金があまるようになるまで)お守りは要らないんじゃないかな。

帰路、響からのメールが馬鹿過ぎて思わず頭を抱える。
うーん、これはもう脳筋の真を越えているかも知れない…

活動第52週

活動52週 (Lv15)、活動終了まで残り3週。
あぅ~、終わってしまう。終わってしまうぞ。今更だけど、結局部門賞は取れないのか。
ならもうイメージLvを上限まで上げちゃうかな? 小柴記者付いてるし、ダンスレッスンと、ちょービジュアルレッスン。
両方ともボーナス付きパーフェクトでLv16となりました。いよっ!表現力の鬼っ!w

活動第53週

活動53週 (Lv16)、活動終了まで残り2週。さて、どうしたもんかな?
社長「おはよう、諸君。IA大賞グランドファイナルの開催日が近づいてきたね。諸君の調子はどうかな?」
真に申し訳ない、としか申し上げ様が無い。
社長「これは来週の話なのだが、IA大賞の発表を直前に控えて、ノミネートアイドルが一堂に会する、最高峰のフェスが開催される!」
ちょwww先に言っとけ! 実質的に今週が最終週じゃねーか! 社長が順二朗氏に代わっても、相変わらずの抜けっぷりである。
今更どーせいと?

まぁ、どうしようもないんで、東京で難易度10の全国オーディション「目指せ!TOP10」に参加。ホント、どうしようもない。
キャンディレディにうさセットで、レコード更新のクリア。

ステージ後に局内で、今度は翔太に遭遇。
「…ったくー。オーディションでバク宙成功させたら、髪にリボン付けさせてくれるって言ったくせに」
冬馬、遊ばれてます。この子もいいキャラだ。だが、残念ながらPとの会話はありませんでした。

終業前コミュ、声当ては先週のお姉さんミンゴスに続き、ロリミンゴスw
ったく、これをどうやって外せと言うのかw

そして、終業後コミュ。
響の態度を「無理してるんじゃないか?」等と考えながら歩いていると、ブタとセントバーナードに絡まれる破目に…
「おーい、いぬ美ーっ、ブタ太ーっ!どこ行ったんだーっ!?」
そーゆー展開である。
「うう、お前達は、自分を見捨てないでよーっ! これ以上、大切なものをなくしたくないんだーっ!」
…痛い痛い。
「え? な、何の話? 自分、怖い話は聴きたくないぞ…」
…痛い痛い痛い痛い痛い。海沿いまで逃げられるし、

響、寂しい思いさせてゴメンな。
以上、地雷処理完了しました。ストーリー的にはもう終わったも同然です。

2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第45週~

「声優グランプリ4月号」(3月10日売り)を買いました。
ネタバレの無さそうな座談会記事なので、積まずにすぐ読んじゃうぜ。

それはそれとして、どうやら無事にこの週末で終わらせられそうです。
現在の懸念事項は「残り10週」の内の何週が使えるのか、と言う事。
最終週は「IA大賞グランドファイナル」で固定イベント扱いだろうが、それ以前にも固定イベントが入るかもしれない。
特に心配なのが、響が胸中に抱え込んだ爆弾ですかね。終業後の夜から週末にかけて発生するイベントなら活動週を食わずに済むけど、SPのランクA昇格初週にあったような、1週犠牲にするようなイベントだとちょっと困る。

活動第45週

活動45週 (Lv14)、活動終了まで残り10週。
ファン数を見てると何だか不安になってくる。今週は全国オーディション、来週はレッスン&営業って事でどうだろう?
千葉にて難易度8「THIS IS S」に参加する。100組参加、合格2枠のオーディションで、ボムは使わずに記録更新のスコア。
…と言うか、最近ボムの有効な使いどころがよく分かんないのです。フェスなら兎も角、オーディションで使うと興味レート的には返って不利になる気が。うーん、一周終わったら勉強しよう。

と、ステージ後にエレベーターホールで冬馬に遭遇。
「…チッ、イヤなヤツに会っちまったぜ。今日はとことんついてねぇ!」
ご挨拶だな。ん? もしかして、他の二人にも会える?
いや、残念。冬馬は他の二人と喧嘩をしたらしい。
「おせっかいかも知れないが、三人ユニットで上手くやっていくには、あんまり意地を張らない方がいいぞ」
流石だ、このPも引き抜きフラグを立てる事に余念が無い。さては貴様、SPで味をしめたな!
「うるせーよ! 本当におせっかいだな、あんた。俺は単に、あいつらが…、いや、何でもない」
いいねぇ、どんどんJupiterに興味が募ってしまうよ。
「ああっ、またしゃべっちまった! …ったく、あんたと居ると調子狂うんだよ。じゃあな!」
女も男も見境無しか。圧倒的ではないか、我らがPは! ニヤニヤが止まらない。どうしてくれる。

事務所に戻ってランキングのチェック。は、初の10位以内って言うか、10位キタ! ひゃほ~い♪
たぶんここが限界なんだろうなぁ。4thの時と同様に限りなくまぐれっぽい雰囲気だぜw
でも、まぁ、結果は結果であり、嬉しいものは嬉しい。
今は三人と喜びを分かち合いたい。…うん、酒でも飲もうか。

帰路、何とも余計な事に「響は自分のハリウッド留学をどう思っているのだろうか?」と、響に電話をし始めるP。
馬鹿かお前! 思わず電源を切りそうになったぞ。
「胸にしまっておく」と書いていた響からのメールを忘れたのか?
自分で掘り起こして起爆してどーするよ?! この大事な時期に活動止まるぞ?

幸いと言うか何と言うか、ここでは響は電話に出ず、翌朝を迎える。
そして、今度は響から電話が、
「ねえねえ、プロデューサー。自分ね、今、どこに居ると思う?」
…まさか、沖縄へ帰っちゃいました?(-_-;
「…あ、こら、いぬ美、離れないでよっ、寒いでしょ!」
さ、寒いとこ?!
「とにかく、自分、今、遠いとこに来てるんだけど、プロデューサーに見せたいものがあるんだっ!」
なんか元気そうで安心したけど、遠くて寒いとこってどこだよ。
と、ここで三択。「沖縄」「北海道」「近所の公園」…寒いとこひとつしかねぇし。

札幌で合流し、響に連れられて更に移動。
連れて来られたのは…雪山? ちょっとちょっと、響さん、あなたせめて冬服着なさい!
なんだその格好は、まるっきり馬鹿じゃないか。馬鹿だけど、
「自分、どうしてもここで、プロデューサーに見てもらいたいものがあるんだ」
コートを着たら見てやってもいい。とにかくその寒い格好を何とかしなさい。

響、雪山でステップの修行をしていたようです。
…アホの子だとは思っていたが、まさかそこまでとは…(絶句)
「別に、それだけじゃないけどね」
心配して損した、等とは言いたく無いが、もうちょっと別の何かは無かったのか。
「自分、勝ちたいんだ! どうしてもっ! プロデューサーを見送る時、笑ってたい。それには、勝たなきゃ!」
それで雪山って、突っ走ったなぁ。アホの子かわいい。

そして、この終業後コミュでもって思い出Lv3となった。
その夜のメールでは、「プロデューサー、北海道旅行、楽しかったねっ。まさかあそこまで来てくれるなんて思わなかったぞ。」
…旅行じゃねぇし、来いっつったのおめーだし、

金丸記者から取材終了の挨拶メールも。

活動第46週

活動46週 (Lv14)、活動終了まで残り9週。一抹の不安はくすぶったままだが、今は前へ進むしかない。
思い出レベルは3に上がったから、無理に営業する必要は無いかもな。もっと上もあるのかも知れないが、あったとしても流石に残りの期間で4までは上げられないだろう。
よし、今日は「LUCKY RABBIT」での買い物と、ちょービジュアルレッスンだ!
たぶん買い物は今回が最後になるだろう。

「LUCKY RABBIT」に着くと、ヤスコ店長の第一声が「あっ、お客さん、待てましたよ!」
ふむ、何を用意して待っててくれたのかな?
「フフ~ン、約束どおり、とっておきの商品を用意しておきましたからね」
と言う訳で、アクセサリー「ヤスコインカム」登場。気になるお値段は、76万5000円也。…すまん、全然足りない。
ちょービジュアルレッスンはボーナスつきパーフェクト、自分、頑張ったぞ! るんっ♪

事務所に戻ってランキングをチェック、おぉっ、5thが7位まで上がった!
もう『ギリギリまぐれ』じゃ無いんじゃね?